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死刑議論 その4

1 :人の悪口は書き込み厳禁:2007/10/11(木) 12:09:57 ID:4d13m33O
前々スレ916
>戦争で人を殺すのが殺人でないのと同様、死刑は殺人ではない。
→いいえ。
どちらも殺人です。

2 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:13:02 ID:7DIWve+O
死刑制度がどうあるべきかについて議論するスレッドです。


以下、>>3-10あたりまでは、死刑存置・廃止について議論されるときに廃止論者がしばしば根拠に挙げる、
”冤罪(の可能性)”についての考察です。
この件について議論するときは、これらを熟読の上でお願いします。


そして、廃止論者の方はまず、是非とも”これらは間違った考えである!”と証明してください。
それができずに、安易に「冤罪」と言うのはご遠慮願います。

また、死刑制度についての問題は、テレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」で度々扱われています。
番組サイトの掲示板も一度ご覧下さい。

※注意※
良い議論をするために、以下のことを守ってください。
・テンプレを読む
・中傷発言はしない
・理論を提示するときにはその根拠も同時に述べる
・対立意見の人からの質問にはなるべく答える


3 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:13:50 ID:7DIWve+O
・冤罪は警察の捜査上の問題であり,刑法上の問題ではありません。
よって、冤罪理由に死刑廃止にする、という考えは理論的に成り立ちません。

・再度主張させていただきますが,冤罪は警察による捜査上の問題であって,刑法上の問題ではありません。
その問題を刑法上の死刑が刑罰として妥当かどうかの議論に絡めることは議論の混乱を招くだけです


・現在の三審制も冤罪の可能性を極力排除するために作られた制度だと理解しています。
ましてや死刑になるほどの犯罪ですから、冤罪で死刑執行される人はほとんどいないとは思います。

・冤罪を防ぐためにも裁判は慎重に審理してもらいたいと思います。
私は冤罪についてですが死刑制度の問題ではなく捜査機関の捜査能力の問題と捉えています。
冤罪の可能性があるから死刑をなくすではなく、冤罪がある可能性があるから捜査機関を見直すのが本筋と思います。
裁判には何段階かあって、控訴、上告、抗告、再審、非常抗告等がありますが、
例えばですが過去の冤罪事案でいうとその殆どが捜査機関での捜査段階でミス、捏造、強要等があったように記憶しています。
やはり冤罪の問題は捜査機関の成熟度の問題と捉えています。


4 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:15:18 ID:7DIWve+O
刑法第77条
 国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、
その他憲法に定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をした者は、内乱の罪とし、次の区別に従って処断する。
 首謀者は、死刑又は無期禁錮に処する。

刑法第81条
 外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。

刑法第82条
 日本国に対して外国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、
その他これに軍事上の利益を与えた者は、死刑又は無期若しくは二年以上の懲役に処する。

刑法第108条
 放火して、現に人が住居に使用し又は現に人がいる建造物、汽車、電車、艦船又は鉱坑を焼損した者は、
死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。

刑法第117条
 火薬、ボイラーその他の激発すべき物を破裂させて、第百八条に規定する物又は他人の所有に係る第百九条に規定する物を損壊した者は、
放火の例による。第百九条に規定する物であって自己の所有に係るもの又は第百十条に規定する物を損壊し、
よって公共の危険を生じさせた者も、同様とする。

刑法刑法第119条
 出水させて、現に人が住居に使用し又は現に人がいる建造物、汽車、電車又は鉱坑を浸害した者は、死刑又は無期若しくは三年以上の懲役に処する。

刑法第126条
 現に人がいる汽車又は電車を転覆させ、又は破壊した者は、無期又は三年以上の懲役に処する。
 現に人がいる艦船を転覆させ、沈没させ、又は破壊した者も、前項と同様とする。
 前二項の罪を犯し、よって人を死亡させた者は、死刑又は無期懲役に処する。

   (次に続く)

5 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:16:20 ID:7DIWve+O
>>4の続き)

刑法第127条
 第125条の罪を犯し、よって汽車若しくは電車を転覆させ、若しくは破壊し、又は艦船を転覆させ、
沈没させ、若しくは破壊した者も、前条の例による。

刑法第146条
 水道により公衆に供給する飲料の浄水又はその水源に毒物その他人の健康を害すべき物を混入した者は、
二年以上の有期懲役に処する。よって人を死亡させた者は、死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。

刑法第199条
 人を殺した者は、死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。

刑法第240条
 強盗が、人を負傷させたときは無期又は六年以上の懲役に処し、死亡させたときは死刑又は無期懲役に処する。

刑法第241条
 強盗が女子を強姦したときは、無期又は七年以上の懲役に処する。よって女子を死亡させたときは、死刑又は無期懲役に処する。


爆発物取締罰則第1条
 治安を妨げ又は人の身体財産を害せんとする目的を以て爆発物を使用したる者、
及び人をして之を使用せしめたるもの者は死刑又は無期若くは七年以上の懲役又は禁錮に処す。

(次に続く)


6 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:17:08 ID:7DIWve+O
>>5のつづき)

決闘罪に関する件第3条
 決闘に依て人を殺傷したる者は刑法の各本条に照して処断す。


航空機の強取等の処罰に関する法律第2条
 前条の罪を犯し、よつて人を死亡させた者は、死刑又は無期懲役に処する。

※前条の第1条
 暴行若しくは脅迫を用い、又はその他の方法により人を抵抗不能の状態に陥れて、
航行中の航空機を強取し、又はほしいままにその運航を支配した者は、無期又は七年以上の懲役に処する。
 前項の未遂罪は、罰する。


航空の危険を生じさせる行為等の処罰に関する法律第2条
 航行中の航空機(そのすべての乗降口が乗機の後に閉ざされた時からこれらの乗降口のうちいずれかが
降機のため開かれる時までの間の航空機をいう。以下同じ。)を墜落させ、
転覆させ、若しくは覆没させ、又は破壊した者は、無期又は三年以上の懲役に処する。
 前条の罪を犯し、よつて航行中の航空機を墜落させ、転覆させ、若しくは覆没させ、
又は破壊した者についても、前項と同様とする。
 前二項の罪を犯し、よつて人を死亡させた者は、死刑又は無期若しくは七年以上の懲役に処する。

 (次に続く)


7 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:17:42 ID:7DIWve+O
(>>6のつづき)

人質による強要行為等の処罰に関する法律第4条
 第二条又は前条の罪を犯した者が、人質にされている者を殺したときは、死刑又は無期懲役に処する。
 前項の未遂罪は、罰する。


現在死刑を規定しているのは上記の17の法律があります。

現在
刑法第199条
刑法第240条
刑法第241条の刑法が適用される犯罪が主ですが。

これら他の刑罰から死刑を無くすと社会秩序について保てるとお考えでしょうか?
犯した個別の罪に対して刑罰のつり合いが取れなくその結果としてそれぞれ個別の罪に対して死刑を無くす議論ならば私も賛同ですがこれら全ての罪に対して冤罪の可能性で一律に死刑を無くすと言う議論には賛同できません。

冤罪は現在でも白日の下に晒すことは可能です。
捜査機関においても慎重に捜査を行うことが本筋と考えます


8 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:18:28 ID:7DIWve+O
・裁判は検察側と弁護側が事実を元に検証していく作業のことです。
審理していく事で事実をどう捉えるか判断し有罪、無罪を判断するのが裁判官です。

つまり第三者である裁判官が判決を下すと言うのが裁判な訳です。
裁判官が客観的に事実認定し判決を下します。

ですので被告人が否認しても判決が下ります。

冤罪の可能性という時点で裁判制度自体が否定され裁判は出来ないのですよ。

冤罪に拘りすぎると裁判自体を否定することになるのです。

例えば、
冤罪の可能性があるのに終身刑の判決ならば出すことはOKなのですか?

冤罪なら終身刑になる前に裁判中でも取調べ中でも冤罪と主張することが大切なことと考えます。

被告人が否認しても判決が下ります。
冤罪の可能性を理由にすると死刑に限らず他の罪でも判決は下せません。

もうこの時点で裁判を否定していることになるのです。

冤罪の可能性で裁判を語ると終身刑までたどり着けもしません。

この理屈が理解できなければ冤罪論は不毛としかいえません

9 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:21:12 ID:7DIWve+O
以上です。


>>1
乙です。

10 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:21:38 ID:iC9StAFa
スレタイ変えるな。

11 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:24:50 ID:iC9StAFa
こういう風に色んなものを取ったり付けたりして棚に上げちゃうんだよな。

12 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:25:45 ID:iC9StAFa
俺様用テンプレ


 再審請求権を死を以って取り上げてしまうことを問題にしてるんだよ。

 再審請求権を全ての犯罪者に保持すること。
 これが、冤罪を無にできない国民に果せられた責務だな。

 俺が言ってるのは再審請求権の保持。
 保持するということは取り上げないということでもあるので、死刑判決はありえない。

 60年以上も経ってから再審請求して無罪を獲得した例もあるんだぞ。

 ちなみに60年というのはたまたまの記録で、実際には期間は決められないと
 いうのが前提だが。

 再審請求権を保持することと、刑罰を与えることとは全く関係ない。

 ちなみに再審請求権は誰にでも一生あるものだ。
 要するに寿命がくるまで保持してあげれば良いんだよ。

 冤罪を晴らすのに時間的規制を受ける筋合はまったくないので
 いつ動こうが冤罪被害者の勝手だ。

13 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:34:57 ID:7DIWve+O
※※このスレを初めて見た方への注意※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
ID:iC9StAFa は度々スレに現れては中傷発言を繰り返し、自分勝手に持論を展開する一方、相手の質問には答えず、まともに議論することがありません。
所謂荒らしです。強要はしませんが、スルーが一番です。

明日以降idが変わっても、彼を見分けることは簡単です。
彼は毎回同じ発言を残します(>>12を参照してください)。そして、「棚上げ」という言葉を多用する特徴があります。

まともな議論になれば問題ありませんが、そうはならず、ほぼ確実に荒れます。彼はスルーしてください。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

14 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:37:53 ID:sm1YNA6I
再審請求は制限が必要。
証拠が十分そろっていて、減刑要求や執行停止のみを目的とした
ケースも考えられる。
こうした制度を悪用するケースには、厳格に対処せねば法の権威
が失われてしまう。

15 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 12:50:32 ID:iC9StAFa
前スレ>>998(ID:et9FElEE)
>なら、「死刑は廃止しない。しかし冤罪防止策を十分に講じろ」にも同意してよさそうだけどな。
同意できないな。完全な冤罪防止策をお前が提示しない限り。

自動車(刑罰)という便利なツールを稼働させるのに安全な方法を考えろ、ってだけだよ。
そのためならコストがかかるのもしょうがない。
他の人が言ってるが、何がメリット、デメリットだよ。
そんな概念を持ち込む事自体が魔女狩り行為なんだよ。

16 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 13:02:45 ID:iC9StAFa
ひょっとして再審請求権ってなんだか解からないのかな?
この権利はさまざまな手続きを終えた”後”の権利なんだけど。
時系列を整理できれば、馬鹿なテンプレ張らないと思うんだよな。
ましてやそれに反論しろなんて要求は絶対起こらないはずだ。
スレ住人あげての盛大な思考停止、これこそが集団心理が起こす魔女狩り現象だな。

17 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 13:19:03 ID:iC9StAFa
>>14
でも、冤罪はしょうがない、とか始まっちゃうんだよな。

18 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 13:20:57 ID:eTZ4+z07
>>1 から「長文矢印」の「臭い」を消さない限り、このスレはまた「糞スレ」になるw

19 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 13:43:21 ID:iC9StAFa
冤罪の可能性が拭えない以上、再審請求権を取り上げるな、というのが論拠
なのに、本当に忘れっぽい奴が多いな。

冤罪の可能性を排除できない制度しか作れない人類。
そんな愚かな自分達がそれを棚に上げて死刑制度を作るなんて、それ自体が
自惚れの証拠なんだよ。

可能性を排除できない以上、その責任をとろうじゃないか。
なんでそれが出来ない?
しようとしないんだ?
犯罪者の為じゃない。自分自身の問題だ。
安易な方向にしか思考できずに、死人を出すような結論を持つような輩は
思考自体をやめろ。
そんな権利は自分にはないと自覚するべきだ。

20 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 14:02:57 ID:iC9StAFa
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071010-00000076-jij-soci

21 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 14:26:17 ID:zLt11LZ+
>>1
人の悪口は書き込み厳禁とのことですが、悪口じゃなくて事実として
yurikoって本当に頭悪いと思うよね。
だって論理は矛盾だらけだし、文章もダラダラしているだけで中味無いし。


22 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 16:17:34 ID:Dsb8XoaY
再審請求権云々について語っている方、もし自分が理解していないのなら申し訳ないが

「冤罪の被害者が居る。裁判で無罪を争うが、有罪が確定してしまった場合は再審請求権を行使して
裁判をやり直して無罪を勝ち取る戦いをする。
ところが他の刑、懲役とか罰金だったら刑が終わった後でも再審開始できるが、
死刑の場合、権利行使の主体である死刑囚が死刑の執行によって生命を絶たれてしまうから
再審請求権を確保されているとは言えない。
再審請求の権利を確保するためには死刑という刑罰を廃止すべきであり、その点で他の刑罰と異なる性質を持つ」ということか?

自分が問題点だと思っているのは、前スレでもやったけど「現行制度では再審請求中の死刑執行がありうる」こと
「有罪判決を下すシステムそのものにチェックの甘さがある」こと、「死刑執行の時効」に関すること。

再審請求はいわゆる権利回復請求であるから、これを死刑執行で取り上げればおかしい。
被告人を福祉にまわすべきであるのに、読み違えて死刑が出るのであれば(死刑じゃなくてもだが)法の理念に反する。



23 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 16:31:13 ID:Dsb8XoaY
「刑の時効」は執行されない死刑囚に適用されるべき、だと自分は思っている。
刑法によれば、死刑は「30年間執行されなかったとき」刑の執行を免除するという時効が存在している。
しかし現状の最高裁および法務省の見解は、「これは脱獄を想定しており、獄中で執行を受けなかった人は対象外」としている。

しかし、この点を争って1985年に起きた訴訟で主張されたように、
「脱獄という法を犯した人が免除されて、30年間獄中で死刑執行の恐怖にさらされた人が免除されないのはバランスを欠く」
というのが自分の考え。だから獄中でも30年間執行されなかった人は執行を免除され、釈放されるべきだと思う。
「60年以上してから無罪獲得」の例も、再審請求権以前にまず刑の時効がくるべきだったと思う。

で、再審請求権に戻るんだが被告人が生きている限り無制限てのは同意できない。
冤罪被害者が冤罪主張するのはいつでも自由、その人の勝手というが、一方で法律には「法的安定性の要求」がある。
「権利主張できたのに」、確定した権利状態を何十年も放置してから覆すな、ということ。
いくら権利者本人のことであっても、確定した権利状態に基づいて変動していた権利関係をもういちど元に戻すのは
とんでもない労力が必要だし、不可逆的なものもある。時間がたてばたつほど、証拠は劣化するし関係者もいなくなる。

だから「自己の権利を回復するための権利行使は、できるとわかったらなるべく早くしろ」というのが自分の意見。
「権利の上に眠るものは保護に値せず」は生命にそのまま適用できるわけではないが、
何度も必死で請求を繰返して時間がたったなら理解できるが、
「判決下った時に再審請求できたんだけど、なんとなく40年後にやってみました」というのは賛成できない。
だから再審請求権にも時効(何十年単位が必要だとは思うが)のようなものはあっていいと思う。中断・停止の概念も加えてな。

24 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 16:37:55 ID:Dsb8XoaY
なので
・再審請求、人権保護請求中の死刑執行は原則認めない
・死刑に時効を認め、獄中でも特に中断・停止事由なく30年死刑執行がなかった者は刑を免除され釈放される。
・再審請求権にも同様の時効を定める。

時効にしたのは、除斥期間にしてしまうと中断事由(再審請求主張とかがあれば当然時効のカウントダウンはリセットされるべき)
や停止事由を設定できないから。そういう意味で時効制度は柔軟だと思う。
冤罪そのものは完全に防止できない以上、被害者からの主張に頼るしかないわけだが、
現行の法制度のまま、法務省見解とかを改めればかなり救済措置が実効性を持つんじゃないかと思う。

25 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 17:03:22 ID:1bQsdcQe
>>22
>>「現行制度では再審請求中の死刑執行がありうる」こと

それは、被告側が再審請求をしたにも関わらず、その答え(再審するかしないか)を出さずに死刑執行される可能性があるということですか?
それとも、被告側が再審請求をしたが、請求は却下され、その結果、死刑執行される可能性があるということですか?

また、前者である場合、その可能性の根拠となるもの(文章[参照もとを明示して])の提示をお願いします。
さらに、それで死刑執行された前例はありますか?あればソースをお願いします。

26 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 17:57:55 ID:Dsb8XoaY
>>25
前者。
ネタ本は講談社文庫『死刑はこうして執行される』(村野薫)2006年一月発行。戦後死刑囚列伝とかと同じ人の本。
プロローグP19の原文を引用(漢数字は算用数字に直した)すると

「すでに1999(平成11)年12月には、人身保護請求や再審請求中の死刑囚でさえ執行されることになっている。
 「再審請求は重要な理由だが、幾度もやっている場合は考慮しきれない」
 「明らかに無意味な再審請求だと言い切れる場合には(執行を)決断することも必要だ」
 というのがその際の法務大臣や法務省幹部がのべた理由であった」

ただ、これで死刑執行された死刑囚はわからなかった。勉強不足ですまん。


27 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:07:42 ID:iC9StAFa
>>22-24

>「冤罪の被害者が居る。(snip)性質を持つ」ということか?
そういうことです。

>「現行制度では再審請求中の死刑執行がありうる」
>「有罪判決を下すシステムそのものにチェックの甘さがある」
>「死刑執行の時効」
自分は「有罪判決を下すシステムそのものにチェックの甘さがある」に近いことを
主張している。他にもあるだろうが論点が分散するのはよくないと思うので、今は
その点だけに的を絞った話に限定していただきたい。

>再審請求はいわゆる権利回復請求であるから、これを死刑執行で取り上げればおかしい。
全く同じことを何度も言っている。
ここに感情論を前提としたノイズが乗ってくるので正直公正な議論をここでできるかどうかに
疑問を感じてる。

時効に関して一つだけ。これは知識として提示する。今は議論しない。
>「60年以上してから無罪獲得」の例も、再審請求権以前にまず刑の時効がくるべきだったと思う。
自分の知ってる事例は無期刑の人。
この人は、再審請求をした時には刑を終えている。他の再審請求より無罪獲得の事例を知り
その事件も全く同じ無関係なのに有罪というケースであったことから、それなら自分も無罪
を晴らせる、と思い至り、再審請求している。
再審請求にこういうきっかけもあることを念頭に置くよう推奨する。


次レスに続く。

28 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:22:00 ID:iC9StAFa
>>22-24

>再審請求権に戻るんだが被告人が生きている限り無制限てのは同意できない。
上記の再審請求の現象も念頭において、同意できないというのは何故か?
また、絶望の果てに覚悟を決めてしまう人もいる。
法の法則では、「知らなかった」は理由にならないのは理解するが、このような極限状態に
おいても無碍にそれを適用するのは、あなたの言葉でいうところの「バランスに欠ける」
ということになると、自分は考える。
今は必要がない限り議論しないが、死刑の代替刑を作成した場合、その刑との兼ね合いも
考慮しよう。つまり、今はあまり制限を設けるべきではない。

>「自己の権利を回復するための権利行使は、できるとわかったらなるべく早くしろ」
こういうのは受刑する際に啓蒙として説明するような範囲でしかないと自分は考える。
理由は上記に則する。
弁護士にこのような啓蒙活動を囚人に許可する、みたいな提案レベルの話しか今はできない。
(弁護士は宣伝活動を禁止されてるし、これで名誉回復するのは宣伝とは言えない宣伝に
なるので、やる人も出てくるかもしれない。テレビに積極的に出演する弁護士がいい例)

>冤罪そのものは完全に防止できない以上、被害者からの主張に頼るしかない
と、自分で言ってるとおり、完全性に欠く。
死刑前提の三点についてはどれも同意できない。

29 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:25:51 ID:1bQsdcQe
>>26
なるほど、丁寧なレスありがとうございます。


>>すでに1999(平成11)年12月には、人身保護請求や再審請求中の死刑囚でさえ執行されることになっている。

確かに危険性を感じますね。
請求を却下した上での死刑ならば正当だと言い切れると思いますが、答えを出さずに死刑を下すことがあれば、それは請求権を無視したものであり甚だしく不当であると思います。

事実であるならば、法の改定が必要であると思います。

>>ただ、これで死刑執行された死刑囚はわからなかった。勉強不足ですまん。

いえいえ、謝る必要はありません。レスありがとうございました。

30 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:29:20 ID:Dsb8XoaY
>時効に関して一つだけ。これは知識として提示する。今は議論しない。
>>「60年以上してから無罪獲得」の例も、再審請求権以前にまず刑の時効がくるべきだったと思う。
>自分の知ってる事例は無期刑の人。
>この人は、再審請求をした時には刑を終えている。他の再審請求より無罪獲得の事例を知り
>その事件も全く同じ無関係なのに有罪というケースであったことから、それなら自分も無罪
>を晴らせる、と思い至り、再審請求している。
>再審請求にこういうきっかけもあることを念頭に置くよう推奨する。

成程。ありがとう。無期懲役は時効は20年だが、まあそもそも無期懲役が執行されないのは考えづらいな。
こういうパターンも問題のひとつではあるね。弁護士の中には面会もせず、死刑判決が出て被告が控訴趣意書の書き方
教えてくれと言っても「必要ない」と突っぱねた人もいるし、そもそも再審請求に関して情報がいきわたっていないな。
今はこの点議論しないということなので、こっちも了解します。

>正直公正な議論をここでできるかどうかに疑問を感じてる。

提案なんだが、「魔女狩り」 とか、「思考自体やめろ」とかいう言葉はあまり安易に使わないほうがいいと思うんだ。
不適当な論証や議論であれば、その穴を指摘すれば事足りる話。そこに誰もが嫌悪する言葉や刺激的な言葉をつかえば
ムダに感情を煽り立てることになりかねないと思う。

31 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:36:49 ID:iC9StAFa
>>30
>提案なんだが、「魔女狩り」 とか、「思考自体やめろ」とかいう言葉は
>あまり安易に使わないほうがいいと思うんだ。
>不適当な論証や議論であれば、その穴を指摘すれば事足りる話。そこに誰
>もが嫌悪する言葉や刺激的な言葉をつかえばムダに感情を煽り立てること
>になりかねないと思う。
煽ってるのは自覚してる。
一つ視点が抜けてるのでいっておくが、
煽ってるのは自分だけではないし、煽られてるのも自分以外の人だけではない。
煽りについては因果応報な部分もある。
また、「魔女狩り」には煽りよりも演出効果の方が目的としては大きい。

32 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:43:13 ID:Dsb8XoaY
>>28

>法の法則では、「知らなかった」は理由にならないのは理解するが

法律の不知を理由にしているのではなくて、「知ってて、できたのに、しなかった」というのは不利益だと考えてる。
つまり、何の理由も、再審請求する上で不利益や不都合もないのに請求しなかった場合ね。
そういう被告人はいないとは思うけど。
判決当時ないし直後、若しくはその後でも、再審請求したら通ったであろうに、なんとなくしなかったというのは保護要請に欠けると思う。

知らない被告人や死刑囚が多くて、国選弁護人制度の穴(弁護人不在期間に絶望する被告人がいる)もあって
そもそも再審請求をするうえでのスタートラインにすら立てない人がいるのもわかる。
ただ、この点は死刑制度があるから、というより被告人の攻撃防御手段の充実という、裁判の根本的な不備の問題だと考える。
無罪推定の原則も然り。

>>「自己の権利を回復するための権利行使は、できるとわかったらなるべく早くしろ」
>こういうのは受刑する際に啓蒙として説明するような範囲でしかないと自分は考える。

「権利の上に眠るものは〜」は民法の言葉だから、流石に生命にそのまま使えるとも思わないが、
冤罪にしてもなんにしても、わざわざ「冤罪にしよう。何が何でも罪にしよう」と悪意の塊のような思考で
冤罪がつくられているわけではない以上、一刻も早く冤罪の状態は是正されるべきだと思うんだ。
その声を上げる場がどこにもなかったり、とても困難だったらそこをガンガン直すべきだけれど、だからこそ
冤罪被害者も自分の不利益状態は回復するべく頑張ってほしいと思った。
この辺は「人間は自分の権利のために戦う」という前提を持つ近代法の限界なのかも知れないけど。

33 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 18:53:59 ID:Dsb8XoaY
>>31
>煽ってるのは自分だけではないし、煽られてるのも自分以外の人だけではない。
>煽りについては因果応報な部分もある。

煽りを煽り返したらエスカレートしてますます議論から遠ざかると思う。

>また、「魔女狩り」には煽りよりも演出効果の方が目的としては大きい。

死刑制度には、明確な悪を意識させてそれを処罰してみせることで安心させて、それで物事の本質をくらませたり
あるいはカタルシスを与え、それらを優先させる危険性がある。
しかもその材料が人の死であり、時には人命を軽視してしまうという点で「魔女狩り的」ということだろうか?

個人的な意見だが、衝撃的な言葉やイラっとさせる言葉というのは、演出以上の意味は持ち得ないと思うんだ。
その時には衝撃をうけて同意しても、時間がたてばたつほど、言葉そのものの衝撃は薄れる。
時には「私は言葉にビックリしてただけじゃないか? なんだ、言葉が凄いだけで中身がないんじゃないか」
と、まともな理論が含まれていても全否定してしまうおそれもある。ループもする。
だから自分はなるべく使わないようにしてるつもり。

でもここで話してみて自分もデータとか足りないな。また色々仕入れて考えてみる。

34 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 19:17:17 ID:i4icbUSl
yurikoが立てたこの糞スレは、人の悪口を書くためのものです。
どんどんyurikoの悪口を書いて、どんどん否定しましょう。

ちなみに冤罪なんて所詮、学歴を詐称するような
低俗な蛆虫が語る論拠です。


35 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 19:21:48 ID:i4icbUSl
>>是非、あなたの英語の添削をさせて下さい。→TOMOKO42851@YAHOO.CO.JP

どんどん死刑ウイルスを進呈しましょう!

36 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 19:25:13 ID:6Fl97SO6
現在のWikiの冤罪の項目から引用(改行編集あり)

冤罪(えんざい)とは、捜査や裁判の過程に問題が指摘されている刑事事件、およびその捜査・裁判の過程の問題を広範に意味する言葉。
「無実であるのに犯罪者として扱われること」を指し、推定無罪の原則からすると、裁判において有罪とされ、この判決が確定の場合に限るべきである。
日本では、起訴有罪率の高さから、「起訴された」イコール「犯罪者」と認識されやすく、裁判の結果無罪となった場合も冤罪と呼ばれるが、本来は誤用と言うべきである。
このような、俗語としての冤罪については、誤認逮捕、報道被害も参照。

最近のネットではWikiを参照する人が多いので、現段階の記述を引用してみた。
実際には一般人が考える冤罪という言葉の意味と、冤罪について論じている人、そしてWikiとでは隔たりがある。
参照でなく引用をしたのは、あくまで引用時点の記述を元に考えてみるためで、後に編集された場合は前提が変わるためである。




37 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 19:30:53 ID:iC9StAFa
>>32

>「知ってて、できたのに、しなかった」というのは不利益だと考えてる。
>そういう被告人はいないとは思うけど。
やや偏重気味というのが感想。
人の気持ちは法則化出来ない。欝になった人を健常者として扱うのに似てる考え。
また、再審請求の条件はどれも受動的なものばかりであることも考慮したい。

>裁判の根本的な不備の問題
こういうのは多々存在する。その一つをここで提示してるわけ。

>わざわざ「冤罪にしよう。何が何でも罪にしよう」と悪意の塊のような思考で
>冤罪がつくられているわけではない
わけではある。警察がいい例。
また、裁判官も中にはニュートラルに審理しないケースもある。
究極を言えばセカンドレイプも同じメンタリティから生じてると考える。
つまり、人間はそういう罠に嵌まり易い生き物であることを自覚した方がいい。

>「人間は自分の権利のために戦う」という前提を持つ近代法の限界
限界を限界と認識せずに、その先を夢でもいいから見たい。そのためには堂々と刑罰を課す必要がある。

>>33

>煽りを煽り返したらエスカレートしてますます議論から遠ざかると思う。
煽りについては再考するけど、ノイズがどうも自分の神経を逆撫でするんだよね。
過去ログ読んでないところまでは容認できるんだけど、少なくとも指摘したら読んでほしい。

>死刑制度には、(snip)「魔女狩り的」ということだろうか?
人命軽視はあるけど、それ以外はそんな重いものではなく、死刑前提の今の状況をリセットして
考えてほしかった、というだけ。
「そんなに悪いものか?まてよ…」と一つ一つの要素を検証してほしかっただけだから。
ま、やりかたをちょっと考えるよ。

38 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 19:38:08 ID:6Fl97SO6
まず最初に一般人が考える冤罪とはWikiにある
>「無実であるのに犯罪者として扱われること」
これでほぼ合致している。
ところが、Wikiにおいては冤罪について論じている人の意見が取り入れられているため
このあとに
>裁判において有罪とされ、この判決が確定の場合に限るべきである。
という説明が加えられている。
だが一般的には、誤用として裁判で無罪になった場合を挙げている。
これは具体例で言うと、松本サリン事件のK氏などが典型的な例だが、厳密に読むとWikiでは誤用にもなっていない。
K氏は起訴されたわけでもないので、Wikiでいうところの誤用にも当たらないが、一般人は冤罪だと言うでしょう。



39 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 20:00:10 ID:6Fl97SO6
次に冤罪について論じている人が言う冤罪とWikiの記述も必ずしも合致していません。
これは「無実であるのに犯罪者として扱われること」+判決確定条件よりも広く使われています。
それは、起訴前であろうと一審で無罪でも二審で無罪でも最高裁でも無罪でも判決確定後でも含みます。
ここまでは一般人の認識とも大きく違いませんが、冤罪について論じる人が言う冤罪はもっと広いです。
「再審請求を出している人及び出す可能性のある人」これも含みます。
そして更には「無実であるのに犯罪者として扱われること」だけでなく「有罪であると十分に立証できないのに犯罪者として扱われること」も含みます。

今回言っている一般人及び冤罪について論じる人がそれぞれ明確な線引きが可能なわけではありませんので、
人それぞれによってどのあたりまでを冤罪として扱っているのかは異なります。
冤罪と言う言葉自体の捉え方が人により異なるため冤罪論は紛糾しますし、
死刑制度存廃の議論において「冤罪」を持ち出すと、議論が散々食い違った後、言葉の定義についてまた食い違うことがよくあります。


40 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 20:34:29 ID:i4icbUSl
マジレスするけど、いまの刑法学者が死刑制度を冤罪で語るか?
刑法学者の最新文献で死刑制度を冤罪の視点で語っている奴いるか?

なんでそんなに冤罪にこだわるの?キチガイyurikoの自作自演??

バカじゃないの? いまの時代、「冤罪」が死刑制度の廃止理由になるわけなんてないだろw

yurikoは、チンコの毛全部剃ってよく考えてみろよw
この学歴詐称のキチガイunko野郎がw



41 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 21:13:02 ID:/j9Sq/S4
市ね yuriko

42 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 21:48:17 ID:iC9StAFa
>>40
こういうのをノイズって言ってるの。
死刑制度を冤罪で語る?
なにそれ。
居るわけないだろ、そんなの。
死刑制度と冤罪を直結させるな。

43 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 23:03:03 ID:zLt11LZ+
yurikoは困った奴だな・・・。

44 :朝まで名無しさん:2007/10/11(木) 23:21:50 ID:UzjKB2+t
>>37
ごめん、またまた横からで申し訳無いんだけど
心底から「冤罪の可能性を無に出来ないから死人を出すような制度はやめよう」って考えなのか?
ずっと今まで言ってる事がわからないんじゃないんだが、時折本気じゃないようにも見えるんで


45 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:17:58 ID:fpR1jX8F
>>44
「冤罪の可能性を無に出来ない」ことをどのように認識してるかによって感触
は変わるんじゃないかな?
なーんも感じない人にとっては嘘臭く感じるんだろうし。
俺はそのことに対して不感症になることは出来ない、ってだけだよ。
あと、完全な法整備は出来ないと思うけど、完全性を求め続けようとは
思ってる。
法治国家の国民の一人としてね。

46 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:25:11 ID:yy2iTM42
冤罪が取り返しがつかないものであるというのは、別に死刑に限ったことではないだろう。
冤罪で懲役刑に服した人にとって、失われた時間は戻ってこないし、多くの場合、遺失利益や失われた名誉なども回復困難である。これも「取り返しがつかない」ことに違いない。
したがって冤罪のリスクの見地から死刑問題を論ずることに、自分はあまり説得力を感じない。

47 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:44:08 ID:7Kvmh06p
そもそも一つが駄目なら全てご破算的な考え方自体がおかしいだろ。
論理的に突き詰めたら司法や刑事罰自体が存在意義が無くなる。

48 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:51:38 ID:dmUPqlvH
>>45
そうか
俺は存置派だけど胡散臭いとか思ってないよ
「冤罪の可能性」は論拠に入れるのはやっててもキツイんじゃないかとは思う
あと、人間は完璧じゃないってとこを言うと何もかも総崩れになってしまう感もあるが
でもその中でもより良く進むよう努力すべきというのには賛成するよ


49 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:54:21 ID:lXzqS2Yu
交通事故の可能性があるから自動車を廃止してって言うのと同じだって

これは別におかしなたとえではないよ。
死刑のデメリットだけを見ていて、死刑のメリットに関して思考停止してしまっているってことだよ。

死刑廃止論者に脳みそがあるなら、死刑があることのメリットを列挙してみな。
そういうことを考える脳みそがないなら、そんな奴の発言に価値はないな。

50 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:57:12 ID:lXzqS2Yu
世の中、どんなものにでもだいたいメリット、デメリットがあるんだよ。

メリットを1個見つけて、デメリットの事を一切考えずに、『これは良い』とか、

デメリットを1個見つけて、メリットの事を一切考えずに、『これは駄目だ』とか、

死刑廃止論者の主張はこのレベル

51 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:57:36 ID:fpR1jX8F
>>46-47
結局、健忘性ループか。
これで煽るなって、どういう理屈だよ。

>>48
>「冤罪の可能性」は論拠に入れるのはやっててもキツイんじゃないかとは思う
なぜキツイと思うのかが重要。
また、俺にとっては、キツイと思うのは目を背ける理由にはならない。

>人間は完璧じゃないってとこを言うと何もかも総崩れになってしまう感もある
完全性を求め続け

52 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 00:58:05 ID:lXzqS2Yu
死刑廃止論者は、死刑のメリットに関してどこまで考えたか。

たぶん、何にも考えてないんだろうなw

53 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:01:51 ID:fpR1jX8F
ごめん、途中での誤操作。続きから。

>人間は完璧じゃないってとこを言うと何もかも総崩れになってしまう感もある
完全性を求め続ける理由でしかない。

>>ID:lXzqS2Yu
あんたはもういいよ。

54 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:07:21 ID:lXzqS2Yu
今の日本の制度だと、死刑の次に重い刑である無期懲役だと、
何十年か後に釈放されちゃうのな・・・・


で、犯罪者の再犯率って50%くらいなんだよな。


死刑廃止論者の子供の通っている学校の周辺に、無期懲役が済んだ死刑囚を送るってのはどうかな。



今の日本の制度だと、死刑の次に重い刑である無期懲役だと、
何十年か後に釈放されちゃうのな・・・・


で、犯罪者の再犯率って50%くらいなんだよな。


死刑廃止論者の子供の通っている学校の周辺に、無期懲役が済んだ死刑囚を送るってのはどうかな。


今の日本の制度だと、死刑の次に重い刑である無期懲役だと、
何十年か後に釈放されちゃうのな・・・・


で、犯罪者の再犯率って50%くらいなんだよな。


死刑廃止論者の子供の通っている学校の周辺に、無期懲役が済んだ死刑囚を送るってのはどうかな。

55 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:08:35 ID:lXzqS2Yu
>>53
> あんたはもういいよ。

おまえの書き込みはゴミクズなので読む価値が皆無なんだが、何とかならんのか

56 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:08:37 ID:fpR1jX8F
もう寝るぞ。

57 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:10:30 ID:lXzqS2Yu
>>49
> 交通事故の可能性があるから自動車を廃止してって言うのと同じだって
>
> これは別におかしなたとえではないよ。
> 死刑のデメリットだけを見ていて、死刑のメリットに関して思考停止してしまっているってことだよ。
>
> 死刑廃止論者に脳みそがあるなら、死刑があることのメリットを列挙してみな。
> そういうことを考える脳みそがないなら、そんな奴の発言に価値はないな。

死刑廃止論者が、このスレ 1000に行くまでに、死刑のメリットを1個も挙げれないようなら、

それは単に脳みそがマヒしてしまって思考停止しているんだな。

58 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:22:56 ID:dmUPqlvH
皆が皆マヒしてるとは思えないんだけどなぁ
廃止を言う人で前スレ>>871の質問に答えてくれる人いないかな〜



59 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:36:13 ID:lXzqS2Yu
>>58
> 皆が皆マヒしてるとは思えないんだけどなぁ
> 廃止を言う人で前スレ>>871の質問に答えてくれる人いないかな〜

質問の中身は?

60 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 01:43:36 ID:dmUPqlvH
871 名前: 825 投稿日: 2007/10/10(水) 19:34:49 ID:uaFg6+oV
>>869
本スレのログは読みました。前スレ以前については、●がないので見れません。

お伺いしたいことがあります。あなたは>>827
 >>ここでは冤罪についての理論的な検証が主だから
とおっしゃっていますね。その主たる議論をすることがいけない事なのでしょうか?

次に、この議論が繰り返される理由をあなたは何だとお考えですか?

私は、死刑の存置・廃止について議論されるとき、最も問題とされるのが"冤罪"についてだからだと理解しています。

また、なぜこの件がそれほどまでに扱われるのか、これについてはどうお考えですか?

私は、あなたのように冤罪を死刑廃止の理由に結びつける人が少なからずいるからだと私は思います。

では、なぜあなたのような人が一向に減らないのだと思いますか?

(以下略

この5つ



61 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 02:07:50 ID:lXzqS2Yu
死刑廃止論って、例えるなら、世の中の全ての電柱にフトンを巻きつけろというようなもの。
たしかにフトンがクッションとなって交通事故で命が助かるケースがあるかもしれない。

しかし現実世界では電柱に布団は巻かれていない。
ふとんのおかげで助かる命があるかもしれないのにだ。

62 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 02:51:35 ID:8KUkg8VN
>>49>>50が真理だな
社会システムで理想的に運用できているものは存在しない
ベストは模索されつつもベターで運用される
死刑は凶悪犯の再犯防止、贖罪、制裁の点で
冤罪の可能性を考慮した上でベターなシステムなんだろな

まあ、廃止論者は死刑に変わるよりベターな
システムをまず提案してくれよ

63 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 03:39:50 ID:3dXuXn+L
最近視た、クロ-ズアップ現代によると、
アメリカではDNA検査を捜査に積極的に利用することで、真犯人を特定するのに、
格段の成果が上がっているそうだ。
その結果、アメリカでは、百人以上の死刑囚が釈放された。
日本でも、犯罪捜査にあたって、DNA捜査を、もっと積極的に利用するべきだろう。
私が注目したのは、DNA技術を捜査に利用することにより、大量の冤罪事件を作って居た司法権力への
信頼が、根本的に崩れたことだ。
もし、百人以上の無実の人が死刑確定囚だったのなら、それ以上の数の人が、無実の罪で
死刑になった可能性もある。
アメリカでは、州によって刑法が違っていて、全ての州で死刑制度があるわけではないが、
大量の無実の死刑囚が居たという事実は、死刑制度そのものへの疑問に結びついた。
日本でも、DNA技術を利用すれば、狭山事件での、被告の無罪が証明される可能性もある。
刑事事件捜査捜査の可視化は、取り調べ室だけではなくて、人権尊重という観点から、
全ての捜査資料にも向けられるべきだろう。


64 :警察による高知白バイ隊員事故死なすりつけ :2007/10/12(金) 04:34:34 ID:RzSL+zPz
スレ違いで申し訳ない でもどうしても見て欲しい
警察のやりたい放題ででっち上げられて、この人むご過ぎる
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7
誰か助けてあげてよ↑
どう考えたってこの裁判はおかしい
完全に警察による捏造だ

祭りモンだよこれは


65 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 07:17:53 ID:kZvjksyt
>>63
そんなのとっくに日本でも始まってますがな。



66 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 07:40:54 ID:OtUjCEQ1
●沖縄中学生殺害事件
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage277.htm
柳と上野は隙を見て、A子さんを無理やりワゴン車に乗せて拉致監禁した。午後8時、国頭村の私道上で
嫌がるA子さんに暴行し財布から200円を奪った。この時、A子さんは、泣きながら命乞いをするが、
柳らは笑いながら何回も暴行を繰り返した。
暴行、陵辱の限りを尽くした柳、上野はA子さんの顔めがけて石を何十回も振り下ろして顔を潰した。
更に紐をA子さんの首に巻いて絞殺し、ガードレール先の崖下に投げて逃走した。
平成10年3月17日一審の那覇地裁は柳、上野に対して「無期懲役」を言い渡した(検察側は死刑を求刑)。
検察側はこの判決に対して刑が軽すぎるとして控訴した。検察側は上告を断念し柳、上野に無期懲役が確定した。
裁判長は、どんな残虐な行為でも被害者が1名では「死刑判決は難しい」と言っているのに等しい。
上野、柳は15年〜20年後に再び、社会復帰してくるのである・・・・。



67 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 07:48:29 ID:GRQkQdwc
>>63
>アメリカではDNA検査を捜査に積極的に利用することで、真犯人を特定するのに、
>格段の成果が上がっているそうだ。
>その結果、アメリカでは、百人以上の死刑囚が釈放された。
なんか文の流れが変じゃない?
>もし、百人以上の無実の人が死刑確定囚だったのなら、それ以上の数の人が、無実の罪で
>死刑になった可能性もある。
ソースを見たり読んだりしていないので断定的には言えないが、
無実であるとも断定できないでしょう、単純に言えばA型の血液と言うレベルで証拠と見なしていたのが
証拠として採用されなくなった。だから有罪と言う判決を見直したんじゃないの?

でも死刑囚が100人以上保釈ってってアメリカの死刑判決はそれほど多かっただろうか、1000人の死刑囚
がいたとしたって1割以上が釈放だぞ、無実だったらクローズアップ現代で報道しなくてもアメリカの社会現象
として報道されていてもおかしくない。
だれか、このクローズアップ現代について知っている人、情報も求む。

 

68 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 07:52:39 ID:GRQkQdwc
ちなみにNHKのサイトで検索しても該当放送をみつけられなかったんだ。

69 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 07:55:21 ID:OtUjCEQ1

こういう悪例があると、死刑判決が如何に重みがあるかわかる。
でも、これでいいのだろうか?
上野、柳は現在の基準では、30年は刑務所に居ることになるだろう。
すると、それぞれ出所するとき、7、80才にはなってるだろうから、
そんなに脅威はないのだろうか?
しかし、現在の老人は驚く程元気で、老人が老人ホ-ムの痴話喧嘩で
殺人事件なども起きているのだ。
できれば、絶対的終身刑を適用して、社会には出さないで欲しかった。
この分では、先に名古屋で起きた派遣社員強盗殺人事件の犯人達に
死刑判決は下りないだろう。
被害者の創価学会員の母親が、極刑を求めて、ネット署名を集めている気持ちもわかる。
しかし、遺族感情の如何で、求刑や判決に影響を与えてもいけないと思う。


70 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 08:10:12 ID:GRQkQdwc
http://www.geocities.jp/aphros67/090610.htm
によると冤罪による釈放が1976年以降112人だそうだ。全体の2%
なんか>>63はDNA捜査だけで死刑囚が釈放されたように書いているが、別の数字を引っ張ってきてるんじゃないの。
この2%という数字は凄く高いとは感じるけどね。

71 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 08:15:42 ID:MXWCGLNS
長文矢印に切腹を命ず。

72 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 08:20:52 ID:GRQkQdwc
>>71
気持ちは良くわかる。いったい何を目的に書き込んでいるのやらさっぱり判らんな。



73 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 08:37:16 ID:OtUjCEQ1
無実の“死刑囚”124人の衝撃 〜冤罪に揺れるアメリカ〜
2007-08-29
先進国で死刑制度を持つ数少ない国、日本とアメリカ。
今その一角アメリカで、死刑宣告を受け服役していた受刑者の無実が相次いで判明し、大きな衝撃が走っている。
えん罪を見つけ出しているのは、進化を続けるDNA鑑定の技術。
残された微量の証拠品から、事件の真相に迫り始めている。
一方、えん罪のない司法制度への模索も進められている。
自白の強要など捜査の誤りを無くすため、取調室の一部始終を
録画する手法が全米各地の警察に広がり始めている。
失墜した司法制度への信頼は取り戻せるか。
死刑えん罪に揺れるアメリカの今を見つめる。
(NHK「クローズアップ現代」のHPより)


74 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 08:58:46 ID:OtUjCEQ1
私は、八月二十九日に放送されたクロ-ズアップ現代を視ました。
衝撃は大きかったです。
アメリカでも、目撃証言や杜撰な証拠によって、本当に全くの無実の人間が有罪とされ、死刑判決を受けていたのです。
放送では、元大リ-グの投手が強姦殺人事件で死刑判決を受けた場合も
ありました。
DNA検査ですから、「怪しい」というんじゃなくて、確実に犯人ではないと、証明されてしまったのです。
別にニュ-スソ-スによれば、ここ十年で200人近い死刑囚が無実として釈放されたそうです。
アメリカでも、司法の権威は重く、一度死刑判決が出れば、それが覆る可能性は殆どないと思われていました。
確かに、この衝撃は大きく、死刑制度そのものを見直そうという動きが全米の州で起きています。
「こいつうだけは殺しておきたい」は通用せず、死刑制度そのものを中止しようという動きなのです。実際に、アメリカの殆どの州で
死刑制度は廃止されたか、一時的に中止されました。
日本の死刑制度へも影響があるのは必然でしょう。
本格的議論が要請されるでしょうが。2ちゃんねるで、できるだけ議論をし尽くせば、「あっ、その議論の結論はもう出てますよ」
みたいなことが、起きるかもしれません。

75 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 09:03:02 ID:GRQkQdwc
>>73
情報確認した。ありがとう

76 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 09:20:11 ID:fGZ3gh5r
>>15
>同意できないな。完全な冤罪防止策をお前が提示しない限り。

↓前スレ994
>交通事故の可能性があるから信号を設置して稼働させ続けろ。
>なら、同意したけどな。



ほう。君にとって「信号数増大」は完全な交通事故防止策ってわけだ。
馬鹿じゃねえの?



77 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 09:49:26 ID:GRQkQdwc
番組事態は映像で見ていないが見た人たちのブログを読んで見ると
冤罪は二ヶ月に一度のペースで冤罪が明らかになっていると放送していたようである。
とすると124人は20年以上の累計であることがわかる。
それに冤罪が明らかになったのはDNA鑑定の進歩による事例があるのは間違いないが
DNA鑑定で124人が"無実”と証明されたとは放送していないんじゃないか?
なんか問題提起型のNHK放送から、更に問題を大きくしているように思えるが
誇張することによって自分の主張の信頼性を無くすようなことをしてもためにならんと思えるのだが。


78 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 12:55:50 ID:j+V8YWcE
>>60
すみません、可能ならば以下略の部分も含めた完全版をくれませんか。
自分の書き込みなのに、申し訳ないorz



素朴な疑問なんですが、このスレにはfpR1jX8F以外に廃止論者はいないんでしょうか。


79 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 13:05:47 ID:GRQkQdwc
>>78
廃止論者なんだかさっぱりわからない人ならいる。

80 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 14:07:25 ID:8KUkg8VN
廃止した場合の有効な対案を提示できるような
マトモな廃止論者はいないと思われる

81 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 15:25:53 ID:F+8CVNTu
>>80
>廃止した場合の有効な対案
→アタマ悪いな(^^);
死刑に代わる刑罰として、仮釈放のない無期懲役、または、絶対的終身刑ともいう。
これで充分、死刑の代用になる。
このメリットとして 1 万一冤罪が判明しても、本人が生きてる限り、「死人に口なし」
とはならない 2 死刑にかかる費用は、実は終身刑よりも高いことが知られていない。
死刑が確定するまで、最低5年程度がかかり、その上で再審請求、恩赦請求、特別抗告などが出される。
その一々の審査が終わるまで死刑は執行されない。その度に裁判長は、細かく見当し、
「万一」に備える。分厚い判決文を書くのに相当な時間の労力が使われる。
死刑囚は、死刑だけが刑罰だから、その間懲役刑が科されない。生産性がゼロ。
3 絶対的囚終身刑は、利用次第で費用がかからない。
囚人に技術を身に付けさせて、競争力のある労働者にすることが可能。
4 その間に反省させ、更生させることも可能で、被害者家族も、どれだけ心が休まるかしれない。


82 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 18:00:54 ID:Oid61byP
>>81
>一々の審査が終わるまで死刑は執行されない。
→確定囚が処刑されるのにかかる時間は、平均八年。
ところが、これは平均というだけで、中には、30年近くも確定囚として拘束されている例がある。
これは、一つには、平沢貞道のように、「疑わしきは死刑にせず」という、不文律があるようだ。
しかっし、中には、75才で処刑された例もあり、その死刑囚は足腰も満足に立たなかったという。
死刑囚は、死刑になって初めて刑に服することになる。
その為、確定囚の行動は、比較的に自由で、懲役刑がない。
服装も、懲役囚とは違って、自由!だ。
自分に余裕のある金があれば、それで旨いものを外から注文することも自由だ。
死刑囚の中には、死刑囚体験を本にして出版することで、高額な印税収入を得てる者もいる。
何の為の刑罰なのだろうか?
死刑囚とはいえ、基本的人権は保護されるべきではある。しかし、常識的には、刑罰を受けているものが
その刑罰によって、幸福を得ていることに矛盾はないのか。
それなら、死刑という極刑で、この世から消してしまうより、許される範囲で
被害者への償いは無論、社会の為に働いてもらう方が理に適っていると思う。

83 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 18:14:11 ID:osAcGsEU
>>81
>>→アタマ悪いな(^^);

そんな前置きはいりません。
"中傷発言"はご遠慮下さい。

>>死刑に代わる刑罰として、仮釈放のない無期懲役、または、絶対的終身刑ともいう。
これで充分、死刑の代用になる。
絶対的終身刑は確かに代替刑となると私も思います。
しかし、仮釈放のない無期懲役はどうでしょうか。

仮に、現行制度で死刑が下されるであろう被告者に(仮釈放のない)無期懲役が下されたとしましょう。
その被告者が数十年後に出所したときに、被害者側の関係者(遺族を含む)により(直接的、間接的を問わず)仇討ちが行われる可能性が少なからず考えられます。
この件についてはいかがお考えでしょうか。

4 その間に反省させ、更生させることも可能で、被害者家族も、どれだけ心が休まるかしれない。

これには全く同意できません。
多くの被害者家族は、被告が更正しても心が癒されることはないと思います。
多くの被害者家族は、被告が同じ世界に生き、同じ空気を吸っていることが許せない、そう思っているはずです。
無論、被告が死んでも被害者家族は癒されません。

84 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 18:35:14 ID:cKtwyeq9
>>52

死刑を支持するクソ野郎ども、おまえら、正義漢ぶってんなよ。おまえらの根底にあるのは、
憎しみ、憎悪、復讐だ。こういうものは、人間の中で最も忌み嫌われる感情だ。
こういう感情を持ったまま大人になったやつは、精神的に幼稚であり、脳が足りない。
極刑を求めて訴え続ける被害者の遺族どもの有様は、無様を通り越えて、哀れみすら感じる。
こいつら、復讐に注ぐそのエネルギーをもっと有効な分野に向けられないのかと。
それから、某ワイドショーに出てきた大学教授、こいつとんでもないキチガイだな。
元最高検察庁検事だかなんだか知らんが、応報刑を正当化しようとしている究極の馬鹿。
江戸時代からタイムスリップしてきた方ですか。とっとと元の時代へ返ってくださいw
応報刑などというものは、理不尽な馬鹿げた方法だ。「人の命を奪ったら自分の命で償え」などという。
そもそも「命で償う」って何なんだ?自分が死ぬだけだろ?死ぬことが償いになるなどという
思想は、無意味であり、理解不能な考え方だ。おまけに「被害者一人と加害者一人で命のバランスが
均衡」などと言っている。命の重さを天秤にかける考え方を持っていることに何の恥じらいもないのかね?
復讐心にとらわれている被害者遺族は、立派なメンヘルだから、精神科の診療を受けることをお勧めする。


85 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 18:44:07 ID:Oid61byP
>>83
>(仮釈放のない)無期懲役が下されたとしましょう。
その被告者が数十年後に出所したとき
→誤解があると思います。
現在の無期懲役とは、文字通り不定期刑で、以前は、強盗殺人罪で刑に服していても、
充分に反省し、更生されたとみなされると、15年くらいで、仮出所できる場合もあったのです。
無論、無期懲役ですから、保護司に報告を義務づけられ、海外旅行も禁じられたり、
完全な自由を手にしたわけではありません。
その上、たとえ軽犯罪を犯しても、刑務所にすぐ、逆戻りです。
そういう厳しい制約があるにも拘わらず、無期囚は、更生の機会を与えられています。
私が<仮釈放のない>と書いたのは、現行制度の活用で可能という意味で、そういう
刑罰が事実上の終身刑という意味だったのです。実際に、事実上の終身刑は、実際に実行されていて、
中には50年拘禁されている囚人もいるのです。
そういう人は、外に出たとたん、なめくじのように蒸発してしまうでしょう。

86 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 18:52:42 ID:eRsqeVv5
何人殺しても死ななくていいなんて法律はもはや法律じゃない。

87 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 18:58:30 ID:osAcGsEU
>>85
私が言いたかったのは、

"被害者側が転じて加害者になる可能性が少なからずあるが、その点についてどう思うか"

ということですよ。


あと、念のために言っておくと、このことを理由に"死刑を存置すべきだ"と言うつもりはありません。

88 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 19:16:00 ID:aFgfs7Ek
>>83
>多くの被害者家族は、被告が更正しても心が癒されることはないと思います。
多くの被害者家族は、被告が同じ世界に生き、同じ空気を吸っていることが許せない、そう思っているはずです。
無論、被告が死んでも被害者家族は癒されません。
マンガ「モリのアサガオ」の中で、食堂を経営していた幸せな一家が、客としてやってきた男に
逆恨みから皆殺しにされてしまう話が出てきます。
一人だけ偶然に女の子が助かるのですが、今度不治の病に罹り、余命告知されます。
彼女の死ぬ前の願いは、現在確定囚として死刑を待つ男からの謝罪の言葉でした。
被害者家族の中には、加害者が自分の犯してしまった、取り返しのつかない罪を自覚してほしい、
と思う人が多いのではないでしょうか?
決して帰ってこない命であるからこそ、せめて加害者からの謝罪を求めるということはあると思います。
被害者の心の痛みを加害者が共有して初めて、償いみたいなものができるのではないでしょうか?
被害者家族の中には、生きてこそ本当の償いができると信じる人も多いのです。
死は一瞬です。
被害者から命を奪って、その後すぐ、自らも命を絶つ輩も、決して少なくないのです。
私は、そういう連中こそ、最も卑劣な殺人者だと思います。

89 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 19:44:04 ID:8KUkg8VN
>>88
冤罪可能性議論と同じ
もし「そうでない被害者」がいて「復讐が行われたら?」
もし「被害者が犯人の更正など望まず死のみを切望したら?」

被害者側の意見陳述もあるんだから
更正を望むなら無期や終身
存在する事自体許せないなら死刑、でいい

もっと当事者の意見を反映して欲しいね

90 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 19:56:52 ID:+afgZx6n
当事者の意見が重視される傾向になれば、皆殺しが増えるでしょうね。

91 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 20:28:48 ID:j+V8YWcE
>>83です。

>>88
>>彼女の死ぬ前の願いは、現在確定囚として死刑を待つ男からの謝罪の言葉でした。
被害者家族の中には、加害者が自分の犯してしまった、取り返しのつかない罪を自覚してほしい、
と思う人が多いのではないでしょうか?

あなたの言うとおり、被害者家族は加害者から謝罪を求めるでしょう。
しかし、その謝罪により被害者加害者が癒されるかどうかは全くの別問題です。

加害者が罪を自覚し、謝罪しないといけないのは"当たり前のこと"です。
被害者家族は加害者から謝罪を求めるでしょう。しかし、それは癒しを求めてのことでしょうか?
大多数の場合、そうではないと思います(その場合がゼロだとはもちろん言いませんが)。

>>被害者の心の痛みを加害者が共有して初めて、償いみたいなものができるのではないでしょうか?

償いとは、加害者が罪を認める認めないに関係なく成されなければならないものです。違いますか?
できるできないという問題ではないでしょう。しなくてはならないのですよ。

もちろん、加害者が罪を認め、心のそこから謝罪をし、その上で罰せられるのが理想であるとは私も思います。

>>被害者家族の中には、生きてこそ本当の償いができると信じる人も多いのです。
死は一瞬です。
被害者から命を奪って、その後すぐ、自らも命を絶つ輩も、決して少なくないのです。
私は、そういう連中こそ、最も卑劣な殺人者だと思います。

そうですね、そのように思う人も少なからずいるでしょう。
しかし、そうでない人々もいるのです。

ですから、私は、遺族に判決の選択権を与えるべきだとも考えています。
あなたの言うように「生きて償ってほしい」と願う方々も、「死を以て償え」と願う方々も、
どちらの願いも切り捨てられるべきではないと私は考えます。

92 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 20:30:51 ID:j+V8YWcE
私は「モリのアサガオ」という本を読んだことがないのですが、その物語は実話なのでしょうか?
可能な限りネットで調べてみたのですがわからなくて(どこかに載ってあったのを見落としたかもしれませんが)。

93 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 20:48:49 ID:lXzqS2Yu
ここで死刑廃止論を唱えている奴って極悪人だろうな。

一般市民は自分が死刑になることなんてないから、死刑が存在していても平気。
しかし、極悪人は違う。自分がいつ警察に逮捕されて死刑になるかいつもビクビク
だから死刑なんてなくなれ〜って思っているだろうな

94 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 20:50:52 ID:Z1U9elhR
yurikoは自作自演が得意です。
パソコンを2台持っているので、他板では
[yuriko]と[サボリand駅前留学オバハン]を演じてました。

この脳障害者が書き込む内容に論理性は全くありません。
ただ長文を書き込むことによって錯乱させようとしているだけですね。

すみやかにyurikoを冤罪にして死刑にしましょう。
いや、もし身近で知っている人がいるのなら、自碍させてほしいですね。


95 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 21:01:00 ID:NCZYO/ph
「親から全然大事にされていない(虐待さえ受けている)子がいました
 その子が街でチンピラに絡まれ、残酷なリンチを受けて殺されました
 犯人は逮捕されましたが、遺族(被害者の親)が余り怒っていないので軽い刑で済みました」

果たして、これでいいのかな?
例え遺族は怒らなくても、世間の大半は犯人に怒るだろうし、犯人に死刑を望む人も多いはず
刑法の目的・役割は色々とあるだろうが、俺は刑法というのは、加害者の起こした罪の大きさと
被害者の受けた被害の大きさを秤にかけて、加害者に対して相応しい報いを与える役目が重大だと思う
もちろん、罪の度合いが比較的軽いのであれば、加害者の更正を重視してもいいのだろうが、
卑劣極まりない凶悪殺人に至っては、加害者が反省して更正するレベルで済ませるべきではない
加害者を死刑にしてしまうしか帳尻が合わせられないと思う
古臭い考えだろうが、俺は被害者の無念を晴らす最後の砦として、死刑制度は必要だと思っている

96 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 21:14:33 ID:Z1U9elhR
gg walker www
gg walker www
gg walker www

97 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 21:19:27 ID:FmNz7YPD
もひとつの論点として、犯罪って被害者無き犯罪ってのがあるよな。
死刑にはならない犯罪かも知れないが、罰するという意味では同等
ならば、「被害者の感情、被害を反映させるべき」刑罰論だと、被害者無き犯罪はそもそも罰せないんじゃないか?
刑法は被害者不在でも裁けるものだと思うんだが

98 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 21:25:31 ID:GRQkQdwc
>>97
それは被害者や遺族感情は考慮するにしても、
刑罰は刑罰として存在しなければならないということでしょうか?


99 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 21:26:08 ID:RiToy5pp
yuriko; pretend to be the undergraduate student at UCB, talking about crazy stories for defamation to its community.
you said that we have to email something to your damn yahoo account so that you could correct the structure of each sentence.
CAN YOU correct it here? can you do it?? lol
what you post here regarding death penalty made us "VOMIT" all the time.



100 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 21:54:43 ID:j+V8YWcE
>>97
私の書き方が悪く、誤解を生じさせてしまったかもしれません。すみません。


私は、制度自体が「被害者の感情を考慮し、反映すべき」だとは思っていないのです。

極刑として、死刑と終身刑の2つを用意しておき、被告に極刑が言い渡されたとき、
被害者側に死刑か終身刑かの選択権を与えるべきだと思うのです。

従って、刑罰が「被害者の心情を考慮し、反映するべき」と論じたのではありません。


また、被害者がいる犯罪もいない犯罪も同様に、正義に反するならば裁く。
これを現行制度は遵守していると理解していますし、これからもそうあるべきだと思います。

101 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 22:23:00 ID:MXWCGLNS
>>99
You are totally right!
"HE" always make us VOMIT!

102 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 22:41:24 ID:rXeaLKQA
>>78

871 名前: 825 投稿日: 2007/10/10(水) 19:34:49 ID:uaFg6+oV
>>869
本スレのログは読みました。前スレ以前については、●がないので見れません。

お伺いしたいことがあります。あなたは>>827
 >>ここでは冤罪についての理論的な検証が主だから
とおっしゃっていますね。その主たる議論をすることがいけない事なのでしょうか?

次に、この議論が繰り返される理由をあなたは何だとお考えですか?

私は、死刑の存置・廃止について議論されるとき、最も問題とされるのが"冤罪"についてだからだと理解しています。

また、なぜこの件がそれほどまでに扱われるのか、これについてはどうお考えですか?

私は、あなたのように冤罪を死刑廃止の理由に結びつける人が少なからずいるからだと私は思います。

では、なぜあなたのような人が一向に減らないのだと思いますか?

それは、あなた方の理論が破綻し追い詰められたとき、問に対する答えを出さずに議論をすりかえる、
そして挙句の果てに、議論することすら放棄するからではありませんか?

感情的にならず、理論的に、明快にお答えして頂けませんか。
くり返されることに嫌気がさすのなら、ここで暫定の答えを出して下さい。
ここで死刑廃止を叫ぶ人の中でとりわけあなたがメインのようなので、あなたに伺います。
もちろん、他の人もお答えして頂いて構いません。
そして、このことを次スレからテンプレとして載せましょう。そしたら繰り返されることは少なくなるはずです。
>>859-865に対する反論(間違いである根拠も)、そしてここに記した5つの質問にお答えください。
(もちろんあなたの意見を廃止派全員一致の意見としてとらえることはありませんのでご安心を)


103 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 22:46:33 ID:rXeaLKQA
>>97
そう言えば大麻を合法にしろとかいうスレがあったな
開けたこと無いんだがそういう考え方なのかねぇ・・
売買春が合法の国があるけどこれはそういうのとは違うよな

104 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 23:25:42 ID:FmNz7YPD
>>98
そういうこと。
権力的な考え方になるけど、犯罪というのは「被害者に対する不利益行為」であるとともに「社会・国家に対する不利益行為」
でもあるわけだから、その構成要素である国民の集合体である国家が必ず損害をこうむるはず、という理論で
具体的な被害者が許しても法律は許さないという理論が必要かなと思って

>>100
こちらこそ誤解して申し訳ない
その理論でいくと、罪刑法定主義に抵触するおそれがあると思うんだけどどうかな?

>>103
被害者無き犯罪てのは、大麻とか未成年飲酒みたいなパターナリズム的なものと、
わいせつ物公然頒布みたいなやるほうも買うほうも不利益被ってないのとある
前者のほうは「お前のために禁止」て理論だから「俺がイイっていうんだからいいだろ」で押し通せるんだよね…

105 :朝まで名無しさん:2007/10/12(金) 23:48:50 ID:GRQkQdwc
>>104
実は俺も法は法として別箇にあるべきだと思うんだ。特に刑法はね。
特に本スレの主題の死刑については。
被害者自身は死んでいて意思表示が出来ないとなれば遺族の意志が尊重される。
では遺族とはどこまでをいうのかって話は難しい。
だから刑法上の刑罰(特に死刑)に遺族感情を反映するのかはきわめて難しいことになる。
だから刑法は刑法で別箇にあるべきだし、遺族感情についての配慮はいわゆる悔悛の情の傍証として評価するぐらいだと考える。


106 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 01:02:00 ID:11IcQS92
>>99
酷い英語だな?(笑)
まず、英語の常識として、新しいセンテンスが始まるたびに、
キャピタルレタ-と言う大文字のアルファベットを使わなければならない。
yuriko; pretend to be the undergraduate student at UCB, talking about crazy stories for defamation to its community.
こういうセミコロンの使い方は、絶対にしない。セミコロンの役割は、独立した文を
対照的に並べることにある。
you said that we have to email something to your damn yahoo account so that you could correct the structure of each sentence.
本来なら、You wroteくらいな適当だが、いずれにしても、時制の一致が守られるべきだ。
会話では、しばしば、時制の一致は守られないが、書き言葉では、その限りではない。
You wrote that we could email you so that you could correct our poor English.
とするべきだろう。
what you post here regarding death penalty made us "VOMIT" all the time.
・・・・
日本語で「吐き気がする」という表現があるが、それが他言語でも通ずると決めつけるべきでない。
使うとしたら、××disgusted me=嫌悪させる と使う。
この場合は、Your thought regarding death penalty made us very uncomfortable.
くらいがいいだろう。
もう少し頑張った方がいいようだ。
よく中学校の英語の教科書を暗記するくらい、読みこむことだ。

107 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 01:06:26 ID:KznuolEA
日本人はある意味、全員殺人経験者です。

正当防衛を主張している少女を非難する投稿が見受けますが、
なんだか日本人特有の穢れ思想をふりかざしてるようで気持ち悪いです。
獣の肉は食っても獣はある階級に殺させて、
「自分は穢れてない」と言っている感じです。
それで正当防衛で自分の身を守るために中年男性を殺した少女に
殺人者の烙印を押して非難してる。

あのですね。日本人は全員が合法殺人とはいえ殺人者ですので、
なぜなら日本には死刑制度がありますからね。
例え、犯人に裁判長が死刑の判決を出し、
法務大臣が死刑執行命令書に捺印し、
刑務官が死刑執行を行おうとも
それらは彼らがあくまで勝手にやっている事ではなく、
死刑制度を支持し維持している日本国民全体の意思を代行しているにすぎないのですから、
死刑囚が縊り殺される責任は日本人全員にあります。
綺麗な体の日本人など一人もいません。
もちろん、私もその一人だとは思ってます。

「私が直に殺しているわけではない」という反論もあるかもしれませんが、
麻原とか八木茂みたいに自分自身では一度たりとも手を汚さずに死刑囚になった
人物もたくさんいますので。

108 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 01:36:25 ID:11IcQS92
>>94
>すみやかにyurikoを冤罪にして死刑にしましょう
→冤罪とは、(一般的に)「犯してもいない罪によって犯人扱いされること」だ。
したがって、日本語としての意味が全く不明だ。
誰も最初から冤罪を承知で、他人を罰することはできない。
冤罪とは、他人を無実の」罪で罰して、後から判明するものだ。
特に刑事事件の場合は、弁護人は被告が無実、または、責められている罪状を否認した場合、
それを信じることから始まる。
あの光市の元少年の弁護人も、必ずしも、少年の無実を信じているわけではなく、
手続き上、そう振る舞うしかないのだ。
尤も、過去、極悪人の刑事被告人の弁護を放棄し、「死刑ヤム無し」と法廷で発言した
弁護人もいた。無論、被告は即刻、弁護人を解雇し、法廷内が大騒ぎになった。
たまには、そういう「筋の通った」弁護士がいてもいいと思う。

109 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 02:50:39 ID:YrePmaaV
>>107
よく見るコピペなんだけど、

本気でそう思ってるのに呑気に2chに書き込みしてるなんて、あなたは麻原とか八木茂以下の人間なんですか?

110 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 04:04:20 ID:Kuiewqfh
>>107
死刑無くなれって主張している奴って凶悪犯でしょ・・・
自分がいつ警察に逮捕されて死刑になるか、常にビクビクしてくらしている。

だから、死刑なんてなくなれ〜って思っている

111 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 04:11:43 ID:Kuiewqfh
>>107
スピード違反で罰金取られるということがあるので、日本人は全員強盗です

112 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 09:18:13 ID:iGmOgPD6
yurikoとやらをを犯罪者にでっちあげて、死刑にしろって意味だろ。
実際に罪を犯したかどうかはどうでもいい、はやく逝ってくれということ。

113 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 09:24:56 ID:YnJZUIaZ
>>108

大文字とか時制とか日本在住の中学生教師ですか?(爆笑)


114 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 10:36:55 ID:OGaWrfG9
英語は出来ないけれど、米語なら自称「準ネイテブw」のyurikoさんに質問です。
"refrigerator"のアクセントはどこにあるのか教えてください。


115 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 11:41:07 ID:F+0UJUPV
>>酷い英語だな?(笑)

なんで英語で返事しないの?

116 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 12:49:30 ID:Kuiewqfh
>>115
> 酷い英語だな?(笑)
>
> なんで英語で返事しないの?

相手が理解できないからじゃないのか?

117 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 13:07:27 ID:7TYTj49O
>>106が英語書けないんじゃないか。

118 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 14:19:25 ID:RS2ODsa7
死刑というのはその犯罪者と国民を完全に隔離する以上の意味はない。
ということは終身刑(仮釈無し)と何等変わらない。
死刑は再審請求権を取り上げる。(=過ちを隠蔽出来る。)
終身刑(仮釈無し)は再審請求権を取り上げない。(=過ちを隠蔽出来ない。)
正統性と願望、どちらが上回るのかはスレ住人の趣味によるものだ。

119 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 14:19:47 ID:6nJWRYKG
■最後の執行から10年 韓国で死刑廃止国の「宣言式」
http://www.asahi.com/international/update/1010/TKY200710100318.html

今年末で最後の死刑執行から10年となる韓国で10日、市民団体が主催する「死刑廃止国家宣言式」があった。
自らの在任中、死刑を一度も執行しなかった金大中(キム・デジュン)前大統領が基調演説で「私も80年に死刑を宣告された。
我々の人権運動史上、今日は最も意味のある日だ。人権先進国の仲間入りを果たした」と語った。

国際人権団体のアムネスティ・インターナショナルは、過去10年間、死刑執行をしなかった国を「事実上の死刑廃止国家」と分類している。
韓国法務省などによれば、金泳三(キム・ヨンサム)政権時代の97年12月30日に23人が死刑に処されたのが最後。
宣言式には韓国の人権運動家や宗教家ら約300人が出席した。

日本から参加した安田好弘弁護士は記者会見で「日本は死刑大国になろうとしている。韓国での死刑廃止実現は大きな希望だ」と語った。

一方、韓国法務省の当局者は「人権を重視する金大中、盧武鉉(ノ・ムヒョン)両政権が続いたから死刑執行がなかった。
来年2月に発足する新政権では、再び死刑が執行される可能性はある」と指摘した。


120 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 15:10:22 ID:OGaWrfG9
yurikoは腐った英語しか使えないので死刑を宣告する。

121 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 15:14:14 ID:QICqQC7t
>>118
あとは場所と経済的コストかね。
コストのほうは中で働いていれば問題ないが、場所は結構な問題だと思う。
死刑が過ちの隠蔽に使われることがあってはならないことなのは当然だけど。
実際執行されないまま獄中死した死刑囚なんてのは仮釈放なし終身刑で死んだのと同じだし……

「死刑は野蛮だから・残酷だから・悪しき権力者の刑罰だから」という理由で廃止を求めるのと、
「死刑は終身刑と効果は同じ。かつ終身刑は死刑のデメリットのすべてを克服可能で、最早死刑の意味は薄い」とするのとでは違うと思う。
死刑推進論者の中に、何が何でも殺して安心したいという人や、視野狭窄の人や単なる趣味の人がいないとは言わないし、
死刑廃止論者中に自分が将来悪いことをしたとき死刑になりたくないからという人や、やはり視野狭窄がいないとはいえないのと
同じことだ。

しかし対立論者が頭の悪い・いかれた・程度の低い連中だとレッテル貼ってたらおよそ現実的な議論はできないだろ
刑事政策な問題でもあるわけだから、そしたら「こちらが正しくてあちらは間違い、よってこっちにすべき」という
100%の賛成を得るのではなくて、双方どのラインで納得、もしくは妥協できるかを探らないと。

122 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 18:24:56 ID:QDkvPBLj
>>107
よしんば制度的に日本国民が殺人者として
だから何なのだ?

国策でイラク戦争したアメリカ人は全員殺人者だよな?
当然その他の戦争参加経験のある国民もだ

そういう解釈は実体とかけ離れるので無意味なんだがな

オレは死刑が廃止論者が声を荒立てるくらいに
社会問題化し死刑妥当な犯罪者に対し
死刑を躊躇し無期など軽すぎる刑罰
(一人の殺しではいかに残虐だろうと死刑不能→無期になり十数年で出所)
に流れるくらいなら死刑を廃止して終身刑にし
殺人=終身にするべき、と言う視点から死刑廃止に賛成する

死刑の問題点は冤罪でも人権でも無く
「刑として重すぎ」と言う世論から極刑として
適用するのに障害が多すぎである事と思っている

123 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 18:26:33 ID:7TYTj49O
主文

yurikoを絞首刑とする。

以上

124 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 18:28:28 ID:OGaWrfG9
>>123

完 全 勝 訴!





125 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 19:42:43 ID:ry+w/xg2
>>122
>死刑の問題点は冤罪でも人権でも無く
>「刑として重すぎ」と言う世論から極刑として適用するのに障害が多すぎである事と思っている
それぞれの解釈があるけど、大半の国民は自分には関係ないと無関心じゃないのかな。
俺は死刑存置派だけど、要は抑止力として、死刑を含む全刑罰に意味があると思うから。
俺なら終身刑も嫌だが、終身刑なら殺人を犯す輩は必ず居るでしょ。
俺は死刑に問われる様な人のない世の中を期待したいが、
無理と解っている。ならば抑止力は必要って考え方。死刑でも絶対って訳じゃないのだが。

126 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 19:49:12 ID:7TYTj49O
アメリカ創価大学卒業のyurikoさんはこんなことを言ってました。
ただ、長文矢印なので途中で打ち切りにしてます。

>>89 名前:名無しさん[] 投稿日:2007/04/02(月) 01:00:49 ID:bM3oiFj6
>>>>84
>>>創価中、創価高
>>→一概にはいえませんが、
>>本当に驚く程優秀な人達が多数いました。
>>ただ私は、そういう英才教育自体に少々の疑問を持っていました。
>>ただ、ある程度のエリート教育は必要だと思います。

127 :朝まで名無しさん:2007/10/13(土) 20:26:37 ID:8DAMvK1R
>>118
死刑を執行した場合は国民との接触の可能性は0だが
仮釈放無しの終身刑では0にはならないので
その意味では死刑=仮釈放無しの終身刑にはならないんじゃないか?
収容施設に勤務する人間と他の一般人は同じでは無いのかもしれんけど

奪還テロの可能性も0では無いし、囚人自身が脱走を試みるかもしれない
また集団で作業させるとなると様々な問題点がある
誰か書いてるひとがいたように、釈放の見込みが無いのに真面目に働く意欲をどう持たせるかとか

結構何度も出てる話なのでお腹一杯な人はスルーしてくれ
仮釈放無しの終身刑を実施した場合どのようにすればいいか考えてみたいと思うので
できればこれがベターではないかという案まで辿り着くといいなぁ

128 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 00:05:13 ID:qDDb5TjO
リフリ「ジャ」れーたー だったけ?w

129 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 00:10:37 ID:TvArg6OB
>>128
すばらしい!
あなたは「準ネイテブ」の実力がありますね。

130 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 00:36:25 ID:KHJgPcG5
>>121
>あとは場所と経済的コストかね。
日本の首都東京は世界で一番密集してる都市といわれている。
また、日本は現在、人口が減少してるにも関わらず、東京だけは人口が増加してる。
大都市集中の現象が起きている。要するに、場所は余ってるといって良いだろう。
むしろコストの面では問題がある。
原則的に刑務所は自給自足だがこれは理想論で、実際には赤字である。
懲役に就かせても、思い通りに仕事が無いのが現実。

>「死刑は野蛮だから(snip)同じことだ。
このスレでは感情論が先行する性質があるけど、残念ながら日本では制度に感情論が採用されるケースは少ない。
現状の死刑も被害者遺族の代行という性質ではない。
そういう意味では光市母子殺人事件の被害者遺族は死刑によって何かを達成するかのような錯覚をしてるが
それは例え達成されても、被害者遺族の恣意が反映されてるわけではない。正直言って滑稽だと思う。

>しかし対立論者が頭の悪い・いかれた・程度の低い連中だとレッテル貼ってたらおよそ現実的な議論はできないだろ
意見が対立してるからこのような感想を持ってるわけではない。軽視するのはそれだけの理由がある。
そこら辺は理由を述べてるので、査読して参照してもらうしかない。

>100%の賛成を得るのではなくて、双方どのラインで納得、もしくは妥協できるかを探らないと。
安易な方向の方が数は多いだろうね。感情論ならなおさら。
>>102の質問をよく読んでほしい。死刑廃止論が悪者であるかのような扱いだ。
こんなのがこのスレの一般論なら妥協は出来ないな。

>>127
正直、こじつけが多い。その点は反応しない。

>釈放の見込みが無いのに真面目に働く意欲をどう持たせるか
懲役を課すならば、従わなければ懲罰。懲罰が嫌なら従えば良い。意欲は関係ない。

>仮釈放無しの終身刑を実施した場合どのようにすればいいか考えてみたい
同意だけど、ノイズが多いので辟易しているし、解釈次第ではスレ違い。

131 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 01:14:56 ID:RBxXw8CV
マンハッタンはどうだったっけ?w

132 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 01:29:44 ID:xOo9yfzH
>>119
>我々の人権運動史上、今日は最も意味のある日だ。人権先進国の仲間入りを果たした」と語った。
→死刑制度を廃止さえすれば先進国の仲間入りができると考えるのは、あまりに
短絡的だと思います。
「成り上がりの系図捜し」という俗言がありますが、
韓国人の乞食根性を観るのは私だけでしょうか?
私は死刑制度を基本的に廃止するべきだと思っています。
しかし、その為には、凶悪犯罪発生率が劇的に下がったという証拠が必要だと思います。
移民韓国人の学生が、32人もの虐殺を米国の地で行ったのは、私達の記憶に新しいです。
韓国政府の死刑廃止の動きは、格好だけの文明国入りを内外に宣伝したかっただけのような気がします。


133 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 01:35:29 ID:+n4g34Ui
>>132
凶悪犯罪発生率と死刑制度の有無は関係ない。
なにいってんだか。

134 :127:2007/10/14(日) 01:39:35 ID:VcDYG2ki
>>130
ちょっと前にイタリアで終身刑の囚人が先行き希望も無い、
死刑にしてくれと騒ぎを起こしたの思い出してさ・・

俺自身が廃止に反対だからなんだろうけど
どうしても廃止した場合のリスクにばかり目がいってしまうので
>>127はやや揚げ足取りみたいな内容だったのに真面目なレスありがとう

ずっと書いてるんだが、
>>102は前スレの発言全文だが、後半の文章はともかく
5つある質問の答えには個人的に興味がある
冤罪の可能性を論拠に廃止を訴える、その熱意というか原動力が
いまひとつわかるようなわからないような中途半端な感じで
それから>>78がなんで全文欲しかったのかも少し不思議なんだけどさ


135 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:12:23 ID:5LZ+XEEL
>>92
>私は「モリのアサガオ」という本を読んだことがないのですが、その物語は実話なのでしょうか?
→郷田マモラ作で漫画アクションに連載されていたものが単行本化されたものです。
そこで扱われている事件は、全てフィクションですが、実際に似たような事件があったのは
事実です。

136 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:18:07 ID:/EeuxHUc
矢印には何の意味があるんでしょうか

137 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:23:32 ID:Z5qb6R6R
>>130

>むしろコストの面では問題がある。

ひどい言い方だけど、人間生きてるだけで金かかるんだから、
やりづらい懲役やるよりもいっそ死刑にしてしまえば少なくとも費用はそのぶん浮くって意図だったんだ。
もちろんこれは経済的な考え方で、人命もクソもない考え方だけど

>そういう意味では光市母子殺人事件の被害者遺族は死刑によって何かを達成するかのような錯覚をしてるが
>それは例え達成されても、被害者遺族の恣意が反映されてるわけではない。正直言って滑稽だと思う。

苦しみまくってる遺族にあまり滑稽とか言ってくれるな。たとえ死刑が敵討ちではないとわかっていても、刑罰を課すということは、犯罪者の犯罪行為に
一応の「区切り」をつけて、全部ではないかもしれないが「社会的な清算」ではある。
それがなされないうちは、遺族は気持ちの整理をつけて「出発すらできない」という考えもあるんだ。
そもそも遺族に「敵討ちじゃないぞ、勘違いするな」って冷静な判断求めるのは酷過ぎるってものだ。
家族を殺した奴を目の前にしてなお、冷静で理性的な考えをしろと要求しても無茶だと思う。
だからこそ遺族の手を離れて裁判やってるんだけどさ。



138 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:24:01 ID:5LZ+XEEL
>>133
>凶悪犯罪発生率と死刑制度の有無は関係ない。
→果たして、それは常識でしょうか?
最高裁判所の公式見解では、死刑が凶悪犯罪発生の防止(一般予防という)に繋がるという強固な信念があります。
死刑判決が出る度に、裁判官は、一般予防をその根拠にしています。
それが本当に迷信だと、あなたは証明できますか?
後付けと難癖をつける人は居ますが、「死刑になりたくて大量殺人をした」と嘯いた殺人者も過去、存在したのです。(ピアノ騒音殺人 池田小学校乱入殺人)


139 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:25:37 ID:Z5qb6R6R
>>100%の賛成を得るのではなくて、双方どのラインで納得、もしくは妥協できるかを探らないと。
>安易な方向の方が数は多いだろうね。感情論ならなおさら。
>>>102の質問をよく読んでほしい。死刑廃止論が悪者であるかのような扱いだ。
>こんなのがこのスレの一般論なら妥協は出来ないな。

このスレの「一般論」てのは存在しない。ここで議論している人たちは、勿論このスレに定期的に目を通して議論する人も
いるが、自分みたいに間がかなり空く人もいるし、通りすがりの人も見るだけの人もいる。
廃止論と存続論で双方団結しているわけじゃない以上、似ている意見や同意はあっても一般論はないよ。
そして安易なものに流れろとも、感情論を優先しろとも思ってない。空気を読めと良く聞くけれど、ダメなものにはダメだと
言わなければならないものもあると思うし。だから議論はつくされなければならないわけで。
>>102の意見に挑発的な言葉が含まれていることは同意する。腹が立つのもわかる。ただ同じ論点で、同じ方向性で語っていても、
廃止論を悪と見ない人もいるし、真面目に廃止論者の意見を聞きたい人もいる。煽りももちろんいるけど。
少なくとも自分は廃止論の人の意見が真面目に聞きたいよ。

140 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:31:29 ID:Z5qb6R6R
>>138
それはどんな刑でも発生しうる事態ではないか?
「刑そのものを目的として犯罪を起こす」というタイプで、死刑は自殺願望のある破滅的な犯罪者を発生させることは
実際いたわけだから事実だが、
これが絶対的終身刑に変わったところで、同じじゃないか?
終身刑になれば、檻の外には出られないが、医者にも、食事にも、適度な運動にも、寝床にも一生困らない。
出所するたびに窃盗を繰返して逆戻りする犯罪者がいて問題になっていることも事実だ。

刑それ自体を目当てに犯罪する人が必ず発生してしまうのであれば、なるべくその数が少ないもののほうが
より一般予防効果が高いと考えれば、死刑は一般予防の効果があるともいえるのではないか?
これは想像だけど、寝床に困って窃盗繰返す累犯の人のほうが自殺願望者のために大量殺人する人よりも多いと思うんだが。

141 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 02:55:44 ID:5LZ+XEEL
>>139
>このスレの「一般論」てのは存在しない。
→無知の表明ですか?それとも、一般的に信じられている「一般予防」を否定するのか、
どちらでしょうか?
死刑という極刑が凶悪犯が殺人を犯すのを躊躇させているかは、結果論で、結論は出せないでしょう。
凶悪犯にアンケート調査するわけにはいかないでしょ(笑)
しかし、死刑囚への調査では、当然のことながら、「死刑になるかもしれない」という考えは、
犯行中に思わなかった(死刑囚の心理 加賀乙彦)とあります。
参考に死刑判断の基準とされている最高裁永山判決を書き込んでおきましょう。
『死刑制度を存置する現行法制の下では、犯行の罪質、動機、態様ことに殺害の手段方法の執拗性・残虐性、
結果の重大性ことに殺害された被害者の数、遺族の被害感情、社会的影響、犯人の年齢、前科、
犯行後の情状等各般の情状を併せ考察したとき、
その罪責が誠に重大あつて、罪刑の均衡の見地からも一般予防の見地からも極刑がやむをえないと認められる場合には、
死刑の選択も許されるものといわなければならない。』



142 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 03:10:19 ID:Z5qb6R6R
>>141
>>このスレの「一般論」てのは存在しない。
>→無知の表明ですか?それとも、一般的に信じられている「一般予防」を否定するのか、
>どちらでしょうか?

ごめん、レスが分断されてるのに気付かなかった。
>>139>>137に続く>>130に対するレスなんだ。レスの確認をしないまま投下してしまって申し訳ない。
このスレの意見は各々が個別に述べているだけであって、肯定派はこう、否定派はこう、と一般化するに至っていないし
できない、という意味だったんだ。予防に関する意見じゃなかったんだ。

>しかし、死刑囚への調査では、当然のことながら、「死刑になるかもしれない」という考えは、
>犯行中に思わなかった(死刑囚の心理 加賀乙彦)とあります。
「死刑がこわくて自主した」というつい最近の事件もあるから、これは例外だらけなんじゃないか?
アンケートするわけにもいかんし、思い詰めればつめるほど刑罰の概念が頭から消えるなら、
どっちでもたいして予防できないことになるし。

永山判決は一応読んだことはあるけれど、やむを得なかったかもしれないとはいえ、
「被害者の人数」を要素にいれてしまったのはかえって不都合を多くしたように思う。

143 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 03:18:13 ID:5LZ+XEEL
>>140
>刑それ自体を目当てに犯罪する人が必ず発生してしまうのであれば、なるべくその数が少ない
>寝床に困って窃盗繰返す累犯の人のほうが自殺願望者のために大量殺人する人よりも多い
→日本人が自殺する数は、年間三万人で、老人の自殺と働き盛りの中年男性の割合が、他の先進国より多いのが特徴とされています。
例えば、その内の千人に一人が、自殺を主目的に大量殺人をするとしたら、年間30件の大量殺人が起きることになるのです。
これじゃ-危なくて、子供を学校にも行かすことができませんね。
自殺率は必ずしも、他国と比べて突出しているとはいえませんが、
死因としての自殺が異様に高いのは事実なのです。
「自殺マニュアル」本の存在は、心を痛めますが、
他人に迷惑をかけずに死んで欲しい、という気持ちはあります。

144 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 03:28:28 ID:Z5qb6R6R
>>143
なにが言いたいのかよくわからない。
自殺願望の死刑志願者が実際に年間30件大量殺人やってる?
死因としての自殺は交通事故の倍、たしかに多い。老人・中高年の自殺は憂慮すべき事態だ。
しかし、自殺者をそのまま自殺願望の持主と解して、さらにそこから大量殺人まで導き出すのはあまりにも飛躍しすぎじゃないか?

どうしてもそれでいくなら、自殺志願者3万人のなかで、その自殺方法に「死刑になる」を考える人の割合の問題で論じるべきではないか?
もちろん調査できないのはわかるが。死因としての自殺と、破滅的大量殺人者の分析は別物だろう。
まず凶悪犯罪者の中でさえ、すべてが自殺志願ではないというのに。

145 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 03:52:48 ID:5LZ+XEEL
○「死刑になりたいから、三人以上の女子供を殺す」
○「死刑という威嚇によって殺人への動機を減らす」
は、両立しませんね。
それなら、死刑制度を廃止した上で、どうしたら凶悪犯罪を減らすことができるのか?
どう社会的セ-フティネットを整備できるか、を考えるべきでしょう。
★防犯に予算と労力を集中させた方が経済的なのです。
死刑制度に限らず、累犯者と呼ばれる者が刑務所を
福祉施設として利用させることを防ぎます。

凶悪犯罪が起きる度に、「何故」という思いを抱きます。
しかし、凶悪犯罪者を殺虫剤で殺すわけにもいきませんし、
「凶悪犯罪者」を予め特定して、片端から殺していくわけにもいかないのです。
暴力団の年間の収益は、発展途上国の一年間の予算より上回っている実態は、国民がそういう暴力事業を必要としている共に、
暴力団が社会的セーフティネットの役割を果たしていることを示しています。
暴力によって怨みを晴らすことが、どれだけ虚しいものかは、
人々への教育によってわからせるしかありません。
あらゆる暴力が社会から一掃され、平和で平等な社会を創りたいものです。

146 :リフレイン:2007/10/14(日) 04:01:10 ID:5LZ+XEEL
凶悪犯罪が起きる度に、「何故」という思いを抱きます。
しかし、凶悪犯罪者を殺虫剤で殺すわけにもいきませんし、
「凶悪犯罪者」を予め特定して、片端から殺していくわけにもいかないのです。
暴力団の年間の収益は、発展途上国の一年間の予算より上回っている実態は、国民がそういう暴力事業を必要としている共に、
暴力団が社会的セーフティネットの役割を果たしていることを示しています。
暴力によって怨みを晴らすことが、どれだけ虚しいものかは、
人々への教育によってわからせるしかありません。
あらゆる暴力が社会から一掃され、平和で平等な社会を創りたいものです。



147 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 04:19:47 ID:5LZ+XEEL
>>142
>「死刑がこわくて自主した」というつい最近の事件もあるから、これは例外だらけなんじゃないか?
→名古屋派遣社員強盗殺人事件の件でしょうか?
犯人の供述を思い出すだけで気分が悪くなりますが、
あの三人の容疑者達は被害者の頭からビニール袋を被せ、後ろから
羽交い締めにして上で、何度も頭や顔を鈍器で殴り殺すという残忍なものでした。
犯人の一人は「犯行後、死刑が怖くて自首した」のであって、犯行中に「死刑になるかもしれないから、躊躇した」のではないのです。
誤解しないでください。
言い換えれば、この事件に限って言えば、「死刑という刑罰」は何の威嚇効果にもなっていなかったのです!
「死刑になるのが怖い、だから犯行をする前に自首した」ということは、ありえないのです。(笑)
犯罪を犯してないものを、その妄想故に逮捕して裁判にかけ、有罪にするということは、あってはならないのです。(思想言論の自由)

148 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 05:11:17 ID:5LZ+XEEL
訂正>>147

>自主→自首

149 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 05:48:50 ID:5LZ+XEEL
さきほど、日本の書店から注文していた書籍が届きました。
大塚公子「死刑執行人の苦悩」です。
この本は文庫となり、平成十二年に二十四版が発行されていたにも拘わらず、
紀伊国屋書店では絶版扱いされていたのです。
何となく、紀伊国屋は信用できません。すみませんが。
郷田ラモラの「モリのアサガオ」も、おもに、理想に燃える若い刑務官が
死刑舎房で勤務していく内に、死刑制度の矛盾に気付き、傷つき悩むという姿を
描いていますが、この本も死刑制度に対する鋭い疑問を投げかけています。
アンケート調査によれば、国民の大多数は死刑制度を支持している筈なのに、
堂々と死刑制度を支持している書籍に目にかかれないのは、どうしてでしょうか?
中嶋博行「この国が忘れていた正義」にしても、
著者の主張は、犯罪者への厳罰と被害者家族への保護は訴えていますが、
死刑となると途端に「冤罪死刑の危険性」を訴えて、腰砕けになっています。
もっと力強い、「死刑制度必要論」を聞きたいとは思っているのですが。

150 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 05:54:35 ID:fa82+MSy
グラブで流血勝利の・・・・
 
金属片に関しては、黒っぽいものがグラブの紐の間から抜かれて捨てられているだろ。
あれはおそらく金色に塗装したテープだろう?
表面がざらざらしている


151 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 08:31:17 ID:TvArg6OB
長文矢印のyuriko、ウナギみたいなIDでまたニョロニョロ出てきやがったね。
馬鹿な妄想を書くよりも、冷蔵庫の英語の発音を教えてくれよ。

152 :腐ったにんにく:2007/10/14(日) 09:34:57 ID:yliTJVr9
yurikoは、学歴が低く頭の回転が遅いから、結局自分でも何を書いているのかわからなくなる。
もっともらしいことを書いているがほとんどはどこからかの文献の引用+捏造。
相手を力でねじ伏せるために権威のある文献を自分に都合のよいように変えて書き込んでいるだけ。
パラノイドだから、過去に自分がどんな主張をしていたがお構いなし。
真面目に付き合っていたらおかしくナルヨ



153 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 16:58:27 ID:QjfaPeDk
>>147
名古屋の事件の肝は、再犯の抑止にあるわけだが。
もし死刑制度がなければ「死刑が怖くて自首」自体がないので
同じような事件を繰り返しただろう。

154 :腐った百合:2007/10/14(日) 21:40:09 ID:TvArg6OB
>>153
だからさあ、脳障害者の長文矢印(yuriko)を相手にするなってば。
あいつは、幻想・妄想の世界に生きているオカマなんだよ!

155 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 22:50:30 ID:18gSapQJ
>>153
>再犯の抑止にあるわけだが。
もし死刑制度がなければ「死刑が怖くて自首」
→ですから、再犯の防止ということでしたら、「絶対的終身刑」で充分に
代用できます。
何故、死刑という形で、容疑者の命を絶たないといけないのでしょうか?
これは既に、>>23-30にかけて、「死刑制度は被告の再審請求権の否定であり、
憲法違反」という議論が出尽くした感はあります。
平沢貞道の場合は、60年間確定囚を拘禁していて、獄死させました。
これだけでも、日本の司法制度の矛盾が露呈しているのです。
これを恥と思わない日本人は、非常におかしい。
死刑の時効30年、無期懲役の時効が20年というのも意味不明です。
法律に忠実なら、死刑を確定後、五年以内に執行できないなら、時効とするべきでしょう。
司法権力側は、
「疑わしきは死刑にせず」と冤罪死刑を極端に恐れているのでしょう。
「取り返しがつかない刑」だけに当然なのですが、それでは、
何の為の裁判制度だったのだ?という疑問が涌いてきます。
「極悪人がその制度を悪用したら?」ということもあります。
アメリカでは実際に、法律上の矛盾点を突き、死刑相当の極悪人が無罪となったことがあります。
(一つの殺人罪が証拠不十分で無罪となった為、別の殺人罪も裁けなくなった)

156 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 23:12:20 ID:QjfaPeDk
>>155
君は前提が間違っている。
死刑に対する恐怖が自首を促したわけで、終身刑に対する恐怖ではないのだよ。
死刑の代用云々以前の話。
死刑制度の存在が再犯を抑止したのだよ。

それから「容疑者」は死刑になりません。
死刑になるのは「受刑者」です。
日本語は正しくつかいましょうw

157 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 23:20:22 ID:18gSapQJ
それでは、
何の為の裁判制度だったのだ?という疑問が涌いてきます。
「極悪人がその制度を悪用したら?」ということもあります。
アメリカでは実際に、法律上の矛盾点を突き、死刑相当の極悪人が無罪となったことがあります。
(一つの殺人罪が証拠不十分で無罪となった為、別の殺人罪も裁けなくなった)


158 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 23:29:59 ID:QjfaPeDk
>>157
無罪になったのなら、終身刑云々以前の話ですね。
運用面の問題を持ち出しても意味はありません。悪しからず。

159 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 23:33:12 ID:18gSapQJ
>>156
>死刑に対する恐怖
→憲法では、拷問を禁じています。
どう解釈しようと、絞首刑が(死刑を待つ拘禁状態も含めて)残酷で、特異な刑罰であることは、犯罪者ならずとも常識ということでしょうね。
たとえば、死刑が『くすぐりの刑』みたいに、快感の内に死ねるというのなら、
残酷な刑とはいえないでしょうが、死刑になることを目的に犯罪を犯す者が後を絶たなくなる虞れもあります。


160 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 23:44:30 ID:QjfaPeDk
>>159
薬殺なら苦痛がありませんね。
痛くない注射針も開発されてるので苦痛を感じることはなくなりますね。
ということで薬殺へ移行すれば拷問にも中らないです。

161 :朝まで名無しさん:2007/10/14(日) 23:56:26 ID:QjfaPeDk
>>159
死刑になりたがる人は、死刑にしても問題ないという結論になりますね。

162 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 00:24:22 ID:vlH+gTG1
>>159
拷問について意味を調べてみました。

ごうもん【拷問】スル
肉体的苦痛を与えて,白状を強制すること。「〜にかける」

のようなので、死刑には当てはまらないようです。


163 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 01:04:15 ID:dpdnSn7K
って言うか、そもそも死刑ってのは「犯罪の抑止力になりうる」から存在するんだろ?
他の人のをテキトーに読み流したけど、「死刑になりたいから犯罪を犯した」ってのは極めて特殊な例外パターンであることには間違いないと思うんだ。
普通の人間なら死に対する恐怖ってのは相当なものだと思うんだ。(まぁ、精神的に不安定な人や病気にかかってる人はひとまずおいといて)


164 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 01:08:52 ID:HBxG9eqN
>>159
>たとえば、死刑が『くすぐりの刑』みたいに、快感の内に死ねるというのなら、
>残酷な刑とはいえないでしょうが、死刑になることを目的に犯罪を犯す者が後を
>絶たなくなる虞れもあります。

それでは、みんなでyurikoをくすぐってあげましょう!LOL
実生活では笑うことのないyurikoもきっと笑って快感の内に死んでくれる
ことと思います。

165 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 02:43:29 ID:/OMRF7QP
死刑制度は何故、殺人を正当化出来るんだろう?

166 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 04:30:00 ID:tPWMe6ee
死刑はあっても無くてもいいんだが
絶対必要なのは釈放なしの終身刑だ
一生かけて贖罪し被害者に脅え後悔して生き
監獄で死ぬ事こそ最も重い罰な気がする

あと囚人の待遇が良すぎなのは再考の余地あり
24時間独房に閉じ込めでいいよ

167 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 07:01:52 ID:V6hjZIIF
>>147
>犯人の一人は「犯行後、死刑が怖くて自首した」のであって、
犯行中に「死刑になるかもしれないから、躊躇した」のではないのです

↑この男(犯人の一人)は被害者を殺害する前に被害者をレイプしようとした男だ。
たしか強姦致傷で追起訴されたはず。それを他の犯人に「そういうことは無しに
しましょう」とか言われてたしなめられたが、繰り返し暴行しようとしたので、
被害者が何度も逃げ出そうとし、それが被害者殺害の一つの大きな理由にもなっている。
つまりこの男は初めからこの犯罪を犯してもすぐに自首すれば死刑は
まぬがれると考えていた、最も狡猾なヤカラではないか?


168 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 10:49:20 ID:L/4MSCRA
>>134
>イタリアで終身刑の囚人が先行き希望も無い、死刑にしてくれと騒ぎを起こした
終身刑である以上、これに耐える義務がある。辺なところで優しさ出すね。意欲とかも。

>5つある質問の答えには個人的に興味がある
案外、つまんない解答かもよ。自分の場合、5つの質問は二つに分けられ、答えもそれぞれ一つしかない。
なんでこんな質問をするのか「感情」以外に説明が付かない。そして不毛。
また、このスレのテンプレにもされてしまった引用文は再審請求権という観点からすると、全く関係ない。
こんな盛大な健忘性ループが起こるとは想定の範囲外。考えてもいなかった。

169 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 11:18:27 ID:L/4MSCRA
>>137
>死刑にしてしまえば少なくとも費用はそのぶん浮く
立場の違いだね。
冤罪の排除が出来ないことを重視するか軽視するかで、そのコストを義務と思うか無駄と思うかに分岐する。

>苦しみまくってる遺族にあまり滑稽とか言ってくれるな。
遺族を冤罪被害者に置き換え、自分が冤罪加害者だと思って読み直してみよう。

>刑罰を課すということは、犯罪者の犯罪行為に
>一応の「区切り」をつけて、全部ではないかもしれないが「社会的な清算」ではある。
>それがなされないうちは、遺族は気持ちの整理をつけて「出発すらできない」という考えもあるんだ。
区切りとして刑罰が課せられなければ再出発できない、というのはわかるが
区切りとして刑罰が死刑でなければ納得できない、こういうのは我儘。
あと、私見だけど終身刑があったらこの事件、始めから終身刑になってたかもよ。

>敵討ち
本当に敵討ちしたければ、刑罰は釈放の可能性があるものを望むべきだ。
自分では手を汚さずに気を晴らしたい、としか思えないよ。
死刑制度は個人利用するためにあるわけではない。

>だからこそ遺族の手を離れて裁判やってるんだけどさ。
しかし、あの加害者側弁護団はむかつくな。裁判テクニックを駆使して事実をねじ曲げようとする。
まるで、前スレの>>921>>923のようだ。
あいつらは死刑廃止論を陳腐化してることに気づいてないのかな?
甚だ迷惑。

170 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 19:30:49 ID:a9D20vCX
>>169
>立場の違いだね。
>冤罪の排除が出来ないことを重視するか軽視するかで、そのコストを義務と思うか無駄と思うかに分岐する。

だからあくまで経済的な考えかたな。
死刑存続論(要大幅修正)の自分もこれをコスト扱いしていいとは思わん。
冤罪が100%ないという過程の話だから、現実味もなにもないんだけどな

>>苦しみまくってる遺族にあまり滑稽とか言ってくれるな。
>遺族を冤罪被害者に置き換え、自分が冤罪加害者だと思って読み直してみよう。

意味がよくわからない。遺族に冷静な判断基準を求めるな、多少感情的でひどいこと言っても笑うな、って意味だったんだが

>区切りとして刑罰が課せられなければ再出発できない、というのはわかるが
>区切りとして刑罰が死刑でなければ納得できない、こういうのは我儘。

死刑じゃなければ納得いかないから死刑! とあの遺族が言ってるわけではないと思う。
まったくの推測だけど、あれは自分の妻と子供を無残に殺されて、しかも反省がろくに見られないような被告に
重い刑が下ってほしいと考えていて、たまたま日本で一番重い刑が死刑だったってだけだと思う。
終身刑が一番重い国だったら、終身刑求めてると思うよ。死刑がそもそもないのに「殺せ」って要求してるなら、それはわがままだけど。



171 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 19:36:02 ID:WEO0H7dl
読者の諸君もわかってきたと思うが、
長文矢印のyuriko walkerがただの錯乱愉快犯だということ。
論理性・一貫性なんてまるでなし。
学歴がないからねw

でも、死刑制度に関して議論するのはよいこと。
ここに参加している住人は、長文矢印を除いて、真面目なのが多いと思った。
違うスレ立ち上げて、yurikoの書き込み禁止にして、そっちで盛り上ったら?

172 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 19:39:30 ID:a9D20vCX
>本当に敵討ちしたければ、刑罰は釈放の可能性があるものを望むべきだ。
>自分では手を汚さずに気を晴らしたい、としか思えないよ。
>死刑制度は個人利用するためにあるわけではない。

手を汚さずに気晴らししたい、とはあんまりな言い方ではないか? ほんとうに敵討ち代行してほしいと思ってるかも、外からはわからないんだし
繰り返しになるけど、何も悪くない自分の妻と子供がひどい殺され方したのに、反省もしてないのに、その二人ぶんのうしなわれた命が
「被告人が20年くらい(この認識が間違ってる可能性はあるが)ブチこまれるだけであがなえるほど軽いものか」と思ったら
無期の判決否定して死刑を望みたくもなるんじゃないか?
殺人事件である以上、そしてその被害の重さはまちがいなく刑決定の重要な要素になる以上、その「被害の評価」には
敏感になってしまうものじゃないか? 本当はそうじゃないんだが、死んだ命の「値踏み」がされていると感じてもおかしくないだろ。
死刑制度は個人利用するものじゃないし、無期望んで敵討ち実行されるのも困るが。

>しかし、あの加害者側弁護団はむかつくな。裁判テクニックを駆使して事実をねじ曲げようとする。
>あいつらは死刑廃止論を陳腐化してることに気づいてないのかな?
>甚だ迷惑。

あれは弁護士としても死刑廃止論者としてもダメだと思う。
あの弁護士たちを死刑廃止論者の筆頭ともプレーンと思う気も全くないが、あんなことされたら迷惑甚だしいよな。
弁護士たちは死刑を翻したいがために、肝心の被告人のことすら眼中にない気がするのは気のせいか。

173 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 20:54:49 ID:L/4MSCRA
>>170
>死刑じゃなければ納得いかないから死刑! とあの遺族が言ってるわけではないと思う。
「国が死刑にしないのなら、自分が死刑にする」と、堂々といってるが。

>たまたま日本で一番重い刑が死刑だったってだけだと思う。
>終身刑が一番重い国だったら、終身刑求めてると思うよ。
いや、死刑にこだわってると思う。
しかも死刑に対して報復の意味合いも含んでるな。

>>172
>ほんとうに敵討ち代行してほしいと思ってるかも、外からはわからないんだし
思ってるよ。本人が公言してるんだから。しかも全国放送のテレビでね。

>繰り返しになるけど、(snip)なるんじゃないか?
あらかじめ言うけど、自分もこの犯人は最大刑を与えて完全に世間から隔離してほしいと思うよ。
あの事件直後のふざけた態度は許せないし、差戻し審以降の反省の表明は更にむかつくね。
ただ、被害者遺族は個人的な願望でのみ死刑を望んでるんじゃないかな?
大事な人が殺されたら、誰だって報復したくなるだろうね。多分自分も。
その時には彼奴を殺せって言ってるかもしれない。これは個人的な感情であることを先行して宣言する。
その時には存分に非難してくれ、あらかじめ頼んでおくよ。

>本当はそうじゃないんだが、死んだ命の「値踏み」がされていると感じてもおかしくないだろ。
いや、値踏みしてるだろ。正確には量刑踏み(こんな言葉はないけど)。
これはしょうがないな。それが裁判というものだから。
もっとハードルの低い刑があれば、量刑踏みも”あんまり”しなくて済むんだけどね。

>肝心の被告人のことすら眼中にない気がするのは気のせいか。
気のせいじゃない。本人の同意はあるだろうけど、イニシアティブをとってるのは間違いなく弁護団。
被告人の言いたいこととかも、弁護団が作ってるんだと思うよ。
そして、それにさらっと乗っている被告人は、単に量刑を少なくしたいだけ。反省なんか欠片もないな。
あの記者会見での嘘泣きの顔はしばらく忘れられそうにない。

174 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 20:57:02 ID:HBxG9eqN
yurikoの切腹、まぁーーーーーーだぁーーーーーーぁあ?

175 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 21:33:12 ID:ZxZxNu0I
yurikoがここで謝罪すれば許してあげてもいいおwww

176 :朝まで名無しさん:2007/10/15(月) 23:56:16 ID:fToZjheU
>>168
意欲って書いてて自分でもヘンな気はあったよ、ヘンというか、うまく言えてないなと思ったんだが
囚人に気持ち良く働いていい汗かいて欲しくて言ってるんじゃなくて
働かせてコストの何%になるか不明だがそれに充てるという前提で
内心は不満であってもちゃんと作業させるにはどうするかってつもりだったんだ
ていうか、何某か集団での作業させる事にはみんな賛成と思っていいのかな

懲罰の意見が出てるが内容については今現在だと懲罰房に入れるんだっけ・・
それだと思っていいのか?どうなんだろう

俺、勝手に新しく全部考えるんだと思いこんでたが、
現在の終身刑でそのまま出さない状態にするだけでいいと考える人はいるの?

>案外、つまんない解答かもよ。

そうなのかぁ・・
答えを想像はするんだがどうにもまとまらない
頭がマヒしてんのは俺かもな


177 :豆知識:2007/10/16(火) 05:52:35 ID:RO9aeT8w
死刑囚が収容される場所は、拘置所で、刑務所ではありません。
拘置所には、裁判結果を待つ未決囚人が収容されるのですが、
死刑囚は死刑が執行されるまで未決囚なわけです。
>>162
>ごうもん【拷問】スル
肉体的苦痛を与えて,白状を強制すること。「〜にかける」
のようなので、死刑には当てはまらないよう
→確かに、拷問は苦痛を与えて、必要な情報を聞き出す。
という意味ですね。
すると、死刑というのは「死という恐怖」を与える刑罰ちはいえると思います。
もし、釈迦敵不適合者を社会から隔離するというだけなら、終身独房刑が最も厳しいようです。
この刑罰は、実際にアメリカで実施されていて、複数から十人以上の殺人犯に対して、
「死刑より重い刑」として実施されています。
しかし、考えようによっては、死刑(刑は一瞬)の迫りくる恐怖から逃れたい為に、
後悔の念を引き出し、償いの欲求(なんでもするから、死刑だけは止めてくれ)を
起こさせれば真の目的が達成されるとすれば、死刑も一種の拷問とみなしてもいいように
思います。


178 :気をつけているのですが<(._.)>:2007/10/16(火) 05:59:39 ID:RO9aeT8w
訂正>>177
>もし、釈迦敵不適合者を社会から隔離するというだけなら、終身独房刑が最も厳しいようです。
    ↓
もし、社会的不適合者を社会から隔離するというだけなら、終身独房刑が最も厳しいようです。

179 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 06:33:12 ID:CHeCZNs+
長文矢印には書き込みを止めるように気をつけて欲しいのだが。。。

180 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 07:49:24 ID:l0X4NA5x
死刑廃止派は、少し勘違いをしているようだ。

死刑存置派が求めているのは、犯罪者に相応の罰を与えること。
終身刑程度の社会からの隔離程度では、罰としては軽い。
何故なら終身刑では、犯罪者は天寿を全う出来るから。
天寿とは、ある意味「天からの祝福」である。
被害者は天寿を全う出来なかったのに、犯罪者が天寿を
全う出来るのは、著しく公平性を欠く。

181 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
おーい、死刑存置論者達よ。
勘違いしてる奴がいるぞ。
日本の死刑は応報刑なんだってよ。
なんか言ってやれよ。
ま、殺せればなんでも良いと思ってる奴には都合の良い文章なのかもな。

182 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 09:44:02 ID:J+d7Sy5Z
応報刑の側面もあるのは確かだろ。
「勘違い」は君の方だな

183 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 09:49:53 ID:E2ZCZmcv
少なくても日本における死刑には応報刑の側面は”ない”。
それでは違憲なんだよ。
ここでも、まともな死刑存置論者は応報刑では語ってないぞ。
ごくろうさん。

184 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 11:24:54 ID:kgKmojYS
>>180
それならさ、現在100人を超える死刑未決囚の数。
何とかしたらどう。
逮捕されて五年で死刑確定が出て、さらに八年待って、漸く処刑というの、
おかしいでしょう。
中には、足腰が満足に立たないに拘わらず処刑した例もあるのですよ。
それもです、
「犯罪者の更生」という「やりがいを求めて」刑務官になった若者は、
しばしば、罪を悔い、反省した死刑囚を処刑しなければならないのです。
2008年からは、裁判員制が始まり、国民から選ばれた人が犯罪者を裁く制度に
参加します。
ここはもう一歩踏み込んで、国民から選ばれた人に処刑に参加してもらいましょう。
「お前がやれ」では無責任過ぎますよ。


185 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 11:46:01 ID:kgKmojYS
新人の刑務官の仕事というのは、もし死刑執行人に選ばれたとします。
死刑囚は、現在では即日通告、死刑です。
まず目隠しをします。首を吊って、目が飛び出ることがあるから、それを防ぐためです。
死刑執行ボタンは五つあり、それを五人の執行官が同時に押します。
死刑囚は、すぐに絶命するわけではなく、20分近く、糞尿を流しながら、
ぶらぶらとぶら下がるのです。
20分くらいすると死体を下ろして、裸にして湯煎(湯で洗う)のですが、これが
新人の役割なのです。
遺言で献体の希望が出ていれば、それを大学の研究室に献体するのです。
さもなければ、拘置所の火葬場で荼毘に付され、共同墓地に葬られます。
死刑囚の多くは、知人縁者に遺体の引き取りを拒否されます。
死刑は、殺虫剤で虫を殺すようなわけにはいかないのです。
たとえ「人殺し」でも、死刑執行は「人を殺すこと」という事実を忘れないようにしましょう。
私は、愛国心はありますが、戦争に行って人を殺したくないし、
死刑で人を殺したくありませんね。


186 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 12:06:02 ID:V4Y2YLCo
>>95
こういう親に限って自分は子供をとても愛してましたって風に振舞って
とんでもない額の慰謝料請求しようとするけどな

187 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 13:00:15 ID:kgKmojYS
>>95
>加害者を死刑にしてしまうしか帳尻が合わせられない
→加害者を殺すことが、何で帳尻が合うのですか?
最近の事件で、スト-カ-と化した警官が、被害者女性を殺害した後、
自分も自殺しました。
この警官が自殺したというのも、「帳尻を合わせる」為に、責任を取ったつもりなのでしょう。
冗談ではありませんよ。
「帳尻など合うわけない」ではありませんか?
被害女性の両親は、犯人の警官に支給された退職金の受け取りを拒否しました。
当然でしょう。いかなる意味でも関わって欲しくなかったのでしょう。
たとえ、その警官が自首して刑に服するようなことがあっても、その両親が「死刑運動」をしたか疑問です。
現在の司法で、人一人を殺しても、死刑になる確率は殆どありません。
罪刑の均衡も到底達せられるとは、思いません。
殺人によって得をする人間の存在は到底許せませんが、復讐によって、犯人の命を絶っても
被害者が浮かばれることもないのです。



188 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 13:32:42 ID:E2ZCZmcv
>>176
>何某か集団での作業させる事にはみんな賛成と思っていいのかな
みんなかどうかは知らないけど、自分は良いと思うけど。
懲役刑の囚人にとって釈放は最大の希望。
その希望がない人と接することになる。
「ひぇぇ。絶対こんなことにはなるまい」って思うんじゃないかな。
ひょっとすると再犯率も下がるかもよ。
ただ、雑居に入れるのは反対。夜間独居に住まわせるべきだな。

>懲罰の意見が出てるが内容については今現在だと懲罰房に入れるんだっけ・・
懲罰の内容はその原因によって変わる。
懲役囚と同じ規則で良いと思う。

>勝手に新しく全部考えるんだと思いこんでたが、
現状の設備を流用した方がいいのでは?
新たに設備も含めて作りなおすのはあまりにもコスト高。
刑務所を新設する必要はあるけど、それは今も変わらないし。

189 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 13:46:44 ID:CHeCZNs+
yurikoに切腹を命ずる。

190 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 15:21:50 ID:V4Y2YLCo
>>187
責任を取るために自殺なんて考えるやつは滅多にいないと思うな
自殺は所詮どこまで行っても逃げでしかないから

191 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 17:52:31 ID:App9AWNS
平気で

>ま、殺せればなんでも良いと思ってる奴には都合の良い文章なのかもな。

なんていえる人がいる限り、死刑は残しといたほうがいいんじゃね。

192 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 18:17:35 ID:CHeCZNs+
オカマのyurikoをぶっ殺したいが、死刑になるのが嫌なので止めておきます。

193 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 19:56:39 ID:ROuX/EuV
>>191
そういうことを言う人間の意見には耳を傾ける必要がないと言うべきでしょうね。
真面目に聞いてもらおうとは考えていなんでしょう。

194 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 20:26:08 ID:V8Ift49v
このスレってもしかして長文矢印の自作自演?w


195 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 21:16:18 ID:E2ZCZmcv
>>191,193
どう解釈しようがお前らの勝手だけど、>>180の頓珍漢なレスに
死刑存置論者からは何の突っ込みもなかった。
ま、そういうことだ。

196 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 22:02:32 ID:l0X4NA5x
>>184

筋違いの非難だな。
非難しなければならないのは、死刑執行のボタンを押させるような犯罪を犯した死刑囚だろう。
彼ら死刑囚が犯罪を犯さなければ、刑務官が死刑執行のボタンを押すこともないのだよ。

それから、罪を悔いるぐらいなら、初めから罪を犯さなければよい。


197 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 23:07:16 ID:1x7oetzR
犯罪者を牢屋に入れるなよ。

まあ、何でもかんでも牢屋に入れろと思っている奴には都合のいい文章なのかも。

198 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 23:09:41 ID:1x7oetzR
>>181
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

いや、それだったらキチガイが人殺して無罪なんて現状はどう説明するの?

おまえって低脳だよね。

低脳が導き出した結論=間違い

199 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 23:15:09 ID:1x7oetzR
刑法第41条 14歳に満たない者の行為は、罰しない。

これも応報刑だったらどう説明するのw

200 :朝まで名無しさん:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
>>ID:1x7oetzR
ばーか。
俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。
まずは日本語を覚えることだな。

201 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 00:10:47 ID:trK8S/RX
>>188
ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071006i508.htm

この記事によると単独室が増えてるらしい
現状なら死刑となる凶悪犯と考えるとやはりトラブルは避ける為にもやっぱり単独室だろうな
同じ理由で作業場所も分けた方がいいだろうし収容施設自体を別にする方がいいんじゃないかと思うが・・

今まで廃止派が廃止にした場合の具体案を出してくれたらいいのになぁとか
ぜひ読ませてくれないかなとか思って、ほとんど待ってるだけのような状態でいたが
いざ自分で考えてみると・・・・難しいな〜?


202 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 00:26:04 ID:TcqV765c
>>201
あぁ、それね。
それって実は受刑者の我儘もあるんだよ。
同居は嫌だ、個室が良い、っていう我儘でワザとプチ懲罰を受けてるんだよ。
そういうのは是正するべきポイントなんだけど、なかなか進まないみたいだね。
トラブルといっても刑務作業自体は規則のオンパレード(脇目も懲罰)
みたいだから一緒でも良いと思う。
休憩時間に多少は話すだろうけど、懲罰が恐くて喧嘩になるようなことはないと思う。
それよりも、終身刑の悲惨さを懲役囚に晒す効果の方が大きいんじゃないかな?

ま、ここまで詳しく話すのは机上の空論だろうね。お互いに。

203 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 00:38:06 ID:q1lBN75M
>>181
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

>>181
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

>>181
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

>>181
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

>>181
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

>>181
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。

204 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 00:44:40 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

205 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 01:06:08 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

206 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 01:26:22 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

207 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 01:35:08 ID:trK8S/RX
>>204->>206

実際には相対的な立ち位置のひとが一番多いんじゃないの?よくわからんけど

>>200に>俺は応報刑ではないと言ってるんだよ とあるから
そういう立場を取ってないってことなんじゃないかと思うが・・どうなんだろう?


何で何個も同じの送るんだ?

208 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 01:46:35 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

209 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 02:06:49 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

210 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 02:23:09 ID:yk00dgSu
サリン事件や、弁護士一家殺害をした、オウム真理教の麻原彰晃みたいのは、死刑にしなきゃ話にならんだろう。

終身刑などと甘い事を言ってると、少年法問題じゃないが、
『甘い法律が俺を守ってくれるんだから、今のうちにやら無きゃ損!』
みたいな、冷徹で残虐な性格の人間をのさばらせる事になる。

自分のもっとも大切にしている、妻や子供が、関係の無い欲望むき出しの変体野郎に殺害されたら、どう思うだろう。
また、そいつが社会復帰してきて、死刑反対を訴えてる隣の家に越して来たらどう思うだろうか?

社会復帰が不可能(更生不能)と判断された場合は、死刑にすべき。
終身刑は、税金の無駄。
一生罪を償うという内容は、将来的に何らかの恩赦などで更生及び社会復帰できる事が前提に成り立っている。
只、獄中でリンチみたいな事を続けてても何の生産性も無い事。

犯罪を犯して世の中から消えたいという奴は、素直に消すべき。

プラス要素がない事に対して、永遠と税金をつぎ込む事は、全くの無駄。 

211 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 02:27:02 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

212 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 02:47:16 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

213 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 03:07:30 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

214 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 03:20:32 ID:QIwU+xH9
>>207
低脳なんだろ
分かってやれよwww

215 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 03:27:43 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

216 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 03:47:57 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

217 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 04:08:10 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

218 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 04:28:24 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

219 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 04:48:37 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

220 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 05:59:21 ID:nZpctaYf
文明国&先進国は、死刑廃止が普通。日本人が人権意識に遅れているだけ。

221 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 06:38:35 ID:eRywsX1P
死刑を廃止したその文明国&先進国とやらより、
死刑存置の日本は遙かに犯罪が少ないわけだがw


日本も昔、死刑を廃止したことがありました。
しかし治安が悪化し、平安時代は終わりました。
死刑を廃止して治安が悪化することは、歴史的事実。


222 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 08:11:49 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

223 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 08:31:06 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

224 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 08:34:59 ID:W7z/9zfd
>>221
でたらめを言うなYO!アフォ!
お前は、正確な統計を持ってるのかい?
平安時代というのは、「平安な世を目指す」という意味で名付けたのであって、
世の中が平和になったから、平安京と名付けたのではない!
当時は、支配層が深く仏教に帰依する雰囲気にあり、治世も仏教に基づく治世を目指したのだよ。
仏の教えは、本来、自らの信じる思想や所有物を守る為に戦う
という考え方がなかった。
理想の境地としての涅槃とは、この世の執着を離れた姿だった。
平安時代に於ける仏教思想に関しては別の機会に譲るが、
まずは、全ての人の仏性を信じて疑わないというところから、信仰が始まる。
反対に、衆愚支配を目指す権力による支配は、性悪説思想に基づくのは当然だろう。
性善思想に基づいた政治が行われた時代も地域も殆どなかった。
しかし、文明が進歩し、文化国家を目指す日本は、今こそ、「人の善性を信じる」社会を
築くことを目指してもいいのではないか?
ロンドンの警官は拳銃を持っていない(本当かね?)そうだが、日本もそこから学ぶことはないのか?
最初から「死刑は必要」とするより、ともかく「死刑を廃止」してみて、非常手段としの、凶悪犯罪の処罰を
考えるべきだ。

225 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 08:51:20 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

226 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 09:11:34 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

227 :a:2007/10/17(水) 09:28:20 ID:w5dByTu5
内藤大助は白内障を患い、両目は人工レンズが入っている。
一番の弱点である。狙ってくるは承知なのだ。ボクシングでなら失明しても構わない。
そんな思いで戦いを挑んでいるのだ。

若造の負けたら切腹の発言がさそがし滑稽に聞こえただろう。

2007年10月11日、有明コロシアムのリング上は、
ボクシングスタイルの内藤大助、
一方、亀田一家は、内藤の目玉と金○を狙う無様な公開ショーでしかなかった。
眼つぶし、ヘッドロック、タックル、腿討ち、頭突き、足踏み、エクスプロイダー・・・・

WBC世界フライ級タイトルマッチと名乗った詐欺興行だった。

228 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 09:31:48 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

229 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 09:52:02 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

230 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 10:12:16 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

231 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 10:32:30 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

232 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 10:44:13 ID:7cGTdIFZ

こ の ス レ は 糞 y u r i k o が 立 て た ス レ な の で 

社 会 的 良 心 に 鑑 み 強 制 終 了 致 し ま す 。







233 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 10:52:43 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

234 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 11:12:57 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

235 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 11:33:11 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

236 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 11:43:13 ID:5Ycs9Zfl
>>210さんへ
あなたは、二つの点で間違いをおかしています。
1  >社会復帰が不可能(更生不能)と判断された場合は、死刑にすべき。
→すべての死刑囚とはいいませんが、確定囚になってからも、深い悔悟の念を起こし、
何とか罪を償いたいと思っていた者も沢山います。
反省している者をむざむざ殺してしまうのは間違っていると思いませんか?
2>プラス要素がない事に対して、永遠と税金をつぎ込む事は、全くの無駄。 
→はて、それは執行猶予のつかない無期懲役、すなわち絶対的終身刑のことでしょうか?
実を言いますと、死刑囚の方が金がかかるのです。
まず、一人の人間の生死を決めるのですから、慎重な裁判を行います。
あまりにも明らかなケ-スで争点がありそうもないのに、長々と時間をかけるのです。
オウム事件や光市母子殺害事件などをみてもわかるでしょう。
それに、仮に10年かけるとします。
死刑囚は確定していませんから、拘置所で何もしないで、ぶらぶらさせておくのです。
死刑が確定してからも、再審請求、特別抗告、判決確認、恩赦請求などが提出されれば、一々を審査するまで死刑は
原則として死刑は執行されません。
平均で八年で執行されることになっているのですが、中には、20年、30年と獄に繋がれ、
平沢貞道が95才の天寿を全うしたのは例外としても、現在でも80才を超える確定囚がいるのです。
制度をきちっと運用できてないということは、制度に明らかな欠点があるということなのです。
欠点を是正できないのなら、その制度を廃止するか、代替制度を早急に導入するべきなのです。

237 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 11:44:51 ID:5Ycs9Zfl

平均で八年で執行されることになっているのですが、中には、20年、30年と獄に繋がれ、
平沢貞道が95才の天寿を全うしたのは例外としても、現在でも80才を超える確定囚がいるのです。
制度をきちっと運用できてないということは、制度に明らかな欠点があるということなのです。
欠点を是正できないのなら、その制度を廃止するか、代替制度を早急に導入するべきなのです。


238 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 11:53:24 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

239 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 12:13:39 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

240 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 12:33:52 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

241 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 12:54:06 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

242 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 13:14:19 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

243 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 13:34:33 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

244 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 13:54:47 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

245 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 14:15:01 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

246 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 14:35:14 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

247 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 14:55:28 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

248 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 15:15:42 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

249 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 15:33:02 ID:QIwU+xH9
誰かコイツを無意味な連コピペでアク禁申請してくれないか?

俺ケータイなんでスレの場所わからんのよ

250 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 15:35:56 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

251 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 15:56:10 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

252 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 16:16:24 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

253 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 16:36:38 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

254 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 16:56:52 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

255 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 17:17:05 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

256 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 17:37:19 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

257 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 17:57:33 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

258 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 18:17:47 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

259 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 18:28:45 ID:Ui/abSnK
北米版のNY女の書き込み状態と同じw

はやくyurikoの糞スレを潰してくださいww

260 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 18:38:01 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

261 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 18:58:15 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

262 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 18:59:42 ID:tpzcsaWr
>>249さんへ
削除依頼  ↓
http://qb5.2ch.net/saku2ch/index2.html
ここのURLアドレス ↓
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1192072197/l50
荒らしのID ↓
    E2ZCZmcv :Ui/abSnK


263 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 19:10:23 ID:Ui/abSnK
>>262はyuriko確定wwwwww

このアホは、過去にもありましたが「削除依頼」しかないと勘違いしてます。
自分で申請するとIPがでちゃって恥ずかしいから出来ないのですwww 

厚顔無恥とはこのことだな(爆笑)








264 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 19:18:28 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

265 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 19:38:42 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

266 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 19:58:56 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

267 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 20:19:10 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

268 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 20:39:24 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

269 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 20:44:33 ID:F75I9eMB
「応酬刑」だから「死刑」は、、、ということか?

殺人やレイプ、窃盗が「合法」だと?

270 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 20:59:38 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

271 :pcog:2007/10/17(水) 21:11:45 ID:TIaeL0/u
死刑の二面性について

残虐無残な鬼畜の如き犯行現場の目撃者は死刑肯定論者となる。一方、
反省の悔悟の涙を流しながら死刑執行階段を上る姿を見た者は死刑廃
止論者となる。

死刑の存続廃止を論ずる場合、死刑の二面性について考察・熟慮が欠
かせないものとなる。

http://www12.bb-west.ne.jp/matuoka/

272 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 21:13:04 ID:JA8+ztx+
頑張って今日中に1000ゲトしてくださいww
はやく糞yurikoスレを潰してね。

273 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 21:19:52 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

274 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 21:40:06 ID:q1lBN75M
>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。


>>181 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 09:27:43 ID:E2ZCZmcv
> おーい、死刑存置論者達よ。
> 勘違いしてる奴がいるぞ。
> 日本の死刑は応報刑なんだってよ。


>>200 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/16(火) 23:25:33 ID:E2ZCZmcv
> ばーか。
> 俺は応報刑ではないと言ってるんだよ。

275 :朝まで名無しさん:2007/10/17(水) 23:10:40 ID:7cGTdIFZ



NY女 >>>>>>>>>>>> 糞yuriko







276 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 00:17:02 ID:YuAw9hhm
このスレッドは、卑怯で、クズの「荒らし被害」に遭いましたので中止します。
犯人が一日も早く捕まって欲しいと思います。

277 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 01:08:04 ID:YuAw9hhm
>>263
>このアホは、過去にもありましたが「削除依頼」しかないと勘違いしてます。
自分で申請するとIPがでちゃって恥ずかしいから出来ないのですwww 
→お前をアク禁にすることなど簡単だよ。
本当は刑法犯として告訴したいのだが、
お前を死刑にすることはできまい(爆笑)
日本の死刑制度では、人を一人殺しても、死刑にはならない。
二人なら、ボーダーライン。場合によっては、心神耗弱状態(犯行時)が認められて、
せいぜい無期懲役になる(中国人妻二幼稚園児殺害事件)。
三人以上だと、ほぼ確実に死刑判決が下りる。
ただし、犯人が本当の精神異常の場合は、情状が考慮されて、せいぜい医療刑務所に収容されるだろう。
私が懸念するのは、一般国民が日本の司法制度に信頼を失って、
私刑をし始めるのではないか、ということだ。
「どうせ死刑にはならない」と嘯かれ、愛する者を殺されてはたまったものではない。
実を言うと、刑務所内での殺人事件は決して少ないとは言えないのだ。
「必殺仕置き人」を喝采して視るのはいい。しかし、
フィクションと現実を混同することは危険だ。
死んだ人間は決して、蘇らないからだ。(被害者も加害者も)

278 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 01:10:53 ID:YuAw9hhm
フィクションと現実を混同することは危険だ。
死んだ人間は決して、蘇らないからだ。(被害者も加害者も)



279 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 02:41:02 ID:3kXDp6Wo
法治国家として問題となる私刑を防ぐために刑事裁判やってるという側面があるんだよね?
だとすれば抑止力を問うのなら被害者の犯罪抑止だけじゃなくて
加害者の私刑抑止も考えないといけないんじゃないかと思うんだけど
それについて触れてる人って漏れは見たことないんだけどどうなんだろう?

280 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 02:41:56 ID:3kXDp6Wo
被害者と加害者が逆とか・・・orz

281 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 04:57:45 ID:RwOKOr04
1人殺しただけでは死刑にならないと言うのなら、いっそのこと迷惑な糞yurikoを
殺したいほどの気分です。


282 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 06:59:17 ID:wefftGl+
>>279
>法治国家として問題となる私刑を防ぐために刑事裁判やってる
>加害者の私刑抑止も考えないといけない
→新スレが立っていますが、
どこぞの「アフォ」がこのスレを埋め立てるとか書いておりましたので、
ここは、そいつの砂遊び場に開放しようかと思ったのです。
「私刑」の問題ですが、
最近購入した「モリアのサガオ」の中心テーマが、その私刑にあるのです。
ざっと粗筋を書きますが、
主人公の新人刑務官は、ちょうど同い年の死刑囚との関係を深めながら成長していくのですが、
刑務官はかつて野球少年で、その死刑囚も少年野球の選手だったことを知っていたのです。
しかし、死刑囚が少年のころ、逆恨みから両親を目の前に惨殺された上、少年も負傷を負いますす。
その原因もあって、少年は野球を諦めるのですが、12年間、ひたすら復讐の機会を待ち続け、
男が刑務所から出所するのを待って、刀で斬り付けて殺害してしまうのですが、そのとき、
幼い女の子も殺してしまうのです。
物語りでは、その結果、元野球少年は死刑判決を受けてしまいます。
設定に無理はありますが、どこまで量刑の均等や被害者感情が尊重されるかについて、
考えるきっかけを与えてくれます。

283 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 07:03:27 ID:wefftGl+
設定に無理はありますが、どこまで量刑の均等や被害者感情が尊重されるかについて、
考えるきっかけを与えてくれます。


284 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 09:41:36 ID:T8+/eF+o
>>188
違憲?アホか。憲法教かよw

285 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 10:11:47 ID:LBz0w4h9
>>262
おいおい。旧ID:E2ZCZmcvだけど。
俺はコピペされてる人であって、してる人ではない。
しかし、死刑存置論者は痛い奴多いな。

286 :”削除”依頼した人:2007/10/18(木) 10:26:56 ID:d9I6gczU
>>249に代わって昨日削除依頼したけど
レス番指定でしただけだからIDは無関係だと思うよ

ただ削除人があまり書き込んで無かったから
実際削除されるかは不明だけどね

287 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 10:34:58 ID:T8+/eF+o
>>285
お前廃止論者なの? プ

288 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 11:03:58 ID:LBz0w4h9
>>286
多分、この程度じゃ削除人は動いてくれない可能性の方が高いとは思う。
正直、このコピペの意味が解からん。
何をしたかったんだろう?

289 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 11:31:47 ID:RwOKOr04
スレ埋め立てコピペをやっているのはNY女?

290 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 11:46:49 ID:3kXDp6Wo
>>282
何が言いたいのかわからないがその死刑囚が死刑執行されていればその刑務官も復讐する必要がないわけで

291 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 11:59:59 ID:3kXDp6Wo
もう一度読んでみたらもしかすると下から五行目に書いてある「男」は刑務官じゃなくて死刑囚かもしれんな
もしそうならその出所した男が死刑判決を受けて執行されていれば死刑囚は復讐する必要がなくなっていたわけで

292 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 12:49:21 ID:LBz0w4h9
>>291
別に死刑じゃなくても、釈放されなければそれで良い。

293 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 12:59:20 ID:l6aunHaN
>>291
新スレが立ってるのに、書き込みをしたくはないのですが、
郷田マモラ作「モリのアサガオ」の人物相関を書いておきます。
●及川直樹ーなにわ拘置所の死刑囚舎房に配属された新人刑務官
●渡瀬満ー両親の仇討ちをしたあと、一年後に出頭。 後に死刑判決を受けてしまう
●田尻勝男ー工場を解雇され、有り金すべてを競馬に賭けるが、全て失う。
電車内で酔っぱらって、他の客に絡む田尻を渡瀬の父親が諌める。
それを逆恨みした田尻は、後をつけて一家惨殺を企てるが、両親を殺し、
満に怪我を負わせる。
十年で仮出所した田尻を渡瀬は計画とおり、娘もろとも斬り捨ててしまう
●村雨久男ー渡瀬に指命されてなった弁護士。人権派といわれているが、
実は、村雨は田尻の弁護をしていて、本来なら無期懲役の刑が妥当なところを
懲役十二年の有期刑まで減刑に成功したという「いわく」があった。
ーーざっと、こういう設定ですが、
どういう事情にしても、二人も殺して、一人に殺人未遂で、たった十年で、仮出所が
許されるという設定には無理があると思いました。


294 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 13:07:52 ID:LBz0w4h9
>>293
その、村雨久男弁護士は渡瀬満の弁護の際に、なんかいわくがあったの?
田尻勝男の弁護で懲役十二年の有期刑を獲得出来たんでしょ?
なぜ、渡瀬満のときに、その能力を発揮しなかったの?

295 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 13:48:00 ID:3kXDp6Wo
>>293
なんというか・・・いや、その本の話はなんとなくわかりましたが、
結局何が言いたいのかよくわかりません

>>294
さぁ、指名してないんだから弁護のしようがないでしょう

296 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 13:53:45 ID:l6aunHaN
>>294さんへ
実をいいますと、
まだ第三巻までしか読んでいないのです。
今まで読んだ範囲では、
渡瀬満は、わざと重い刑を受けたがっているようなのです。
自殺未遂を企てていたり、自分の身を傷つける自虐行為も観察されています。
そもそも出所したばかりの田尻は、気絶した娘をコートに包んでいて、
人と認識できていなかったのです。
ところが、裁判が進むにしたがって、満は突然、自分の証言を翻したのです。
もしかしたら、それが満なりの「人権派弁護士村雨」への復讐だったのかも知れません。
この物語りに限らず、「人権派弁護士」が、犯罪者への減刑に熱心な為に、
却って、正義を歪めているようにみえることもあります。
光市母子暴行殺害事件の被告の少年を弁護している弁護士もそう見えないことはありません。
しかし、米国のシンプソン裁判でも観察されましたが、検察側、弁護側が
情状酌量の余地も含めて、あらゆる材料を出し尽くすことが、公平な裁判を実現することなのです。
もしかしたら弁護士も被告有罪と思ってる場合もあるのです。
一方的に裁判の外から、弁護士か検事を批判するのは間違っています。
極端な話、仮想世界で役者が裁判劇を演じていると思って、冷静に(感情移入せず)観察する必要が
あります。

297 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 13:56:02 ID:l6aunHaN
一方的に裁判の外から、弁護士か検事を批判するのは間違っています。
極端な話、仮想世界で役者が裁判劇を演じていると思って、冷静に(感情移入せず)観察する必要が
あります。

298 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 13:56:14 ID:LBz0w4h9
>>295
そういう不毛なツッコミはいいけどさ、私刑抑止は各種の私刑(犯罪)には
それぞれ刑罰が決められてる、という時点で終了してるんだよね。
要は私刑だろうが何だろうが犯罪は犯罪なの。

299 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 14:08:12 ID:LBz0w4h9
>>296
なるほど、人権派弁護士にとって、死刑判決は敗北と同じだからな。
でも、報復としてはちょっと弱いな。

>情状酌量の余地も含めて、あらゆる材料を出し尽くすことが、公平な裁判を実現することなのです。
その材料に問題があるのが、今回の光市母子殺人事件の弁護団なんだよ。
事実を歪めるのは良くない。
こういうことには裁判の外から批判を投げるべきだと俺は思うぞ。

300 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 14:34:58 ID:RwOKOr04
おい、yuriko!
ただでさえ、お前の文章はダラダラ醜く長いんだから、わざわざ同じ文章を
繰り返して書き込むな!
それともNY女の代わりに自分でスレの埋め立てをやっているのかい?www


301 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 14:50:14 ID:m9zpnJmI
>>236
>→すべての死刑囚とはいいませんが、確定囚になってからも、深い悔悟の念を起こし、
>何とか罪を償いたいと思っていた者も沢山います。
>反省している者をむざむざ殺してしまうのは間違っていると思いませんか?
→全く思わない。
それまで審議してきた期間の間に、それ相応の態度を取ってきた事に問題がある。
後悔した事で、今までの犯罪行為が帳消しになる理由は何処にも無い。

例:年金を横領しました。
  公にバレて、反省し全額返済したので、私に罪はありません!!
   →(盗んだもの勝ち。 見つかったら返済すれば良いや。)
  そんな馬鹿な理論は全く通用しない。

死刑確定時点で、はっきりとラインを切って、後は死刑台への一本道。
反省するなら、もっと早く反省しなさい。


>→はて、それは執行猶予のつかない無期懲役、すなわち絶対的終身刑のことでしょうか?
>実を言いますと、死刑囚の方が金がかかるのです。
上記のプロセスを踏めば、節税にもなる。
麻原死刑囚が未だに生きていること自体、法律的におかしい。
訳のわからない事ではぐらかしてる人間に対して、
本人出頭で罪状を全部審議に掛け仕組み自体可笑しな話。
確定死刑を先に執行すべき。

大体、死刑になるような重罪を犯した人間が、恩赦されること事態可笑しい。
被害者は、一生その死刑囚の犯した犯罪によって苦しむ事になる事実を、
加害者が同じ様な精神天秤に乗って計られること自体、狂信的考え。

302 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 16:53:20 ID:3kXDp6Wo
>>298
>私刑抑止は各種の私刑(犯罪)にはそれぞれ刑罰が決められてる、という時点で終了

だからその量刑が被害者(遺族)にとって不適当なら
「司法がこの程度の量刑しか加えないのなら俺が代わりにやる」
という考えが出てきてもおかしくなくて、これって法治国家としてはまずいんじゃないの?
って話。単に刑罰があるからおkという話ではない。

303 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 17:51:54 ID:LBz0w4h9
>>302
>「司法がこの程度の量刑しか加えないのなら俺が代わりにやる」
これは、犯罪者になる覚悟をきめた瞬間だろ?
そこからは、犯罪者対策に集約されるんだよ。
また、
>その量刑が被害者(遺族)にとって不適当
これは被害者の都合であって、国の都合ではない。
こんな理由で量刑を判断することこそ、法治国家としてはまずいと思うぞ。
このことで国が何等かの対策を取るとしたら、私刑に対する厳罰化。
元の量刑とは何の関係もないので、そこを変えるというのはない。

304 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 19:43:06 ID:KkAQHGrx
スレの移動です。

http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1192703946/

305 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 20:03:25 ID:w+RIUGHA
>>277

>>→お前をアク禁にすることなど簡単だよ。
>>本当は刑法犯として告訴したいのだが、
>>お前を死刑にすることはできまい(爆笑)

刑法犯にするって、
どのような構成要件があるのでしょうか?
死刑にはできなくても刑務所行きにはすることができるということですよね?
罪名もあわせて教示願います。長文矢印先生!w

p.s. (爆笑)しているところに貴方の支離滅裂度が伺えますねww

306 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 22:00:16 ID:N4krg+rk
歴史は繰り返すwwwwww

yuriko 超ワロスwwww

307 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 23:17:44 ID:uGUGIR/L
・人道的に反しないで
・死刑と同等または死刑より辛苦と思われ
・被害者が死刑判決以下の時の辛酸を舐めず
・世論一般も納得しうる

ようないい量刑って無いもんかね?

308 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 23:31:29 ID:tTXzsSgx
>>288
コピペは本当に意味がわからない
しかし昨夜一本重複スレが立ったと思ったらまた増えてるし
なんでこんな事態になっちゃうんだろうな

>>202
机上の空論かぁ・・
俺も頭のどこかにそういう言葉があるけどなw
それでもほんの少しずつでも形ができないかなと思ってさ
人が前より増えてるようなのでここでこれ以上やるのは無理かもな

あ、そうだ、1個だけ・・俺は施設はやっぱ分ける方がいいと思うぞw

309 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 23:35:25 ID:4P0BUKNa
死刑は追放刑の一種じゃないのか?
そう解釈してるんだけどね。

310 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 23:57:20 ID:p8VI01O2
「冤罪の可能性があるから○○〜」ってのは、白黒はっきりつけるための裁判というものを根本から否定しているように思えるのは私だけ?
本物だろうが冤罪だろうが、被告人は否認するものだ。それをいちいち認めてからキリが無い、だから裁判で白黒つけるんだろ?

311 :朝まで名無しさん:2007/10/18(木) 23:58:03 ID:RwOKOr04
yurikoへ
>>304のスレにはお前は行ってはいけないのだぞ!
解ったな!



312 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 00:11:36 ID:EHrdkuQT
>>307

今は無理だが冷凍保存の技術ができれば
無期冷凍なんていいかも

死なず生かさず社会に出さず維持費も少ない
冤罪が証明されれば今の若さで釈放も可能
法改正で死刑賛成に傾いたらいつでも殺せる


313 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 01:05:54 ID:PPaUex7T
>>308
>なんでこんな事態になっちゃうんだろうな
なんか、へんな揉めごと抱えてるみたいだね、このスレ。
つーか、このスレの1が既に痛いんだけどさ。

>机上の空論
にちゃんねるで議論すること自体がそうなんだけどね。

>俺は施設はやっぱ分ける方がいいと思うぞw
ま、見解の相違だね。
気狂いでも、普通に懲役に出てることを考えると、終身刑囚を分ける意味は
あんまりないと思う。
部屋を分けて、終身刑囚雑居と懲役囚雑居を作るとか。

314 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 14:54:23 ID:ddPmJH6v
>>301
>それまで審議してきた期間の間に、それ相応の態度を取ってきた事に問題がある。
後悔した事で、今までの犯罪行為が帳消しになる理由は何処にも無い。
→死刑囚が収監されていり拘置所に勤める、刑務官を死刑囚達は「先生」と呼んでいます。
死刑囚舍房に限りません。刑務所では、囚人は皆、刑務官を「先生」と呼びます。
これは、刑務官の仕事の目的が、収容員への更生であり、矯正教育によって社会復帰させることにあるのです。
教育刑に於ける「教育者」という使命を担っているのです。
銀座のホステスは、誰にでも「社長」たか「先生」と呼び掛け、射幸心をくすぐるのですが、
刑務官の多くは、「牢番」とか「死刑執行人」というより、教育者として誇りをもって仕事に就いたのです。
したがって、当然、死刑囚達にも更生教育を施します。
犯した罪の重大さに気付かせ、死者や被害者家族への償いをさせるのです。
ところが、更生教育によって真人間になった途端、死刑にされる場合も少なく無いのです。
どこで更生したか否かを判断すればいいのでしょうか?宗教教悔師も同じジレンマに陥ることがあるそうです。
死刑が「一つの人生に区切りをつける」という意味合いはあっても、決して、被害者や被害者家族を癒すという目的はないのです。
罪を犯してしまった人に償いのチャンスを与えることこそ、被害者救済になることもあると思います。

315 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 15:22:34 ID:t9TGTIeU
>>314
一応長文呼んだけどだから何?って感想しか出てこないんだが

死刑囚が刑務官を先生と呼ぼうがどうでもいいし
更生教育によって真人間になった途端、死刑にされたほうが効果がある
だいたい更正教育によって真人間に・・・と書いたその次の節で
「どこで更生したか否かを判断すればいいのでしょう?」ってなんじゃそりゃ

>罪を犯してしまった人に償いのチャンスを与えることこそ、被害者救済になることもあると思います。

それを被害者や被害者家族の前で言って来い

316 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 16:01:15 ID:EHrdkuQT
チャンスを与えても更正しないでまた殺人するやつもいるわけだが。
その場合また無関係の被害者が出るんだが
その際に減刑した裁判官、更正するとして減刑求刑した弁護士、仮釈放決めたやつ
これらが犯罪ほう助罪で捕まるなら
死刑廃止でも何でもしてくれ

犯罪者予備軍を不用意に解き放つクセに
その責任は問われないから生っちょろい事を言うんだ

317 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 16:33:08 ID:3bkX4tnx
  /\___/\
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| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  <  >>314 だ か ら 何 ?
|   ト‐U‐ァ'   ..::::|    \______________
\  `ニニ´  .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\



318 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 16:34:26 ID:3bkX4tnx

  /\___/\
/ ⌒   ⌒ ::: \
| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < >>314 それを被害者家族の前で言って来い
|   ト‐U‐ァ'   ..::::|    \______________
\  `ニニ´  .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\



319 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 16:35:27 ID:3bkX4tnx
  /\___/\
/ ⌒   ⌒ ::: \
| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  <  つまりyurikoは死刑だお
|   ト‐U‐ァ'   ..::::|    \______________
\  `ニニ´  .:::/
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320 :315:2007/10/19(金) 16:59:18 ID:t9TGTIeU
>>317-319
ウザいからやめろ

321 :朝まで名無しさん:2007/10/19(金) 20:32:58 ID:s82ANT3T
>>314
あなたは自分が何を伝えたいのかを箇条書きすることを学ぶまでは、
書き込みをしても混乱を生むだけ。
伝えたいことを3行程度で書いてみたらいかが?

322 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 04:45:47 ID:r/Dzw/ri
>>321
>3行程度
→頭の悪い人は、私のレスを読まなくていいです。それでは、私の主張を箇条書きにしてみます。
1 私は死刑制度には反対だが、例外規定は設けておくべきだと思っている
2 現行の死刑制度を維持していくなら、死刑の時効を確定後5年程度とすること
3 裁判員制度で死刑の量刑の言い渡しをする。
ついでに、死刑執行にも参加させる。被害者家族にも、もし希望があれば、参加させる。
4 死刑囚も更生度に応じ、恩赦=罪一等の減 を積極的に行う。
5 懲役刑による償いを国民支援で積極的に行う。
○刑務所産業の育成
○競争力のある民間事業の支援を受け、売れる商品を作る。
○刑事と民事裁判を併せ、加害者に具体的な賠償金を科す。賠償金を支払い終わるまで死刑を延期する。


323 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 06:18:34 ID:sxpAlBdp
>刑事と民事裁判を併せ、加害者に具体的な賠償金を科す。賠償金を支払い終わるまで死刑を延期する。

過剰な賠償金をあえて科されることで死刑を事実上免れるという手が使えるので論外

324 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 07:55:30 ID:mqT4kJBb
>>刑事と民事裁判を併せ、

法律を根本から理解していない。ただの馬鹿、議論する資格なし。

325 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 08:21:36 ID:I3blNrQr
>1 私は死刑制度には反対だが、例外規定は設けておくべきだと思っている
具体的な例外はどんな? 死刑はしないけど例外的に死刑アリにするの?

>2 現行の死刑制度を維持していくなら、死刑の時効を確定後5年程度とすること
今は30年だが何か不具合ある? というか時効に関する見解変えるほうが先では?

>3 裁判員制度で死刑の量刑の言い渡しをする。
>ついでに、死刑執行にも参加させる。被害者家族にも、もし希望があれば、参加させる。
「ついで」で執行に参加させられたらかなわん。死刑は一つしかないんだが、「量刑」て?
遺族等の参加についてはどういう管理体制を敷けばいいと思う? 遺族がいきなり刑務官つきとばしてボタン押したらヤバいことだぞ

>4 死刑囚も更生度に応じ、恩赦=罪一等の減 を積極的に行う。
恩赦はそもそも何かめでたいことがないとできないわけだが…

>5 懲役刑による償いを国民支援で積極的に行う。
>○刑務所産業の育成
これはいいと思う

>○競争力のある民間事業の支援を受け、売れる商品を作る。
犯罪犯してない人間でさえ満足に働けなくてヒーヒー言ってるのに果たして企業が参加できるだろうか?
まして売れ筋商品といえば企業の稼ぎ頭ではないか。

>○刑事と民事裁判を併せ、加害者に具体的な賠償金を科す。賠償金を支払い終わるまで死刑を延期する。
刑事裁判と民事裁判は独立を保たなければならないという原則があるが、その点ばどうする?
賠償の約束ができているという点を刑罰に反映させるレベルだったら、裁判官の心証によるが今でもできないことはないが。

326 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 09:08:34 ID:V38xM/bi
>>322
>→頭の悪い人は、私のレスを読まなくていいです。

自分が頭いいとでも思っているの?
この中で一番頭が悪くて論理が破綻しているのは長文矢印だよ。

327 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 09:27:45 ID:sqgX8xOs
>>322

主張をまとめたようだが、主張の根拠が全く書かれていない。これは頭の悪い証拠。

> 1 私は死刑制度には反対だが、例外規定は設けておくべきだと思っている

どういう例外なのか、全く分からない。

> 2 現行の死刑制度を維持していくなら、死刑の時効を確定後5年程度とすること

死刑の時効?意味が分からない。
ここでの時効の意味は「一定期間が経過して効力のなくなること」なのか?

> 3 裁判員制度で死刑の量刑の言い渡しをする。

これは、2009年(平成21年)5月までに開始される予定だね

> ついでに、死刑執行にも参加させる。被害者家族にも、もし希望があれば、参加させる。

参加って見学?

> 4 死刑囚も更生度に応じ、恩赦=罪一等の減 を積極的に行う。

刑務所から出た人間が再び刑務所に戻ってくる割合って知っていますか
50%ですよ・・・・・

328 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 10:09:05 ID:mqT4kJBb
長文矢印は中学卒業程度の思考しかありませんw

こんなのが米国の大学なんて卒業しているわけがありませんw

329 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 12:01:16 ID:bHrMkdHf
>>328
> スレの移動です。
> http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1192703946/

うざいから、そっちへ行って。

330 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 12:14:53 ID:V38xM/bi
>>329
ここは糞yurikoが立てたスレです。
うざいと思う人はスレを移動してください。

> スレの移動です。
> http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1192703946/

331 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 13:18:39 ID:bHrMkdHf
>>330
あなたもうざいからそっちへ行って。死刑制度について議論している人に迷惑。

332 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 13:29:18 ID:V38xM/bi
そうか、yurikoと議論したいのかw

333 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 14:45:49 ID:JLjGtKyc
なんだ、長文矢印と馴れ合いたいのかw

334 :腐ったにんにく:2007/10/20(土) 14:48:12 ID:EvxxnMXS
yurikoがこのスレにいる限り、糾弾し続けます。覚悟しなさい

335 :刑法第六章 刑の時効及び刑の消滅:2007/10/20(土) 14:50:47 ID:C1Afx1In
第三十一条   【 刑の時効 】
刑の言渡しを受けた者は、時効によりその執行の免除を得る。
 第三十二条   【 時効の期間 】
時効は、刑の言渡しが確定した後、次の期間その執行を受けないことによって完成する。
第一号 死刑については三十年
第六号 罰金については三年
第七号 拘留、科料及び没収については一年
 
第三十三条   【 時効の停止 】
時効は、法令により執行を猶予し、又は停止した期間内は、進行しない。
 
第三十四条   【 時効の中断 】
第一項 死刑、懲役、禁錮及び拘留の時効は、刑の言渡しを受けた者をその執行のために拘束することによって中断する。
第二項 罰金、科料及び没収の時効は、執行行為をすることによって中断する。
 
第三十四条の二   【 刑の消滅 】
第一項 禁錮以上の刑の執行を終わり又はその執行の免除を得た者が罰金以上の刑に処せられないで十年を経過したときは、刑の言渡しは、効力を失う。罰金以下の刑の執行を終わり又はその執行の免除を得た者が罰金以上の刑に処せられないで五年を経過したときも、同様とする。
第二項 刑の免除の言渡しを受けた者が、その言渡しが確定した後、罰金以上の刑に処せられないで二年を経過したときは、刑の免除の言渡しは、効力を失う。
 


336 :刑事訴訟法:2007/10/20(土) 14:58:53 ID:C1Afx1In
第250条(公訴時効期間)
 時効は、左の期間を経過することによって完成する。
1.死刑にあたる罪については25年
2.無期の懲役又は禁錮にあたる罪につ

337 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 16:21:04 ID:oIJLp8DQ
死刑廃止にしたけりゃ、終身刑の導入推進=法改正運動すりゃいいんだと思うんだけどな。廃止論者ってアホの子の集まりか?

338 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 16:24:46 ID:sxpAlBdp
>>337
終身刑もダメってのたまう魂胆見え見えの方も混じってるのでまとまらないんでしょう

339 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 17:22:58 ID:QjqMIs3U
長文矢印は、条文の引用してどうしようというのか。
そんなのわかってて議論してるのだろうが。
細かく読んでないが、また捏造してないだろうな。

しかし、条文を引用しても、やっぱり長文だね。


340 :腐ったにんにく:2007/10/20(土) 17:26:43 ID:4rvi34kQ
yurikoは、自分がどれだけ社会に碍悪かよく考えるべきだ。
社会はお前なぞこれっぽっちも必要としていない。
他人を軽視してきた罰だ。くたばるがいい。

341 :腐ったにんにく:2007/10/20(土) 19:01:28 ID:4rvi34kQ
yuriko: 酒鬼薔薇と死刑の関連性について論理的に語ってみよ。



342 :腐ったにんにく:2007/10/20(土) 19:04:03 ID:4rvi34kQ
これは、お前がどれくらい世の中の常識を理解しているのかを判断するための材料だ。
答えられないのなら、やはりくたばるべきだ。くたばる方法がわからなければいくらでも教えてやるぞ

343 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 19:36:08 ID:sqgX8xOs
>>327
> > 2 現行の死刑制度を維持していくなら、死刑の時効を確定後5年程度とすること
>
> 死刑の時効?意味が分からない。


「死刑の時効を確定後5年程度とする」
これ、全く意味が分からない。

犯罪者が逮捕された。死刑の判決が出た。5年経過した。
で、どうなるの?

344 :腐ったにんにく:2007/10/20(土) 20:03:48 ID:4rvi34kQ
もうすぐお前(yuriko)の起床時間だな。
頭の回転がわるいのなら、悪いなりに懸命に回答してみろ。
創価学会をはじめとした宗教はかなり寛容だぞ。

書き込みしてみるがいい。
優秀な純血日本人の丁寧な反論が待ってるぞ。
だが、所詮、お前は混血で行き場のないただのゴミだ。
クルド人のいまの状況と同じだ。
くたばるのみだ。

さて、降参してくたばるか?

345 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 21:27:52 ID:zzlnAdop
>>322
箇条書きにすると自分の意見に余計なことを書いているのがハッキリするでしょw
5は死刑制度とは関係がないね。
懲役刑が死刑制度との係わりで論ずべき時にすればいい話だ。
あなたはいつも一度に思いついたことを書きなぐってるだけ。
本当に議論したいなら主張の根幹を述べて、レスを読んで伝わらない部分を補足しておくことを覚えなさい。

346 :朝まで名無しさん:2007/10/20(土) 22:52:53 ID:0yx3vMYQ
死刑の代わりに目でも潰してやればいいんだけどな
一生めくらなら再犯もしないだろうし、まさに生きながら償えるよ。


まぁ人権やら残酷やらで実現は無理なんだが。

347 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 01:32:15 ID:IPN15OD+
だから、もうyurikoは書き込むな。
実際に現実社会での友達と話して社会勉強してからネットに来い。
今のままでは、誰ともすれ違いであることに早く気付け!
どこの掲示板でも同じ結果なのはお前が一番良く知っているだろ!
それは俺達の知能が低いからじゃなくて、お前の知能・社会性が低いからなんだよ。
素直に脳障害のリハビリを受けてからみんなの前に出ろ!

348 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 03:52:31 ID:P+ySnqSg
  /\___/\
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| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  <  ダディだお
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349 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 08:39:10 ID:L4K7Ot9h
(死刑)
第11条 死刑は、刑事施設内において、絞首して執行する。
《改正》平刑法
2 死刑の言渡しを受けた者は、その執行に至るまで刑事施設に拘置する。
→この11条二項によって、帝銀事件の平沢氏は、確定判決後30年が経過したにも拘わらず、
「拘置所に拘束していた」から、時効は成立しないとしている。
ところが、死刑という刑罰は特殊で、死刑という罰が実行されて初めて、被拘束者は
刑に服したとされる。
それまでは、未決囚として刑を待つ立場にある。
平沢氏は、刑の執行を30年間、「拘置所」でまっていたのだ。法にしたがって。
にも拘わらず、法を守らずに、時効が来たのは、当局の責任なのだ。
この平沢氏の悪例を私達は忘れてはならない。同じ間違いを繰り返してはならない。
確かに、一度確定しても、再審請求、恩赦請求、特別抗告を繰り返すことで、
限り無く執行を引き延ばすことが可能だ。一々の審査が完了するまで原則的に死刑は執行されない。
しかし、問題は「死刑にするまでは明確な犯罪の立証ができない」から、時間がかかるということだ。
これは、「疑わしきは被告人の利益に」という刑事裁判の原則が蔑ろにされている証拠だ。
死刑を待つ人は、何時くるとわからぬ死刑告知に怯えなければならない。これは、
憲法で禁じた拷問以外の何ものでもない。また、先に執行された人達との均衡という意味でも、
憲法違反である。
「疑わしきは死刑にせず」という決意で、明確な凶悪犯罪人に対しては、悪あがきをさせず、
確定判決後は、5年以内に絶対に執行させるか、
ほんの少しでも、無罪の可能性がある場合は、無罪として釈放するべきなのだ。



350 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 08:42:22 ID:L4K7Ot9h
死刑を待つ人は、何時くるとわからぬ死刑告知に怯えなければならない。これは、
憲法で禁じた拷問以外の何ものでもない。また、先に執行された人達との均衡という意味でも、
憲法違反である。
「疑わしきは死刑にせず」という決意で、明確な凶悪犯罪人に対しては、悪あがきをさせず、
確定判決後は、5年以内に絶対に執行させるか、
ほんの少しでも、無罪の可能性がある場合は、無罪として釈放するべきなのだ。


351 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 09:15:19 ID:RfEQiiEZ
>>350
> 確定判決後は、5年以内に絶対に執行させるか、

「死刑の時効を確定後5年程度とする」

????

352 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 09:22:21 ID:RfEQiiEZ
>>335
> 第三十一条   【 刑の時効 】
> 刑の言渡しを受けた者は、時効によりその執行の免除を得る。

こう書いているのにねw

353 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 21:35:35 ID:KBrwv8Pw
>ほんの少しでも、無罪の可能性がある場合は、無罪として釈放するべきなのだ。

あたりまえだ
死刑(有罪)にしてからやる話題じゃねーぞ

354 :朝まで名無しさん:2007/10/21(日) 22:53:06 ID:vRYKvcmb
yurikoって年収いくらぐらいもらってんの?
北米で自称勝ち組だから2000マソぐらいはあるんだよね?

355 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 02:48:20 ID:u3rC9H3c
>>354
ごくまれに翻訳や通訳の仕事がくるが、何しろこの凶暴な性格と穴だらけの
仕事っぷりなものだからリピーターは皆無。
客をがっかりさせて終わり、全ては単発のアルバイトに終始せざるを得ない。
考えてみろよ、勝ち組だったら、翻訳の仕事なんかやるはずないってwww
交通事故の慰謝料と障害者手当てで、のほほんとネット三昧というところでしょう。


356 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 06:31:44 ID:CODUQ4fR
>>346
>死刑の代わりに目でも潰してやればいいんだけどな
一生めくらなら再犯もしないだろうし、まさに生きながら償えるよ。
→実に不愉快なレスですね。独り言なら書くなYOアフォ!
日本だけでも、何十万という盲目の人がいる。
私の最も尊敬する友人は、盲目ながら京都大学で日本史の博士号を獲得した。
彼とは、UCB時代に知り合い、篤い友情を培った。
お前には、到底、およびつかない領域だ。
「盲目であること」→これは、人格の一部に過ぎない。「罰」では断じてない。
自然から受けた恵みである人間の生命を、如何なる意味でも、人為的に傷つけるのは、
間違っている。
だ か ら 日本国憲法では、わざわざ条文として、「拷問を絶対に禁ずる」としているのだよ。
『第三十六条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁止する。』
どんなに、批判されようとも、犯罪者福祉型といわれようとも、人が人を罰することは間違っている。
日本の現在の刑法のように、刑罰システムは間違っている。
全ての刑法犯人は更生(生まれ変わり)を目指さなければならない。その為の援助を
国がするべきなのだ。
一度道を踏み外すや、二度とそこから這い上がれない、という姿は、社会道徳上間違っている。
凶悪犯の再犯率が高いというのは、社会がそう仕向けているという面もあるのだ。
軽犯罪でも、片端から処刑にしていけば、解決するという問題ではない。
ナチスは、ユダヤ人迫害だけをしたのではない。
犯罪者、売春婦、色魔、ホモセクシュアルなど、「優秀で美しいゲルマン民族を作り上げる」
のに障碍となるグループを抹殺していったのだ。その中には、精神障害者や発達障碍者も
含まれていたことは、特筆されていい。
不幸な運命が重なって、犯罪者になってしまった人も被害者なのだ。
できるだけの更生教育をするのは、社会の義務でもある。
それでも、どうしても更生、矯正が不可能という場合もあろう。
そういう場合にも、精々、弾力のある終身刑で代替するべきなのだ。
死刑制度は廃止するべきだ。

357 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 06:35:18 ID:CODUQ4fR
その為の援助を 国がするべきなのだ。
一度道を踏み外すや、二度とそこから這い上がれない、という姿は、社会道徳上間違っている。
凶悪犯の再犯率が高いというのは、社会がそう仕向けているという面もあるのだ。
軽犯罪でも、片端から処刑にしていけば、解決するという問題ではない。
ナチスは、ユダヤ人迫害だけをしたのではない。
犯罪者、売春婦、色魔、ホモセクシュアルなど、「優秀で美しいゲルマン民族を作り上げる」
のに障碍となるグループを抹殺していったのだ。その中には、精神障害者や発達障碍者も
含まれていたことは、特筆されていい。
不幸な運命が重なって、犯罪者になってしまった人も被害者なのだ。
できるだけの更生教育をするのは、社会の義務でもある。
それでも、どうしても更生、矯正が不可能という場合もあろう。
そういう場合にも、精々、弾力のある終身刑で代替するべきなのだ。
死刑制度は廃止するべきだ。



358 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 06:46:22 ID:u3rC9H3c
>>356-357

支 離 滅 裂 !



359 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 07:17:21 ID:hO74RVHb
目を潰せ!w

360 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 07:18:05 ID:hO74RVHb
ちなみにyurikoはメガネ君ですww

361 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 10:39:09 ID:CODUQ4fR
>>360

どーでもいいですが、
ちがいます。

362 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 10:47:21 ID:mXt3zRJD
自分が賢いつもりの長文矢印。
まだ気付いてないのかな

363 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 11:47:58 ID:18SULvyS
馬鹿な人は自分が馬鹿だと気付かないからこそ馬鹿なのです

364 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 14:50:22 ID:qP6Q4WFV
>>322
> 1 私は死刑制度には反対だが、例外規定は設けておくべきだと思っている

どの様な場合に、どの様な規定?

> 2 現行の死刑制度を維持していくなら、死刑の時効を確定後5年程度とすること

何故五年?五年過ぎれば無罪放免?

> 3 裁判員制度で死刑の量刑の言い渡しをする。 > ついでに、死刑執行にも参加させる。被害者家族にも、もし希望があれば、参加させる。

死刑反対では無いの?

> 5 懲役刑による償いを国民支援で積極的に行う。
> ○刑務所産業の育成
> ○競争力のある民間事業の支援を受け、売れる商品を作る。

民業圧迫では?

> ○刑事と民事裁判を併せ、加害者に具体的な賠償金を科す。賠償金を支払い終わるまで死刑を延期する。

それ、五年以内に終わると思う?


365 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 14:57:31 ID:CL33yLL+
>>356

要するにお前は北斗の拳の世界がいいわけだな
あそこは犯罪者だろうが殺人者だろうが罰は無いよな
てか法が無いから無法とも言うんだが

まあその結果あたたたたたたたたっ、なわけだがw

366 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 15:43:50 ID:joXvyQpH
青木さやかが結婚したぞ

367 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 20:02:20 ID:PaBBpdQ0

yurikoはメガネがいやならコンタクトにすればいいのに、どうしてメガネなの?

368 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 20:21:13 ID:PaBBpdQ0
yurikoのメガネは、黒ブチですか、それともグルグル巻きですか?

369 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 20:24:04 ID:u3rC9H3c
yurikoはヒゲが濃いから、メガネでカムフラージュしているんだよ。


370 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 20:32:21 ID:PaBBpdQ0
なんでyurikoはヒゲ剃らないのかしら。ヒゲ剃りも買うお金持ってないの?

371 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 20:35:04 ID:PaBBpdQ0
たしか300ドルのおせちすら買えない家計だったね。
貧しいから、それに比例した物の考え方しかできないのかね。
UCBとかいってるけど、嘘でしょ

372 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 21:37:10 ID:wlaMrKU9

UCB→JFK POST GRADUATE

373 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 22:09:05 ID:xXCxzbCZ
>>366->>371

スレ違い。「yurikoを叩くスレ」でも作ってそこでやれ。鬱陶しい。





374 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 22:23:54 ID:6IkS7LDw
>>357
仮におまえに娘がいたとして、刑罰を終えた犯罪者を、おまえの娘の学校に放つことを考えてごらん。
性善説を前提に語るなら、おまえの住所氏名を公開してごらんw




























ないんだぞ。

375 :朝まで名無しさん:2007/10/22(月) 23:05:17 ID:9DiPwNVh
>>374さんへ
そしたら、あなたの理想とは、「警察国家」ですか?
一度罪を犯せば、もう二度とチャンスがないと。
最近、カリフォルニア州で、二度のフェロニ-つまり、重罪を犯した人が、
自分のガ-ルフレンドの犬を打ち殺してしまいました。
それだけなんですけど。ガ-ルフレンドは止むを得ないといってるのですが、
動物虐待でスリ-ストライクアウトで、残りの人生を刑務所で過ごすことになりました。
気の毒な気もするのです。
罰せればいいというものじゃないでしょ。
まして、死刑にまですることないでしょ。

376 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 00:42:13 ID:7XO/S1i9
>> 375
はあ??? 日本とアメリカの異文化をごちゃ混ぜにして、
アメリカ式判例で、日本式裁判の死刑を判断できると思ってるの?


しかも、アメリカって前科が重く加算される方式でしょ。

その前の執行猶予期間中に犯罪を起こしたら、厳しい処罰をしますって、
宣言受けて仮釈放されてるわけでしょ。
最後が犬殺しだろうが、トータルでみたら、
大罪の大罪で、特例恩赦処置で外でて、また犯罪を犯した訳じゃないか。

全然、気の毒じゃない。

こいつにはもう社会復帰させるのは不能と判断されたんだろ。


377 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 01:17:09 ID:xlQlQk2y
>>375
> 動物虐待でスリ-ストライクアウトで、残りの人生を刑務所で過ごすことになりました。

更生したと証明するチャンスを自分からゴミ箱に捨てたんだから、
周りから「更生してない」と思われてもしかたないね。
更生していないなら、牢屋から出れないよ。

で、ガールフレンドの犬ではなくて、お前の親が殺されていたら、どう考えるかね

378 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 06:24:33 ID:Qw/vKSzs
>>375
それはスリーストライクするまでチャンスがあったわけでしょ。

動物虐待が初犯で一生刑務所送りはうーん…と思ったかも知れないし(罪の重さに関しての意識の違いはあっても)
その虐待と判断された行為に正当防衛・緊急避難の要素があったのにもかかわらず犯罪になったのなら
気の毒というかまったく別の問題として問題があるといえるが、
ガールフレンドが「しょうがないわ」と言ったからって、アメリカの法律はよく知らないが犯罪を構成したったことでしょう
そして、それがたまたま最後のストライクになっただけ。

その例は、三回罪を犯すまで社会復帰のチャンスが与えられていたわけで、
>一度罪を犯せば、もう二度とチャンスがないと。
の例としては不適切。二度もフェロニー、重罪を犯した青年の自業自得。警察国家でもなんでもないのでは?

379 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 06:32:23 ID:Qw/vKSzs
連投スマソ

で、>>325とか、>>327とか、>>364の提示してる疑問には答えないの?

>どうしても更生、矯正が不可能という場合もあろう。
>そういう場合にも、精々、弾力のある終身刑で代替するべきなのだ。
>死刑制度は廃止するべきだ。

冤罪の可能性を排除した仮定で考えると、何故これで死刑ではダメなのかという理由がよくわからない。
更正も、矯正も不可。もう社会には出さず、排除するしかない。
死ぬまでブチ込むのも、人生終わりにさせるのも、排除という点では変わらないけど、どうして死刑という手段が
ダメなのか理由が書いてないじゃん。

刑罰の本質的に、罰金だろうが懲役だろうがどんな刑罰でも程度の差こそあれ「イヤなもの」なんだよ。
まったく苦痛じゃない刑罰なんて、刑罰の意味あると思う? 目に見えて不利益だからこそ抑止効果を期待できるわけで、
それと並行して教育も行なわれる。社会のルールにあえて違反したペナルティなんだから。



380 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 07:15:59 ID:d+MNUSwL
yurikoはまだCA州をうろついてるのか。
米国社会に碍悪だし、ろくな仕事してないんだから、
はやくメキシコかブラジルあたりへ移住すればよい。

381 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 10:21:16 ID:QjuKpVRt

ここは糞yurikoが立てた「yurikoを叩くスレ」です。



382 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 20:47:38 ID:fBQIODzl
>>381

ご回答ありがとうございました。

指示に従って、長文矢印yurikoを徹底的に叩きます。

383 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 21:30:03 ID:/zMk4Gt/
それはそれでくだらん

384 :朝まで名無しさん:2007/10/23(火) 22:03:26 ID:fBQIODzl
くだらないと思う人は、このスレにはこないで下さい。

ここは、支離滅裂な長文矢印yurikoを叩くためのスレになりました。


385 :朝まで名無しさん:2007/10/24(水) 14:30:59 ID:lvhFOuKJ
>>353
>あたりまえだ
死刑(有罪)にしてからやる話題じゃねーぞ
→だから死刑は憲法違反なのです。
第16条 請願権
 何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、 廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、何人 とも、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。

第17条 国及び公共団体の賠償責任
 何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定 めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができ る。
第32条 裁判を受ける権利
 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。


386 :朝まで名無しさん:2007/10/24(水) 14:51:14 ID:lvhFOuKJ
自然の法則に反して、人為的に人の命を奪う行為は、
たとえ、国家が行うものでも、自然法に反していますし、
人権侵害なのです。
そういう意味で、日本国憲法が戦争を放棄したというのは、
すばらしいことだと思います。
ここで一歩踏み込んで、死刑も憲法違反とすれば、
もっといいのですが。
かつては、戦場で何人の人を殺したかで、勲章の数を競い合っていた時代もありました。
それが、どれだけ虚しいものだったか、今の日本人にはわかっている筈です。
人の命を守るのに核兵器は必要ないと、非核化宣言を日本はしました。これもすばらしいでしょう。
果たして、本当に市民を犯罪から守る為に、死刑=人を殺すこと は
必要でしょうか?
人殺しが起きる前に、もっとやるべきことはないか、を考えるべきでしょう。
例えば、あの一連のオウム事件にしても、大きな事件が起きる前に
危険な徴候はいくらでもあったのです。
ロンドンでは、町のあちこちに監視カメラが設置してあるそうです。
プライバシ-を保護することも大事ですが、何も犠牲にせずに、安全は
保証されないことをロンドンっ子は気付いたのでしょう。
日本でも、市民生活に紛れ込んだ「犯罪予備軍」をある程度監視するのは止むをえないでしょう。
年間に起きる1400件の殺人事件の犠牲者と、その加害者の内の数人が
死刑によって命を絶たれることを考えれば、
防犯に金と労力を使った方が、よほどいいのです。


387 :朝まで名無しさん:2007/10/24(水) 14:53:58 ID:lvhFOuKJ
プライバシ-を保護することも大事ですが、何も犠牲にせずに、安全は
保証されないことをロンドンっ子は気付いたのでしょう。
日本でも、市民生活に紛れ込んだ「犯罪予備軍」をある程度監視するのは止むをえないでしょう。
年間に起きる1400件の殺人事件の犠牲者と、その加害者の内の数人が
死刑によって命を絶たれることを考えれば、
防犯に金と労力を使った方が、よほどいいのです。



388 :警 告 :2007/10/24(水) 15:07:48 ID:1XQWDwyc

ここはyurikoの自作自演スレです。

>>385-387を誰も相手にしないで下さい。



389 :朝まで名無しさん:2007/10/24(水) 16:25:00 ID:lbjY0B/5
死刑を犯罪抑止効果としてのみ捉える議論をみかけるが、それは全て層化。
死刑の本質は復讐にある。
仇討ちを法治国家らしく法的に粛々と執行する。
これが死刑の本質だ。

390 :朝まで名無しさん:2007/10/24(水) 18:54:24 ID:vSHQml02
誰か、>>385->>387をアク禁にしたら?

面倒だけれど申請さえすれば、かなりの確率で板規制になるよ。

391 :朝まで名無しさん:2007/10/24(水) 22:43:38 ID:G16EdUW7
>>389
>死刑の本質は復讐にある
 おいおい、そもそも殺人事件は、本質的に人間がもっている、この復讐
心で起こっている事が多いんじゃないのか。
 社会・個人に対する過度な復讐心から、社会を困らせよう、あんな奴
ぶっ殺せ、を自制心の制御が効かない状態で実行してしまうケースが多い。
  <そう言う意味では、犯罪者心理に一歩近づいたのかい>

392 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 02:14:06 ID:fquueKcV

yurikoが喜び勇んで来るから、ここでの死刑議論は止めましょう。



393 :【社会】 “刑務所、満杯!” :2007/10/25(木) 06:27:32 ID:GmNYnaSl
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1193049383/l50x
【社会】 “刑務所、満杯!” 受刑者1人に年248万円使う→再犯防止で、就労先の確保など社会復帰促す予算増額…財務省★2
1 :☆ばぐた☆
・財務省は20日、平成20年度予算編成で刑務所出所者に対する再犯防止対策費を
 増額する方針を固めた。犯罪件数が増える中で刑務所は定員オーバーの状態が続いて
 おり、受刑者1人当たりの年間予算は248万円に達する。このため、再犯性が高い受刑者に
 対して再販防止策を講じて社会復帰を促すことで、治安の回復に加え、歳出削減にも
 つなげる狙いがある。

 法務省は、来年度予算の概算要求の中で再犯防止策として、前年度比10億円増の 38億6900万円を盛り込んだ。



394 :続き:2007/10/25(木) 06:28:44 ID:GmNYnaSl
 再犯者は検挙時に無職である場合が多く、法務省では出所後の就労先の確保や更生
 保護施設の設置などの社会復帰プログラムの充実を図る予定にしている。

 道交法違反などを除く再犯者数は18年度で15万人に達し、一般刑法犯の検挙者の
 約4割を占めている。出所者が再犯罪で繰り返し検挙されることで矯正費に加え、捜査・
 裁判費用など多額の治安関係予算が費やされているのが現状だ。 
 刑務所の運営などに関連する20年度の矯正関係費の概算要求額は2327億円に上り、
 前年度を80億円上回った。18年の受刑者数は約7万人で元年に比べ、1・7倍の増加。
 殺人や強盗などの重要犯罪件数は元年に比べ約2倍に増えている。

 このため、刑務所の過剰収容は慢性化しており、定員に対する収容率は18年度末で
 113・7%に達している。刑務所関係施設の職員数の増員も検討課題だ。政府は民間資本を
 活用した刑務所施設建設などで刑務所施設を拡充し、20年度概算要求では1336人の
 大幅の民間委託により21億円の経費削減を見込んでいるが、「コスト削減は限界に
 きている」(法務省)のが実情だ。

 財務省では「刑務所を出所した人の生活実態の把握が不十分だったほか、受刑者に対する
 体系的な処遇が不十分だった」(主計局)と分析。出所者の更生を支援する「保護司」のなり
 手不足などにより、保護観察が機能不全に陥ったことが再犯増加につながっていると分析し、
 再犯防止を重視した予算配分に取り組むことにした。(一部略)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000934-san pol



395 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 07:38:18 ID:oZrPbMJC
>>386
防犯に金を掛けるより、片っ端から死刑にする方が
`千分の1`のコストで済みますが、何か?

犯罪抑止の役にも立つので一石二鳥です。

396 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 08:29:28 ID:u6TmBhQd
犯罪を犯して刑務所に入るほうが楽で、実社会で生きていくことのほうが厳しい。
そんな社会にしないためには、刑務所に税金を投入するより実社会に投入すべき。
どっちが囚人だかわからなくなるぞ。

397 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 11:08:04 ID:OEawmp+S
日本の小学校での体験は大変有益なものでした。
アメリカでは、小学校のときから、「能力別クラス」というのが普通に
実践されているのです。これによってw、きめの細かい授業ができるのです。
外国人も多いから、止むを得ないのでしょう。
ところが、日本の小学校では、よほどのことがない限り、あらゆる能力の子供達が
一つのクラスで一人の先生から授業を受けます。
すると、一クラス40人とすると、一つの教室に「どうしょうもない子供」が一人くらいはいました。
行儀は悪いし、頭も悪いし、汚い、という子供です。
私が子供の頃は、そういう子供の存在があまりにも当たり前で、「こんなものか」と
思っていました。
でも、考えてみれば、それが日本人の美しさでもあり、素晴らしさだったと思います。
ところが、何時のまにか、日本でも「格差社会」が当たり前になってしまうと、
社会に不満を抱き、犯罪を起こしかねない人間を、予め集めて、一箇所の住まわせる(ゲット-)とか、
酷い場合は、虫けらのように抹殺していけばよい、となってしまうのです。
一部の成功者に、それに請う大多数の大衆、さらに「あぶれた敗北者」(たとえ、0.001%でも)
が構成する社会は、大変な不安を抱えることになります。
荒れ果てた心を持った犯罪者は、あたかも時限爆弾を抱えているようなものです。
かつてのように、年間、40人近くを処刑にしたところで、平和で幸福な社会は実現しません。
人生の敗北者をも支えていくような「社会的保護施設」も必要だ。刑務所にそう代用をさせるべきでない。
刑務所の目的は隔離施設というのが性格で、「朱に染まれば赤くなる」というような、悪の再生施設という事実も
否定できないからだ。

398 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 11:11:57 ID:OEawmp+S
荒れ果てた心を持った犯罪者は、あたかも時限爆弾を抱えているようなものです。
かつてのように、年間、40人近くを処刑にしたところで、平和で幸福な社会は実現しません。
人生の敗北者をも支えていくような「社会的保護施設」も必要です。
。しかし、刑務所にそう代用をさせるべきでありません。
刑務所の目的は隔離施設というのが性格で、「朱に染まれば赤くなる」というような、
悪の再生施設という事実も 否定できないからです。

399 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 11:46:25 ID:dAGkFA0C
>>397-398
相変わらず関係あると見せかけて全然関係ないこと書きなぐってるな。


400 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 14:10:28 ID:VIifRxJI
死刑にしても懲役にしても基本的に追放刑だって。
人権を法で制限してるんだよ。
社会秩序を保つために社会秩序を乱すものを追放するということ。
だからといって外国などといった日本という法治国家とは違う
社会秩序をもった社会に追放するのは国家として無責任になるからね。
だから拘置所や刑務所が必要なんだよ。

401 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 15:00:44 ID:gWqPrPmA
>>389
>死刑の本質は復讐にある。
ない。
もっと勉強しようね。

402 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 19:55:21 ID:ZhorptLS
yurikoさん、バストはいくつですか?

女性なら80は最低ありますよね〜?
まさか下半身のアソコが長いなんてことがありませんよね〜?

メガネはまだかけているんですか?

403 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 22:48:27 ID:fquueKcV

yurikoオジサンは週に何回くらいセンズリをしますか?



404 :朝まで名無しさん:2007/10/25(木) 23:05:51 ID:WxfWEqCf
yuriko兄さん、センズリのときはやっぱり性病こわいから、ゴムつけるんですか?


405 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 11:03:44 ID:7NohPu47
■■■■■■■■■■■■■■■■
■                     ■  このスレにコピペすると、四角の枠の中に
■                     ■  メッセージとURLが現れる不思議な絵。
■                     ■
■                     ■  (その仕組みがリンク先に書いてある)
■                     ■
■                     ■  この原理を応用すると、まったく新しい
■                     ■  コピペが作れる予感。
■■■■■■■■■■■■■■■



406 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 12:52:14 ID:+pUFJsyI
>>400
>死刑にしても懲役にしても基本的に追放刑だって。
人権を法で制限してるんだよ。
社会秩序を保つために社会秩序を乱すものを追放する
→あなた、わかってませんね。
日本で起きる年間1400件近い、殺人事件の内、死刑になるのは、せいぜい2〜3人です。
統計はないのですが、無期も精々20件くらいでしょう。あとは、有期刑で、一人殺しただけでは、
精々、12年くらいでしょう。
やくざの抗争で、親分に命令されたとは決して言わずに、初犯の鉄砲玉として若者を
使えば、12年間ムショ暮らしをして、出てきたら幹部でしょう。
犯行時17才だったら、少年法が適用されます。
アメリカで暮らしていると、あまりの殺人事件の多さに、感覚が麻痺してきます。
アメリカで「死刑」が犯罪の抑止になんの効果もないことは、あまりに明らかです。
殆どの犯罪者は、たとえ凶悪犯であっても、市民社会に戻ってくるのです。90%は。
そういう場合に備えて、一旦犯罪を犯してしまった人には、その罪の重さを認識させる
教育刑がより重要なのです。
人間は感情の動物です。社会から阻害されるより、愛によって癒すことこそが、最大の防犯なのです。

407 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 12:54:55 ID:+pUFJsyI
人間は感情の動物です。社会から阻害されるより、愛によって癒すことこそが、最大の防犯なのです。



408 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 14:07:48 ID:7NohPu47
>>406-407
素敵なあなたを私の愛によって癒したいです。
だから何とか脳障害によるネット犯罪から立ち直って下さい。


409 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 14:19:26 ID:aMxrsVSy
>>407
日本の量刑が甘すぎるとなぜ思わんのかね?
1人殺せば基本的に死刑
情状により無期に減刑される可能性もある

とすれば教育もいらんし再犯もない

410 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 20:10:17 ID:JZsTZXRZ
貴方の愛で癒したいなんて、なんと美しい!

20cm以上もあるメガネ君の下半身を盛り上げて、
絶頂に達したところで、死刑にしてあげてくださいw



411 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 20:14:11 ID:JZsTZXRZ
ネット犯罪www

そうだね、yurikoは間違いなくネット犯罪者だね。
yurikoのようなネット犯罪者は、超法規的な観点から
例外的に死刑とすべきだね。その一部始終はネット公開w

412 :400:2007/10/26(金) 20:31:16 ID:+Xibk/AC
yurikoが出てきたので議論にならない…
しばらくROMってます。

413 :朝まで名無しさん:2007/10/26(金) 23:55:12 ID:cXbfhXhf
>>397
> 日本の小学校での体験は大変有益なものでした。
> アメリカでは、小学校のときから、「能力別クラス」というのが普通に

↑ドイツがこれ導入したせいでボロボロになってしまったんだが・・・

414 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 06:31:32 ID:iTblOrbC
>>409
>日本の量刑が甘すぎるとなぜ思わんのかね?
→何をどうやっても、「相対的比較」しかできませんね。
執行猶予>→→→→>極刑=死刑
にすれば、量刑の均等が達成されるのでしょうか?
もし、あなたの屁理屈に従えば、終いには、交通事故を起こしても死刑!
となれば、解決するのでしょうか?
人を罰することでは、矯正できないのです。悪の再生産というだけです。
数年前に起きた「マブチモ-タ-社長一家皆殺し」の事件は、記憶に新しいです。
犯人達は、刑務所仲間で、刑務所に居たころから綿密に計画を練っていたというのです。
確かに、一度捻くれた心を矯正するのは至難です。
しかし、関係者の努力のお陰で、大きな成果を挙げてきたのです。
99%は成功しています。
残りの数パ-セントが凶悪事件を繰り返し起こしてしまうのです。
厳しく、残酷な刑罰を導入することは、刑務所に入所者の心を更に痛めつけ、
更生するはずの人達まで犯罪者予備軍にしかねません。
繰り返しますが、刑務所に入所者の殆ど全員は、何時の日か、社会復帰してくるのです。
江戸時代は、重罪を犯して「島送り」されれば、その「証拠」を入れ墨として彫られるのです。
現代では、まったくわかりません。もし、ネットなどで、前科者も顔写真を公開するようなことになれば、 集団リンチが発生しかねません。
かつてのように、年間40人近くを死刑にしていた時代は戻ってこないでしょう。
犯罪者を憎む気持ちはわかります。しかし、刑罰によっては、何の解決にもならないのです。



415 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 06:36:27 ID:iTblOrbC
繰り返しますが、刑務所に入所者の殆ど全員は、何時の日か、社会復帰してくるのです。
江戸時代は、重罪を犯して「島送り」されれば、その「証拠」を入れ墨として彫られるのです。
現代では、まったくわかりません。もし、ネットなどで、前科者も顔写真を公開するようなことになれば、 集団リンチが発生しかねません。
かつてのように、年間40人近くを死刑にしていた時代は戻ってこないでしょう。
犯罪者を憎む気持ちはわかります。しかし、刑罰によっては、何の解決にもならないのです。


416 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 07:16:35 ID:cZW/PaFP
>>409

yurikoを呼び込むだけだからレスするなってば・・・。

yurikoと議論しても発展性がないことがまだ解らないのか?

常に支離滅裂で飛躍した話しか出てこないだろ?

yurikoにはレスしない!

これが一番!



417 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 07:28:29 ID:cZW/PaFP
yurikoの頭の悪さ、脳障害の深刻さを如実に物語る一例。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

の意味がいつまで経っても解らない。
だから、毎回毎回省略された文章をわざわざ繰り返して書き込む。
それが重複していることに気がつかないはずはないのだが、経験に
よって自分の行動を改善していく頭脳がないから、同じ過ちを何度も
繰り返す。
yurikoは人間としての判断力が欠落した糞をするロボットのようなものだ。

418 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 08:16:56 ID:R+xoLIre
スレのスペースは、場合によっては、1000レス未満で書き込みが出来なくなる。
そういう場合は、長文や「あらし」によって、スペースを不当に浪費してしまう為だ。
そういう意味では、yuriko氏は、無意味な繰り返しのレスをするという点で、迷惑
だとは思う。
しかし、それは本人もわかっていることだろう。
それより、彼女の洞察力と博識ぶりに、私達がどれだけ学んだか知れない。
少々のことには、目を瞑る寛容さも大事だ。
まして、犯罪を犯したわけでもない。
犯罪者を、特に殺人者に対して、どこまで私達は寛容になるべきだろうか?
犯罪行為に対しては一切妥協せずに、厳しく対処するべきだろう。しかし、それと
反省している人に対してまで厳しく罰するというのは、倫理道徳的に間違っているのだ。

419 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 08:27:33 ID:8hZ//nK0
>>それより、彼女の洞察力と博識ぶりに、私達がどれだけ学んだか知れない。
>>少々のことには、目を瞑る寛容さも大事だ。

yuriko得意の自作自演ですか?
前もよくやってたけど、懲りずに恥ずかしくないのでしょうかね。

420 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 08:39:15 ID:eGn3i/7j
>>418
>それより、彼女の洞察力と博識ぶりに、私達がどれだけ学んだか知れない。

ナイナイw

>少々のことには、目を瞑る寛容さも大事だ。

少々もこれだけ積み重なれば公害。

>まして、犯罪を犯したわけでもない。

犯罪にならなければ何をしてもいいわけではない。

421 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 08:45:51 ID:f0GSLBXJ
>>414
再犯率50%なのに矯正成功率99%とは、これ如何に?

再犯しないようにする事が矯正の目的であり、凶悪犯罪
のみを取り上げるのは間違い。
再犯は矯正の失敗であり再犯での凶悪犯罪は矯正の大失敗
です。

422 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 09:24:15 ID:1LTTwm+n
死刑が国家による人権侵害であるなら、刑務所にぶちこむことも人権侵害である。

死刑が何故必要かというと、それにより、無実の人が殺されるという最大の人権侵害が低減されるからであり、
つまり、社会全体としては人権侵害が減るからなのである。


423 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 11:07:14 ID:8hZ//nK0
yuriko、お前はなんで彼氏がいないんだ?

424 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 12:00:51 ID:18Sb1AAC
>>421
>再犯率50%なのに矯正成功率99%とは、これ如何に?
→それが問題ですね。
私が99%と書いたのは、刑務所から出所した「元犯罪者」は、
拘置所当局から、「矯正された」と認知されたからこそ、社会復帰したのです。
出所するにあたって、拘置所は、就職先、住居、保護司、保護観察者、がしっかり
定まったとして、釈放するのです。
特に執行猶予のついた人は、厳しく観察保護されるのです。
たとえ満期で出所した場合でも、定期的な連絡が義務付けられます。
更生したと公的に認められたのです。そういう意味で、
99%更生したといえるのです。
ところが、その内の半数の人が再犯してしまうのです。予め、誰が再犯しそうな
危険人物などと、決められません。結果論でしょ。恐ろしいことですが。
一度前科がついた途端、仕事、結婚、全てに亘って、差別するのは間違っているのです!
一度犯罪を犯してしまったのですから、監視されるのは止むをえないですし、
それは本人の為にも必要でしょう。
私達の社会に犯罪者が住むのは避けられません。上手に犯罪者と付き合う方法も考えるべきです。
防犯=犯罪を起こさせない が一番重要なのです。



425 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 12:55:01 ID:8hZ//nK0
yurikoは、なんでオークランドなんて小汚い街に住んでんだ。

426 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 14:23:54 ID:sH9bC5E5
>>424
何が言いたいのかよくわからない。

刑務所が元犯罪者の生活環境のすべてが整ったから釈放している、というのはタテマエ、理想であって
実際には満員状態だからさっさと釈放したくて、たとえ無職だろうが身寄りや住むところがなかろうが放り出しているのが実情。
仮に>>424の言うとおりだとしたら、出所して即犯罪やって即行で刑務所に戻る奴なんぞいないだろう。

前科者に「必要以上に」厳しかったり、酷いときには冤罪被害者までもいつまでも犯罪者扱いしてしまう社会的な風潮は問題。
個人的な意見として言えば、前科者とてその罪に関わらず一生日の光を浴びるなとは思ってない。
何故、厳しい刑罰=再犯要因とする? 刑務所内でのリンチなどが再犯・凶悪化に影響することは事実だが、それは刑罰そのものの重さとは違うだろう。
殺人で有罪確定した人の刑が仮に「反省文書け」程度だったとして、それは確かに厳しくないだろうがそれでいいと思う?
基本的に刑の重さは「失われた法益」との比較でもあるわけだが。

そしてここで議論しているのは死刑になりうる犯罪についてだ。
大部分を占める窃盗や、道路交通法違反などについては直接考察はしてないと思う。
>愛によって癒すことこそが、最大の防犯なのです
どこまで愛で癒すことができると思う? 例えば、死刑しか法定刑のない「外患誘致」の犯人の場合とか

427 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 15:10:29 ID:1l3Pgz/m
>>426
>「外患誘致」の犯人
→二重スパイとかですか?
そういう人は特殊な訓練を受けていて、あらゆる事態を覚悟しているでしょう。
十何年以上前に、大韓航空機を爆破したとして捕まった、キムヨンヒでしたか?
結局、スパイ合戦では、韓国の方が上回っていて、キムヨンヒを大赦することで、
プロパガンダ戦に勝利しましたね。
もし、本当に、日本国内に「外患誘致」の犯人がいたとしても、
死刑で罰するのはどうかと思いますね。
何故、そういう犯罪が起きてしまったのか?再び起きないような手立てを考えるべきですね。
死刑=極刑は、「死人に口なし」となるだけで、
刑罰にはなりませんね。
もっとも、死刑より厳しい刑として、独房監禁がありますね。
拘置所でも、死刑囚への罰として、独房監禁があります。
米国でも、90年代の手紙爆弾で逮捕された犯人(ユナバ-マ-)は、
現在、どこかで不定期の独房監禁されて生きているそうです。



428 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 15:18:04 ID:tLXRWrap
被害者も加害者も「人」という意味で命の重さが同じなら、命を奪ったという罪の重さと
最低限同じだけの重みを持った罰を与えなければならない。
では命以上に重みのあるものとは何か?そんなものは存在しない。
というのも、命以外のあらゆるものに価値は、命があって初めて成立するのだから。
つまり、現在の科学で言えることは「死人はなにものかの価値というものを感じることができない」
ということ。生きていないのだから当人が「何かの価値を感じる」ことができないのは当たり前。
従って、他人の命を奪った人間に与えるべき罰は死刑でなければならない。

429 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 15:59:32 ID:tZ0opkCL
>>416
スマン

犯罪者と犯罪者で無い人を同じ社会構成員としか見られない人に
何言っても無理か。

犯罪者によって無条件に一方的に被害を被るのは常に犯罪者で無い人。
こんな不平等な社会を、あまつさえさらに無法化しろと言ってるような
ガイキチに質問するのはバカげてたな。

430 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 16:36:53 ID:TSo6PiRd
yurikoは、自作自演のキチガイです。
ただ日本語をグチャグチャにタイプしてるだけで、
自分でも何を言いたいのか全くわかっていません。

学歴も詐称するし、困ったネット犯罪者ですね。

431 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 17:13:43 ID:1l3Pgz/m
>>428sんへ
私自身、犯罪被害者です。
PTSDに苦しんでいます。
どこで何をしていても、何とも言い難い恐怖感に襲われ、鉛が胸の奥底にいつもあるような
息苦しさを感じています。一生、抗鬱剤に頼らざるをえないでしょう。
だからといって、犯人を憎んでも意味ありません。
>他人の命を奪った人間に与えるべき罰は死刑
→ものわかりの悪い人ですね(苦笑)殺されてしまった人は可哀想でなりません。
好むと好まざるに拘わらず、日本で年間に起こる1400件の殺人事件の犯人の内、
99.7%は、死刑にならないのです。_
私は、寧ろ、命があったことに感謝するようにしています。
犯罪者が何食わぬ顔で、外をうろつく姿は堪え難い苦しみです。
しかし、あなたは、正義感ぶって、外で歩く「前科者」を天誅して歩くのですか?
もし、あなたが三人の前科者を殺したとしたら、今度は、あなたが確実に死刑になりますよ。
もう選択の余地はないのです!
犯罪者と仲良くしなさい、と主張しているのではないのです。
せいぜい、凶悪犯を隔離する代替案で我慢するべきなのです。
短い人生です。愚かな犯罪者のせいで、一度ならず、二度、三度と悩まされることはないのです。
死刑判決にかかる裁判費用。処刑するまで、逮捕→拘置間で、15年間も、ただで過ごすのです。
その上、懲役は全くなしです。
死刑によっては、処罰できないのです。自殺志望の殺人者もいるのです。
だからといって拷問しても意味ないでしょ。奪われた愛する者の命は決して還ってきませんから。
「犯罪者を社会から隔離」と人権の尊重を念頭に置いて、早急に代替案を考えるべきです。

432 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 18:59:30 ID:rvFLvjod
本人は論の補強のつもりなんだろうが、
これまでの言動と犯罪被害者であるって
設定は無理がありすぎるぞw

433 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 19:15:12 ID:f0GSLBXJ
>>431
重犯罪者を社会から完全隔離するには死刑しかありません。
そもそも刑務所は、最終的には社会に戻すための施設です
社会に戻すことの出来ない人間を刑務所に入れていても何の
意味もありません。

あなたはしきりと人権を叫びますが、そんなに人権が大事なら、
何故犯罪者は、他人の人権を奪うことが出来るのでしょうか?
あなたが思っている程には、犯罪者は人権を重く見ていない
からではないでしょうか。
であるならば犯罪者は、犯罪者の思っている通りの人権の扱い
でも問題ありません。

434 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 20:16:48 ID:L6rzNlRi
>>431
> 好むと好まざるに拘わらず、日本で年間に起こる1400件の殺人事件の犯人の内、
99.7%は、死刑にならないのです。
その通りですよ。
しかし、その状態を「いい」と考えるのかどうかは別の話です。
現状の追認だけをするなら、何の議論も出来ません。

>死刑によっては、処罰できないのです。
命が無くなる事以上の処罰はあり得ません。命があるからこその人間であり、
生物なのです。

>自殺志望の殺人者もいるのです。
では、懲役刑目当ての犯罪者がいるから懲役刑も止めるべきですか?

>>433
まさしく正論。

435 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 21:31:10 ID:TSo6PiRd
で、支離滅裂なyurikoの死刑執行日をいつにする?

436 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 21:34:01 ID:1LTTwm+n
       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \  今日もまた、死刑囚の首に縄をかけて
  |     (__人__)    |  つるす仕事が始まるお・・・
  \     ` ⌒´     /



437 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 21:34:13 ID:ktB7Y1KE
yurikoの書き込みみると、いつもどおり吐き気がしてきて、
ぶん殴りたくなって仕方がないのだが・・・

このキチガイを懲らしめたい

438 :朝まで名無しさん:2007/10/27(土) 22:04:42 ID:UNnGRMlZ
____________________________
         (^o^)ノ yuriko   三┌(^o^)┘yuriko        /|
         ノ( ヘヘ       三 ┘>     三 ┌(^o^)┘オワタ | ミ
   (^o^)ノ yuriko       三 ┌(^o^)┘シケイ    ┘>/   |   ミ \( ^o^)/ シケイ
   ノ( ヘヘ    (^o^)ノ オワタ  三  ┘> ┌(^o^)┘yuriko  /    ミ  |_/
          ノ( ヘヘ           三  ┘>  /   / |       ノ ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   /   |  ミ
 Y U R I K O                            |  /    |  ヽ(^o^ )ノ シケイー      ミ \( ^o^)/ シケイ
_____________________|/      |  \(\ノ              ミ | /
                              |        |         ミ           ノ ノ




439 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 00:16:21 ID:9appO/ko
>>433
>重犯罪者を社会から完全隔離するには死刑しかありません。
→精神病の一種の「多重人格」というのは御存知ですか?
テレビドラマで、それを題材にしてありましたよね。
アメリカでは実際に、似たような事件がありました。
正常な人格の方は、もう一人の自分が行った犯行を全く憶えていなかったのです。
果たして、「治療」によって、隠れている人格を呼び起こして、刑罰を与えれば、正義は実現するのでしょうか?
犯罪者の多くは、たとえ何人もの人を殺した人でも、犯行時には、別の人格が入り込んでいた、
としか答えようがないと言っています。
死刑を待つ拘置所でも、「人格者」としか形容のできない人物もいたのです。
死刑を執行する刑務官の中には、「何故、こんなに美しい人を殺さなければならないのだ」
と苦渋に沈む人もいるのです(「死刑執行人の苦悩」by大塚公子)
どこから精神耗弱を認めるかは困難を極めるでしょう。
殺人事件の犯人が、皆、米映画『13日の金曜日』に出てくるようなモンスターではないのです。
まして、宗教教悔師によって、すっかり回心する人も多いのです。
自分の犯した罪の重さに気付き、償いの日々を生きることを誓った途端に、死刑にして、一体全体、
何の為の刑罰なのでしょうか?
確かに、重犯罪者を簡単に信用して社会復帰させることは、危険が大き過ぎます。
それならせめて、刑務所内で懲役に励み、償いの日々を送らせてもいいのではないでしょうか?
確かに、極悪人ばかりを集めた刑務所の運営は困難でしょう(千葉刑務所)。
しかし、更生教育に情熱を持つ人もいます。刑務所産業を育成することで、
被害者家族への賠償金の支払いにも役立てるのです。

440 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 00:20:33 ID:9appO/ko
一体全体、 何の為の刑罰なのでしょうか?
確かに、重犯罪者を簡単に信用して社会復帰させることは、危険が大き過ぎます。
それならせめて、刑務所内で懲役に励み、償いの日々を送らせてもいいのではないでしょうか?
確かに、極悪人ばかりを集めた刑務所の運営は困難でしょう(千葉刑務所)。
しかし、更生教育に情熱を持つ人もいます。刑務所産業を育成することで、
被害者家族への賠償金の支払いにも役立てるのです。


441 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 01:44:51 ID:bGItUSIS
>>439
> >重犯罪者を社会から完全隔離するには死刑しかありません。
> →精神病の一種の「多重人格」というのは御存知ですか?

じゃあ、その美しい犯罪者をおまえの娘の学校のそばに放置な。これ決定。

442 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 06:08:16 ID:4eZ3+2g7
>>439-440 (リピートウザイ!)
>→精神病の一種の「多重人格」というのは御存知ですか?

知っています。
George Walkerの時の人格と、yurikoの時の人格が違うって奴でしょ?w

443 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 06:11:23 ID:4eZ3+2g7
>>441
yurikoに子供がいるわけないだろw
あいつとsexできる奴はよほどのゲテモノ好きだよ。
まあこの世にはいないなw

444 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 07:33:09 ID:ABN3YUgH
>>441

yurikoが子供を持ってるんなら、こんな醜い独りよがりのコメントできんわな。
yurikoは、日本へ再入国できない前科持ちの寂しい日系ホモ無職童貞爺さんとみた


445 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 08:55:11 ID:g769lwu0
アフォ!→>>442-444

ハエがうるさいですね。
生きている内に頭を使った方がいいわね♪♪

446 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 08:57:45 ID:g769lwu0

>>4042-444←デマ=風聞を無責任に流布するのは、犯罪ですよ。

447 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 09:23:25 ID:4eZ3+2g7
おいyuriko、ちゃんとヒゲ剃ったか?

448 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 11:16:20 ID:2mz0aqd0
犯罪者にも人権はある。が、生きて幸福追求する権利のことじゃないぞ。
裁判を受ける権利のことじゃろ。罪の重さに応じた罰を受けて死ね。

449 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 13:04:34 ID:ABN3YUgH
>>罪の重さに応じた罰を受けて死ね。

yurikoさんへのコメントとみました。
真摯に受け止め、はやく逝ってくださいw

450 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 16:14:13 ID:MWgKF77+
>>439
>死刑を執行する刑務官の中には、「何故、こんなに美しい人を殺さなければならないのだ」
>と苦渋に沈む人もいるのです

ブスなら苦渋に沈まないのか? 見た目なんか関係ないだろ。

>自分の犯した罪の重さに気付き、償いの日々を生きることを誓った途端に、死刑にして、一体全体、
>何の為の刑罰なのでしょうか?

刑罰だからだよ。
遺族の感情のために死刑にするわけじゃないし
やった事に対する罰だからね。
それに改心したかどうかなんて本人以外にゃワカランよ。
(本人にもわかってないかも)
それに死刑囚全てが死刑台に送られるとは限らない。
恩赦や減刑の可能性も有る。
もし本当に改心したのなら、自分のやった事が
「死んでも詫びきれないことだ」と理解できるだろう。

451 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 16:52:41 ID:RNzWYQoR
>>450
>ブスなら苦渋に沈まないのか?
→しかしな。アフォやね。
「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
わかると思うが。
>>450
>恩赦や減刑の可能性も有る。
→死刑囚の関心というのは、そういう妄想による減刑や恩赦だけのようです。
あと、妄想によって、冤罪を信じきってしまう、死刑囚もいるそうです。
本人が自己催眠にかけて、冤罪を信じきってしまう場合もありますから、
回りは堪ったものではありません。
もう毎日が、生き延びることだけが関心になるそうです。
以前は、死刑の執行の一日から二日前に知らされて、身の回りの整理や遺言を書いたりもできたのです。
また、心情が安定しているとみなされれば、家族とお別れ会を開くこともできました。
文字通りの最後の晩餐には、好きなものを食べさせてもらえたのです。
ところが、現在は、事前に何の通告もなく、朝の九時から十時の間に、突然、「お迎え」が
やってくるのです。死刑囚達は、この時間帯を「魔の時間」と呼んで、極端に
恐れています。
現在では、死刑まえに好物のお菓子や饅頭が振るまわれるだけです。
>>448
>裁判を受ける権利
→ですから、「死人に口なし」ですから、
死刑によって人権が否定されるのです。
そういう意味で、終身刑も死刑同様、残酷な刑ですが、再審請求を死の直前までできます。
そういう点で、人権という点では救いがありますね。


452 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 17:21:15 ID:2mz0aqd0
>>451
>死刑によって人権が否定されるのです。
死刑になるような悪いことした時点で、人権終了なんだよヴォケ。

453 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 20:15:26 ID:36XzUKGD
犯罪者が被害者の人権を奪ったんだからなあ

犯罪者の人権が奪われても仕方あるまいて

454 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 20:57:21 ID:sVfZqs67
>>>ブスなら苦渋に沈まないのか?
>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

yurikoが日本語能力のない中卒レベルのアフォかつヴォケである証拠の一つですね。
「美しい人」とは、通常、外見をいうのであって、「心の美しい人」には結びつきません。
ましてや、何故、「心の美しい人」が死刑執行の場面に遭遇するんだろうね?www

こういうわけのわからん日本語をダラダラと長文で書きなぐる
低脳外国人yurikoは徹底的に排除すべきと思うのだが。
ゴミ溜めに埋もれて這い上がってきて改心するんならば、
人間として認めることを検討してやってもいいぞw

英語も日本語も中途半端なyurikoは、妄想ジョージ君と二人で隔離されてください。





455 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 21:14:42 ID:Yqd/1zzF
他の文化圏の人はともかく、日本的な考えを持っていたら
取り返せない罪の償い=死を以って… と考えるんじゃないかなあ。
償いのために生きたいと言ってるのは、反省してないとみなしていいんじゃね?

456 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 21:30:07 ID:MWgKF77+
>>451
>>ブスなら苦渋に沈まないのか?
>→しかしな。アフォやね。
>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>わかると思うが。

いいかい?普通「美しい人」と書いてあれば外見のことを指すんだよ。
>>439がどっちの意味で書いたのか知らないが
誤解を招いたと言うのなら、まず、そういう書きかたをした事を反省するべきだろ?
「あっごめん、心の美しい人って書こうとして間違ったんだ」と言えば
俺だってああそうなのかって思うよ。
だのに逆ギレして人をアフォ呼ばわりするあなたはいったい何様なのですか?

間違いなら間違いで素直に非を認めることができないあなたのような人間が
世の中を悪くするんだと思うよ。

>>493>>451でないならどっちのいみで書いたかわからんけどね。




457 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 21:31:18 ID:sVfZqs67
とりあえず、長文矢印の死刑を執行してから考えようではないか。

458 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 21:33:30 ID:sVfZqs67
ちなみに>>439>>451は間違いなく同一人物(長文矢印)ですw

459 :朝まで名無しさん:2007/10/28(日) 22:10:09 ID:4eZ3+2g7

こらyuriko、鏡の前で陰茎を股間に挟んで隠して「メガネっ娘」になった

気分をうっとり楽しむのはもう止めなさい。



460 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 00:45:44 ID:Yzvindhu
>>454
>「美しい人」とは、通常、外見をいうのであって、「心の美しい人」には結びつきません。
→刑務官が「何故、こんなに美しい人を殺さねばならないのだ」(大塚公子 死刑執行人の苦悩)と呟いたというのは、
死刑囚の殆どが男性である事実から考えれば、それは男性女性、両方に当てる嵌まると思う。私の調べた範囲では、
戦後、確定囚になって、実際に死刑が執行された例は、二人だけだ。
小林カウは、昭和四十五年、同じ年、杉村サダメが処刑された。
山本宏子は戦後はじめての女性死刑囚だが、精神に異常をきたして、昭和44年に
恩赦されている。
連合赤軍リンチ殺人事件の永田洋子は、脳腫瘍が悪化して、廃人同様の日を送っているという。
それにしても、女性が殺人犯というのは、そんなに珍しいことではないのに、
死刑が確定し、実際に執行されることが殆どない、というのはどういうわけだろうか?
永田洋子などは、仲間内でも「鬼婆」と呼ばれ恐れられていた。
証言によれば、リンチで仲間の心臓を生きながら、えぐり出したと言われている。
このぶんでは、林真寿美が死刑にされる可能性は限り無く低い。
それを見越しての犯行で、完全黙秘だったら、とんでもないことだ。
殺人への処罰の最高刑が死刑であるのに、実際には適用されていない。
男女平等と叫ばれながら、司法の世界では、「女に甘い」というのが存在している。
死刑が極刑の役割を果たしておらず、量刑の均等が達成されていないなら、この際廃止すべきだ。
確定囚の毎日は、死を待つだけの日々故に、懲役もなく、自由気ままな日である。
何の罰の意味にもなっていない。
日本国民を震撼させたオウム事件で実際に処刑された者は一人もいない。
まして麻原が処刑されるまで、あと何年かかるのか全く不明だ。
これは、パロディ-としか言い様が無い。






461 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 00:49:12 ID:Yzvindhu
男女平等と叫ばれながら、司法の世界では、「女に甘い」というのが存在している。
死刑が極刑の役割を果たしておらず、量刑の均等が達成されていないなら、この際廃止すべきだ。
確定囚の毎日は、死を待つだけの日々故に、懲役もなく、自由気ままな日である。
何の罰の意味にもなっていない。
日本国民を震撼させたオウム事件で実際に処刑された者は一人もいない。
まして麻原が処刑されるまで、あと何年かかるのか全く不明だ。
これは、パロディ-としか言い様が無い。


462 :鳩山さんへ:2007/10/29(月) 01:15:58 ID:Yzvindhu
もし、お前が本気で法相としての仕事をしたいのなら、
まず、108人にも及ぶ、死刑確定囚の存在を何とかするべきだろう。
昭和30年代から、40年代には、年間40人近く処刑されていた。
しかし、死刑制度を取り巻く国際世論の中で、再び、大量処刑というのは実現しないだろう。
己の信念に忠実であるかのように、「死刑制度存続」を主張するなら、それを実行しては如何か?
もし、それが不可能だと認めるなら、凶悪犯に相応しい懲役制度を早急に整備するべきだろう。
米国では、死刑囚が処刑を待つ間に、手続きに従って、「性転換手術」を受けた例があった。
全ての費用は国が負担した。
近年では、刑務所内での啓蒙活動が認められ、ノーベル平和賞の候補になった者もいた。
彼は処刑されてしまったのだが、「何の為の刑罰だったのか」という重い気持ちになった。
ノ-ベル平和賞とまでいかなくとも、確定後、心を入れ換え、真人間になった例は、
日本でも少なくない。
死刑が極刑としての処罰になっていないのは、明らかなのだ。
存置派は早く幻想から目覚めるべきだ。

463 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 01:31:43 ID:Yzvindhu
日高信子がいました。戦後四人目の確定者です。
夕張・保険金放火6人殺人事件
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage205.htm
1997年に執行されています。


464 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 01:37:33 ID:DLgpbWvi

yurikoは胸毛がモジャモジャです。



465 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 06:49:21 ID:LcAx4iK9
ここの廃止論者は、他人の話を聞かないならなんで自分のホームページや出版物でやらないの?
破綻の証拠が残っちゃうから?

466 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 09:38:20 ID:ojAfx7zm
>>462
相変わらず、馬鹿ね。
何でそんなに学習能力無いの?

467 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 11:05:10 ID:DLgpbWvi

yurikoって、実生活で友達がいないから、BBSに来るんだよね。

でもどこのBBSに行っても「必ずみんなに嫌われる」ね。

どうしてだろう?

yuriko本人は自分は悪くないと思っているようだけど、

「必ずみんなに嫌われる」ねえ・・・。

この現実を直視して反省しない限り、地獄に落ちるのは間違いないね。



468 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 11:54:59 ID:UwkgOT8W
死刑存置論者って、いったい加害者の人権を何だと思っているのか。
もっと人権に対して真摯に考えていただきたい。
刑罰として人を殺すだなんて、そんな野蛮で人権無視の行為を国家が行うべきではない。
それよりも加害者に罪を償ってもらい、反省を促し、悔い改めるように導くのが
国家としても正しいやりかたであろう。
死刑制度は社会に対して有効な制度ではなく、犯罪の抑止にもならず悪い面ばかりが目立つものだ。
もっと人権を尊重するべきである。


469 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 12:08:42 ID:LcAx4iK9
>>468
根拠なし

470 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 12:33:29 ID:npFzLdWU
死刑廃止論者はまず被害者の人権について
どう考えてるのか明確に答えてくれよ
加害者の人権はさんざん議論してるだろ?

殺されちゃっんだからもう人権は関係ないよ
とか言う気?

471 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 13:30:55 ID:gEjW5N5u
>>470
殺されてしまった人の人権の方が限り無く重いのです。
だからこそ、その命と均等に加害者の命を考えるべきではないのです。
加害者を死刑にするというのは、言ってみれば、
「無理心中」の手伝いをするようなものです。
加害者には、生きて償わせるのです。
何かの小説に、「絶対に死ねない男の悩み」がありました。
どんなに努力しても、絶対に死ねないのです。
生き乍ら、自分の犯した罪を自覚させることは、ある意味拷問です。
亡くなった方への供養の形としては、最も最適だと思います。

472 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 13:38:12 ID:LcAx4iK9
>>471
願望と現実は区別した方がいいよ

あと国語もちゃんと勉強した方がいいよ。

473 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 14:17:39 ID:DLgpbWvi

自分が罪を犯したのに生き長らえることが出来るとしたら拷問どころか天国だね。

さて、それでは罪を犯すとするか。

試しにyurikoでも殺してみるかな。

後で涙の芝居をしながら反省文書きゃいいんだろ。

yurikoごときを殺して、もし死刑にされるんじゃたまったもんじゃないがな。



474 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 14:31:07 ID:npFzLdWU
>>471
んじゃどう償わせるのさ?

殺すつもりはなくて、逆手で口塞いだらつい死んじゃった
復活の儀式までやってあげたのにな
こう言うのに生きる苦痛を分からせる方法があるなら教えてほしい

殺した自覚すらない精神異常者は?
自覚無いから反省しないよ

あなたは加害者が反省したかしていないか
どうやって見分けているんですか?
その方法知ってるなら裁判所になんで教えてあげないの?
出所後にまた殺人起こされて、彼等も出しちゃった手前困っているよ

475 :juriko:2007/10/29(月) 14:45:48 ID:DLgpbWvi
>>468
人権とは社会の義務を全うしてこそ認められるもの。
義務を無視して大きな罪を犯した場合には、人権が制限されるのは当然だ。
いわんや他人の人権を完全否定して殺してしまったような人間は、自分自身の
人権が完全否定されても文句は言えまい。
仮に後日になって更正したとしても、いや真に更正したならばこそ、自分の
罪の深さを正面から見つめ、社会のルールに則って死刑に処されることに
前向きともなろう。無論、生に対する執着は人間としてあるだろうが、
被害者が無念の死に至ったのと同じ境遇で被害者の痛みを自分も感じながら、
無念の死に到って社会のルールの必要性を社会に示せば良いのである。
それが遺族に対しての、いや、正確には社会に対しての尊敬と償いなのである。


476 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 14:46:52 ID:DLgpbWvi
>>474
yurikoに対するレスは止めましょうや。

477 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 16:35:58 ID:2fJZTZHN
>>471
>加害者には、生きて償わせるのです。

加害者には、生きて償いをさせるのです。
→NHKの経済羅針盤を楽しみにみている。
特に番組では、起業家や40前後の若きビジネスリーダーを特集することが多い。
自分に年齢が近い者の活躍を見ると勇気づけられる。が同時に、「こんなことをしていていいのか?」という
焦りの気持ちがおきてくる。
それは、ともかく、死刑について。
やはり、私が死刑に反対する最大の理由は、死刑を執行しなければならない、
刑務官の苦悩を思うと、居たためれなくなるからだ。
やはり、私だったら、絶対にできないし、やりたくない。
しかし、死刑制度に反対していない人達は、消極的とはいえ、死刑執行人だろう。
肉屋で肉を買う行為は、ある意味動物虐待行為だろう。しかし、それは同時に、自分達も動物の
一種ということで、死んでいった動物に感謝しながら食すればいい。
しかし、死刑は、「命を絶つ」というだけで、誰かが何かを得ることは絶対にない。

478 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 16:40:12 ID:LcAx4iK9
>>477
ちゃんとした意見を書くスペースが減るから
小説は他で書いてね

479 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 19:44:50 ID:22qYBsvS
さあ、みなさん、もうお分かりでしょう。

「美しい人」を「心の美しい人」と脳内変換できるw

長文矢印髭yurikoがいかにキチガイであるかってことを。

こやつの論理展開は病的です。一刻もはやく闇へ葬りさりましょう。

あと、UCB学歴詐称は死刑ですw

480 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 20:24:11 ID:CEI2++ef
>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。


481 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 20:24:42 ID:CEI2++ef
>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

482 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 20:25:13 ID:CEI2++ef
>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

483 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 20:25:43 ID:CEI2++ef
>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

484 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 20:26:41 ID:CEI2++ef
>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。

>>→しかしな。アフォやね。
>>「美しい人」とは、「心の美しい人」というくらい
>>わかると思うが。


485 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 23:34:06 ID:DLgpbWvi

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。



486 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 23:38:06 ID:DLgpbWvi

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。

「こんなことをしていていいのか?」という焦りの気持ちがおきてくる。


487 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 23:39:33 ID:DLgpbWvi
社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。


488 :朝まで名無しさん:2007/10/29(月) 23:47:36 ID:DLgpbWvi

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。

社会のクズ、yurikoはこんなことをしていてはいけないのだ。



489 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:21:42 ID:ky2GEOlw
現在、3300人、カリフォルニア州には、600人以上の死刑囚がいる。
しかし、州それぞれ独自の法体系が認められているものの、
全国的な規模で、死刑執行を無期限に延長する動きが強まっている。
それにはやはり、近年のDNA鑑定のおかげで、200人以上の死刑冤罪事件が発覚して釈放
されたという背景もある。
更に、これは以前から言われていたが、死刑囚の圧倒的多数が黒人ということで、
人種差別という、米国社会では最も敏感な人種差別への嫌悪がある。
また、死刑に拘わる医者が、「人を死にやる手伝いをする」が職業倫理に反するということで、
死刑執行に立ち会うことを拒否しているということもある。
米国でも、死刑判決は文字通り極刑で、1 強姦、強盗殺人、 2 三人以上の快楽殺人(人種 ゲイ 障碍が背景)
3 幼児への性的虐待の末、死においやる 4 爆破テロによる百人規模の殺害 5 放火殺人による複数の殺害
等、「頼むから一日もはやく死んでくれ」というような凶悪犯罪の場合が殆どだ。
それでも、全国規模で「死刑制度の中断」という波が起きている。
もし、アメリカでもっと公式に、「死刑制度の見直し」という動きが起きれば、
アメリカに犬のように忠実な日本政府も、考え直さなければならなくなるだろう。

490 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:45:41 ID:O/gAoeI7
>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

491 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:46:11 ID:O/gAoeI7
>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

492 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:46:42 ID:O/gAoeI7
>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

>>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、

493 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:49:29 ID:O/gAoeI7
>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

494 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:50:00 ID:O/gAoeI7
>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

495 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 02:51:26 ID:O/gAoeI7
>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

>>「頼むから(yurikoは)一日もはやく死んでくれ」

496 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 03:08:51 ID:rIYBiB+5

祈、致命的脳腫瘍再発!

祈、致命的脳腫瘍再発!

祈、致命的脳腫瘍再発!

祈、致命的脳腫瘍再発!

祈、致命的脳腫瘍再発!



497 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 03:11:06 ID:rIYBiB+5

祈、致命的交通事故再遭遇!

祈、致命的交通事故再遭遇!

祈、致命的交通事故再遭遇!

祈、致命的交通事故再遭遇!

祈、致命的交通事故再遭遇!


498 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 03:20:08 ID:R7YABBme
>>障碍が背景 >>障碍が背景 >>障碍が背景

>>障碍が背景 >>障碍が背景 >>障碍が背景

>>障碍が背景 >>障碍が背景 >>障碍が背景


499 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 03:20:38 ID:R7YABBme
>>障碍が背景 >>障碍が背景 >>障碍が背景

>>障碍が背景 >>障碍が背景 >>障碍が背景

>>障碍が背景 >>障碍が背景 >>障碍が背景


500 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 07:56:12 ID:uav0yQQ5
訂正>>489
>現在、3300人、カリフォルニア州には、600人以上の死刑囚がいる。
→現在、全米で3300人、カリフォルニア州には、600人以上の死刑囚がいる。
>アメリカに犬のように忠実な日本政府も、考え直さなければならなくなるだろう。
→現在、世界で先進国といわれている国で、死刑が行われているのは、日本と米国だけ。
先進国とまでいえないが、国連事務総長まで出した韓国は、死刑制度を廃止した。
韓国のことだから、「先進国会議は日本に代わって我々が代表になる」と
言いかねない。
偏見なしに評価しても、韓国が先進国だったことは、歴史上一度もなおにも拘わらず、
彼等は、自分達を一流民族と信じきっている。
恐らく、死刑制度を廃止したのは日本への対抗意識もあったのではないのか?
もし将来、日本で死刑に値するような罪を犯して、韓国に逃亡した場合、
「日本には死刑制度があるから犯人を引き渡さない」なんてことは、充分ありうる。(世田ヶ谷一家殺人事件)
国際的な犯罪捜査を円滑にすすめる為にも、国際的趨勢に乗るということも重要ではないのか?
もし、これで米国が死刑廃止国になれば、日本だけが死刑を存置することはありえないだろう。
中国では、北京オリンピックを見据えて、死刑モラトリアムを実施したと前に書いたが、あれは、勘違いで、
「公開処刑を中止」したに過ぎない。
死刑大国の中国と日本で、死刑をじゃんじゃんやって、臓器生体間移植の道を開いてもいい。

501 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 07:57:39 ID:uav0yQQ5
中国では、北京オリンピックを見据えて、死刑モラトリアムを実施したと前に書いたが、あれは、勘違いで、
「公開処刑を中止」したに過ぎない。
死刑大国の中国と日本で、死刑をじゃんじゃんやって、臓器生体間移植の道を開いてもいい。


502 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 08:02:49 ID:uav0yQQ5
訂正>>500
>偏見なしに評価しても、韓国が先進国だったことは、歴史上一度もなおにも拘わらず、
彼等は、自分達を一流民族と信じきっている。

偏見なしに評価しても、韓国が先進国だったことは、歴史上一度も
なかったにも拘わらず、
彼等は、自分達を一流民族と信じきっている。

503 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 08:26:48 ID:rIYBiB+5

総スカンを食らっているからと言ってオタオタ狼狽するなyuriko!

総スカンを食らっているからと言ってオタオタ狼狽するなyuriko!

総スカンを食らっているからと言ってオタオタ狼狽するなyuriko!

総スカンを食らっているからと言ってオタオタ狼狽するなyuriko!

総スカンを食らっているからと言ってオタオタ狼狽するなyuriko!




504 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 08:28:42 ID:rIYBiB+5

支離滅裂でタイポだらけの脳障害者

支離滅裂でタイポだらけの脳障害者

支離滅裂でタイポだらけの脳障害者

支離滅裂でタイポだらけの脳障害者

支離滅裂な脳障害者

505 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 08:31:50 ID:rIYBiB+5
偏見なしに評価しても、yurikoが一流だったことは、歴史上一度も
なかったにも拘わらず、彼は、自分を一流の人間だと信じきっている。

偏見なしに評価しても、yurikoが一流だったことは、歴史上一度も
なかったにも拘わらず、彼は、自分を一流の人間だと信じきっている。

偏見なしに評価しても、yurikoが一流だったことは、歴史上一度も
なかったにも拘わらず、彼は、自分を一流の人間だと信じきっている。


506 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 08:40:46 ID:rIYBiB+5

溢死後しばらく吊るされたままの死体からどうやって臓器生体間移植が出来るのか?

溢死後しばらく吊るされたままの死体からどうやって臓器生体間移植が出来るのか?

溢死後しばらく吊るされたままの死体からどうやって臓器生体間移植が出来るのか?

溢死後しばらく吊るされたままの死体からどうやって臓器生体間移植が出来るのか?

溢死後しばらく吊るされたままの死体からどうやって臓器生体間移植が出来るのか?


507 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 08:42:32 ID:rIYBiB+5

馬鹿

無知

変人

脳障害者

迷惑者



508 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 13:54:49 ID:jsY9RA5l
>>506
>溢死後しばらく吊るされたままの死体からどうやって臓器生体間移植が出来るのか?
→それに関しては提案があります。
中国の処刑法は銃殺刑です。
これは、生体間移植には最適なのかも知れません。
何故なら、銃殺→脳死だからです。
他の臓器は傷つきません。
私の知ってる範囲ですから、他にも方法があるかもしれません。
中国の刑場では、処刑バン(小トラック)が囚人が住む舎を回ります。
そこで、連れ出しては銃殺をして、すぐに後処置を施して、必要な臓器を切り取っていくのです。
最も効率的な方法は、囚人に麻酔をかけて、必要な臓器を切り取る方法です。
これだったら、苦痛を全く感じません。確かに、現在日本で行われている「縊死」では、
死亡が完全に確認されるまで、20分吊るしたままにしておきますから、移植には適しませんね。
臓器移植さえ適えば、一年でも二年でも生き長らえたい、
という人もいるのに、何とも勿体無いと思います。(娘のウエディング姿とか孫の顔を見たいとか)
そういう必死な人々は、臓器が死刑囚からのものだろうと気にしないでしょ。

509 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 14:57:49 ID:rIYBiB+5

そんなことどうでもいいから、早く仕事を探せ!

そんなことどうでもいいから、早く仕事を探せ!

そんなことどうでもいいから、早く仕事を探せ!


510 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:00:38 ID:rIYBiB+5

無職で恥ずかしくないのか?

無職で恥ずかしくないのか?

無職で恥ずかしくないのか?


511 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:02:11 ID:rIYBiB+5

お前の新郎姿と孫の顔を早く見たいよ。

お前の新郎姿と孫の顔を早く見たいよ。

お前の新郎姿と孫の顔を早く見たいよ。



512 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:03:46 ID:rIYBiB+5

脳障害者は早く脳移植を受けろ!

脳障害者は早く脳移植を受けろ!

脳障害者は早く脳移植を受けろ!



513 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:06:55 ID:rIYBiB+5

臓器「生体間」移植の意味を知らない大馬鹿!

臓器「生体間」移植の意味を知らない大馬鹿!

臓器「生体間」移植の意味を知らない大馬鹿!



514 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:08:05 ID:rIYBiB+5

お前は「性感帯」移植でも受けろ。

お前は「性感帯」移植でも受けろ。

お前は「性感帯」移植でも受けろ。



515 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:10:26 ID:rIYBiB+5

誤字だらけ、悪文だらけの自称翻訳家・・・(恥

誤字だらけ、悪文だらけの自称翻訳家・・・(恥

誤字だらけ、悪文だらけの自称翻訳家・・・(恥



516 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:11:56 ID:rIYBiB+5

え〜ん、脳障害さえなければなあ・・・。

え〜ん、脳障害さえなければなあ・・・。

え〜ん、脳障害さえなければなあ・・・。



517 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:13:51 ID:rIYBiB+5

yurikoってきっと孤独な死を迎えるんだろうな。

yurikoってきっと孤独な死を迎えるんだろうな。

yurikoってきっと孤独な死を迎えるんだろうな。




518 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:42:29 ID:UPreFyi2
じゃ、死刑は廃止せずに、絞首刑をやめて銃殺にしよう。それで解決だね!

519 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:54:18 ID:rIYBiB+5

死刑は廃止せずに、絞首刑をやめて銃殺!

死刑は廃止せずに、絞首刑をやめて銃殺!

死刑は廃止せずに、絞首刑をやめて銃殺!



520 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:55:06 ID:rIYBiB+5

解決!

解決!

解決!



521 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 15:57:16 ID:rIYBiB+5

処刑バン(小トラック)で死刑囚を連れ出して銃殺で大量処刑に決定!

処刑バン(小トラック)で死刑囚を連れ出して銃殺で大量処刑に決定!

処刑バン(小トラック)で死刑囚を連れ出して銃殺で大量処刑に決定!



522 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 20:20:48 ID:Bfc4Xkrv
名無しさんの気持ちよくわかるよ。

現実にyurikoの周りにいる奴等も同じようにイラだってるんだろうね。(いないかw)

こいつ(yuriko)の書き込みみてると、マジでぶん殴って目を潰したくなるよね。

翻訳業とかいってるけど、それはあくまでも自称であって、学歴と同じだよね。

不遇にも混血に生まれて、親にも捨てられて、日本にも帰化できず、

自己中心的な考え方しかできないアメリカ合衆国民yurikoに万歳!!!


523 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 20:32:09 ID:oWp1hXJr
殺人にも、許される殺人と許されない殺人がある、ってだけだろう。

524 :朝まで名無しさん:2007/10/30(火) 21:13:04 ID:Bfc4Xkrv
>>508

脳障害者へ

あなたは臓器移植を理由に死刑存置論者へ方向転換されたのですか?

追い詰められると、どんどん気が狂ってきて支離滅裂になりますね。

このスレの読者がこわがって、皆ROMしてますよw

525 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 01:52:27 ID:uDX3hk9a
>>509-523
下らないレスでスペ-スを無駄にするなよ、アフォ!
>>524
>あなたは臓器移植を理由に死刑存置論者へ方向転換されたのですか?
→それは、ちょっと違いますよ。
言ってみれば、皮肉です。
もし、死刑制度を存置するなら、死刑囚がどう処刑されるのか、国民は詳しくしるべきなのです。
ハンバ-ガ-、トンカツ、フライドチキンにしても、小学生のように、
お店に行けば売っていると思い込むことは危険です。
人間が動物の一種であり、タンパク質摂取の為には、他の生物を殺して生きて来たという事実を
自覚しなければなりません。その上で、「生かされていること」に感謝し、人類の種としての責任を果たしていくべきなのです。
死刑の現実を描いた小説や映画は今まで、数多く出されてきました。
犯罪という現実も含めて、「罪とそれに相応しい罰のありかた」は人間の大きな関心です。
拘置所に勤務する刑務官は、死刑という現実を日常のものと捉えて生活していかなければなりません。
救急医療や葬儀屋も死を日常として捉えなければならないのですが、使命感こそあれ、
トラウマはないでしょ。
ところが、戦争から帰ってきた兵士のトラウマは、映画やテレビドラマでは想像できないほど深刻なものです。
昭和40年代まで、年間40人が処刑されていました。
そのころ勤務していた刑務官は、まだ殆どが存命中なのですが、決して自分の「死刑執行官」としての仕事に
誇りを持っていたわけではないのです。殆どの人は「できるなら生かしてやりたかった」と嘆いているのです。
どんなに殺人者が残酷な犯罪を犯したとしても、その殺人者を死刑で罰することは間違っているのです。
「やられたらやりかえせ」という応報思想ほど不毛なことはないのです。
死刑は「人間を殺す」ことで、犯罪とほぼ同じ次元なのです。

526 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 01:55:43 ID:uDX3hk9a
ところが、戦争から帰ってきた兵士のトラウマは、映画やテレビドラマでは想像できないほど深刻なものです。
昭和40年代まで、年間40人が処刑されていました。
そのころ勤務していた刑務官は、まだ殆どが存命中なのですが、決して自分の「死刑執行官」としての仕事に
誇りを持っていたわけではないのです。殆どの人は「できるなら生かしてやりたかった」と嘆いているのです。
どんなに殺人者が残酷な犯罪を犯したとしても、その殺人者を死刑で罰することは間違っているのです。
「やられたらやりかえせ」という応報思想ほど不毛なことはないのです。
死刑は「人間を殺す」ことで、犯罪とほぼ同じ次元なのです。



527 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 04:21:00 ID:v5AuPZz4
くだらないのは元からだ
ここで有意義な話し合いが出来てるとでも?

528 :マジレス:2007/10/31(水) 05:17:43 ID:YOgGMzaB
人の着ぐるみを着てるみたいな人類に対する害虫は当たり前に処分するべきである!

529 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 06:41:42 ID:BsL/uP95
>死刑は「人間を殺す」ことで、犯罪とほぼ同じ次元なのです。
そうそう。
罰金は強盗と同じで、禁固刑は誘拐と同じなんだよな。

530 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 07:36:31 ID:+9s1PTKI
>>528
>人の着ぐるみを着てるみたいな人類に対する害虫は当たり前に処分するべきである!
→正当防衛までも否定しているわけではありませんよ(笑)
しかし、人は変わるのです。
心神耗弱状態にあった人間を罰しても意味ないでしょ。
それなら、どこからどこまで、心神耗弱状態を認めるのですか?
殺された家族は、たとえ、それが飲酒運転によるものであっても、
本当は死刑にしてほしいと思ってるでしょう。
死刑判決を受けるような人も、多くが「あのときは別の人格が自分の中に入り込んでいるようだった」
と言っています。
特に、オウム真理教で、殺人の実行犯などはそう言ってますよ。
なかには、捕まって、裁判を受けている過程で、「死刑の重み」に堪えかねて、回心した人もいます。
演技しているだけなのでしょうか?
それなら、麻原だけを死刑にすれば、全ては解決するのでしょうか?
暴力団抗争はどうです?親分を死刑にすれば、正義は実現するのですか?
特に、逮捕→裁判→確定→執行 で15年から20年かかることも珍しくありません。
その間に、すっかり真人間になった人もいるのです。ある死刑囚などは、
拘置所で聖書を勉強して、資格取得をし、牧師地位を得たものもいました。
死刑囚が他の死刑囚の教悔をする図は、滑稽というより、感動しますね。
全ての人間に仏性があると大乗仏教では教えています。どんな悪人にも良心があることを信じる行為は美しいと
思います。現代は人間不信の時代だからこそ、そういう哲学が必要なのです。

531 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 07:40:54 ID:+9s1PTKI
その間に、すっかり真人間になった人もいるのです。ある死刑囚などは、
拘置所で聖書を勉強して、資格取得をし、牧師地位を得たものもいました。
死刑囚が他の死刑囚の教悔をする図は、滑稽というより、感動しますね。
全ての人間に仏性があると大乗仏教では教えています。どんな悪人にも良心があることを信じる行為は美しいと
思います。現代は人間不信の時代だからこそ、そういう教えが必要なのです。

532 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 07:59:18 ID:+YvuiU3w
>>530−531
長くて省略された部分を反覆していたのかお前はw

533 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 08:53:40 ID:4Rcrllyk
長文矢印って時々キレるのが笑えるw

カッとなってやっちゃうタイプだね。
何言っても説得力が無い。

534 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 09:16:43 ID:3fvGzD1R
>>532
>>417参照。

535 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 09:18:42 ID:3fvGzD1R
>>533
と言うことは、更生の余地が無いから死刑でいいね。

536 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 09:21:28 ID:3fvGzD1R
試しにyurikoを銃殺刑に処して、その「死体」から臓器「生体間」移植を
やってみようぜ。

537 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 09:53:24 ID:1hBCQV1G
>>531

反省すりゃいいってもんじゃ無いでしょ
ごめんで済めば警察いらないって知ってる?

強盗ならまだ金返せば賠償できる
殺人は絶対に賠償できない取り返しのつかない犯罪で
誘拐や強盗、傷害とは一線を隔す

取り返しのつかない罰もらっても仕方ない

538 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 10:00:45 ID:B074AOV6
いいから、遺族の目の前で死刑廃止唱えてみろw

539 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 10:21:24 ID:4Rcrllyk
>>531
そういう仏性を生むきっかけとなった死刑制度に感謝しなければなりませんね。
死刑をなくしてそういう機会を失う人を作ってはいけません。

540 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 11:25:45 ID:1/0dwZq7
>>538
>いいから、遺族の目の前で死刑廃止唱えてみろw
→お前に推薦書がある。
「さよなら-死刑で被害者は救われるのか-名古屋保険金殺人事件」BY原美由紀
この本は、保険金殺人で弟を殺された兄が、犯人から手紙を受け取るようになり、
最初の何百通かは、封も切らなかったのだが、あるきっかけで読むようになり、文通をするようになった。
それのみか、被害者家族として、加害者と面会までも行った。その間に、加害者の家族が自殺するということもあった。
あるとき、加害者が被害者の兄に「許してくれてありがとう」というと、その人は烈火のように怒ったという。
決して許すことなどできない。けれども、加害者の最大の償いは「生きて償うこと」という
結論にいたった。
そして、その被害者の兄は、世界的な「死刑制度廃止運動」に加わる。
残念ながら、殺人の加害者の死刑は執行されてしまったが、被害者家族による「死刑制度反対運動」
だったから、説得力があった。
実をいえば、死刑囚の家族と被害者家族の交流はアメリカでもある。
彼等は、ある意味共通の被害者という認識がある。
確かに、死刑囚の中には、死ぬまで悔悟の情を全く示さない者もいるだろう。しかし、
もし、自分の罪に目覚め、心から償いをしたいと思っている者がいたとしたら、
せめて拘置所の中でも構わないから、セカンドチャンスを与えてもいいように思う。|


541 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 11:27:04 ID:1/0dwZq7
もし、自分の罪に目覚め、心から償いをしたいと思っている者がいたとしたら、
せめて拘置所の中でも構わないから、セカンドチャンスを与えてもいいように思う。

542 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 11:34:12 ID:v5AuPZz4
>>541
スペースを無駄使いするなよ
自分で言ったんだろ?

543 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 11:57:02 ID:8WGGZwOi
>>537
>殺人は絶対に賠償できない取り返しのつかない犯罪
→お前って、フォントに学習能力が欠如してるな(爆)
いいかい、年間に起こる殺人事件は、約1400件だ。
その内で、一審→二審→最終審で死刑が確定する率は、0.002%程度だ。
それも、確定後執行に要する時間は、平均8年だという。
中には、宅間のような例外はあるが、再審請求や特別抗告、恩赦請求など、
憲法で保証された範囲で限り無く、死刑の日を引き延ばすことができる。
中には、拘禁ノイロ-ゼに罹り、 心身耗弱とみなされ、執行が中止になることもある。
なかには、20年、30年の拘禁の後、執行された例もあったが、被害者家族の大部分がこの世を去り、
加害者も満足に足腰も立たないのに、「何の為の死刑か」という場合もあった。
死刑が極刑としての意味はなく、量刑の均等という刑法の目的も達成されていない。

544 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 12:04:05 ID:8WGGZwOi
訂正>>540
>確かに、死刑囚の中には、死ぬまで悔悟の情を全く示さない者もいるだろう。
   ↓
確かに、死刑囚の中には、死ぬまで改悛の情を全く示さない者もいるだろう。

545 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 13:13:21 ID:G7tNUq4a
>>544
いつまで経っても独りよがりだね。
読解力も文章構成力も進歩が見られない。
それより何より君に一番必要なのは「できん子」の自覚なんだけどね

546 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 14:58:19 ID:3fvGzD1R

>>541の繰り返しバカ

お前って、フォントに学習能力が欠如してるな(爆)



547 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 15:00:42 ID:3fvGzD1R

>>544の訂正バカ

お前って、フォントに学習能力が欠如してるな(爆)



548 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 15:01:39 ID:3fvGzD1R

結 論

yurikoは知的障害者です。



549 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 15:03:50 ID:3fvGzD1R

皆さんへ

yurikoにレスするのは止めてください。
調子に乗って、発狂するのが落ちです。



550 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 15:24:47 ID:v5AuPZz4
書き込み出来ないくらい発狂すれば問題ないんじゃ?
ちょっと面倒かな

551 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 16:19:09 ID:43TtOBhF
>>543
おまえってホントに学習能力が欠如してるな
今の死刑と裁判が妥当だなんで一言も言ってない

殺人は絶対に賠償できない取り返しのつかない犯罪
だから殺人犯は即刻死刑にしろと言ってんだよ


552 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 17:00:30 ID:sHNfJ3mx
>>551
俺は死刑廃止派だが

>殺人は絶対に賠償できない取り返しのつかない犯罪
>だから殺人犯は即刻死刑にしろと言ってんだよ

本当にこんなのが実現可能ならばとっくに賛成派に回っとるガナ

553 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 19:02:47 ID:WnbjEa9S
yurikoさんの精神状態が徐々に悪化しております。

支離滅裂な書き込みが最近続いておりますね。

アンチ派と呼ばれる住人は北米版にてこのゴキブリyuriko退治に成功しましたが、

不幸にもこのニュース議論版で沸いてしまいました。

このゴキブリ蛆虫はかなりの精神障害者なので、

徹底的に排除しましょうw



554 :朝まで名無しさん:2007/10/31(水) 19:31:19 ID:ifjUUO4M
見覚えのある死刑廃止論者が冤罪を理由に暴れてます!!!

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/river/1191308543/

555 :死刑囚の呪い:2007/11/01(木) 06:19:56 ID:zlCpdSdW
『通常ならば、平均十四分あまりで心音が停止し執行終了ということになる。
けれどもこのときは大いにちがっていた。
死刑囚がもがき苦しみつづける。ロ-プが正しく首に絞めていないのだ。(略)意識を失うことなく、地獄の
痛苦に身をもだえることになる。止むなく死刑囚の体を床に下ろし、屈強な刑務官が柔道の締め技で
とどめをさして執行を終わらせた』(死刑執行人の苦悩by大塚公子)


556 :死刑囚の呪い:2007/11/01(木) 06:22:20 ID:zlCpdSdW

『とどめをさした刑務官に、後に子供が生まれた。その子供の首がいくつになってもしっかりと
すわらない。父親になった刑務官は、かつての自らの行為の、因果応報だという自責と
苦悩から解放されることがないという。
死刑囚に明日はない。生きて社会に戻る希望は皆無である。死刑が確定した瞬間から、死の恐怖と
苦痛とに怯えつづける残酷さは想像をはるかに超えたものである。この苦しみに悶えながら、生存本能に
衝き動かされ狂乱したような精神のまま死刑が執行されるとしたらどうだろう。
執行される死刑囚にとっても残酷極まりないことだ。また執行する刑務官にとってはさらに
残酷な任務といわなくてはなるまい』


557 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 09:56:06 ID:1eqLEFk2
俺だったら人を一生監禁するのも残酷だと思うけどな

558 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 11:15:24 ID:xQDz8Rto
>>557
>俺だったら人を一生監禁するのも残酷だと思うけどな
→刑務所内で自殺するのは、工夫次第でそんなに難しくないそうです。
社会から隔離されるのは、止むをえないでしょ。
死刑で贖罪をしたいという人もいるでしょうから、
死刑を選択することも自由としては如何でしょうか?
ただし、宅間みたいに「死刑志願」もあるかも知れませんから、
「被害者と被害者家族への謝罪と償い」と題する反省文を提出することを
条件とすればいいのです。



559 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 11:54:43 ID:AhpkxP3+
あほらし。無理やり反省文なんか書かせて何の意味があるよ?
お花畑だねえ

560 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 12:17:23 ID:yfvnhu+F
>>558
それさ…誰が読むの?
しかも刑の一環みたいだから強制的に書かせるわけでしょ

561 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 14:13:35 ID:1eqLEFk2
いずれにせよ>>555-556は、普段気にも留めないことを死刑のときだけ騒ぎ立てて
印象操作する気満々の偽善的文章ってことだ


562 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 18:54:48 ID:2t8gpLZx
なにせyurikoの周りは学歴も含めて嘘だらけだからね。
脳への転移がひどくて、常識的な判断ができないものと思われ。

563 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 22:06:38 ID:FGA3RfPv

死刑執行人の心理的負担は大きいだろう。
だから、私は次のことを提案したい。

死刑執行人は、公募する。
公募は、入札とし、最も安い金額で死刑執行を請け負う人を落札者とする。

どうだ、これですべて解決だ。
おそらく、金がなくて困っているやつが、1回あたり1〜2万でやってくれると思うよ。



564 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 22:13:04 ID:IZIQ5WSj
>>556

また捏造の可能性大ですね。

「ロ-プが正しく首に絞めて」
→「ロープが正しく首に絞められて」ではないでしょうか?
※受け身言葉を知らないのでしょうか。出版社がこんな醜い日本語表現を使用しません。

「痛苦に」
→「苦痛」ではないでしょうか?
※熟語を知らないのでしょうか。出版社がこんな醜い間違いを犯しません。

「止むなく死刑囚の体を床に下ろし、屈強な刑務官が柔道の締め技で
とどめをさして執行を終わらせた」
→刑務官の行為は法律に基づく行為なのでしょうか?根拠条文を書くべきですね。
この本を実際に読んだことはありませんが、にわかに信じられない話です。
yurikoの文章引用捏造罪で終わらせたいところです。

ていうか、正確に引用しないと著作権違反で死刑じゃないの?w

565 :朝まで名無しさん:2007/11/01(木) 23:04:37 ID:u4HiGZPp

yurikoは死刑ということで宜しいですね。

みなさん、死刑囚にレスするのは止めましょうよ。
無視が一番。
本人が反省して、ここに反省文を書き込むまで社会から隔離しましょうよ。




566 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 01:49:25 ID:OMcfUQZu
>>564
>正確に引用しないと著作権違反
→文章そのままですよ。
ネットなどに現れる文章は、校正が入ることが多いのですが、
一般書では、必ずしも校正がきちっと行われていませんね。
人に依っては、それが著者の人間味を感じるところという人も多いのです。
柔道の絞め技でとどめをさした話は、私もずっと「都市伝説」の類いかと
思っていたのですが、実際にあったようです。
スペ-スの都合上、文章そのままは引用しなかったのですが、
引用文はそのままです。
大塚氏の文は、元々、雑誌「創」に「死刑執行人の苦悩」に連載されたものです。
単行本としては、創出版から1988年6月に刊行されました。角川文庫では、平成12年に
24版が発行されています。
公刊された本ですから、著者も出版者もある程度は責任をもっているでしょう。
ただ実は、日本の死刑は徹底した密行主義に貫かれていて、内部で起きたことは、たとえ退官したり、
宗教教悔師でも他言してはならないことになっています。
そこを大塚氏は、拘置所や元刑務官の下に足繁く通い、信頼関係を深めていく中、重い口を開かせたのでしょう。
それでも資料は古いものが多いのはやむをえないでしょう。
最近の死刑執行の様子や拘置所内の出来事については、確定囚などが著書で明らかにしていますが、
拘置所の厳しい検閲の中で、どれくらい本当のことが語られているか定かではありません。


567 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 02:07:02 ID:OMcfUQZu
>>564
>刑務官の行為は法律に基づく行為なのでしょうか?根拠条文を書くべきですね。
→死刑囚が判決で定められた「刑に服する」のは、死刑が執行されてからなのです。
現在ではそうでもないのですが、かつては取り扱いは、未決囚と同じで相当な自由と、権利が認められています。
ですから、死刑の監房の勤める刑務官達は、「腫れ物」を触るように、確定囚を大事に扱っています。
「モリアサガオ」では、死刑囚が自責の念と絶望から自殺をはかる場面が描かれています。
死刑囚だから、放っておけばいいじゃないか、と思うのですが、刑務官達は、必死で助けようとします。
一人の刑務官「お前をこんなことで死なせまへんで。死刑という罰を受ける大事な身やさかいな」と呟くのです。
また逆に、死刑で死に切れなかった人に、立派に刑に服してもらう為にトドメをさすというのは、あると思います。
死刑には医官が付き添うのですが、刑の執行後、念のために調合液を
体に注射しています。

568 :(_ _) ・・・:2007/11/02(金) 02:54:50 ID:KOx4CsOu
訂正>>555
>死刑囚がもがき苦しみつづける。ロ-プが正しく首に絞めていないのだ。(略)意識を失うことなく、地獄の
痛苦に身をもだえることになる。止むなく死刑囚の体を床に下ろし、屈強な刑務官が柔道の締め技で
とどめをさして執行を終わらせた
   ↓
死刑囚がもがき苦しみつづける。ロ-プが正しく首を絞めていないのだ。(略)意識を失うことなく、地獄の
痛苦に身をもだえることになる。止むなく死刑囚の体を床に下ろし、屈強な刑務官が柔道の締め技で
とどめをさして執行を終わらせた

569 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 05:46:17 ID:4ouGk4/O

死刑執行のボタンは、執行待ちの死刑囚に押させればいい。w

それから、現代の絞首刑は落下して首に掛けられた縄が伸びきった瞬間に
頚椎が折れ、頚動脈も切れる。その瞬間に意識は無くなる。
首が絞められるというよりも、頚椎骨折が正確な死因。
死に切れなくて苦しみもがくというのは、筋肉が無意識のうちに痙攣して
いるだけの話。

バカなyurikoの出鱈目を信じている人間は誰もいないとは思うがね。

570 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 08:49:59 ID:fxUha0Lk
>>569

すると、お前は死刑経験者ってことだな(爆)?

死刑囚の苦痛は、想像するしかないんだよ。

それでアメリカでは、それまで行われていた死刑に必ずしも、苦痛が伴わなかったとは
いえない。
として、全国規模で無期限でモラトリアムに入った。
もしかすると、このままアメリカでも、死刑制度が廃止されるかもしれない。
アメリカの憲法でも、残酷な刑罰が禁止されているからだ。
そもそも、死刑で味わう苦痛とは、せまい舎房でいつくるかわからぬ「死刑のお迎え」が
あるからだ。そのために、拘禁ノイロ-ゼになったりする。
死刑にいかなる苦しみも伴わないなど、幻想に過ぎない。それでも、苦しみながら死ねばいいというのだろうか?
例えば、光市の被害者家族本村さんの願いも、結局は、「元少年に相応の苦しみを味わせたい」だろう。
復讐によっては、何も解決しない。犯人の命と被害者の命を等価に考えるという
根本的誤りをおかしている。

571 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 08:57:39 ID:4ouGk4/O

yurikoは無知の上に屁理屈ばかりこねるからみんな相手にするのは止めよう。



572 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 09:35:16 ID:7XpX67VD
相変わらず「長文の中で一番言いたいこと」が不明だ。
脳みそ腐ってんじゃねーの

573 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 11:22:51 ID:ZtRnFRkP
別に死刑囚が苦しんだっていいだろ?
大体苦しまないかも知れない訳だ

百歩譲って苦しませないなら
安楽死の方法なんていくらでもある
絞首刑って手段が悪いだけ

574 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 11:28:46 ID:VdctPcRD
このスレのテンプレ自体が恣意的だろう。

冤罪議論を死刑議論に持ち込むことはたしかに論理的でない場合が多く、議論を混乱させる
ためにやっているというケースもあるが、他方で、冤罪の可能性は事実上人々に死刑制度の維持
を躊躇させる有力な要因でもある。

終身刑ならば受刑者が生きている間に冤罪が発覚すれば、釈放という最低限度の権利回復が可能なのだから、
絵印材の場合における被害の深刻さは死刑と終身刑以下では歴然とした差がある。これは死刑制度の
維持を否定する立派な論拠だ。


575 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 11:49:51 ID:dlOeh3e7
だからさあ・・・
その理屈だと自由刑でも、冤罪が晴れないまま死んだら同じだろ?
むしろ時間が長くなるだけ残酷ですらあるって思いやれないのかなあ。
浅いんだよ考えが。

なんだかんだ理由くっつけても、冤罪理由の廃止論は当事者の心配してるんじゃなくて
死刑という行為そのものが気に入らないだけの、自分本位の廃止論だってことを自覚しろよ。

576 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 13:59:03 ID:hkWZB3g3



577 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 14:00:57 ID:LEIUE9g1
>>569さんへ
→お前って、死刑経験者?(笑)
死刑の恐怖は、経験したもののみが語り得る。
法務省は、かつて誤判の疑いのある死刑囚について問い質されたとき、
「いまだに、誤判故に裁判のやり直しや損害賠償請求の提訴はない」
と言い放った。
それはそうだろ。死人に口なしだし、死んだ者は二度と蘇らない。
英国では、死刑が執行されて何年もたって、再審請求が認められ、裁判のやり直しと、
DNA 鑑定のやり直しが行われた。
結局、最新のDNA鑑定でも、真犯人は死刑になった人で間違い無い、という結論に至った。
ところが、事件の不透明性がクロ-ズアップされ、「疑わしきは被告人の利益に」という、
民主的裁判の原則が守られていなかった、と批判が起こり、英国に於ける死刑廃止に大きく貢献した。
AK9とかいう事件名だったような気がする。
日本でも、現在やっと開発された最新のDNA技術によって、時効や迷宮入り事件も調べ直してもいいのではないか?
尤も、そのためには、世界中で日本だけにあった「殺人事件の時効」を無条件で廃止するべきだろう。


578 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 15:21:04 ID:ZtRnFRkP
昔の話はもういいよ

現在の冤罪の余地の無い殺人犯について語ってくれ
痴漢で冤罪でも死刑にはならないだろう?

579 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:09:52 ID:vhxuxetx
ここで必死に死刑廃止を訴えてる子の論旨には欠陥がある。
「真人間になった」あるいはそうなる可能性があることを死刑廃止の理由にしたいようだけど、
仮にそれがありえるとしても
1.犯した罪は変わらない。
2.真人間になったとしたなら、死刑回避を望まない。(罪の重さ、命の価値の尊さを知った場合に
  は、それを踏みにじった自分の罪は深く、最低限等価のものを差し出す必要があることを理解する)
よって、この子の論理は破綻しているといえる。

死刑廃止を唱えたいなら、別の論理を用意する以外ないよ。

580 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:11:54 ID:z0fOTq8K
>>578
一事が万事ですよ。
歴史は必ず繰り返すのです。

581 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:16:43 ID:7XpX67VD
殺人犯は再犯するから死刑継続ってことでつね

582 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:32:35 ID:pxiav6h5
>>579
>真人間になったとしたなら、死刑回避を望まない。
→それは如何なものでしょうか?
真人間になるとは、「人の命の尊さを知ること」です。
命の大切さをしるとは、まずは己の命の本当の大切さをしることです。
自分の命がそれだけ尊いのからこそ、他人の命を大切にしなければならないことを悟るのです。
実は、その思想こそ、根本仏教のゴ-タマシッタルダの教えだったのです。
後に小乗仏教などと言われましたが、本来の仏教とは、「己を最も大切にせよ」だったのです。自分の真実を生かすからこそ、他人にも同じ仏の境涯を見るのです。
加害者が真に被害者の心の痛みを感じるのは、大切な自分と同じ命が被害者にも宿っていたことを悟るときです。
だからこそ、加害者は被害者の分まで精一杯生きるべきなのです。
被害者の口惜しさを感じながら、償いをしながら生き続けるべきなのです。
加害者が被害者に添い寝(死ぬこと)をしても、被害者はただ気味悪がるだけですよ。

583 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:37:34 ID:dlOeh3e7
無駄だよ。廃止論はもうとどめ刺されちゃってるから。
今はもう水掛け論の部分で篭城して、ごねてるだけの死に体だってことに早く気付いた方が良い。

584 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:38:08 ID:vhxuxetx
>>582
>自分の命がそれだけ尊いのからこそ、他人の命を大切にしなければならないことを悟るのです。
それが分かってなぜ、他人の命を侵した自分の罪の重さを悟らないのですか?
他人の命を奪ったなら、それと最低限等しいものを差し出す必要があることを悟る。
それが真人間というものでしょう?それが命の重さを知った人間の行動でしょう?

>だからこそ、加害者は被害者の分まで精一杯生きるべきなのです。
前後の論理的に文章がつながっていません。
なにが「だからこそ」なのでしょうか?
「だからこそ」はどの論理を受けた発言ですか?

世の中には償いようのないものがある、それを知ってはじめて真人間といえるのです。
あなたが殺人者だった場合、あなたは生きながらえたいと思うのですか?
殺した人への償いが可能だと思うのですか?
あなたができる償いとは具体的に何を指し、なぜそれで償えるといえるのですか?

きちんとあなたの論理を説明してください。

585 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 17:42:58 ID:dlOeh3e7
ああ、長文矢印はさっぱり成長しないなあ・・・
相手が何言ってるかわからない人は気の毒だ・・・

586 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 19:38:37 ID:4ouGk4/O

長文矢印(yuriko)の発言がますます気違いじみてきましたね。

自分自身が死刑の経験者でもないのに、何故苦痛かどうか判るのだろうね?
そもそも、死刑を受けるような人間は苦痛があって然るべきだ。
他人に苦痛を与えて殺した人間が、苦痛ない最期を迎えること自体が
社会のルールに反している。

そして、あえて言おう。
現代社会では死刑囚に冤罪はありえない。
近年での冤罪の可能性のある死刑囚をあげてみよ!


587 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 21:03:40 ID:olAjdue7
久しぶりに覗いたら、相変わらずだな。
人の話を聞かずに自分の思い付きを話すならよそでやれよ。
ここは死刑制度議論のためにあるんであって、なんか書いてるうちこれも言いたいってスレじゃないw

588 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 22:42:50 ID:iMM+/gm/
まぁ、あれだ
他人を害するなら自分も殺される覚悟でやれよと
当たり前の話だ
昔の仇討ちのでさえ、返り討ち覚悟で行われてたんだ
なんで加害者側だけ命の保証付きなんだよ
あほか

死刑が嫌なら、そういうことをしなさんなってこった

特にこの国では、1人や2人殺しても余計なことしてなきゃ死刑なんか食らわない
死刑にならない方法はこんなに簡単です
たったこれだけで実質死刑は無くなります
死刑廃止論者は、この簡単な方法を皆に徹底させてください
それだけで、あなた方の目的は達成できます


589 :朝まで名無しさん:2007/11/02(金) 23:20:59 ID:dlOeh3e7
>>588
納得した

590 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 00:18:56 ID:7DRlSpyq

長文矢印の辞書には論理という言葉が無いね。


591 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 00:34:03 ID:R/pT9GFc
結論としてはyurikoは死刑ということでいいね。

592 :1987/03/19 読売新聞朝刊:2007/11/03(土) 01:04:25 ID:nzHRPsjq
[社説]「永山判決」で死刑を考える
死刑、無期懲役、差し戻し、そして再び死刑――。いくら三審制とはいえ、ひとりの刑事被告人にとって、あまりにも過酷な裁判経過ではないだろうか。
さる四十三年秋の「連続射殺事件」の永山則夫被告に対して、東京高裁は十八日、四回目の裁判で再び「死刑」を言い渡した。いまから五年半前、同じ高裁が一審の死刑判決を破棄して無期懲役刑に減刑したが、今度の高裁は「死刑は重過ぎるとはいえない」
と別の判断を下した。この裁判を通して、死刑制度の存廃論議とともに、死刑に対して裁判官一人ひとりが様々な考え方を持っていることが浮き彫りにされた。
事件は、当時十九歳の少年だった永山被告がわずか一か月足らずの間に、警備員やタクシー運転手の計四人を次々とピストルで射殺したものである。
犯行地も東京、京都、函館、名古屋と移り変わり、被害者を至近距離から狙撃するという手段で、多くの市民に衝撃を与えた。

593 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 01:05:26 ID:H+CaIa4J
殺したいやつを1人までなら私刑で殺しても構いません


なんておおらかな国なんだニッポンは…

594 :続1>>592:2007/11/03(土) 01:14:22 ID:nzHRPsjq
犯行の動機、殺害の手段、被害者の数、遺族の感情、社会に及ぼした影響などを考えると、「死刑」という結論には、まことにやむをえない理由があると考える。しかし死刑と無期の間を往復した
裁判経緯には、「これでよかったのか」とも思う。
 元の二審判決は「死刑の言い渡しは、どんな裁判所でも死刑を
選択したであろうと判断される場合に限られるべきだ」と、
死刑に対して極めて限定的な適用基準を示し、無期懲役に減刑した。これに対して最高裁は「量刑事情の認定と評価を誤った」
と判断し、死刑相当の方向に差し戻した。
 二審判決には、事件の重大さからみて釈然としない向きも
多かった。「運用上の死刑廃止論だ」という意見もあった。
死刑制度をめぐる世論の動向を意識し、あえて問題提起に
踏み切ったという見方もできる。

595 :続2>>592:2007/11/03(土) 01:17:52 ID:nzHRPsjq
わが国における死刑制度の廃止論は、まだ国民の大方の同意を
とりつけていないと思う。各種の世論調査によると、
国民の六、七割の人がまだ死刑の存置に賛成している。
死刑の持つ犯罪の抑止効果と国民の正常な応報感情によるものであろう。身代金目的の誘拐や保険金目的の殺人など“現代の狂気”
からも目をそらすわけにはいかない。
 しかし一方で、死刑言い渡し件数は、
四十年代半ばからはほぼ一ケタ台に減少している。この傾向は、
\凶悪事件が減ったというよりも、裁判実務上も死刑の適用基準が
より厳しくなったということではないか。

596 :続3>>592:2007/11/03(土) 01:22:29 ID:nzHRPsjq
また世界の先進国の多くが死刑の廃止に踏み切っているという流れも無視できない。
 さらに改正刑法草案においても、
いまの刑法で死刑が定められている罪の数を大幅に減らした。
そしてわざわざ「死刑の適用は特に慎重でなければならない」と、
明文の規定まで設けている。
 以上のように死刑の適用に対する慎重な姿勢は、裁判実務のうえでも定着していると
考える。 刑事裁判の信頼をより高めるために、死刑が果たす機能を十分意識しつつも、
適用にあたっては極めて慎重な姿勢を望む。

597 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 01:27:18 ID:19Z9C1Bh
>>588
死刑廃止に求めるのは、死刑の判決が出ないことや執行されない事ではなく。
刑罰によって命を奪うという概念の消滅です、条文から消えなければ意味がありません。

程度の違いこそあれ死刑というのは殺人の一種に過ぎません。
公権力による正当な理由のある殺人という概念をなくしたいだけなのです。
それによって命の大切さえを訴え、殺人事件を減らすのが目的です。

598 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 01:43:40 ID:5Er/nU7z
だから死刑廃止を言うならそれに変わる冤罪証明以外の
釈放を明確に「禁止」した終身刑とセットにでもしなけりゃ
議題にすら上がらないってのが分からない?

生きて償うってんならそれはそれでいいけど
少なくとも社会には「一生死ぬまで」出てくんな。
反省し贖罪するのは「人として刑務所の中で死ぬ」ためにやるのであって
「鬼畜のまま死なすのは忍びない」からなんだよ。

コレが譲れないスタートラインだ。
コレを「最低限」にでもしないと死刑賛成派は聞く耳すら持ってくれんよ。

599 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 01:52:12 ID:nzHRPsjq
>>584
>それが分かってなぜ、他人の命を侵した自分の罪の重さを悟らないのですか?
他人の命を奪ったなら、それと最低限等しいものを差し出す必要があることを悟る。
→それなら、問題は「どう償いをするか」ということですね。
もし、加害者が死刑になることで、被害者の命が蘇るのなら、即座に加害者を死刑にするべきでしょう。
もし、被害者の家族に臓器移植の必要があり、それが命にかかわると判断された場合は、
加害者が命懸けで自分の臓器を提供してもいいと思います。
もちろんそれには、コンファム-ド コンセント(事前同意の確認)が必要でしょう。
刑罰の一環として行うべきではありません。
幼い子供を身代金略取を目的に誘拐し、殺してしまった男がいました。
その男は、一審で死刑判決を受けたことで初めて罪の大きさに気付きます。
その男には、家族がいたのです。
家族を守る為に、犯行に走ってしまったのですが、そのときは、被害者や被害者家族の
心の痛みなど、全く考え及ばなかったというのです。
信じ難いことですが、犯人の多くは、犯罪の影響を全く考えないのです。
「ともかく借金を返して、自分の家族を守らねば」と思ったというのです。
後悔先に立たずといいますが、言ってみれば、その加害者も被害者だったのです。
まして、加害者の家族まで罰してしまってもいいものでしょうか?どこまで責任を
取らなければならないのでしょうか?誉めることはないですが、罰することはないと思います。
結局、その誘拐犯は反省悔悟の情が著しいことが認められ、罪一等を減じられ、無期懲役刑に
服しました。

600 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 01:53:53 ID:7DRlSpyq

yurikoに話しかけても無駄です。



601 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 01:57:00 ID:7DRlSpyq
コンファム-ド

コンファム-ド

コンファム-ド

コンファム-ド


602 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 07:12:53 ID:MmtsaCHp
>>599
話にもならない論理です。

>言ってみれば、その加害者も被害者だったのです。
なぜ借金をした人間が「被害者」なのですか?

>まして、加害者の家族まで罰してしまってもいいものでしょうか?
なぜ加害者を死刑にすることが「加害者の家族まで罰すること」になるのですか?
懲役刑や罰金刑の場合にはそれに該当せず、死刑の場合のみそうなるという論理を
第三者にも分かるように説明してください。

何度でもいいますが、償うことができないものというものがあるのです。
どれだけ加害者が償っても、被害者を生き返ることができないのです。
償えばいいという考え方自体が無意味なのです。

603 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 09:20:46 ID:WkvqvL6M
コンドームド コンセント
 
コンドームド コンセント

コンドームド コンセント
 
コンドームド コンセント

コンドームド コンセント
 
コンドームド コンセント



604 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 09:24:43 ID:7DRlSpyq
>>602
あなたが議論を持ちかけている相手は、脳障害者のyurikoです。
(冗談抜きに本当に脳障害者なのです。本人も認めています。)
こんな人間を相手に真面目に議論したところで、何か得ることがあると
思いますか?
得られることと言えば精々脳障害者の思考回路の臨床例くらいですよ。

もしあなたに学習能力があるのならば(勿論あると思いますが)、
yurikoを相手にするのは止めるべきだと思います。
是非、お薦めいたします。


605 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 09:27:53 ID:lSSwnTQC
メガネじょうじへ

お前みたいな甘い考え方してたら、世の中、秩序が保てないんだよ。

話変わるが、再犯者って知ってるか? 何度注意されても、論理的に否定されても
支離滅裂な書き込みを続ける学習能力のかけらもないお前のようなことをいうのだよ。


606 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 13:35:41 ID:H+CaIa4J
>>599
バカに付ける薬は無いな、いや犯人の事だが
借金苦で殺人して億単位の損害賠償食らってりゃ世話がない
そもそも破産や保険金自殺しないで人殺す時点でDQN

>>598
獄死が義務付けられてるなら確かに反省させるには持ってこいだな
「釈放、減刑のため」に反省したフリをする事がないから
真に反省したか分かるんで被害者も救われるし再犯もなしか


その案なら死刑廃止もまんざらじゃ無い気がする

607 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 14:00:06 ID:YX2iU33n
冤罪の余地がない犯人を前提とする。

迅速に裁判をしてすぐに死刑を執行するならば一応は異論はない。

しかしだ、今のように何十年も放置したあとに死刑が執行されるのはおかしいだろう。
裁判においても被告人の反省の程度とか更生の余地とかというのが量刑上考慮される。
これはやった犯罪の悪質さとは無関係な、犯人本人の事情に過ぎないが、それでも
量刑で考慮されるわけだ。

そうであるなら、判決後何十年も経てば反省の度合いや更生の余地も変わっている可能性が
大きいのだから、昔の裁判で出た死刑判決は証拠上の基礎を失っていて、無効と考えるべきだ。

608 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 14:17:50 ID:MmtsaCHp
>>607
それは違う。君の論理が正であるなら、死刑に限らずあらゆる刑が同じ解釈の対象となる。
従って、あらゆる刑が減刑されることになる。
また、刑というのは罪に対してかされるものであって、その後の経過は無関係。

609 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 14:59:17 ID:ZvwjcXPb
>>602
>なぜ借金をした人間が「被害者」なのですか?
>償うことができないものというものがあるのです。
どれだけ加害者が償っても
→殺人事件を起こしてしまった人が、それまでどんな人生を歩んできたかを知るべきでしょう。
もちろん、裁判官も充分、情状酌量の余地を考えていると思います。
しかし、三人、四人と殺してしまうと、情状酌量が認められないでしょう。
私達素人にはわかりにくいのですが、死刑判決のマニュアルみたいなものがあって、
殺した人の数、態様、動機、精神耗弱の有無などが考慮されるのですが、
三人以上殺してしまうと、もうアウトのようです。光市の母子殺害事件の少年の
場合、あらゆる点で、死刑のボ-ダ-ラインで、少年の命が助かるためには、本人が
心からの謝罪の手紙を被害者家族に書けるか、に全てがかっかっています。
アフォの弁護士達は、そんなこともわからないのかしらね。
すると、あなたは、死刑制度存置派でしょうか?
償うことができない罪だからこそ、「せめて何をするべきか」を考えるべきなのです。
ただし、その中には、加害者の命を奪うことは、理屈からいっても、
含まれるべきではないのです。

610 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 15:17:48 ID:ZvwjcXPb

ただし、その中には、加害者の命を奪うことは、理屈からいっても、
含まれるべきではないのです。
たとえばです。再び、光市の本村さんの例をだしますが、
彼への同情は、無条件で誰もがもっていると思います。
できるなら代わってあげたい。苦しみ、口惜しさを和らげたいと思うでしょう。
しかし、同時に、自殺した母親をもち、どこでどう間違えて、鬼畜にも劣る犯罪を
犯してしまった少年へも同情するべきだと思います。
少年は、何故、すぐに捕まるような犯罪を犯し、逃走もしなかったのか?
それまで非行歴もなかったのです。父親に恥をかかせるという目的だったのかもしれません。
加害者の命を奪うことは、何の償いにもならないし、被害者への供養にも
被害者家族の慰めにもなりません。(無論、被害者家族には賠償をするべきです)
1 何故事件は起きてしまったのか 2 どう似たような事件が起こることを防げるのか
をもっと真剣に考えるべきなのです。

611 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 15:29:24 ID:MmtsaCHp
609-610
>ただし、その中には、加害者の命を奪うことは、理屈からいっても、含まれるべきではないのです。
その理屈とは?
このスレッドで一度も提示されていません。
理屈があるというなら、正々堂々それを示してください。

>鬼畜にも劣る犯罪を犯してしまった少年へも同情するべきだと思います。
なぜそう思うのですか?
全く同情の余地などありません。それが普通の考え方というものです。

>加害者の命を奪うことは、何の償いにもならないし、被害者への供養にも被害者家族の慰めにもなりません。
命に対する償いなどできない、とはじめから申しております。
となると「被害者への供養にも被害者家族の慰めにもならない」ということの真偽が焦点となりますが、
あなたが例示した本村さんは、現に死刑を求めていますが、実際の被害者遺族の言葉を軽視するのはなぜですか?

あなたの反論は反論として成立していません。論理的思考をもって反論をやり直してください。

612 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 15:29:54 ID:I4EgK9hn
以前から思っていたけど
死刑廃止論でよくある
「犯人が人を殺したからって国が人を殺していいのか?」
と言う理屈だけど、それって個人と国家を同じラインで論ずるのがそもそも間違いな気がするけどどうなんでしょう?
犯罪に対し、個人で裁くことの代行として全体意思(ともいうべき)国家がその責任と義務を肩代わりするのは別におかしいことではないと思いますが?

613 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 15:32:11 ID:P0hWnkXK
>>610
>加害者の命を奪うことは、何の償いにもならないし、

そうか?じゃあ、「脱出不可能な強制収容所で死ぬまで強制労働の刑」でどうだ?
そこの稼ぎを賠償に充てればいいし。

これならお前も文句ないだろ?

614 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 16:58:04 ID:HGOQz2L9
>>406
とりあえず死刑に抑止効果がないことを理由に死刑廃止を言い出す奴には
「だったら死刑より抑止効果のある量刑を提示しろ」と言えば終了

615 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 17:08:48 ID:Jj1enOfI
年に一回宇宙にまとめて送り出そう
帰ってこれたら釈放
これからは宇宙開発ですよ!

616 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 17:11:59 ID:1C10OITI

大阪拘置所で懲罰中・和歌山カレー事件の林真須美被告
http://kamibakunews.cocolog-nifty.com/blog/cat13767296/index.html

617 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 17:14:24 ID:MmtsaCHp
>>614
犯人がなぜ人を殺したのか、ということを理解できていれば死刑廃止は言えないはずなんだよ、本来。
殺すことが最大の解決策になるからこそ、犯人は人を殺した(意識しているかどうかは別だが)。
生と死との間に越えられない壁に相当する違いがあるからこそ、彼らは殺すという選択をする。
つまり、被害者を亡き者にすることが彼らにとって価値のあることであり、被害者が生き続けることが
彼らにとって不利益だからこそ殺したわけ。
彼ら殺人者が最もこだわったのが生命の有無だったということ。
自らの生のために(よりよい生のために)殺人を犯したわけで、彼らにとっての最大の罰は彼ら
殺人者の生がなくなることだということ。殺人を犯す動機部分を失うことこそが最大の罰。
それは彼ら殺人者の行為の無意味化であるからね。

私は殺人者は須らく死刑になるべきだと思いますね。

618 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 18:40:53 ID:Dq6eXjEy
欧米では死刑廃止国(州)が多いけど、あそこらって
銃乱射とかハイジャックなどが起きた場合、犯人を射殺しようとするね。
実際、特殊部隊投入=犯人を射殺してもよいという話らしい。
統計が見あたらないので詳しい数字はわからないが、
犯人の現場射殺は結構認められているのだろう。世論もある程度容認する。

でも日本では犯人を射殺したら「もっと他に方法がなかったのか」と言う人が多くなる。
それが悪いというわけではない。日本と欧米の考えの違いとしかいいようがない。

ただ、死刑が「国家による殺人」だと言うなら、犯人射殺も立派な「国家による殺人」である。
死刑廃止を唱えるなら、犯人射殺についても廃止を唱えなければならない。

その結果どうなるかな。

別に死刑や犯人射殺を容認しているわけではないけど、今現実に存在する
「死刑制度」を無くそうと思うなら、「無くすことによる社会への影響」を
あらゆる側面からしっかりと考えて欲しいと思う。

619 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 20:20:46 ID:XUKdeuzw
「殺人」が国家権力によって合法化されるのがダメというのであれば、正当防衛も緊急避難も
権力が(刑罰権が行使されないという意味で)性質としては合法化してる。刑事未成年や心神喪失も。
もちろん、正当防衛や緊急避難で懲役くらったりするのは不当だし、それを哲学的な意味はおいとくとして
国家統治上の「罪」とするには適さないと思う。
また、少年法や心神喪失者に対する治療的保護の概念も、一理ある。

国家権力と言うのは基本的に個人の権利と対立するという考えから、欧米諸国は死刑を「個人の権利への不当な圧力」
と判断して廃止したところもある。全てがそうではないが。
ただそれは、国家権力による殺人合法化をすべてノーとしたわけではない。

あとね、「何故起こってしまったのか?」「どうすれば防げるか?」というのは、犯人への処罰が何であろうとあまり関係ない
法律も政策も一般論レベルにまで高められないことには実施できないから。
100人の殺人犯の動悸のうち、99人が貧困で1人が痴情のもつれなら、貧困対策を打ち出すのが政策。

さらに踏み込んだ研究の観点から言えば、むしろどんな脳構造をしているのか生物学的レベルから研究できるように
殺人犯軒並み一生病院施設にでも拘束監禁してありとあらゆる心理テスト・実験を試させてほしいという考え方もできる。

620 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 20:22:53 ID:MmtsaCHp
>>618
恐らく廃止論者はこう言うよ。
「緊急性が違う」、「死刑とそれ以外は性質が違う」
とね。
曰く「拘束された人間を殺す必要はない」、「やり直しが効かない」、「冤罪だったら」・・・

彼らは命というものが特別なものだと知っているのに、それを奪われた被害者がいるのを知っているのに、
理不尽に他人の命を奪った殺人者の命を大切にしろというんだよ。

彼らは別にヒューマニズムからそんなことを言ってるんじゃないんだな、結局のところは。
要するに、国が人を殺すことを忌避してるだけなんだよ。
国が合法的に人を殺すことをどうしても認めたくない、国の権力を最小化したい、そういう目的にたった
イデオロギー闘争なのさ、死刑廃止論は。

621 :朝まで名無しさん:2007/11/03(土) 21:51:33 ID:7DRlSpyq
どんな人生を歩んで来ようが、誰にでも判る最低限のルール「人を殺しては
いけない」を守れない人間は人間として失格ですね。
どんなに心神喪失状態であろうが、どんなに不幸な境遇にあろうが、それは
人間として絶対に守らねばならない基本ルールです。
このルールを著しく逸脱した場合には、公的な手段で人権の剥奪をせねば
ならないと思います。


622 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 01:40:54 ID:gRGQAwnJ
相変わらず、思慮が足りないレスが殆どですね。
いいかい、死刑囚というのは、無抵抗なのだよ。
最後に武器でも持たせて、必死の抵抗をさせるというのも一考かもしれない(笑)
でも、あなた方の大部分は、そういう無抵抗な人物を縛り上げて殺してもなんともないのですか?
>>618
>実際、特殊部隊投入=犯人を射殺してもよいという話らしい。
→市民の命と社会の平穏を守る為に、警察官や自衛隊は日夜働いているのです。
犠牲になっていい筈ないでしょ。
あらゆる武器をもって、自分達の身を守って頂きたいですね。
「死んで英雄」は駄目です。
そういう立派な人達を殺そうとする犯人やテロリストは、無条件で射殺です。
当たり前でしょ。「お前等が勝手にやった」じゃないでしょ。
そういう意味で、無責任に戦争反対とか、意味不明な人権擁護を叫ぶ、似非左翼には、
腹がたちますね。一方、
「捕まって、法の裁きを待つ人」は、もう犯罪者ではないのです。
その人権は、法の許す範囲で最大の保護をされるべきですね。死刑は最大の人権侵害行為です。


623 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 01:53:24 ID:ymXZSBpQ
無抵抗の人間を正当な理由無く何人も殺した者だから死刑になる。
保護されるべきなのは刑が確定するまで。

624 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 02:17:11 ID:ch4dj5xr
>>622

>「捕まって、法の裁きを待つ人」は、もう犯罪者ではないのです。
>その人権は、法の許す範囲で最大の保護をされるべきですね。死刑は最大の人権侵害行為です。

犯罪者じゃないのは、裁きを受ける前の奴な。
刑が確定するまではあらゆる制裁から守られるのは事実だが。
真っ黒でも事実認定と判決言い渡しで初めて「犯罪者」なんだ。それ以外は無罪推定で、真っ黒だろうと立証できなければ
無罪として一般人に戻る。もちろん前科なんてない状態でな。
それに「法が許す範囲で」では、そもそも死刑さだめているのが法律である以上、死刑も法が許す人権侵害ということになる。
さらに言えば、死刑を廃止したとして、しかしその場で射殺はOKだった場合、
「立証面倒臭いし死刑にならないのならはむかってきたことにして殺人犯確保しないで警官が即射殺」な事態も発生しうることになる。



625 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 02:19:57 ID:ch4dj5xr
それにさ……警官や自衛官は確かにすばらしい職業だが、殺人犯はそもそもにして、何の罪もない市民を殺しているわけだが
それはスルーするのか? 警官や自衛官は立派でぶっちゃけ「あらゆる手段で相手を殺してでも身を守ってもいい」とするのに
殺された人はどうなるんだ? 警官や自衛官は犠牲になっちゃだめで、射殺行為も国が合法化して「命で償わせて」やるのに。
自分を守れなかった奴が悪いとでも? 警官や自衛官じゃないからしょうがないとでも?
殺されたのがマザーテレサなみの聖人だろうと、オウムの松本だろうと、殺人行為は殺人で正当防衛等除いて裁くのが裁判だろ。
それが法の下の平等だろ。

その言い方だと、まるで職業によって命の重さが違うように聞こえるぞ。

626 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 03:20:39 ID:gRGQAwnJ
民主主義国家では、
国家が国民を代表して権力を代行するのです。
それでも、欧米の公民権運動の歴史をみてもわかるように、
個人の権利が、多数を代表する国家に蹂躙されることが多いのです。
そこで、人権というと「国家からの自由」と定義されることが多いのです。
だからこそ、日本の憲法で、犯罪者の人権を擁護する条項が独立して
わざわざ、書かれているのです。
民主主義で重要なのは、裁判を受ける権利が誰にでも保証されていることなのです。
公平さ=フェアさが強調されるのです。
「怪しい」というだけで、警官が市民を射殺している国は、独裁者が支配する
暗黒国家でしょう。
第二次世界大戦前のドイツでは、実際、そういう社会だったのです。
>>625
>殺人行為は殺人で正当防衛等除いて裁くのが裁判
→実を言うとです。戦争で戦死する兵士の何十%かは、フレンドリファイアーと
呼ばれる、味方からの誤射や誤爆なのです。
裁判でいえば、冤罪死刑でしょう。
「あっ、間違って殺してしまいました」ではすまないのです。
>法の下の平等だ
→だからこそ、民主主義社会では、権力を委託されている代表者の責任が重いのです。
そこに信頼関係があるべきで、もし、その信頼を裏切る行為があれば、厳しく裁かれなければなりません。


627 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 03:23:27 ID:gRGQAwnJ

裁判でいえば、冤罪死刑でしょう。
「あっ、間違って殺してしまいました」ではすまないのです。
>法の下の平等だ
→だからこそ、民主主義社会では、権力を委託されている代表者の責任が重いのです。
そこに信頼関係があるべきで、もし、その信頼を裏切る行為があれば、厳しく裁かれなければなりません。



628 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 03:24:26 ID:2JdKGEUb
確かに、話にならんヤツだな。orz

629 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 03:47:42 ID:ch4dj5xr
>実を言うとです。戦争で戦死する兵士の何十%かは、フレンドリファイアーと
>呼ばれる、味方からの誤射や誤爆なのです。
>裁判でいえば、冤罪死刑でしょう。

何故非常時の戦闘状態下の事情を刑罰の一般理論にまで適用しなければならないんだ。
適用する法律も法廷すら種類が違って軍法裁判なのに。

あと、冤罪死刑とはまるで構造が違う。むしろ何処が共通しているんだ? 誤想防衛のほうがまだ近いと思うが。

>もし、その信頼を裏切る行為があれば、厳しく裁かれなければなりません。

人を何人殺そうとも反省文書かせて償わせるような法律でも信頼関係はできないだろ

>「怪しい」というだけで、警官が市民を射殺している国は、独裁者が支配する
>暗黒国家でしょう

警官や自衛官みたいな「立派な人」を殺すような奴は問答無用で射殺とか言っといて?
その基準どうやって決めるんだ

630 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 04:18:11 ID:TM8mdk5f
>>629
>その基準どうやって決めるんだ
→正当防衛ですよ。
武器をもっていない者に対しては、攻撃するべきでないでしょ。
死刑囚は無抵抗でしょ。
決して社会復帰の許されない、終身刑で充分でしょ。
社会防衛という意義も果たされるし、
人権の保護という意味で、
拘留中でも、更生教育を続ければいいし、
刑務所産業を充実させて、賠償金の支払いを助けるのもいいと思います。
刑務所産業を一般企業とも競合できるように、産業界からも協力させるべきでしょう。
国民も、少々割高でも「刑務所で作られた商品」を率先して買えばいいのです。
犯罪とは関係ありませんが、グローバリズムが発展途上国の発展を阻害したり、地球温暖化に
悪影響を及ぼしているという反省から、「高くても安全で、現地から直売」を選択する消費者が増えているのです。
これからは、利益第一主義が却って、裏目にでることがあると思います。

631 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 04:20:06 ID:NVvrj50z
冤罪で死刑が良いと言っている訳ではない。

交通事故での死者を減らすために
電柱1本1本に衝撃緩衝装置を付けて死者を減らそうという対策があったとする。

それは妥当か否か。

違うよね。飲酒運転なんかを厳しく取り締まるなどは妥当な対策だが。

これと同じだよ。

冤罪問題は取り調べの透明化が妥当な対策であり、
死刑を廃止する対策ってのはおかしいんだよ。

632 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 04:36:46 ID:ch4dj5xr
>正当防衛ですよ。
>武器をもっていない者に対しては、攻撃するべきでないでしょ。
>死刑囚は無抵抗でしょ。

死刑囚は自主的に武器持たない「権利侵害の可能性が極めて低い」善良な市民じゃない。
武器は持ってても取り上げられる、抵抗手段は裁判でも腰縄つけて逃走防止もかねて対策とられてる
強制的に無防備にしてるだけだ。それは言わずもがな死刑囚本人による権利侵害を防ぐため
武器持ってるか持ってないかはどうすればわかるんだ? 例えば現場の死体の横で血まみれの後姿だけが見えたとして
「ああ武器もってないね、じゃあ射殺できないね」なんてのは無理だろう。「持ってるかも知れない」で行動するだろう
大体武器持ってないのが誰の目にも明らかな犯人は射殺が多い欧米でも射殺はせんよ。

>刑務所産業を一般企業とも競合できるように、産業界からも協力させるべきでしょう。
>国民も、少々割高でも「刑務所で作られた商品」を率先して買えばいいのです。

何故国民が自分で買うものを選べるはずなのに「少々ワリダカでも率先して買え」と言える?
買いたくなければ買わない、そもそも刑務所産業の製品はよぼと詳しくないと区別できないから今も買ってるとおもうんだが
それに、刑務所産業に企業が参入して、売り上げのいい商品を囚人に作らせたとする。当然給料が上がる。
それは本来何の罪も犯してない人たちが働いて得るはずだった対価じゃないか。そのぶんはどうなる?
囚人がいい製品を作るなとはいわないし、企業も参入は自由だが、「させるべき」ってのは何を根拠にするんだ?
それで利益が出るのなら、企業はとっくに見越して参入すると思うぞ。

633 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 05:27:56 ID:Bn2SbPxr
>>631
これは実際ににあった話ですが、
何も言わずに、
「お前、ここで待ってろ。人が来てもいれるな」
と言われて待ってた人が、後で銀行強盗として捕まってしまいます。
それも、主犯ということで。
警察では、まったく言い分が通らないで、
本当の主犯は、従犯ということで、有期刑を務めて出所してします。
そこで商売を始めて、大儲けをします。
それからの話は忘れました。
>>632
やはり、冤罪を理由に死刑を廃止正しい議論です。
刑務所で生産される商品の利益は、全て賠償金や防犯対策に当てるべきです。


634 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 05:32:58 ID:Bn2SbPxr
>>632
>武器持ってるか持ってないかはどうすればわかるんだ?
→殺す必要ないでしょ。アフォやね。

635 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 07:33:05 ID:QxCau0zb
>>634

アフォはお前だろ?

636 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 13:44:00 ID:5z0CiByY
今日も長文矢印に成長は見られません。

637 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 14:07:14 ID:6guScw1b
>やはり、冤罪を理由に死刑を廃止正しい議論です。
>刑務所で生産される商品の利益は、全て賠償金や防犯対策に当てるべきです。

つまり、これまで死刑廃止論者が言ってきた他の理由は
死刑が存続しても対応できる問題だということね。
これまでの議論でも分かることだ。

死刑廃止論者は、まず死刑廃止が頭にあって、それからいろいろな理由を
後付けする。だからこじつけや詭弁があるし、議論も紛糾する。
お互い硬化する。

最初から「冤罪を防ぐための一手段として死刑廃止を検討してはどうか」という議論なら、
もう少し柔軟で現実的な議論が出来たのではないかと思う。

冤罪防止のために死刑を廃止することは確かに効果があると思う。
ただ、死刑を廃止するなら国民にも覚悟がいる。

「死刑囚を更正もしくは長期間拘束のための設備費・人件費」の名目で
税が上がった場合は文句を言ってはいけない。たとえ国の便乗増税だとしても。
刑務所で生産される商品の利益などで賄えるわけはない。

また、死刑になるような罪を犯した人が出所した場合、社会全体できちんと受け入れなければ
いけない。この世の中、出所した人の個人情報などすぐに日本全体に行き渡る。
もし、社会全体でその人を蔑視し迫害したら間違いなくもう一度罪を犯すだろう。例え更正しても。
この点は今の段階でも同じことであるが、少なくとも今より大きな覚悟がいる。
「死刑になるような罪を犯した人」が世の中に出てくるのだから。

国民全体でそこまでの覚悟があるのなら、死刑は廃止してもよい。

638 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 15:08:35 ID:R4gQDLtl
なんでコロコロID変わるの?

639 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 18:00:55 ID:w1RBGbd/
アメリカでも、ペタファイル=幼児愛好へんたい が犯罪を犯して、
刑務所に入所した後、コミュニティーに舞い戻ります。
それで、その男が住む家から、半径一キロくらいに住む幼児の親に
知らせがきます。
もちろん、その男は、学校とか子供が集まりそうなところに近付いてはなりません。
インターネットにも詳しい情報が載ります。
その結果、ある町では、噂が噂を呼んで、リンチ事件が起きてしまいました。
どこまで、個人情報を公開し、共有するかは、難しい問題だと思います。
私の意見では、多少の多めの税金を使っても、元犯罪者の追跡を国が責任を持って行うべきだあと思います。
元凶悪犯罪者が再犯をするたびに、私達は、「何故情報を公開しなかったんだ?」
と怒ります。
しかし前科のある者の大部分は、立派に更生している事実も忘れてはなりません。
犯罪を犯しそうな者や元犯罪者と共存していくには、それなりの覚悟も必要なのです。
何より、防犯を向上させて、犯罪者に「すき」」を与えないようにするしかありません。


640 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 19:56:50 ID:BnhGFlsD
何か今日みたら
矢印がいつもに増してえらく論理破綻してるので笑ったw

641 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 23:10:30 ID:v8pQvXvJ
まあ罵倒を我慢できない時点で廃止論唱えていい人格じゃ無いんだけど。
むしろ自分に甘いことを自覚して無いあたりで、並の存置論者よりはるかに劣る。

642 :朝まで名無しさん:2007/11/04(日) 23:47:11 ID:Pv6G7fLY
UCBの学歴詐称だけは止めてほしいね。卒業生じゃないんだから

ついでに女性じゃないのに女性のふりするのは止めて欲しいね。

女じゃないんだから。

643 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 00:24:22 ID:Pa61nL0i
>>638
>なんでコロコロID変わるの?
→別人だからでしょ。
アフォやね(微笑)

644 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 00:30:09 ID:Pa61nL0i
>>642
>UCBの学歴詐称だけは止めてほしいね。卒業生じゃないんだから
→yurikoさんの姪の話ですか?
私は、UCBで同級生でしたよ。
アメリカは大学は、入るのは難しく、卒業するのも大変なのです。
お前は、どちらも不可能でしょう(爆)

645 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 00:32:03 ID:GqBmEDK6

 (爆)


646 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 01:22:44 ID:G+qMZVNr
>>643
お前みたいな気違いが一杯いるって事かよ
世の中真っ暗だな

647 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 01:42:28 ID:h+m+az+L
>>643
人格評価をとがめられたのは貴方だけではないが、
そうやって対立意見をアホアホと言うのは自分の意見の質まで下げる行為だとそろそろ理解してほしい
そもそも認識の誤りや価値観の相違に基づく、もしくは無知が原因での意見対立であると評価するのなら、
論理の穴を指摘するなり、自らの価値観を順序だてて説明するなり、データを提示するなりすれば
解決する話だ。そしてそれが議論のルールでありマナーだ。

それを飛び越えて「アフォやね」など意見した人の個人的資質や人格を否定に走るのは下劣。
所詮便所のラクガキだから、どういうスタイルをとろうとよほど逸脱しなければ貴方の自由だが、
その代わり真面目に意見を聞いてもらえる望みは薄いぞ

648 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 09:43:03 ID:YRyE68ZR
俺は大学院でたぞ。アメリカは修士とってなんぼだろ。

学部ごときで天狗になってるyurikoがものすごくみすぼらしく見える。

649 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 09:44:57 ID:nNo5nyVx
>>644

お前は誰だよ? 名乗れるか? 多重人格のキチガイが(爆)

650 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 11:38:10 ID:SXDd7zk2
>>647-649

ヽ(^o^;)ノまいった、まいった。
もう私の個人情報に関する話は止めにしましょう。
このスレッドは、死刑に関する議論です。
そこでですけど、
最近、郷田ラモラ作「」モリのアサガオ」4、5巻を購入した。
本当は全部7巻で、既に全巻はオーダーしてあるのだが、全巻を一気に読むということはせず、
一ヶ月毎に購入することにした。
郷田ラモラ氏は、さすがに死刑制度に拘わる問題点をよく勉強している。
例えば、主犯が先に自供して、従犯を主張したばかりに、本来、従犯のものが主犯格とみなされ、
死刑判決を受けてしまう。
無期囚は、真面目に務めれば、20年くらいで出所できる場合もある。まだ、人生のやり直しが可能だ。
ところが、死刑囚となれば、確定判決から八年くらいで執行されるから、
主犯→出所 従犯→執行と丁度、生と死が逆転してしまう。
死刑が極刑で、不可逆性故に、他の刑罰とバランスが取れない。
罰するにしても、死刑以外に方法はないのか。

651 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 12:15:11 ID:l91TCDD6
え?全巻取り寄せてもらってるけど1月に1冊しかもって帰らないってこと?
えらい迷惑な客だな

652 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 13:00:47 ID:GqBmEDK6
>>650
議論するに足る論理的な文章を書きましょう。

653 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 13:25:34 ID:G+qMZVNr
もう日記のつもりなんじゃないか?

654 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 13:47:47 ID:ybHAjgYm
完全にイかれてるな

またID変えてウヨウヨでてくるぞ

655 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 17:44:43 ID:lwXMJULP
死刑囚を描いた「モリのアサガオ」7冊注文して、
最初は、1、2、3巻。
今度は、4、5巻。
来月は、6、7巻。
三ヶ月で全巻読破だから、丁度いい。
第4、5巻は、まだ読み始めたばかりで、マンガとはいえ、殆ど読み進めていない。
このインターネットを辞めれば、時間的にも余裕はできるだろう。
資料調べとemail,ニュースソースには、ネットなしとはいかない。
どこのアフォが、デマを流したり、情報操作するかも気になる。
アフォらしいレスは、適当にあしらっておけばいいだろう。アフォ!

656 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 18:39:29 ID:YyuUSJ1o
イライラしてますね。
ID変えて、また登場ですか。多重人格さんw

657 :朝まで名無しさん:2007/11/05(月) 20:19:32 ID:NWedGrRn
読書するのはいいが、ちゃんと仕事したらどうだ?(爆)

お前の生活からくる人格にじみ出てるぞ(爆)

658 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 01:38:33 ID:K1gGROOS
死刑ではなく

切腹にすればいい


659 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 01:48:53 ID:8YwL6TT1
切腹は武士の名誉刑

打ち首がいい

660 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 01:57:56 ID:K1gGROOS
打ち首の役人が可愛そう

自ら切腹するか、牢屋で餓死で十分

死刑すらもったいない

661 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 02:24:41 ID:H5l9AJWo
餓死するまで番をする+多分死んだ後の
後片付けをする牢番の人権に配慮汁w

ところで死刑の代替案らしきものとして
「人権剥奪」を考えてみた。
あらゆる法で守られない状態。つまり道端を歩いてたら
気分しだいで殴られたり蹴られたりされても何も文句はいえない。
殺されたって誰も咎めない。

…ってここまで書いてこれじゃ特定アジアの思想に近くね?
とか、モラル低下をまねくんじゃね?とか思ったので
やっぱ死刑にするべき。

662 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 02:37:31 ID:4pQV1RXY
>>641
並の存置論者ってのはどんな感じのタイプなのよ?
並って数として中くらい居るだろうって意味か?


663 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 02:45:02 ID:K1gGROOS
>>661
地下100メートルに50X50の部屋でも設置して
裸で、地下牢にほり込んで
そのまま土に返せば良いじゃん


664 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 22:54:37 ID:IigunqIy
クビ切りだろ。

まずはyurikoから始めよう。

665 :朝まで名無しさん:2007/11/06(火) 23:54:52 ID:InXAj7uH
子殺しは激減している。
http://kangaeru.s59.xrea.com/G-baby.htm
日本では子殺しは激減してます。
しかも加害者はほとんどが親や身内で他人が犯人だったケースは10件程度です。
少年犯罪は増えていない
http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson2.html
少年犯罪がテレビゲームの影響とか大嘘です。
凶悪犯罪が増えているという幻想
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1188424971/
2ch内の議論スレです。
犯罪の統計データです。
http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/anzen/hanzai-zenkoku.html
意外にも数十年前は殺人や強姦の件数が
実に数倍あったわけです。
昔が牧歌的で犯罪が少なく現代が犯罪増加にあえいでるとか大嘘です。
日本殺人認知件数
S30 3,066
S35 2,844
S40 2,379
S50 2,024
S60 1,780
H01 1,308
H10 1,388
H15 1,452
H18 1.309
ちなみに殺人の認知件数で見ると、平成3年の1215件というのが戦後
最低でした。で、昨年の殺人認知件数は1309件。
ところが、今年はさらに減っていて、9月末までの集計では前年同期比で82件減っている。
今年はもしかしたら殺人認知件数の戦後最低記録を更新するかもしれないです。

666 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 00:20:33 ID:mZ4gLmAo
>>665
強姦に関して言えば、戦後でソープなんかの合法産業がなかった時代があったから
規制緩和も影響していると思う。その理論で行くと、鬱屈した欲求は適度に発散させたほうが平和ってことで、
代償行為として機能することもあるゲームやマンガは一概に悪いとは言えないってことにならないかな。

そういう「ゲーム・マンガの影響」について論理的にやってる人まだ見てないから気になる。
なんというか、そういう人は「こんな表現のマンガ・ゲームが!! 」と戸惑ったりビックリしているのがメインで、
肝心の人間への影響については「〜ではないだろうか」「〜な気がする」レベルが多かった。
ゲームやマンガがアウトで火曜サスペンス劇場や推理小説がセーフな理由もね。

で、治安が悪化しているというのがデータとは相反する「極めて体感的なもの」だというのは結構言われているけれど、
それはそのまま「体感としては治安が悪化している」ってことで、不安を抱えているということになる。

不安の一因としては、詳細な犯罪報道が年々増えていることとか考えられるけど、その不安はいくらデータだけ
示して「だから治安は悪くないんですよ」と言って収まるものではない。本来、それは感情だから。
つまり死刑廃止理由として「罰せられるほど凶悪な犯罪者はいません」と言っても、到底納得は得られないということだ。
ゆえに、もしも治安改善を理由として死刑を廃止するなら、体感的治安を如何に良くするかという対策が必要だろうね。

667 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 00:43:44 ID:4Sk2Pp5d
ただ平成3年から平成15年までは殺人のプチ増加が見られるけどね。
でも、そのピークの平成15年の1452件すら、昭和末期の殺人数に及ばないってんだから、
「昔は平和だった」とかいうものの見方がいかに間違ってるかわかる。

668 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 00:47:58 ID:4Sk2Pp5d
なんかよく「女性が夜道を一人歩きできる平和な日本を取り戻したい」とかいう書き込みがあるけど、
実際は上のURLを見ればわかるとおり昭和中期の強姦数は現代の三倍以上なんだよね。
昔の女性は単に危機意識が欠如していただけとしか思えないよ。



669 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 00:57:48 ID:mZ4gLmAo
>>667
そこだけ拡大するとえらい増えてるみたいに見えるけど、
全体として(戦後から現代まで)見ると増加って騒ぐほどでもないしね。しかも15年以降また減りつつある

オールウェイスとか見てると、なんとなくあの時代は良かったというのも判らないではないんだが
(カレールーが如何に画期的だったかとか、色々上昇中だったから見てて夢があったのは事実)
ただ、それだけ闇の部分も大きかったということ(公害の認識もなかったし、犯罪も多かったし)だから
少なくとも法が犯されないという意味での平和とは言い難いんだよね。

おそらく、今発言権を持っている層、中年や団塊の世代が「子供時代」を送ったのがその時代というのと、
それ以前は地獄の戦時下を生きた人たちだから、
「子供時代はそもそも治安や政治にあまり関心がない」のと、「戦争にくらべりゃマシ・復興」という明るいイメージでの固定が
あるのではないかと考えてる。俺達だってよちよち歩きの頃は「世の中(但し自分に見える範囲)平和だった」っていえるしね

670 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 02:53:46 ID:38+xdeC+
>>668
というかそもそも女性が夜中に出歩いてる時点でアレな時代でもあったような希ガス

671 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 04:08:35 ID:5ozlwUFQ
団塊世代の多くは、自分たちが特殊な環境から生まれる特殊な倫理観で育った自覚が全く無くて困る

672 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 13:39:20 ID:XDpc1fwf
>>665
>日本殺人認知件数
S30 3,066
S35 2,844
S40 2,379
S50 2,024
S60 1,780
H01 1,308
H10 1,388
H15 1,452
H18 1.309
ちなみに殺人の認知件数で見ると、平成3年の1215件というのが戦後
最低でした。で、昨年の殺人認知件数は1309件。
→死刑執行数
昭和 30年 32
   35  39
   40  4
   50  17
   60  3
平成 01  1
   10  6
   15  1
   18  4

673 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 13:57:56 ID:XDpc1fwf
続 上の数値をみれば、死刑が凶悪犯罪の抑止力になっていないのが、
一目瞭然だと思うが。アフォやね(笑)
現在の殺人数は、昭和30年の約半数だ。
というなら、死刑数もせめて半数な筈だった筈だが、
昭和60年から、死刑執行数は、半減どころかふた桁にも達していない。
死刑確定者の数は、今や100人を超えている。どの事件も、世間は、その特異性故に
驚愕した。「絶対にあって欲しくなかった」というのは、私も同じ気持ちだ。
しかし、果たして、彼等を今更死刑にしたところで、一体何の効果が期待できるのだろうか?
幸いに凶悪犯罪が減少しているのなら、更なる防犯対策に予算と対策を傾注した方が
得策なのは間違い無い。

674 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 15:27:23 ID:SsT9ZbIB
>>673
死刑執行がなされないのは法務大臣が職務怠慢だからです

いま死刑確定囚は90人を越えています

死刑の抑止力と執行数はあまり関係ないです


675 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 15:33:01 ID:mZ4gLmAo
それだけだと死刑執行の減少と殺人事件の減少に相関関係があるのがわかるだけで、
因果関係は不明なのではないか?

死刑執行の嵐→犯罪者「やべー死刑こええ」→殺人事件減少→母数が変わったため判決も減少→執行も減少

判決が激減したわけではないのだろ? 確定死刑囚が100人超えているとこをみると、
判決確定の数に対して執行が減っているから増え続けているわけで。
再審請求や恩赦など停止する理由が他にも(法務大臣の姿勢も大いに関係あるしね)他にもある「執行」では抑止力云々には
かかわらないのではないか?
実際いきなり四倍になってる昭和50年とか、増加減少に一見脈絡がない。

日本に限れば死刑執行はよほど有名人で無い限り非公開秘密主義で、いつ執行されたかは被害者や遺族ですら
わからないわけだから。つまり、年間執行数なんてのは少なくとも「世間」の多数が知っているとは考えにくい。
刑法を見て死刑がまだまちがいなく刑罰として存在することそのものは常識。人を殺したら死刑になりうることは
成人ならば知っているし、死刑を知らなくても死刑にはなる。

>彼等を今更死刑にしたところで、一体何の効果が期待できるのだろうか
「法的安定性」が保たれる。
刑罰は一端判決が確定されたら厳粛に執行されなければならない。それが「執行されるという実績」で保障されなければ
およそ全ての刑罰は信頼を失う。つまり刑法が機能しなくなる危険が発生する。
死刑に限らずすべての刑罰は、確定したら恩赦とか再審が無い限り必ず執行しなければならないわけ。

676 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 15:37:27 ID:mZ4gLmAo
ごめん

死刑執行の嵐→犯罪者「やべー死刑こええ」→殺人事件減少→母数が変わったため判決も減少→執行も減少

この続きが入ってなかった

その相関関係で仮説を立てるのであれば、↑のような仮説だってありうる、という話。
あと殺人に関しては騒ぐレベルじゃないにしても、H13〜15の間に若干の増加が見られるわけだから、
そこはちゃんと表記すべきだろう。
「死刑と抑止力関係ない」がちゃんと立証できるのであればその部分の説明をしてもいいし。無視する理由はない
そのデータ自体、10年毎になったり5年ごとになったり3年ごとになってたり、統一性がなくて
自分に不利な情報を出したくないために恣意的操作が加えられているように見える。それでは有効なデータとは言えんよ

677 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 15:44:50 ID:5ozlwUFQ
>>673
そもそも死刑になった犯人は再犯できない事実がある時点で抑止力はある。
それ抜きでも、自首したり犯行を自供したり共犯者を知らせたりした動機が「死刑が嫌」だった例や、
裁判で死刑が視野に入ったとたん反省の色を見せたり、そこから無罪狙いに変わったら反省の色が消えた例を
明らかに無視してて、非常に悪質な詐欺的手口になってることに気付いてる?

678 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 15:49:44 ID:3FUGfn57
死刑は十分抑止力ぬってるとしか思えんが?

679 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 16:36:08 ID:XDpc1fwf
これは、実際にあった事件ですが、
正確な事件名は憶えていません。
最初に一人は、恋人を奪われたことへの逆恨みから殺してしまいます。
それには、全く計画性がなかったのですが、
そのとき興奮状態にあった犯人は、「ばれたら死刑!」と思い込んでいます。
それをたまたま、元恋人に見られ、その元恋人も殺してしまいます。
冷静になっても、既に遅く、これでは確実に死刑になると思い込みます。
屍体を埋めるところをまた別の友人に見られ、死刑への恐怖感から、その友人まで殺してしまいます。
「殺しを隠すため」に犯行を重ねるパタ-ンは、よくあるのです。
最初から、死刑制度がなければ、犯罪が行われなかったという場合もあるのです。



680 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 17:36:59 ID:Hb/sbtdh
>>679

つ 詭弁

最初に一人は、恋人を奪われたことへの逆恨みから殺してしまいます。
それには、全く計画性がなかったのですが、
そのとき興奮状態にあった犯人は、「ばれても無期!」と思い込んでいます。
それをたまたま、元恋人に見られ、その元恋人も殺してしまいます。
冷静になっても、既に遅く、どうせ無期には変わり無いと思い込みます。
屍体を埋めるところをまた別の友人に見られ、無期への安心感から、その友人まで殺してしまいます。
「殺しを隠すため」に犯行を重ねるパタ-ンは、よくあるのです。
最初から、死刑制度があれば、犯罪が行われなかったという場合もあるのです。

681 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 17:59:51 ID:SsT9ZbIB
ちなみにぽっぽにゅーす
1 40歳無職(長野県) sage 2007/11/06(火) 09:15:21 ID:Rm8ERN6t0 BE:213347039-PLT(12000) ポイント特典
 鳩山邦夫法相は6日午前の閣議で、2007年度版「犯罪白書」を報告した。今回の白書は、特集として過去60年間の再犯者の実態を分析。
それによると、犯罪者数で3割に満たない再犯者による犯罪が、件数で全体の6割近くを占めることが分かった。

 1948年以降の犯歴データから交通事故による業務上過失致死傷などを除いて抽出した犯罪者100万人のうち、再犯者の割合は28.9%。
一方で、この100万人が起こした事件168万495件のうち、再犯者によるものは57.7%だった。

 年齢別では、初犯時に20代前半だった若者が2年以内に再び罪を犯した割合は47.1%で、30代前半(36.7%)や40代後半(40.6%)など他の年代に比べて高率を記録。
また、50代以上の中年、高齢者でも2年以内の再犯が顕著で、50代前半で47.6%、65歳以上では75.5%に達している。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007110600144


682 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 18:22:31 ID:4Sk2Pp5d
>>676
なら五年ごとのデータを出してみる。
ただし*を付けた年度の補足説明をするが
まず昭和20年の殺人認知件数が最小だが、この年は太平洋戦争の終戦の年で犯罪捜査どころではない程の混乱状態であり、
犯罪検挙数が昭和25年の1/10程度な程の状態でこれは極めて特殊な数値と見るべき。
S15の定数地も日本が日中戦争の泥沼に引きずり込まれつつあった年度の話しで特殊な数値。
あと殺人認知数戦後最小の平成3年のデータと去年の平成18年のデータも記しておく。

>日本殺人認知件数
T14 2.086
S5 2.315
S10 2.216
*S15 1.513
*S20 .919
S25 2.892 
S30 3,066
S35 2,844
S40 2,379
S45 1.986
S50 2,024
S55 1.684
S60 1,780
H01 1,308
*H03 1.215
H05 1.382
H10 1,388
H15 1,452
*H18 1.309

683 :追加:2007/11/07(水) 18:29:19 ID:4Sk2Pp5d
戦後の殺人認知件数最高は昭和29年の3081件。

684 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 18:55:06 ID:mZ4gLmAo
>>679
死刑制度がなければ起こらなかった犯罪ではないだろう
死刑云々の前にそもそも一人を殺している。
その犯人にはたまたま「死刑かも」が恐怖の対象になったとしても、
「ばれたら社会生命終わり。クビになっちゃう」だろうが「恋人に振られちゃう」だろうが、
そのどれも「犯罪の発覚を恐れたがゆえの更なる犯罪」に変わりはないだろ。

死刑怖さに殺しまくる犯人と、死刑怖さに自首する犯人と、どちらが多いかで刑事政策は決すべきじゃないのか?
「死刑怖いから、やっぱり殺すのやめよう」と思ってた連中が「殺しても死刑にならないなら、やっちゃえ」と
思うおそれもあるわけだから。死刑を廃止してその例の犯人がひょっとしたら自首したとしても、
その他100人の殺人犯が生まれるのであれば、少なくともその理由で死刑を廃止する利点はない。

大体、刑罰は「自由な意思決定能力」である理性を持った人間が、それでも反社会的行為をしたことを理由に罰を科すものだ。
死刑は犯人を怖がらせるから人を殺しても死刑じゃなくしましょうってのは、それこそ刑罰のバランスを崩すだろ

685 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 19:01:42 ID:mZ4gLmAo
>>682
ありがとう。補足説明もdです。ひどいこと言ってすまんかった

戦争関係はやっぱり補足率下がるな……まあ空襲とかあったりしたら、何がどういう死因かなんて
検証してるヒマないだろうしな。
帝銀事件の毒物取り扱いもありえんくらいずさんだし……検死も凄くあいまいだから犯罪隠れ放題だった時代か。
この犯罪隠れ放題という前提のもとだと、どのくらい犯罪が増えるのか見てみたいけど、検挙してないからデータないし…
日本は「暗数調査」ってやらないしね

686 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 19:20:59 ID:9ZyByw9O
続長文矢印 引用とか統計とかしかできなくて説得力のまったくない奴

687 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 19:35:13 ID:jvprTJDg
本名ジョージこと、長文矢印yurikoのメアドが記載されてます。
質問のある方は、個人的にやり取りして下さい。

↓↓↓

251 名前:george waalker[tomoko42851@yahoo.co.jp] 投稿日:06/11/14(火) 09:33 HOST:AC96EC9D.ipt.aol.com
対象区分:[個人・一群]管理人裁定待ち
削除対象アドレス:
http://life7.2ch.net/northa/
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/northa/1158277142/309-310
削除理由・詳細・その他:
他板での、私の個人伝言板での、
伝言が勝手にコピペされております。
もう既に、その伝言は削除しましたが、そこの管理者のメッセージとして、
「一部、又は全体の転載を禁じるとはっきり書かれております。
http://www19.big.or.jp/~sunshine/soukagakkai/
また、他の伝言板に、私の住所と電話番号が書かれたものの、
URLが表示されております。削除してください。
たとえ、このスレッドの書き込みが禁止されても、
将来、何らかの方法で閲覧が可能かも知れませんので、
#309-#310を即刻、削除してください。

http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1027664806/251


688 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 20:56:24 ID:pY/KNPFR
殺人認知件数という事は、認知されない殺人事件もあるということだな。
昭和30年代と現代では、現代の方が社会が希薄化しているので認知され
だろうな。
従って殺人事件自体は減っていない可能性の方が高い。


689 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 21:06:53 ID:5ozlwUFQ
>>688
根拠なし

690 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 21:08:41 ID:ERMFpRw4
裁判所での死刑判決は廃止。
で、代わりに終身刑を作る。
死刑か終身刑を決めるのは、終身刑を言われた被告。
終身刑の受刑者には、人権なんて与えない。
1日12時間労働は当たり前。
飯は麦か粟。
共産主義国みたいに強制労働を終身刑を宣告
された被告には科すべきだ。

生き地獄を経験させて、いつでも「死刑」を選択できる様に
するべきだ。
本当は無期懲役に科したいくらいだ。
奴らを生かしておくのは税金の無駄だと思う。


691 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 21:09:57 ID:TrwvbBPY
じょうじ=メガネ君

692 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 22:27:29 ID:3X3BUlmr
死刑は廃止しないで執行猶予とセットにってのはどうか。

”死刑、但し執行猶予終身”みたいな感じで。
この場合、執行猶予は必ず終身にする。

そしたら、釈放された死刑囚が本当に更生したかどうかが
その死刑囚の一生をかけて証明出来るのではと思ったのだが。


693 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 22:32:23 ID:pY/KNPFR
>>689
行方不明者が毎年何万人もいるのだから、あり得ない話ではないよ。
それこそ"冤罪の可能性"よりも高いw

694 :朝まで名無しさん:2007/11/07(水) 23:24:04 ID:3FUGfn57
>>693
根拠なしと言うのは30年代より今の方が
未認定を加えると殺人が多いと言うところ
あからさまな詭弁で笑える

未認定殺人が多い可能性自体は今も昔も同じようにありえる

695 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 00:44:57 ID:L1EaJ/pI
>>693
自殺も全部が自殺かどうか怪しいものだ


696 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 00:47:48 ID:kpnXRTSd
>>694
30年代は地域コミュニティが現代よりも緊密な時代です。情報も集まり
やすいので検挙率も高い。
最近では、悲鳴を上げても隣人が通報もしてくれない有様。
これでは同じとは言えまい。

殺されても死体が残っているなら殺人事件と認知できるが、死体が見つ
からなければ殺人事件と認知することは難しい。
これを利用したのが「愛犬家殺人事件」の犯人だ。
当然死刑になったがねw

697 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 00:52:38 ID:LSUOSGZr
>>693
確率が高い根拠は無いね

698 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 01:26:45 ID:qEBsoSww
高い根拠も無い、低い根拠も無い、か
犯罪事態は巧妙になってたりすんのか
捜査の性能は上がってるとは思うが

件数が増えてないのに凶悪事件が増えたと感じるのは報道のせいもあるだろうけど
国民の意識ってのはどうなんだろう?なんつうか凶悪事件が起きて欲しくないと強く考えるみたいなさ
こういう事言い出すとまた感情かと言われそうだが

699 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 03:42:43 ID:OUN13ywZ
死刑制度って現状が割合ベストだと思うんですよ、個人的には
被害者の救済は、一旦おいといて、受刑者の人権もかなり配慮されているし
執行すれば、刑の目的は達せられる、これはこれで問題ないと思うんです。

ただ、そのプロセスに於いて
→強制上訴とする必要がある、、、のではないかと思うんですよ
罪と向き合わせる機会って裁判がその多くを果たすわけじゃないですか
少なくても、きっかけにはなるし、国としても審理を尽くすことによって
多くのリスクを吸収できる。

あと
→恩赦の運用を弾力化する
被害者の慰藉や感情がある程度確定者に有利になっているというのが大前提ですが
死刑の執行猶予、例えば無期に減刑した上で再犯しない限り(無論どの程度で猶予取り消しするかは考える余地はある)
執行しないとか、様々な施策は考えつくと思うんです。
そう考えると、確定から執行までの時間というのは、ある程度の所は長く取る必要は生じるかも知れない。

司法に行政が関与するというのは、本来望むべき物ではないですが
被害者感情も取り入れながら、柔軟な考えを取り入れるのも手ではないかと思うのですが。。。


700 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 03:46:36 ID:c41lS34y
>>696
隣人の通報が検挙の第一要因なら考えられるが
その根拠は?
実際30年より今の方が通報されてない証拠は?

科学捜査や機器の進歩で検挙率は現代の方が上がっているが
それでも現代が30年代より未認定殺人が多いと言う根拠は?

今の警察の捜査力ナメてない?

701 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 03:58:26 ID:aJ2jMfsB
>>687
幼稚な奴だな。
そのジョージとやらも迷惑しているだろうね。
いろいろ考えたのだが、やはり死刑を執行する刑務官の精神的負担が重すぎる。
死刑制度は廃止するべきだ。
「モリのアサガオ」に登場する、ある刑務官は、インテリだが、死刑囚を虐める。
その男には、過去、恋人を凶悪犯にレイプ殺人で殺されたということがあった。
そういうこともあって、「凶悪犯は更生の可能性も必要性もない」と強い信念ができてしまった。
ところが、死刑囚の多くは、自分の罪を悔い、「せめてもの償いとして死刑を受け入れる」という人も少なく無い。
果たして、反省している人まで、無雑作に殺してもいいのだろうか?
そういう人を殺さなければならない刑務官の苦悩はいかほどのものだろうか?
提案としては、死刑囚の中で、希望があれば、自殺してもらう、というのはいかがだろうか?
自殺道具を用意するくらいなら、刑務官の精神的重みも軽減されると思う。

702 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 04:11:43 ID:wj35dX4A
刑務官の精神的負担を問題にするなら…

死刑執行に関する刑務官への報酬を引き上げる
普段の死刑囚の世話役と執行役を分ける
被害者遺族に執行の権限を与える
一般から公募する

対応策は色々考えられる。
何か問題があるからといって、
問題を含んだ事象を丸ごと投げ捨てるというのは
短慮軽率と言わざるを得ない。

703 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:05:40 ID:aJ2jMfsB
>>702
>1 死刑執行に関する刑務官への報酬を引き上げる
2 普段の死刑囚の世話役と執行役を分ける
3 被害者遺族に執行の権限を与える
4 一般から公募する
→勝手に番号をつけさせてもらった(謝)
1は、すでに実施されている。
死刑執行の担当にあった者は、特別手当てが支給される。三日間の特別休暇ももらえる。
ところが、その特別手当てをそのまま家に持って帰るものは少ないという。
大抵は一晩で散財するか、寺などに供養として寄付するという。
犯罪者の社会復帰を手助けする仕事に誇りをもっている刑務官が大部分という。
しかし、死刑をしなければならない、という精神的負担は重い。
昭和20年代から30年代後半まで、死刑執行は、年に30〜40もあった。
「死刑執行して一人前」といわれる刑務官という仕事ではあるが、その任に就くのを
嫌がる者が殆どだったという。当時は、死刑の執行をしないで刑務官は務まらず、
その結果、トラウマで廃人同様になってしまった者もいる。
「死んだ筈の死刑囚が舎房にいた!」という拘置所怪談も多くあった。



704 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:08:11 ID:aJ2jMfsB
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

705 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:10:45 ID:aJ2jMfsB
「死んだ筈の死刑囚が舎房にいた!」という拘置所怪談も多くあった。



706 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:16:44 ID:enA/Alg2
幽霊とかホントにいるなら、被害者の霊がお礼に来たとかあっても良いだろうに

707 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:25:58 ID:aJ2jMfsB
>>703
>2 普段の死刑囚の世話役と執行役を分ける
→それはいかがなものでしょう?
確かに、戦争などで相手の兵士の顔や、その家族の姿が
はっきりわかったら、たとえ敵兵でも殺せないでしょう。
現在戦われているイラク戦争でのアメリカ兵の犠牲者は、3000人を超えました。これは、9-11同時多発テロの犠牲者数を上回ったということです。
正義のない戦争でイラク人を殺さなければならない、アメリカ兵の精神的負担は大きく、帰還しても長らくトラウマに苦しみ続けるといいます。
たとえ普段接しない死刑囚であっても、「人間を殺さなければならない心的負担」は大きいのです。
また、執行される死刑囚にしても、「どうせ死刑になるなら、世話になった刑務官に殺されたい」というのもあるのです。


708 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:43:42 ID:LSUOSGZr
>>707
何が言いたいのか不明

709 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 05:58:26 ID:enA/Alg2
>>708
判らないならほっとけ

710 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 06:40:37 ID:pn9Kgq5S
>>688
根拠ないね。
今の方が犯罪捜査能力は格段に上がっている。

711 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 06:52:10 ID:pn9Kgq5S
>>696
賛成できませんね。
あなたのそのくだりの意見を要約すると「農村地帯は都市部とは違い元来、平和で犯罪はなかった」ということらしいですが、
そういう閉鎖された農村地帯とか地方コミュニュティーというのは実はおかしな犯罪の温床でもあったのですが?
例えば、間引き、夜這い、村八分、村の権力者による暴行、強姦、犬神や狐憑き殺人のような迷信や因習に縛られた暴行事件、実は犯罪事件であった神隠しなど犯罪行為はゴロゴロありました。
まあ村の女性がレイプ同然に暴行されてたり、村のある一家が村八分で酷い目に合わされたり、
嬰児が大量に間引きで処理されても、お上には訴えられず表立った犯罪にはなりにくいということはありますけどね。
「昔は村や地元の秩序状態が犯罪にはなりにくい犯罪を誘引していた」が正解なんじゃないですか?

でも、例えば単なる旅行者の女性が村の若者に村の夜這いの習慣によって集団レイプされた事件とか
南九州で東京から来ていた女性が地元の男に略奪婚の習慣で拉致されて、
親子ともども「うちにもやっと嫁さんが来た」と泣いて喜んだ事件とか表立った騒ぎになった事件はありましたけどね。
あと名張毒ブドウ酒事件とか津山三十人殺しも動機は夜這いのもつれらしく、農村型犯罪ですが。

712 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 08:20:42 ID:wj35dX4A
>>703
>死刑執行の担当にあった者は、特別手当てが支給される。
数万円程度らしいから不十分。

死刑執行に携わるのを嫌がる刑務官ばかりなら、
嫌がらない者を雇うか、死刑執行専門の役職を設ければ良い。

>>707
>確かに、戦争などで相手の兵士の顔や、その家族の姿が
>はっきりわかったら、たとえ敵兵でも殺せないでしょう。
>現在戦われているイラク戦争でのアメリカ兵の犠牲者は、3000人を超えました。これは、9-11同時多発テロの犠牲者数を上回ったということです。
言いたい事が良く分からないんですが、
イラク兵やテロリストはアメリカ兵を殺せているのだから、
例えとして不適当な気がします。

713 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 13:33:03 ID:+6LaagyT
>>712
>言いたい事が良く分からないんですが、
>>702さんは、死刑執行官の精神的負担を軽くする為の手立てとして、
普段から死刑囚と接している刑務官と執行官を別々にすることを提案しているのです。
これは、昔行われていたことですが、
東京の拘置所に収容されている死刑囚は、執行を宮城拘置所で行っていた時期がありました。
このように、「死刑の執行は、別の拘置所」を慣行化すれば、刑務官の精神的負担は
軽減されるかもしれません。
大塚公子「死刑執行人の苦悩」では、刑務官と死刑囚が、言葉を交わしたことから、
訛りから同郷とわかり、親交が深まったエピソードが書かれています。
昔の拘置所は、変な言い方ですが、「家族所帯」みたいな雰囲気があったそうです。
執行数も多かったですが、そこには、刑務官と死刑囚の交流がありました。
刑務官は、死刑囚に立派に死んでもらえるように努力を惜しまなかったといいます。
現在の拘置所は、管理することが主体になり、その目的は、死刑囚の生きる意欲を
挫くことにあるのです。
死刑執行数は激減したものの、処遇はより残酷になったといえそうです。

714 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 13:51:09 ID:+6LaagyT
>>712
>イラク兵やテロリストはアメリカ兵を殺せているのだから、
例えとして不適当な気がします。
→戦争の一つの原因に、相互不信があります。
異なった言語や宗教をもっているが故に、敵を殺すのに躊躇しない、ということが起きます。それどころか、異なることが悪と解釈され、敵対心が生まれるのです。
しかし、一旦、自分達に共通点が多くあることがわかると、敵対心はなくなるのです。
先に挙げた刑務官と死刑囚は、同郷だったことから、魂の交流が生まれます。ところが、死刑囚が自分の犯した罪の大きさに気付き、償いをしたいと思うようになった途端、執行されてしまいます。
「こんなに立派な人間を殺していいものか」と強い怒りと虚しさを、その刑務官は感じてしまいます。
死刑囚を一人の生きた人間として向き合うことも大事ではないでしょうか?
たとえ、取り返しのつかない罪を犯してしまったような人達でも、
チャンスをあげれば、変わることはできると思うのです。
遅すぎることはないと思います。償いの方法は、皆で考えてあげればいいと思うのです。

715 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 13:53:43 ID:gK4UITdP
長文矢印の他にも似たようなやつがいるな それともただの自演かな

716 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 13:54:13 ID:obHukxMC
>死刑執行数は激減したものの、処遇はより残酷

死刑制度が存在する以上、死刑執行の刑務間は何らかの心理的負担を負わざるを得ない。
そしてそれが死刑囚と親密な交流のあった刑務間ならばなおさらのことだろう。
それを軽くする為に、せめて死刑囚と交流のあったぬ刑務官を外すのが「残酷な処遇」なのか?

現代の拘置所が「生きる意欲をくじくことに目的をおく」とは何を根拠としているのか。
刑務所や拘置所の目的は、たとえ死刑が先に待っていようとも人間が持って生まれた理性でもって
己の所業を反省させ罪を償わせることに何ら変わりはない。
死刑囚を反省させる延長戦に立派に死ぬというのがあるなら、今も昔も「立派に死なせる」努力をしている。

「執行数が多かったが、家族的な交流があり結果として執行官の心理的負担がより大きかった」過去と
「執行数は減少したが、執行官を別にするという慣習のため心理的負担の軽減が図られている」現代と
あなたがどちらを評価しているのかわからない。

717 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 14:06:17 ID:c41lS34y
執行を自動化すりゃいい
ボタンなど押さずに縄に首入れたらセンサーで
30秒後に床が抜ければ無問題
人手でやる事自体間違ってる


718 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 14:07:44 ID:obHukxMC
>>714

>戦争の一つの原因に、相互不信があります。
>異なった言語や宗教をもっているが故に、敵を殺すのに躊躇しない、ということが起きます。それどころか、異なることが悪と解釈され、敵対心が生まれるのです。

戦争を引き合いに出すのは、そもそも白兵戦下という状況そのものが既に非常事態なのだから
それ自体たえとしては不適切だろう。顔が見えなければ、知らなければOKというわけでもないのだし

>「こんなに立派な人間を殺していいものか」と強い怒りと虚しさを、その刑務官は感じてしまいます

死刑判決が確定してそれを受け入れている人間を死刑にできないのであれば、(感情の問題なら)そちらにこそ怒りを感じる人もいると思うがね。
刑罰はなんのためにある? 本人のためでもあるし、社会のためでもあるだろう。
死刑なのに法の手続きによることなく「執行できません!! どうしてこんな立派な人を!!」と刑務官がボイコットしてしまうのであれば、
気持ちは理解できるとしても、それは只の職務怠慢だ。
「犯人に手錠をかけるなんてできません! どうしてこんないい人に!! 」とわめく警察がいたらどう思う?
勿論、今の刑務官制度に問題があるのは事実だし、だから分業などの制度を考えなければならないのも事実だが。



719 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 14:10:23 ID:obHukxMC
>>714

>死刑囚を一人の生きた人間として向き合うことも大事ではないでしょうか?

生きた一人の立派な人間だと理解しているから、裁判の末に刑罰の対象になるんだ
これが人間じゃないとして扱えば(要するに理性のない存在)、刑罰は科されない。勿論偏った考えではあるが、
死刑だからと「人間扱いしていない」とするのには納得がいかない。
取り返しのつかない罪を犯すと、はっきり意識しながらそれでもやめなかったのであれば、そこを非難する。

>償いの方法は、皆で考えてあげればいいと思うのです。

チャンスを「あげる」とか、皆で考えて「あげる」とか、随分高みからというか、自分自身にかかわることとして考えてないように思える。
犯罪や嫌疑は、誰でもかかわりうるものだし、自分が死刑囚になる可能性だって誰にでも存在する。
それを「俺はならない」と言えるのは、ひとえに理性でもって犯罪をしない選択支を選びとるという意思活動だ。
「皆で考えた償いの方法」こそ法だろう。社会のルールだろう。
死刑囚は死刑になりうることを知らなかったわけではないんだ。相応の罰を知りながらなお反社会的行動をするのであれば、
その「相応の罰」で償ってもらう。死刑じゃなくても、懲役でも、罰金でも、理屈は同じだ。

720 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 14:57:39 ID:+6LaagyT
>>719
あなたは、しつこいくらいに、わからない人ですね(笑涙)
いいですか、残酷な刑罰を憲法で禁じている日本では、
死刑という刑罰は、罰でも償いにもなっていないのです。
それは、安楽死であり(いかに多くの人が縊死を自殺法として選ぶのでしょうか)
償いになっていません。
死刑が確定するまで5`6年。確定してからは、平均八年、未決囚として拘留されます。
未決囚は、懲役が科されず、毎日、趣味に時間を当てたり、工夫しだいでは充実した日々を送れます。
病気になれば、最低の治療をただで受けれますし、規則正しい生活故に、却って健康になる場合もあります。
本当の償いとは、自分の犯してしまった罪の大きさを自覚することが第一です。
その上で、悔悟の情を起こさせ、僅かな金銭でも被害者家族に賠償することが、償うことになると思います。
現在、確かに死刑の執行数は減る傾向にありますが、死刑判決が少なくなったとはいえません。
その結果、全国に暮らす死刑囚は108人もなりました。異常な数です。
彼等は懲役が科されませんから、一日の殆どを趣味の時間などに当てて、遊んで暮らしています。
一方で、拘置所が死刑囚を扱う術は、「生きる希望を挫くこと」に集中されます。
いわば、「死に体」にさせることにあるわけです。
『取り返しのつかない罪』は、多くの死刑囚は、確定判決後に自覚するのです。
なかには、反省し、後悔をし、償いたいと思うのです。
中には、そういう気持ちになった途端執行されてしまう場合もあります。
死刑という刑罰は、死によってのみ完成するのです。
被害者への償いに全くなっていませんし、死者が蘇るわけでもありません。
加害者が犯した罪への相応の罰という意味に全くなっていません。

721 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 15:04:52 ID:+6LaagyT
『取り返しのつかない罪』は、多くの死刑囚は、確定判決後に自覚するのです。
なかには、反省し、後悔をし、償いたいと思うのです。
中には、そういう気持ちになった途端執行されてしまう場合もあります。
死刑という刑罰は、死によってのみ完成するのです。
被害者への償いに全くなっていませんし、死者が蘇るわけでもありません。
加害者が犯した罪への相応の罰という意味に全くなっていません。



722 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 15:36:57 ID:LSUOSGZr
というわけで死刑は必要です。

723 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 15:48:36 ID:obHukxMC
>いいですか、残酷な刑罰を憲法で禁じている日本では、
>死刑という刑罰は、罰でも償いにもなっていないのです。

死刑そのものが憲法違反だと? それは何故? クビ吊らせるから?
仮に絞首刑(実際は縊死)のほかに確実で苦痛の少ない死刑方法があるならば、それで執行されるならアリなのか?
といいつつも、縊死が安楽死の手段と言っているあたり釈然としないよ

>一方で、拘置所が死刑囚を扱う術は、「生きる希望を挫くこと」に集中されます。
>いわば、「死に体」にさせることにあるわけです

だから、この根拠はなんなんだと聞いてる
ひどいことを言えば、刑罰の性質上、「死んでもいいや」とか「うん、死にたい」とか死体同然の奴を死刑にしたところで
何の意味もない。生きたいと思う、死刑以外に死にそうな理由のない奴を死なせてこそ死刑には意味がある
死刑が理念上自殺幇助なわけないだろ。まあ自殺願望のあるイレギュラーがいても執行はするけど
自分の犯した罪を理解したうえで刑の執行をうけてもらえるなら大変結構とも言える

刑罰は、程度の違いこそあれ「いやなもの」だからこそ機能するんだ。嫌ではない刑罰は最早刑罰ではないだろ。
死刑は相当の罰といえないとしているが、では何なら相応だと考える?
私は死刑を殺人の罰として考えることを前提にするなら、人権の最も重いものを奪ったリスクとして自分の人権の最も重いもの、つまり生命の権利を
差し出すというか、失うことに刑罰としての意味はあると考えている。法律の適用の問題だから、個人のメンタリティは不在だけどね

被害者の中には反省なんて聞きたくない、死刑にしてほしいと思う人も、
また加害者の反省の言葉を聞きたいから死なせないで欲しいと思う人も両方いると思う。それは自由だと思う。
判決に彼等の意向をある程度反映させて(特に反省の言葉が聞きたいのほうね)仮釈放ナシの無期懲役か死刑かの判断をするのはいいと思うよ

724 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 15:48:48 ID:ZEarFgLY
改心したのなら薄っぺらい偽善で遺族に償いたいとか言い出さずに
罪の大きさを自覚して堂々と死を受け入れろ

725 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 15:52:06 ID:obHukxMC
>『取り返しのつかない罪』は、多くの死刑囚は、確定判決後に自覚するのです

ただの自覚不足を何故思いやる必要があるのさ
そんな気持ちで殺された罪もない被害者の命をどう評価するんだ
健全な成長をしていないのであればある程度酌量すべき点はあるかもしれないが、それでも大人と子供は違う

726 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 16:41:44 ID:gK4UITdP
>>721
死刑囚にも、死刑執行までの機関は懲役を科すようにすれば解決だね!

文句ある?

727 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 21:32:33 ID:c41lS34y
いかなり殴られ、刺され、監禁され、金品を奪われ、強姦された挙句
命乞いも虚しく殺され、埋められた被害者の人権も
少しは考えてあげような

728 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 21:41:44 ID:N/ZfrHIj
死刑制度を廃止しろとは言わないが、もう少し国民が自覚をもったほうがいいとは思う。
死刑というのは、社会全体で一人の人間の生存権を奪うわけだから、社会の構成員
一人一人が、自分たちの総意として一人の人間を殺してるんだという自覚を持った
ほうが倫理的に健全だと思う。

例えば、裁判員制度みたいに、選挙人名簿のなかから抽選で死刑執行人が選ばれるように
するとかね。自分もいつかは死刑執行をする可能性があるという緊張感のもとに、死刑制度を
肯定すべきだと思う。

これは戦争に関しても同じで、自分たちが国民として戦争に行く可能性がある、という緊張感の
もとに論じるべきだと思う。

今右が強くて、勇ましいことを言うほうが受ける風潮があるけど、どれだけ国民に当事者意識があるのかな
と思う。死刑は執行人がやってくれて、戦争は自衛隊がやってくれて、自分たちは関係ないみたいな
お客さん意識で、死刑や戦争を論じてる人が多い気がするよ。

729 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 22:08:37 ID:LSUOSGZr
>>728
死刑以外にはそういう意識を持つ必要が無いのか?
ずいぶんと薄っぺらい正義感だことで。

730 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 22:43:56 ID:UmrC0hAM
>729
死刑以外にはそういう意識を持つ必要がないなんてどこに書いてある?

で、君は、死刑にそういう意識をもつ必要があると思うの?ないのと思うの?
死刑ですらそういう意識を持つ必要がないのならば、もっと薄い正義感
だと思うがね。

731 :朝まで名無しさん:2007/11/08(木) 23:08:38 ID:LSUOSGZr
>>730
>自分もいつかは死刑執行をする可能性があるという緊張感のもとに、死刑制度を
>肯定すべきだと思う。

この辺りですでに死刑しか考えてないのが丸見え。
死刑以外でも同じような事したときのことをまるで考えてない。
君は正義感も薄いが考えも薄いね。

732 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 00:08:14 ID:weSxTsst
ニセ長文矢印現れるw

733 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 00:29:05 ID:2Wyp8CNp
アフォどもへ
実を言いますと、私は無職で金が無いから、たとえ漫画と言えども全巻
まとめて買うと家計を圧迫してしまうのだよ。
私はたまにオムライス目当てで外食することがあるが、これすら金門橋から
飛び降りるほどの決意が必要なのだ。
これからクリスマスや正月を迎えるとなると、ケーキやおせちに少なからぬ
出費が強いられる。これは私にとっては実に苦しいのだ。
お前たちには解らないだろうがな。アフォ

734 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 02:54:51 ID:nhTcLIpa
死刑ってのは
償いたいと思っても
「償う」事を「許されない」という刑罰でもあると思うよ。

そもそも償うという行為自体、加害者の主体的な行動であってさ、
被害者がどう思うかは2の次になってるじゃない?

反省し、後悔し、そして死ね ってのが死刑だろう。

735 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 05:25:22 ID:S8E1cxKM
>>733
自慢にならんぞ
こんな所に偉そうに書き込みしてる場合か?

736 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 05:32:55 ID:EVFXZjiG
>>723
>生きたいと思う、死刑以外に死にそうな理由のない奴を死なせてこそ死刑には意味がある
→それでは、最初から「死にたい」「死刑にしてくれ」と
凶行を犯す犯人をどう挫くのですか?
あなたの主張は、結局、死刑の目的は拷問にあるということですね。
被害者に代わって、復讐するということですね。
更にいえば、犯人を刑務所に収容するのも主に、懲らしめることにあるというのですね。
それによって如何なる目標が達成されるというのでしょうか?
日本の憲法で、「拷問を絶対に禁じる」と強い調子で書かれていることを御存知ないんですか?
犯罪を犯すことで利益を得るということは絶対にあってはならないことです。
しかし復讐というのは、悪循環を産み、結局は雪だるま的悪の再生産がされるだけなのです。
どこかで悪循環を絶たねばならないとしたら、教育によって犯罪者を更生させていくしかないと思います。
犯した罪の大きさを自覚させ、二度と同じ過ちを繰り返させないようにするべきなのです。
死刑判決が出るような重大な犯罪を犯してしまったような人達でも、良心を呼び起こすことは可能だと思います。
実際に、犯罪を犯してから、更生した人は少なくないのです。
真人間になった途端執行されるというのではなく、真人間になったからこそ生きて償うという
選択肢があるべきなのです。


737 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 05:35:32 ID:EVFXZjiG
真人間になった途端執行されるというのではなく、真人間になったからこそ生きて償うという
選択肢があるべきなのです。



738 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 07:44:22 ID:2Wyp8CNp
私もときどき真人間になりたいと思うことがあるのだよ。
しかし先天的性格異常に加えて、後天的脳障害を負ってしまったこともあり
自分をコントロ-ルできなくなってしまうのだ。
ここのインタ-ネットへの書き込みを止めれば明らかに自分の時間も増える
だろうし、そもそも私がここに書き込むことが社会の大多数に不愉快な気持ち
しか与えないことも知っている。
しかし、でも、やはり、結局、止められないのだ。
無職メガネオヤジの独りよがりの書き込みと揶揄されても、仮想サイレント
マジョリテ-相手に書き続けるのだ。
その大きな理由は、現実社会に友人がいないことにある。
私はいつも家に引きこもったような生活をしている。
趣味は2ちゃんと読書なのだ。
ところで、私はオムライスが好きだ。
グチャグチャに混ぜ返してガツガツ胃袋に流し込むのが最高だ。
私の壊れた脳の部分にごちゃ混ぜオムライスが沁み込んで来るようだ。
下衆のお前らにはこの気持ちが解るまいが(微苦笑)

739 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 09:33:53 ID:IZKk+SMp
>>736

最初から死にたがってる奴の自殺幇助を死刑でしてやる理由はなにもないし、希望をかなえてやる必要も無いから
問答無用で死刑でもいいし、あえて仮釈放なし無期懲役でもいいかもね。
死刑判決自体は本人の意思に関わらず、やったことの重さにたいして科すものだし。
それは死刑は殆どの人が嫌がるであろうという前提があるからだけど。

>あなたの主張は、結局、死刑の目的は拷問にあるということですね。
>被害者に代わって、復讐するということですね

だからなんでそうなるの? 何で死刑を被害者の為にしてやらなきゃならんのだ
刑罰は国家による復讐代行じゃない。死刑判決を出すのは裁判官。
書いてるでしょ、「私は死刑を殺人の罰として考えることを前提にするなら、人権の最も重いものを奪ったリスクとして自分の人権の最も重いもの、
つまり生命の権利を 差し出すというか、失うことに刑罰としての意味はあると考えている。法律の適用の問題だから、個人のメンタリティは不在」だって
仮釈放ナシの無期懲役が死刑と同じくらい苦痛という前提をつけるなら、どちらかを被害者や遺族の意思を反映させて
裁判官が判断材料にするのはアリじゃないかっていうだけ。排除する理由はないしね

>更にいえば、犯人を刑務所に収容するのも主に、懲らしめることにあるというのですね

刑罰って「懲らしめる」ものでしょうが。懲役ってなんて書くよ? 懲らしめないで何をしろと?

>日本の憲法で、「拷問を絶対に禁じる」と強い調子で書かれていることを御存知ないんですか?

知ってるよ。貴方の意見では「死刑は拷問」であると判断するに足りるような説得力を感じないんだよ。
何故死刑は拷問であるという前提ありきで話してるんだ

>真人間になった途端執行されるというのではなく、真人間になったからこそ生きて償うという
>選択肢があるべきなのです

それで死刑囚が更正したとして……出た死刑判決はどこいくの? 恩赦はそんなに都合良く出ないよ。
判決が必ずしも執行されない状態になっていいと思うのか?

740 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 09:37:19 ID:ppQoTXJ9
>>736
>実際に、犯罪を犯してから、更生した人は少なくないのです。

実際に、犯罪を犯してから、再犯した人は少なくないのです。
再犯に巻き込まれるまで分からないアホー。

741 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 15:35:03 ID:nhTcLIpa
>>737
真人間になったからこそ死刑に処される意味があるんだよ。

自分のしでかした行為をきちんと振り返ることが出来て真人間に戻れたなら
「生きて償いたい」というのは「究極のワガママ」だということに気付くだろうよ。



742 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 15:51:47 ID:uzZHJWWr
>>738
>ところで、私はオムライスが好きだ。
>グチャグチャに混ぜ返してガツガツ胃袋に流し込むのが最高だ。

シャミン党は貴君を歓迎するぞ。 外は黄色でも、中は真っ赤なシャミン党だがな。

743 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 16:41:13 ID:2Wyp8CNp
>>742
実を言いますと、私は今は法華講員ですが、元々は創価学会員でした。
従いまして、公明党に執着・・・、いや愛着を感じているのだよ。
私に関するバックグラウンドは一般常識として知っておいてもらいたい
ものです。アフォ(涙)

744 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 16:56:59 ID:9jsF+iNi
どうでもいいから、いま子供を殺された親に対して、死刑反対と叫んでみろ。それで殺されても、絶対死刑じゃねえよな、反対論者w

745 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 18:02:14 ID:2Wyp8CNp

子供を殺された親へ

『死刑反対!』


746 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 19:28:23 ID:YWlfk6Cs
>>630
>武器をもっていない者に対しては、攻撃するべきでないでしょ。
では、無抵抗のものを監禁する根拠は何?
君の論理で言えば、全ての刑罰は不当となるが?

747 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 20:24:26 ID:P+spYw8q
死刑には抑止力があります。
現に死刑になりたくないから死刑を回避しない人は多くいます。
回避の仕方が死刑になりそうだからならないように裁判で訴えるか
最初から死刑にならないように犯罪をするかが違います。
一般的に多いのは死刑になるような犯罪はしない。これが普通の人です。

748 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 21:37:10 ID:ayG6M2cZ
あれ? yuriko、なんかお前改心したの? 少しいいやつになったなw

素直になることはいいと思ったぞ。もっと自分を語れw

749 :朝まで名無しさん:2007/11/09(金) 21:38:28 ID:ayG6M2cZ
今年はみなと同じ500ドルのおせちを虹屋で買えるといいなww

まあ、貧乏人のyurikoには無理だとは思うがww

750 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 01:05:16 ID:8RthE2w8
>>748のアフォへ
私はいつも正直で素直な人生を送っているのだよ。
お前に言われる筋合いはない。アフォ

>>749のアフォへ
日本人は形式的、儀礼的なことに見栄を張る欠点があります。
おせちひとつをとってみても、大して美味しいとも思えない昆布巻きや
不必要に甘いだけの煮豆などは無用且つ無意味なものです。
昆布巻きを「喜ぶ」と掛けたり、煮豆を「マメな1年」と掛けたりするのは、
実に軽率で表面的な文化だと思います。
現実に日本の家庭の食卓に上るメニュ-の60%はハンバ-グやオムライスなどの
洋食です。
そこで、提案です。
おせちに500ドルも使うアフォなことは止めて、元旦はまあ雑煮とオムライス。
そして残りの松の内はオムライスとハンバーグ、そして時折カレーライスを
組み入れておせちとみなすべきではないでしょうか?
日本の国際化のためにおせちも国際化させるべきなのだよ。


751 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 03:21:59 ID:LEJgSWJW
>>750
犯罪者の書き込みみたい

752 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 05:19:31 ID:EPEzteJM
>>728
>どれだけ国民に当事者意識があるのかな
と思う。死刑は執行人がやってくれて、戦争は自衛隊がやってくれて、自分たちは関係ないみたいな
お客さん意識で、死刑や戦争を論じてる人が多い気がする
→全面的に賛同します。(^O^)/

753 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 07:07:20 ID:H+HwH8lk
>>750

おまえ日本人じゃ無いだろ?wwwww
一回日本人のばーちゃんに何で美味く無い昆布巻きや
激甘の煮豆がおせちになってるか聞いてこいよ。

めでたい意味もあるが、ありゃ料理作る女の人を正月に休ませるために
日持ちするようにすっぱい味や濃い目の煮物になってんだよ。
あと、昔の日本じゃ正月は火の神様祀って台所入らない習慣なんだよ。

ゴロ合わせの祝い事の事しか知らんで文化を語るなんて


    ア フ ォ   


以外の何者でも無いなwwwww
早く日本に帰化しろ、話はそれからだ

754 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 07:13:47 ID:8RthE2w8
>>751
>犯罪者の書き込みみたい
→根も葉もない書き込みは人権侵害です。お前を訴えます。
私は犯罪被害者ではありますが、犯罪者ではありません。
全面的に否定します。
何度も何度もまんこが酸っぱくなるほど言っている通り、
「連絡ください。 どなたとでも、御会いしますよ♪」
と記しておく。
会うときはコンドーム持ってきたほうがいいですよ(〃^)(*^-^*)ゞチュ・・♪

755 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 07:28:13 ID:8RthE2w8
>>753
>めでたい意味もあるが、ありゃ料理作る女の人を正月に休ませるために
日持ちするようにすっぱい味や濃い目の煮物になってんだよ。
→そこなんです。日本では、女の人が家事をやるという、先入観念が強すぎるのです。
アメリカでは、夫が、台所に立つことも多いのです。こういう、平等の考えを、日本人は
もっと学ぶべきなのです。
最近読んだ本で、中村シェフの「美味しいオムライスの作り方」というものが
あります。この本の中で、中村シェフは男性でも気軽に料理を出来るようにと、
実に簡単に解説をしています。是非買って一読することを勧めたい。



756 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 08:06:27 ID:PbbBj/Ea
犯罪者が書き込みを続けてますw

757 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 08:46:08 ID:w/C3JoG4
真面目で、いい人の典型であるyurikoさんの関係者を揶揄したいのでしょうが、
いい加減にしたら如何ですか?
このスレッドは死刑に関する議論をする場です。せめて、死刑に関する本を数冊読んでから
書き込みをしてください。

758 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 08:57:26 ID:8RthE2w8
>>757
>真面目で、いい人の典型であるyurikoさんの関係者を揶揄したいのでしょうが
→はて、yurikoさんとは一体誰のことやら(?_?)
死刑に関する本は、今、「モリのアサガオ」を隅から隅まで熟読中ううである。
幸い分割で取り寄せているので、じっくり時間を掛けて読むことが出来るのは
幸いだ。
実を言いますと、私は刑務所の経験者です。
刑務所では、自分の好きな本を取り寄せることもできるのだが、とても時間が
かかってしまうのだよ。だから、私は、分割で本を取り寄せて、待たされても
何の違和感も感じないのだよ。

759 :気をつけているのですが:2007/11/10(土) 08:59:43 ID:8RthE2w8
訂正
>」を隅から隅まで熟読中ううである。
→隅から隅まで熟読中である。

760 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 09:48:09 ID:weyD6/2/
刑務所から死刑囚yurikoが書き込みしてます。

761 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 10:28:00 ID:8RthE2w8
>>760
>刑務所から死刑囚yurikoが書き込みしてます。
→ポイントはそこなんです。私は死刑囚なのだよ。
幸い、私は、死刑廃止運動が盛んな、アメリカにいます。だから、まだ、死刑に
処されていません。しかし、いつ電気椅子にかけられるか不安な毎日です。
毎アサアアうなされて目が覚めます。だから、死刑は廃止されねばなりません。
私は、何枚もの反省文を書きました。しかし、誤字脱字が多いのは更生して
いない証拠だと言われ、読んでもらえませんんn。
私は、生まれた環境が悪かったから、罪を犯したのです。
それなのに死刑はおかしいと思います。
死刑は廃止すべきです。

762 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 11:11:43 ID:aF1xRoRu
yurikoさんへ質問です。

いままで何人の男性と付き合いましたか?
人種も含めてご回答下さい。

死刑で死ぬ前に結婚できなかったことはやっぱり後悔ですか?

763 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 11:41:46 ID:8RthE2w8
>>762
私はたまたまyurikoさんを存じ上げているのだが、品のない書き込みに一々反応
する必要などないと思いつつ、yurikoさんの名誉のために敢えて書き込みます。
yurikoさんは、一番安全で気持ちの良いセックスはオナニ-だという信念を
もっているようです。従いまして、yurikoさんには男は、そして特に黒人の男などは
必要ありません。
勿論、彼女は過去に男性と付き合ったことなどないと言っていました。また、そんな
不潔なことは彼女は今後もしないでしょう。



764 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 11:52:54 ID:aF1xRoRu
ますますyurikoさんに興味が沸いてきました。

いまどちらにお住いですか?本当にアメリカなんですか?
メアドを是非教えてください。

765 :通りすがり:2007/11/10(土) 12:19:52 ID:8RthE2w8
yurikoさんの連絡先はインターネットで検索するといくらでもヒットしますよ。
tomoko42851@yahoo.co.jpです。
いつでもメールを待っていると言っていますよ。
100ドルでおまんこも見せてくれるそうです。
(^_^)(^_)( ^)( )(^ )(_^ )(^_^) くるっと

766 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 13:04:00 ID:CRbmRnQR
>>739
>死刑判決を出すのは裁判官。
書いてるでしょ、「私は死刑を殺人の罰として考えることを前提にするなら、人権の最も重いものを奪ったリスクとして自分の人権の最も重いもの、
つまり生命の権利を 差し出すというか、失うことに刑罰としての意味はあると考えている。
→日本には独特の「死の文化」というものがあるように思えます。
日本人の自殺率率は高いとはいえますが、世界的にはロシアや中国などの国の方が高いです。
日本人の死生観は、「死によって禊をすます」という考え方があり、死ぬことで「神になる」
というような考え方もあります。
それで多くの人々は、「死によって責任を取る」という考え方が。一種の美学として存在しているのでしょう。
しかし、それは単なる迷信にすぎません。
やってることは、被害者の死体と加害者の命を並べて、等価にしているのです。
最近、ストーカー警官が、女性を殺害後、自らも自殺するという事件がありました。
吐き気がしました。冗談ではありませんょ。
被害者の貴重な命が加害者の汚い命と釣り合うわけがないのです。
どんなに努力しても釣り合わないからこそ、加害者は生きて償うべきなのです。
そして、貴重な命を奪ったという事実を生涯、瞬間も忘れることなく、償うべきなのです。


767 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 13:19:30 ID:+Xw8GDMB
>>766
君はなぜ自説に都合の悪い指摘は無視するのかな?

君の論理ではあらゆる刑罰を否定することになる。
えん罪を理由にしても、逮捕後は無抵抗なことを理由にしても、
死刑以外のすべての刑罰も同様に否定される。

君はこの矛盾をどう説明するのかね?

768 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 13:34:38 ID:nGdNXX9W
ここはもう駄目だ
話にならん

769 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 13:57:21 ID:ZChFeRgK
>>766
>被害者の貴重な命が加害者の汚い命と釣り合うわけがないのです。
>どんなに努力しても釣り合わないからこそ、加害者は生きて償うべきなのです。
>そして、貴重な命を奪ったという事実を生涯、瞬間も忘れることなく、償うべきなのです。

そんなくだらねえ命のバランス論と死刑はまったく関係ねぇよ
てめぇの屁理屈にも付き合ってやるが、矛盾だらけだ。
>>737
>真人間になったからこそ生きて償うという選択肢があるべきなのです。

真人間になったのに汚い命なんだねw



何をもって償いとするか、が全く不明。キミの言い方だと
加害者の気分次第、だな。全く被害者や遺族が出て来ない。

言っとくが、被害者は
償って欲しいなんて思っていない。
「自分の犯した行為に気付き、深く後悔し反省しながら死になさい。」 それだけだ。



770 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 14:06:22 ID:MmeI+bYl
生きて償うって具体的にどう償うんだ?
修行してザオリクかアレイズとか習得すんのか?
生きて償うって聞こえは良いが、殺人に償う方法は存在しません
なので、殺人には罰を与える方法しかない
それでも人権に配慮して、1人や2人殺しただけなら懲役で済ませてる



耳触りの良い言葉だけで世間を騙せる時代は終わったと知れ



771 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 14:29:08 ID:MmeI+bYl
断言するが、殺人者で生きて償った人間は存在しません
理由は単純、最も償うべき被害者が既に存在していないからだ


まぁ本気で被害者に謝罪したけりゃ
あの世まで行ってやれってことだ
地獄に落ちりゃそれすら無理だがな


772 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 17:11:01 ID:07CW6liT
>>766

わざわざ日本の精神文化を「迷信」として切り捨てて侮辱しなければ説明がつかないようなことでもないと思うが。
自分の>>739の質問にも答えてくれないか。

773 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 19:12:36 ID:xdGZrF8F

ヒトの本能として 死刑は必要。
法曹界は 文明退化のインテリバカ と サヨク残党の俗物カスで 信用できない。
http://www.youtube.com/watch?v=z97KIAhAlY8&mode=related&search=

説得力のないエセアカデミックな衣をまとったゴミ理論で、
ママゴトやってるようにしかみえません。

死刑にしたときは 本日○○が死刑になりました、罪状はこれですって、
必ず30分番組で説明、かつ、学校でも全員に報告する。
それからデータ取って 抑止効果、犯罪率うんぬんをいってほしいな。


774 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 20:07:00 ID:NSxEsR03
>>769
>「自分の犯した行為に気付き、深く後悔し反省しながら死になさい。」 それだけだ。
→これまで何べんも書いているのにものわかりの悪い人が大勢いますね(苦笑)
いいですか、現在の日本の法律では、殆どの場合、一人殺しただけでは、死刑にならないのです。
たとえば、計画的に身代金略取目的に誘拐した上で、生き埋めにしたとかだったら死刑になるかも知れません。
三人以上も殺人でも、精神鑑定次第では無罪になる可能性もあります。
昭和20年代後半から、昭和40年くらいにかけては、年平均30くらいの執行がありましたが、
もうそんな時代は来ないでしょう。
現在、全国の拘置所や刑務所で暮らす確定囚は、108人です。
仮に、毎年10人くらい執行していっても、10年以上かかりますし、
その間に、新たな確定囚が増えることも考えられます。
テレビドラマのシーンみたいに、死刑囚が処刑を前に心を入れ換え、悔悟しながら死ぬということは殆どないのです。
確かに、二昔前までは可能だったかも知れません。
しかし、それは、一度確定判決を受ければ、死を覚悟せざるをえなかったからです。
現在では、死刑囚の身分でありながら、何冊もの本を出版して印税収入を得ているものもいます。
必ずしも古い順に処刑されるわけではありませんが、「何時死ぬかわからぬ」という点では、
一般人と、さほど変わらないのです。
確定してから、十年、二十年、三十年後に処刑されたり、獄死することもあります。
被害者家族よりも死刑囚が長生きするのも珍しくないのです。
凶悪犯を甘やかすべきとは主張しません。むしろ、彼等に罪状にみあった、償いのあり方を
考えるべきなのです。
第一、もしも、確定囚が最期の最期まで、全く反省しない場合だってあるのです。

775 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 20:11:17 ID:NSxEsR03
必ずしも古い順に処刑されるわけではありませんが、「何時死ぬかわからぬ」という点では、
一般人と、さほど変わらないのです。
確定してから、十年、二十年、三十年後に処刑されたり、獄死することもあります。
被害者家族よりも死刑囚が長生きするのも珍しくないのです。
凶悪犯を甘やかすべきとは主張しません。むしろ、彼等に罪状にみあった、償いのあり方を
考えるべきなのです。
第一、もしも、確定囚が最期の最期まで、全く反省しない場合だってあるのです。


776 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 20:29:23 ID:+Xw8GDMB
>>774
君はなぜ都合の悪い質問はスルーなの?

誠実なやり方とは言えないなぁ、君のやり方は。
そんな人の言う死刑廃止論って眉唾だと、皆が思うことになっちゃうぞ?

論理に自信があるなら、767に答えよう。

777 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 20:45:54 ID:fikAAhJS
>>776
横レス入れてスマンが、
都合の悪い質問をスルーする人間でなければ
あれだけ自己矛盾した書き込みを続けられないんですよ。


778 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 20:52:49 ID:ZChFeRgK
必ずケツのパラグラフを繰り返すんだなw
ご苦労なこって。

罪状にあった償いなど無い。
罪状にあった刑罰ならある。



779 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 22:37:15 ID:H+HwH8lk
>>774

自分で書いて、自分で答えだしてるじゃん

・日本の刑罰としての死刑判決は甘すぎる、1人殺して死刑にならないとは何事か!
・死刑囚の執行が悪すぎる、法にある通り判決後は速やかに死刑を執行せよ!

と、こう言いたいわけだろ?いい事言うじゃん、今まで誤解してたよ。
うんうん、全く以て賛成するよ。もっと死刑判決を出し、もっと執行するべきだよね。

780 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 23:11:43 ID:IPY+J3Gs
オマイラ、まだyurikoが気違いってこと気付かんのか・・

781 :朝まで名無しさん:2007/11/10(土) 23:44:57 ID:6mYuEnGp
キチガイだが燃料になるからねぇ

782 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 02:49:41 ID:SyL1ZetM
前に燃料にならない人もいたが・・
ほとんどスルーされてるのに一人で散々書き続けてた
いなくなったのは飽きたのかレスも無くてつまんなかったのか・・

783 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 04:45:42 ID:ETqoqu+Z
>>779
>・日本の刑罰としての死刑判決は甘すぎる、1人殺して死刑にならないとは何事か!
・死刑囚の執行が悪すぎる、法にある通り判決後は速やかに死刑を執行せよ!
→日本人の性格(ステレタイプはしたくないのですが)は、曖昧な部分をわざと残し、
結論を先送りにするという部分があると思います。
それがマイナスに働くこともあります。
憲法解釈が実にいい加減で、「日本人にとって憲法=国の最高法規ってなんだ!?」と
叫びたくなるときもあります。
しかし、一方で、そのいい加減さが、慎重さに現れているときもあります。
例えば、帝銀事件で獄死した平沢貞道氏は、95才の天寿を全うしました。
果たして、日本人は彼が、死刑確定囚だったことを知っているのでしょうか?
果たして、日本人は刑事裁判の原則である「疑わしきは罰せず」が、人権擁護の中心的概念であることを
知っているのでしょうか?
近年、アメリカでは100人以上の死刑冤罪者が釈放されました。その影響もあって、
現在、アメリカでは全国規模で死刑執行一時停止されています。
日本で、第二の平沢貞道を出さない為にも、死刑制度そのものを見直すべきなのです。

784 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 05:10:47 ID:VZSBdm++
>>783
好みと理屈が混同してる上に、理屈と結論に関連がありません
最低です

785 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 05:20:02 ID:Dgi2tF32
>憲法解釈が実にいい加減で

解釈してる法学者や裁判官は決していい加減に仕事をしてるのではないんだが……
憲法があいまいになりやすい理由はその最高法規であるがゆえにカバーする範囲がとても広いという理由もあるんだが
まあ改正しようにも法律がなかったせいで60年改正されず、ムチャな解釈があるのは事実だがなー

>そのいい加減さが、慎重さに現れているときもあります

日本人の性格を「結論先送り」「いいかげん」と散々言った挙句に? ステレオタイプを嫌うなら別に
日本人の性格評価までしなくても帝銀事件のことは語れるだろうに。
帝銀事件がモメにもめたのは、弁護士たちの努力、支援者の努力、平沢氏本人の姿勢の賜物であるし、
本人が死亡現在も冤罪かどうかを議論して風化させないのもその努力の現われであるのに、
それを日本人の「あいまいで、いいかげんだけどそれが慎重になるときもあります」な気風とやらで片付けるのか。
それはあまりにも日本の司法や人権意識を軽んじすぎているように見受けられる。

>日本で、第二の平沢貞道を出さない為にも、死刑制度そのものを見直すべきなのです

仮に平沢氏が無期懲役囚だったらこういう問題提起をしないのか?
帝銀事件が問題とされているのは、旧刑事訴訟法下での冤罪が発生し易い法律要件、取調べの手段、操作のあまりの杜撰さが
原因として挙げられる。平沢氏が無期でも、懲役でも、罰金でも執行猶予でも死刑でも、問題そのものは変わらないんだよ。

それとも仮に、「日本に死刑はありませんでした、その結果平沢氏は無期懲役で獄死しました」となっても死刑じゃないからそれでOKなのか?

786 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 08:26:08 ID:Nkmr4+WI
yurikoの書き込みはあまりにも筋違いで面白くない。


787 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 08:35:24 ID:7uOQdvug
>>785
>仮に平沢氏が無期懲役囚だったらこういう問題提起をしないのか?
→冤罪死刑の恐ろしさを、もっと深く考えてください。
日本政府、並びに最高裁判所が死刑制度を維持している根拠はどこにあるか、
御存知ですか?
「いまだかつて、冤罪で死刑になったものは一人としてなく。その家族から誤審ンを
訴えられたことがない」からです。
無論、過去死刑判決→再審無罪のケースは三つありました。
しかし、処刑はされてないのだから、訂正可能な誤審の範囲ということでしょう。
しかし、よく裁判記録を調べてみると、「有罪は間違い無いが、量刑という点で死刑が相応しいか?」
というケースは少なくないのです。
まさに、死人に口なしです。
死刑が極刑故に、特に、現在、死刑に次ぐ重い刑としての無期懲役とのバランスが取れていないのです。
被害者家族がしばしば、加害者を死刑に!と運動しているのを観る度に、日本の司法制度の欠陥を
感じてしまいます。


788 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 08:55:02 ID:M9xotzzD
冤罪、冤罪って バカぁボケぇの一つ覚えみたいだね。



789 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 08:55:45 ID:M9xotzzD
それよりジョージ君は元気? 

790 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 09:21:22 ID:FxM9AfbN
>>787
>日本政府、並びに最高裁判所が死刑制度を維持している根拠はどこにあるか、
>御存知ですか?
「いまだかつて、冤罪で死刑になったものは一人としてなく。その家族から誤審ンを
>訴えられたことがない」からです。

…あいた口がふさがらないとはこのことだな。

行政と司法は、法に基づいて死刑制度を維持しています。
立法府、つまり国会で死刑廃止法案が成立しない限り、
行政も司法も死刑制度を維持する義務があるわけです。
三権分立である以上、行政も司法も死刑制度を廃止する
ことは出来ません。
何故なら、勝手に廃止すると立法府に対する越権行為に
なるからです。
悪しからず。

791 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 09:29:05 ID:Nkmr4+WI
どうしても死刑を廃止したければ、国会議員に訴えてきちんと立法化すりゃ
いいんだよね。
絶対できっこないと思うけれどね。

792 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 09:52:36 ID:00tAGiqT
>>790
>勝手に廃止すると立法府に対する越権行為に
なるから
→えっと、それって民主主義の基本である「三権分立」のことですね?
特に、日本に於いて、それが正しく実践されていると思いますか?
そういえば、ごくたま〜に、(なんでしたっけ?)違憲判決が出たことはあったような気がするんですが。
旧西ドイツでは、現在のドイツ憲法の先駆けよなったボン基本法によって、
憲法裁判所が開かれ、政党や法に対する違憲審査が行われました。
「民主主義=人権主義に反する存在は、公式な手続きを踏んだとしても憲法違反!」とする
「闘う民主主義」の立場をとったからです。
一方、日本の民主主義は、その根本にあるべき憲法が政治的都合によって解釈が変わってしまうような、
「魂のない憲法」としかいいようがありません。一度でいいから、××は憲法違反と宣言してくれたらと、思います。

793 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 10:07:59 ID:00tAGiqT
現在の日本の法解釈は、内閣法制局が統べて責任をもっているのです。
内閣といっても、行政部門というより、役人の独りよがりの解釈に頼り切っているのです。
もっと憲法解釈にしても、最高裁が、たとえば、「死刑は憲法違反!」とかやってくれれば、どれほどすっきりするかしれません。
それでも、裁判所の判決が、その時代の雰囲気というか、政治的意向に影響されているのも事実です。
かつて、年間、20〜40もの処刑が行われていた時代は、二度とやってこないでしょう。
最高裁判所も死刑判決を出すのに躊躇するようになってきたのです。
かつて最高裁判所の中で、「絞首刑は憲法で禁じた残酷な刑とはいえない」とありましたが、それが欺瞞に満ちたものだったことは証明の必要さえないでしょう。
日本に於いても、死刑が憲法違反!と宣言される日は、そんなに先のことではありませんよ。

794 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 10:48:37 ID:FxM9AfbN
>>792,792
最高裁が死刑を憲法違反と言わないのは、憲法違反では無いからです。
解釈が出来ると言うことは、憲法は死刑を認めているという事です。
悪しからず。



795 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 10:57:48 ID:Nkmr4+WI
>>yuriko

>最高裁が、たとえば、「死刑は憲法違反!」とかやってくれれば、どれほど
>すっきりするかしれません。

最高裁はやってくれないだろうね。
だからyurikoは当分すっきりすることはないよ。

>日本に於いても、死刑が憲法違反!と宣言される日は、そんなに先のこと
>ではありませんよ。

そうですか。
少なくとも、国会で死刑廃止が可決されそうな動きすらありませんし、
第一、法案すら出されていないと思いますが・・・。
でもyurikoがそこまで言うのなら、試しに待っていましょう。
因みにあと何年ぐらいかかりそうですか?私見で結構ですので教えて下さい。


796 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 12:49:49 ID:xOJu1los
死刑が憲法違反と宣言される日は意外と早くくると思います。
来年かさ来年でしょう。
韓国では、死刑制度が廃止されました。
そして、何より、米国は、死刑一時停止も含めて、廃止している州が
殆ど全部です。
連邦レベルで死刑が憲法違反宣言されるのは、時間の問題でしょう。
早ければ、来年そうそうです。
もし、アメリカが公式に死刑廃止を内外に宣言したら、
日本だけが、存置しているわけにはいかないでしょう。
もし死刑制度を廃止するなら、どんな刑罰で代用するのか、
一体、国民を納得させることができるのかなど、もうそろそろ真剣に議論されるべきなのです。
絶対的終身刑を代替案にするにしても、独房拘禁にするのか、ある程度緩やかな独房にするのか、
が検討されるべきだし、もし、すぐに死ぬということがないなら、どう更生教育をするのか、
懲役によって、どれくらい被害者家族に償いができるのか、どこまで彼等を納得させることができるのか、
智慧を出して検討するべきでしょう。

797 :論理的虚構 ◆vWilh8Qklc :2007/11/11(日) 13:16:42 ID:jHTGjUyf
●私は、独断バカども間の対立を調停する者である。



このスレッド「も」事実ならびに/あるいは規範についての独断バカによる書き込みが大半を占めているようである。(という言明を受けて、独断バカがただ1つの立場から構成されていると誤読する独断バカはいないだろうな?)

数学は、公理という独断を採用しているために絶対確実に正しいかどうか分からない。
自然科学は、それに加えて実験による証明という、何らかの枠組みを独断的に前提しているために絶対確実性からさらに遠ざかった。
科学哲学は、科学を擁護したいがために、形而上学的実在論、科学的実在論、道具主義、操作主義、実証主義、奇跡論法、構成主義的経験論、介入、構造的実在論、内在的実在論などの独断に陥っている。
俗流心理学に至っては、ただ1つの演繹すらない。
しかし、演繹という語にまつわる問題もある。それは……。

どちらの陣営にも個人的な、あるいは自らが属する集団に共有されている感覚や感情を不当に〔論証なしに〕正当化するという事態が蔓延しているが、実際にはいずれも同一の誤謬に陥っているという点を以って同一項で括ることができる。
わたしは、それが暫定的なものであれ不確実なものを魔術的な仕方で確実なものに変換してしまう独断バカを一般人(これには一般的な多数派と一般的な少数派の双方が含まれる)と呼んでいる。
わたしは、こうした頭の弱い存在者群に対して啓蒙を実践しているところである……。

この問題に絶対確実な回答を与えるには、まず絶対主義対相対主義、超越論対非超越論に決着をつけねばなるまい。
「そして、指示の理論について考えねば……!」
# 記述説、因果説、記述の束説

それは、すべての独断バカを消去=救済する計画――。(隘路であることが判明したが、それでも……!)

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%22%E6%B0%B8%E5%8A%AB%E6%87%90%E7%96%91%22&lr=lang_ja

798 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 13:45:27 ID:FxM9AfbN
>>796

言ってる傍から何なんですが。


出所した直後に脅迫の男を逮捕−小豆署
2007/11/11 09:59

 刑務所を出所した直後に、自分が起こした事件の被害者を脅したとして、小豆署は10日、
脅迫の疑いで、香川県小豆郡土庄町出身の住所不定、無職山本敏彦容疑者(64)を逮捕した。

四国新聞
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/info_box/article.aspx?id=20071111000077



一般受刑者すら更生出来ないんですから、死刑囚が更生なんて不可能ですねw

799 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 13:45:52 ID:oxH7fO0K
>>793
あなたはなぜ都合の悪い質問から逃げるのですか?

不誠実な方なんですね、あなた。

800 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 15:10:06 ID:OjLb/7aB

決めたルールを守る => あたりまえ(守らないなら国家は不要)
国家の安定      =>  厳正な施行による民衆の納得 > 犯罪者の更正

当たり前のような気がするが・・・。

801 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 15:23:11 ID:Dgi2tF32
>>787

>冤罪死刑の恐ろしさを、もっと深く考えてください。
>日本政府、並びに最高裁判所が死刑制度を維持している根拠はどこにあるか、 御存知ですか?
>「いまだかつて、冤罪で死刑になったものは一人としてなく。その家族から誤審ンを
>訴えられたことがない」からです。

質問に答えてくれよ。自分が「無期ならいいのか」と聞いたのは、「第二の平沢を出さないためにも『死刑制度』を見直せ」と
貴方が言ったからだ。冤罪を軽んじているわけでも、深く考えていないからでもない。
貴方の発言を聞く限り、「無期なら冤罪の可能性があってもいいけど、死刑だからダメ」と、仮に平沢が別の刑だったら
何事もなくスルーしたんじゃないかという言い様だったからだ。
日本政府と最高裁の言い分に無理を感じることは自分もそうだが、死刑を維持する理由は他にもある。
何故なら、冤罪は刑の重さにかかわらず同質の問題として存在する刑事司法の根幹に関わる問題であって、死刑の専売特許じゃないからだ。

>しかし、処刑はされてないのだから、訂正可能な誤審の範囲ということでしょう

この発言を見ても、「処刑されること」しか考えておられないようだが。
訂正可能だから何? 誤審や誤判や冤罪は、訂正されようが「発生した時点」で問題であり、だからこそ解決に努力するべきなんだが

>よく裁判記録を調べてみると、「有罪は間違い無いが、量刑という点で死刑が相応しいか?」
>というケースは少なくないのです。 まさに、死人に口なしです

それは「量刑不当」であって冤罪とはなんの関りもない。
よく「被害者」や「被害者遺族」の言葉を勝手に代弁している貴方に「死人に口無し」とは言われたくないな

802 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 15:31:35 ID:Dgi2tF32
>えっと、それって民主主義の基本である「三権分立」のことですね?
>特に、日本に於いて、それが正しく実践されていると思いますか?
>そういえば、ごくたま〜に、(なんでしたっけ?)違憲判決が出たことはあったような気がするんですが

……貴方は、死刑囚にかかわる具体的事件には詳しいようだが、司法関係者の仕事ぶりをバカにするために
こういう判決については詳しくないということか? 無知を理由に、「三権分立も正しく実践されてない」と? 見苦しい。

違憲判決は出ている。少なくとも尊属殺人規定違憲判決事件は犯人が死刑になる可能性もあったかなり重大な事件なんだがな。

>一方、日本の民主主義は、その根本にあるべき憲法が政治的都合によって解釈が変わってしまうような、
>「魂のない憲法」としかいいようがありません。一度でいいから、××は憲法違反と宣言してくれたらと、思います

魂のない憲法だの、三権分立がなされていないだの…だから、具体例を持ってきて論じろ。
貴方の思い込みで日本の司法が侮辱されているようにしか聞こえん。一度でいいから、憲法違反と宣言しろと?
国会じゃ○○は憲法違反と発言する議員は決して珍しくないと思うんだが。

>かつて最高裁判所の中で、「絞首刑は憲法で禁じた残酷な刑とはいえない」とありましたが、それが欺瞞に満ちたものだったことは証明の必要さえないでしょう。

いや、証明の必要ありだ。
細心の注意をはらって行なわれる法解釈を役人の独りよがりだの、裁判官の判断を欺瞞に満ちているだの散々言う一方で、
死刑囚が更生したら確定判決後でも死刑を中止しろなどという、お人よしというか独りよがりというかお花畑な事を言う理由を。

随分前から尋ねているんだが。「死刑を憲法に反する残酷な刑罰だとする理由は何か具体的に説明してくれ」と。

803 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 15:37:19 ID:IByeEhPo
>>798
こういう話を読むと、出所後の住居制限というのも必要ではないか、と思ってしまう。
本来、被害者は犯人が逮捕されて一安心となるべきなのに、犯人が逮捕されたら、
その後のことを考えて一生身を隠さなければなってしまう。

804 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 16:02:36 ID:OjLb/7aB

何でも人のせい、自分は悪くない みたいな幼稚性が犯罪者によくある精神構造。
罪を背負う覚悟でおかすひとはすくない。

つみをおかしたら、つぐなうのが国家共同体の安定に必要な ルール。
ミーガン法みたいな 法律を法制化するのは当然の流れ。

通り名 をあたえる日本人差別もこの際撤廃して、
犯罪者の情報はすべてオープンにすべき。
ほんとうは死刑なんかどうでもいい。
それより、犯罪者を優遇するな、甘え構造をあたえたら再犯する。
日本は本当に国家なのか? それとも 法律屋のママゴトあそびの食材か?

法律は国家の安定のためにある。
国家や民衆を否定するインテリ遊びのおもちゃじゃない。




805 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 18:12:04 ID:9E2LJYc7
キチガイyurikoはただいま就寝中・・・w

起床しましたら、すぐに回答いたしますw

806 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 18:41:59 ID:9ehP9Uw3
>>802
>こういう判決については詳しくないということか?
→失礼しました。ちょっと、ふざけただけです。
>随分前から尋ねているんだが。「死刑を憲法に反する残酷な刑罰だとする理由は何か具体的に説明してくれ」と。
→死刑が残酷なのは、いつ訪れるか知れない死刑の告知を待ち続けなければならないからです。
そのせいで拘禁ノイローゼを発症し、完全な廃人になってしまった人もいます。
現在、死刑の言い渡しは、即日で午前10時に執行されます。
死刑囚達は、朝9時から10時までの「魔の時間帯」と呼んで、「いつもと違う足音ではないか?」
と耳をそばだてるのです。
中には抵抗する死刑囚もいて、刑務員から構成された警護隊が無理矢理連れ出します。
中には、足を突っかえ棒にして、一歩も歩むまいとした死刑囚もあったそうです。
どんなに恐ろしい殺人鬼でも、自分自身の死を前に、恐怖でへたりこんでしまう者もいるといいます。
縄で吊るされた瞬間に意識を失うとされますが、中には、すぐに絶命しなかった事例もあり、
絞首刑に何の苦痛もない、とは言い切れません。
死刑を執行する刑務員達も、実をいえば、即日申し付けなのです。
前もって、言うと当日休む人がいるかも知れない、という懸念の為です。
死刑という刑罰が、醜く恐ろしいというのは、長年刑務員生活をし、執行にも携わったことのある人達の
一致した意見なのです。

807 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 18:51:40 ID:Dgi2tF32
じゃあアメリカの一部の州みたいに告知してさらにベッドに固定したうえで安楽死の薬を静脈注射にする?
期間が長いのは法律でさだめた期間を超えているわけだから、確かに問題。
ならば判決確定後半年で確実に執行すればいいんじゃないか?
自分の犯した罪に耐えかねてノイローゼになられても、なら最初から犯罪するなとしか。

808 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 19:36:19 ID:XSdKQQ9F
yurikoって日本に入国できたの?

不思議な時間帯に書き込みするんだね。

日本のニートだったら超ワロス

809 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 19:54:59 ID:o1QP0kzU
>>807
実社会で法律を守ってる人だってノイローゼになるのに、
犯罪を犯してノイローゼになったのを社会のせいにされても困るよな。

810 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 20:39:50 ID:TgnJba/2
死刑廃止の論拠について考えるとき、私の場合、
「国家に人を殺す権力を与えてはならない」というのがまず最初に来る。

「人を殺してはならない」というのが一番に来るのではない。

国家が人を殺す権力を持つことに大変拒否感がある。

811 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 21:40:19 ID:7gLZQRLU
>>810

ごめん、どう考えても「俺は人を殺してはならない」が一番に来るよ

国家ってのはその「人」が集まったものであって
最初に国家があるワケじゃ無いと思うんだが?

考えてみし?
例えば、日本から殺人事件が消滅したら「死刑」は必要無いだろ?

812 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 21:49:23 ID:eH41mrKg
>>810
理由を説明してくれや。

813 :朝まで名無しさん:2007/11/11(日) 21:55:18 ID:eH41mrKg
国家がダメだとなると、あと考えられるのは被害者の遺族か。
しかしこれだと
1,遺族が存在しない場合はどうなるのか。
2,犯人が社会的強者である場合、遺族は執行を躊躇するかもしれない。
  暴力団幹部。
3,遺族が執行を嫌がった場合はどうするのか。

814 :朝まで名無しさん:2007/11/12(月) 02:25:51 ID:5BpP6CSu
>>813
遺族がいないという場合、遺族の範囲の問題もあるけれど、
血縁(婚姻)関係の薄い人しかいない人の権利は誰が守るかって事だよな。
国家の最大の目的って「国民の生命財産を守る」だよな。
犯罪者が国民だとしても、生命を奪う人間の生命を奪うことが国家に出来ないなら
犯罪者が国民の財産を奪ったとしても、犯罪者が国民なら財産は奪えないよな。
民事訴訟なんていらなくなっちゃうな。

815 :朝まで名無しさん:2007/11/12(月) 22:52:02 ID:KENd7QyY
あと、買収される、ってこともあるな。
遺族だって、人を殺すよりも、銭をもらう方を選ぶかも
しれないし。

そういう弊害があるから、国家にしたんだろう。

816 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 01:54:38 ID:B4ic5URH
>>810
そういう理由で廃止してる国は軍事政権のイメージが有るが
でもどんどん死刑執行してるのも軍事政権のイメージだな
だからどうってことじゃないんだけどさ〜

なんでそういう理由からなのかよくわからない
国家権力による監禁はいいってか我慢するの?

817 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 04:35:43 ID:AQt1m0n2
あなた方に聞きたいのですが、
自分の人生で「何故、あのとき、あんなことを言ってしまったのだろう?」とか
「何故、あのとき、あんなことを言ってしまったのだろう?」とか、ありませんか?
特に、少年や少女のとき、「生まれてこなきゃよかった」とか親に言ったことありませんか?
酔っぱらって他人に迷惑をかけてしまったことってありませんか?
親、兄弟、姉妹、子供に迷惑をかけたことありませんか?
どんなに酷い罪を犯してしまった人でも、多くは「犯行時は別の人格が自分の中に入っていたようだった」
と言っているのです。  ただ、経済的、憎悪といった原因で突き動かされてしまったのです。
後悔先に立たずということはないのです。どんな罪も生きて償う道があるのです。

818 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 06:47:31 ID:rFRubU/m
>>817
「あの時、あんなことを言ってごめんなさい」←これはOK

「あん時は酔っぱらって迷惑をかけた、すまんな」←これもOK

「別人が入ったみたいで、殺しちゃった、すまんな」←これは絶対にNG

償いとは、犯した罪等に対して金品や行為で埋め合せをする事だ。
それは、被害者の遺族には無意味だ。償いが成立し得ない。
唯一無二の存在を奪われたのだからな。
唯一無二の存在=埋め合せが効かない存在

犯人が死刑になっても埋め合せは出来ない=償いとはならない。
だが、犯人の家族もまた唯一無二の存在を奪われるのであれば、少なくとも被害者遺族の気持ちを
犯人の家族が理解する事が出来るだろう。

日本人は他人を思いやる事が出来る。だからこそ死刑が存続し得ているのだ。


819 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 08:36:26 ID:JYbddHNV
http://www.cbsnews.com/stories/2007/11/09/60minutes/main3481145.shtml
昨夜アメリカで、60minutesが放送された。
視た人もいるだろう。
ある黒人死刑囚は、22年前、結婚したばかりの若い女性を刺し殺した。
死刑判決を受けたのだが、22年も心神喪失状態として死刑を免れている。
果たして、本当に正気を失った状態なのかどうかは、専門医でもわからないという。
似たような話は、日本でもある。
この話の犠牲者の家族は、事件をきっかけにばらばらになり、決して乗り越えることのできぬ傷を
得てしまった。
いまだに、家族はこの男の死刑を望んでいる。しかし、事件後、22年も経って、死刑にする意味はあるのだろうか?
ましてや、犯人の男は、心神喪失状態とされているのだ。
何の為の死刑かをよく考える必要がある。

820 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 08:54:51 ID:JYbddHNV
>>818
>だが、犯人の家族もまた唯一無二の存在を奪われるのであれば、少なくとも被害者遺族の気持ちを
犯人の家族が理解する事が出来るだろう。
→最後になんで、極端に飛躍するのですか?
それでは、「犯人の家族を罰すれば」なら正義が実現するのですか?
実際に、殺人犯、それも死刑に値するような犯罪を犯してしまった
犯人の家族は、地域社会から村八分にされたり、縁談が壊れたり、
自殺者が出るなど、精神的制裁は充分に受けることがあります。
その上で、一体全体、どういう罰をさらに受ければいいのでしょうか?
身体に障碍のあった少年をリンチ殺人した少年達の親達に、
高額な慰藉労の支払い、を命じた民事裁判はありました。
しかし、本来なら、家族のメンバーが犯した犯罪を償うべきではありません。本人達が償うべきなのです。


821 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 09:11:43 ID:tcd+BCJ8
>>820
何で極端に飛躍するのか?
→あんたがいつもいつも飛躍するからだろ?
自分のレスをよく見ろよ
99%は論理の飛躍と詭弁でできてるのがよく分かるから

822 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 09:50:30 ID:n5pKn1wf
>>820
お前の文章のほうがよっぽど飛躍してると思うぜ。
あくまでも罰するのは加害者本人。それはお前も分かってんじゃん。
本人たちが死をもって償う。何の文句も無かろう。

823 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 12:42:52 ID:ILjPap02
>>820
未成年なんだから親に責任を問うのは当たり前
そもそも他人を思いやる心も持てないような人間にしか育てられなかったんだから親も償うべき

824 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 14:17:31 ID:rFRubU/m
>>820
文盲か?w

償いなど成立し得ないと書いたろうが。
償い=犯した罪などを金品や行為などで埋め合せすること。
どうやっても償えないの。無論、家族にだって償えるわけもない。

何故、「償う側」が償いの可否を決められるのだ???
人殺しといてなんでそんな傲慢な事が出来る?

死刑とは刑罰だ。償いなど関係無い。

>>821
ちょっと待って
オレは飛躍してないつもりだが。まぁ、>>817に合わせてるとは認めるがw

825 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 14:26:54 ID:2rhyk5bj
基本的には親類縁者まで差別を受けるのは反対なんだけど、
未成年の不法行為に対して親が損害賠償責任を負うのはまた理由が違う

成人は生い立ちに不遇があっても、精神的にも独立した一人の人間として評価し権利や義務も有しているわけだから、
本人に100%責任を負わせるのが妥当だと思う。
勿論、親に虐待監禁されて育ったがゆえに心身がおかしいとかそういうのは考慮しなければならんが。
成人した子供が犯罪したってだけで、親やら家族やらも迫害されるのは不当だと思うよ。

未成年の不法行為に親が損害賠償の義務を負うのは、ひとつは「親の監護義務違反が不法行為の原因である」と評価
しうるから。親が法律上の義務である未成年の監督をキッチリやっていれば、不法行為もなかっただろう、と。
ゆえに、監護義務違反と不法行為に相当因果関係があれば、「親自身の不法行為」と評価できる。
またこれは多少裁判官の裁量が大きいところもあって、
14歳の子供にも責任能力無しとかの判定が下ったりするが(それ以下でも責任能力ありにした例もある)、
これは被害者への賠償を確実にする意図がある。未成年が賠償金を捻出するための職を持っている可能性は低いからね。
職を持っていても著しく賃金が低かったりすれば、迷惑するのは被害者。
親の責任は、未成年であればその保護下にあるという理論から、親の責任をまったく否定もできないから、賠償を負わせたりしてるね。
これはありだと思う。

826 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 14:41:52 ID:2rhyk5bj
>>824
>死刑とは刑罰だ。償いなど関係無い

そうなんだよね
刑罰はつまるところ社会を大多数が生きやすくなるためのルールで、違和感なく成立するように
その社会の倫理観や道徳観念に沿うように作られているが、本質的な償いや許しなどを肩代わりする力は
最初から持っていない。あくまで、「生きている人間の集団」のためのルールだから。
刑罰をちゃんと受けて、それが許しや償いとなるのはあくまで「社会」に対してだけで、本質的なものではない。

殺人なんかそうだろう? 誰も生き返らせることが出来ない以上、誰も償うことも許すことはできない。
許せるのは未来と命を奪われた被害者本人だけ。神様がいるのなら、神様もできるかもしれない。
でも人間は死んだ人の声を聞くことなんて出来ないし、意思を知ることもできない。神様の声もそうだし、いるかどうかもわからない。
もし殺人者が被害者を生き返らせることが出来るなら、ある意味完全な償いかもしれない。
そのうえで被害者が許せば、完全な許しかもしれない。でも、んなことはできない。
殺人者が死刑確定してどれほど反省したとしても死刑になるのは、「ルールを破ったペナルティ」以外の理由はないんだよ。

827 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 15:12:02 ID:tcd+BCJ8
>>824

まあ>>818は置いといて
俺は>>820がいつもやってる論理の飛躍と詭弁について言いたいわけだw

万引きの延長線上に殺人を置く論理に納得するバカはおらんよな
一名をのぞいてw

死刑が殺人にしか適用されない意味をよーく考えろってこった

828 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 15:14:08 ID:mWPtt9u5
訂正>>820
>高額な慰藉労の支払い、を命じた民事裁判はありました。

高額な慰謝料の支払いを命じた民事裁判はありました。
→被害者の家族は、何とか溜飲をおろしたかったのでしょう。
本音では、加害者少年達を全員死刑にしたかったに違いありません。
その上、見ていただけで何もしなかった少年達の責任まで追求したのですから、
そこに怨念しか感じません。
<滋賀・青木悠君リンチ殺人>
http://yabusaka.moo.jp/outu01.htm
もちろん、こういう非道なことする人間が日本人の中に生息していた、ということ自体が
信じ難いことです。
新しいところでは、木曽川 長良川連続リンチ殺人事件で三人の少年が死刑判決ぃを
受けました。
いずれの事件でも、最高裁永山判決で示された、死者の数や様態などを鑑みれば、
ヤムをえないのかとも思います。
しかし、それでも、私は死刑制度には反対します。
被害者家族が加害者に対して怨念を抱くには、尤もですが、
死刑によって、被害者が蘇ることもないし、供養することにもならないからです。
事件を忘れ、被害者の追善を供養することだけが、残された家族にとって救いとなるのです。





829 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 15:20:13 ID:mWPtt9u5
しかし、それでも、私は死刑制度には反対します。
被害者家族が加害者に対して怨念を抱くには、尤もですが、
死刑によって、被害者が蘇ることもないし、供養することにもならないからです。
事件を忘れ、被害者の追善を供養することだけが、残された家族にとって救いとなるのです。
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage400.htm
三府県連続リンチ殺人事件


830 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 15:34:14 ID:rFRubU/m
で、2回繰り返して自己矛盾連発w



831 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 15:50:16 ID:ILjPap02
更正するかも分からない、いつか出所してくるかもしれない
そんな恐怖に怯えながら暮らさなきゃならないのに事件を忘れるなんてできるはずがない

832 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 16:13:06 ID:mWPtt9u5
出所してからは、足首ブレスレットにGPS装置を取り付けるとか、
保護司の監視下におけば、充分再犯を防げると思います。
犯人が憎いのは私も同じです。犯罪被害者支援グループの助けも必要だと思います。
犯罪被害に遭ったからといって、自分達を二度、三度と痛めつけるべきではないのです。
引っ越しをして、新しい生活を始めるのも一つのありかたです。
少年犯罪の場合、やはり生育環境に問題があったのだと思います。
どこでどう間違えたのか、地域、学校も含んだ問題として考えていくべきなのです。
「害虫を殺す」ような態度では、そこから新たな害虫が沸き出してくるだけなのです。
私が防犯対策として、更生教育を主張するのは、個人だけに止まらず、
地域全体を教育によって再生させることを主張しているのです。
「昔は良かった」とは言いませんが、昔は近所のおじちゃん、おばちゃんが一体となって、
子供を育てていたのです。
そうして人への信頼感をもった子供達は、他人を傷つけようとは思わないものです。

833 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 16:14:28 ID:n5pKn1wf
>>829
そのリンク先ってさあ、お前の結論の根拠と何にも関係ない内容だな。
そのリンク先読んだ上で何でその結論が導き出されるわけ?馬鹿だから?


834 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 16:26:15 ID:mWPtt9u5
>>833
 ↑
 喝!
ばかは、お前だばか。意味がわかんなきゃ、一々レスするなって。
(−_−;)


835 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 16:45:57 ID:n5pKn1wf
>>834
説明できないのね。リンク先の文章とお前の意見の関連性が。
全然関連性なんか無いと認めたようなもんだな。 無様w

836 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 16:52:18 ID:ILjPap02
構成力の無さを棚にあげて偉そうに喝!とかw

>新しいところでは、木曽川 長良川連続リンチ殺人事件で三人の少年が死刑判決ぃを
受けました。

この後にリンク入れるならまだ分かるが
>>829にリンク入れてもなんの意味もないよ
事件の概要、判決だけを書いてて遺族の事にはまったく触れてないんだから

837 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 17:05:58 ID:2rhyk5bj
>>828

>被害者の家族は、何とか溜飲をおろしたかったのでしょう。
>本音では、加害者少年達を全員死刑にしたかったに違いありません。
>その上、見ていただけで何もしなかった少年達の責任まで追求したのですから、
>そこに怨念しか感じません。

加害少年に損害賠償を請求するのは民事法上何らの問題もないことで、家族にとっては「適正な権利の行使」だ。
請求するかしないかの選択は家族の自由だが、請求することができる権利も、損害の発生も、少年等の責任も
ちゃんと存在している。見ているだけの少年への請求にしたって、そぐわないなら裁判所は却下するだけ。

「溜飲をおろしたかったのでしょう」だの「怨念しか感じません」だの言いたい放題家族を侮辱して、挙句
「忘れろ」「黙って供養しろ」「それだけが救い」だと決め付けか。
誰も加害者が害虫だと言っている訳ではないのに、「新しい害虫が〜」とは、何故そこまで高みからものを言える?

>出所してからは、足首ブレスレットにGPS装置を取り付けるとか、
>保護司の監視下におけば、充分再犯を防げると思います

つまり貴方は、更生教育更生教育といいながら、塀の中でちゃんと更生したのかについては全く信頼してないということか。
見張ってなきゃ心配なら、罪もない人を傷つける可能性の低い塀の中で何年でも反省してもらいますよ。
GPSの設置も、保護司の監視も、個人の自由を制約するのに変わりはないしプライバシーにもかかわるんだが、その法的根拠はどうするつもりだ?

838 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 18:25:39 ID:Dgg5UWm3
>>837
>見張ってなきゃ心配なら、罪もない人を傷つける可能性の低い塀の中で何年でも反省してもらいますよ。
GPSの設置も、保護司の監視も、個人の自由を制約するのに変わりはないしプライバシーにもかかわる
→そこに犯罪者予備軍と付き合って行く難しさがあるのです。
しかし、一度、犯罪に命が染まってしまった人達は、恰も、遺伝子の染色体の中に
犯罪遺伝子があるとしか思えないのです。
やはり前科がある人は、たとえ、それが少年犯罪であっても、監視するのが本人の為でもあるのです。
なぜなら、更生施設での更生成功率は、60%以上なのです。
コップに水を注いで、半分以上の水が多いとみるか、少ないとみるかは、個人こじんによって
違うでしょう。
元犯罪者が徒に秘密主義をとって、いざばれて、全てを失うのを恐れて、新たな犯罪に
走るということもあったのです。
特に、重犯罪者(10年以上の懲役)の更生には、細心の注意が必要だと思います。
GPSの追跡は、実際にアメリカで実践されています。
特に、幼児性虐待者などの再犯率が高い場合は、効果を上げているようです。

839 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 19:55:04 ID:zNRnf3tY
遺伝子の染色体の中w



840 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 20:01:15 ID:NOBLQ5cT
>>838
なんというか、ぶん殴りたくなるレスだな

841 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 21:03:44 ID:Jl27o9Mj
>>838
>遺伝子の染色体の中に犯罪遺伝子があるとしか思えないのです。

今ひとつ想像出来ないので図示してもらえますか?

842 :朝まで名無しさん:2007/11/13(火) 22:36:48 ID:2rhyk5bj
>>838
何で人の文章を途中で切るの?
法的根拠はどうするのか、と聞いているんですが。
犯罪遺伝子もクソもないんですよ。法律も犯罪も人が作ったルールなんですから、人間であれば誰しも
ルールにそぐわない要素や反発する要素はあるんです。ルールは本来自由すぎる人間を縛って社会的人間にするんですから。
監視するのが本人のためというのはわかります。
少年犯罪の更生はほかより高い、というのも知ってます。
では、その「犯罪者予備軍」はどう決めるのですか? その費用はどこから出るんですか?
羽交い絞めにでもしないかぎり突発的犯罪は防げないのに(手足だって武器になりますから)、何かあったらどうしますか?
監視しなきゃならんほど更生教育に自信がないとしか思えません。

秘密主義をとって発覚をおそれるあまり〜とは、ふざけた理論です。
せっかく秘密なのですから、その趣旨にのっとって真人間として再出発すればいいものを、また再犯する人がいけないのです。
そういう人は全く同情に値しません。
それよりも、折角更生したのに前科者というのがばれて、あちこちから排除をされた結果食べるのに困って結局再犯をする可能性のほうを
心配するべではないのですか? それが秘密主義の趣旨だったと思うのですが

843 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 07:42:58 ID:Gjd99cgk
>>839,>>841
>遺伝子の染色体の中w
>今ひとつ想像出来ないので図示してもらえますか?
→私も知識は、高校程度です。
知ってる範囲で説明しましょう。
染色体というのは、遺伝子の集まりで、人間であれば、個人こじん違うのです。
そこで犯罪捜査で犯人が残した僅かな細胞の一部から、特定の人物が割り出されるのです。
遺伝子というのは、特定の場所で特定の働きをするように情報が組み込まれているのです。
したがって、遺伝子の大部分は、普段は休眠状態といえます。
遺伝子の中には、悪いものがあって、ずっと休眠していたのに、あるきっかけで働きだし、身体全体に害をもたらすものも
あります。そういう場合は、その遺伝子が働き出す前に、その遺伝子が働くであろう部分を治療することもできます。
犯罪遺伝子と私はかきましたが、実際にそういうものは存在しません。しかし、人を攻撃的にする
遺伝子はあると思います。
そういう場合は、遺伝子治療が可能かもしれません。犯罪者の男女比をみると、男性犯罪者の数が圧倒的に
多いです。そのことことを考えれば、遺伝子と犯罪の相関関係は自明でしょう。



844 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 08:01:22 ID:Gjd99cgk
遺伝子と染色体の関係について、とてもよいURLを見つけましたので、
参考にしてみてください。
図解もされています。  ↓
http://www.pref.saitama.lg.jp/A80/BA03/05section/kennsa/iden/iden.html

845 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 09:05:26 ID:I6FBVqaf
去年の今頃にもこんな事言ってる馬鹿がいたなあ。
進歩しないな、この種の奴は。

846 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 09:14:33 ID:s8NudzSF
死刑反対論者を惨殺しても死刑じゃないよね。答えろや

847 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 09:57:57 ID:l6IuOlxb
死刑存置論者って、いったい加害者の人権を何だと思っているのか。
もっと人権に対して真摯に考えていただきたい。
刑罰として人を殺すだなんて、そんな野蛮で人権無視の行為を国家が行うべきではない。
それよりも加害者に罪を償ってもらい、反省を促し、悔い改めるように導くのが
国家としても正しいやりかたであろう。
死刑制度は社会に対して有効な制度ではなく、犯罪の抑止にもならず悪い面ばかりが目立つものだ。
もっと加害者の人権を尊重するべきである。


848 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 10:11:37 ID:sGM52cec
まったくだ。加害者が死ねばすべて解決すると勘違いしてる人多すぎ。

本当に罪を償うことが出来ず、更生が100%不可能だと判断されればやむを得ないが。

849 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 10:20:54 ID:sGM52cec
宅間の場合でも数年かければ更生は可能だった。
時間はかかっても多くの被害者たちに謝罪し、自分がしたことをすべて反省することだって出来た。
それなのに法廷ときたら死刑を強行し、更生能力のある宅間の命を奪った。
宅間守こそ被害者であるといえる。

850 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 10:43:19 ID:D2WToayj
犯罪者の多くが、再犯ばかりだから
二回有罪くらった奴は 全員死刑にしたら良い。
多分 犯罪は極端に減って、
警察や留置所にかかる税金も減るから、その分 高齢者や福祉にあてるなり、
所得税の減額などで 経済の建て直しの足がかりにしたら良い。
一度目の犯罪は、多少許せるかもしれないが、
二度目はあかんやろ。

851 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 12:23:23 ID:rKIQ041u
生きて償う
これ使う時は、その方法を具体的に提示しなさいよ
特に、遺族にではなく亡くなった被害者に対して
一体何が出来るのか、具体的にな
それが出来ないなら、生きて償うなどと簡単に口にするな



852 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 12:53:06 ID:iB3f93K7
生きてる被害者には最後まで謝罪し、慰謝料も払うことができるが。

853 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 13:28:46 ID:s8NudzSF
なに?更生って?

世の中にはホントのキチガイがいることも理解できない死刑反対論者w


だから、死刑反対論者を殺しても無罪ですねって聞いてるだろが

854 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 14:01:51 ID:7D6ZK47B
加害者が出所しても慰謝料すらまともに払えてない現状は
どう考えてるわけだ?
コンクリ殺人犯の一人と母親の一人のインタビューがあったが
テメーらがいかに悲惨かを強調するばかりで
被害者や遺族への贖罪なんて微塵も無いわ
慰謝料は踏み倒すわで見ててヘドが出るんだが?

855 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 15:20:03 ID:I6FBVqaf
賠償ほったらかして弁護士になったのもいたね
ちゃんと賠償した殺人犯てどれだけいるの?
それに納得した被害者家族ってどれだけいるの?
死刑判決受けても賠償し続けてる被告どれだけいるの?
教えて

856 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 15:37:16 ID:D2WToayj
犯罪犯すような奴から、まともに慰謝料もらおうとする
その考えが浅はかだ。
人を殺す奴は、死刑!
って決めたら、確実に犯罪は減る。間違いなし。

857 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 15:54:05 ID:I6FBVqaf
貰う側より、それで事足りるとする廃止論者が浅はか、と言う方が良いだろ
被害者家族にはいくらかの慰めになるのだし。
ただ、払われるならの話だが。


858 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 16:26:12 ID:gxHSZcbl
そもそも刑罰と被害者は無関係だろ?
ルールを破ったプレイヤーさんには厳しいお仕置きがあってしかるべきというだけで。
一番厳しいお仕置きは、ゲームへの参加権剥奪だが終身刑も国外追放も出来ない以上
晴れてあの世に旅立ってもらうしかないんじゃないですかね

とはいっても最近じゃ死刑ウェルカムな犯罪者さんもいるようですし
できるなら拷問刑かみせしめの類を用意した上で終身刑を用意するのが一番かと

859 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 17:25:34 ID:7D6ZK47B
廃止論者さんさあ

理念ばっかの人権論はもういいから
殺人犯を償わせる具体的な方法言ってくれない?
正直今の「もう忘れたい」とか「そっとしておいて欲しい」
とか聞くと、何、殺しておいて忘れるのが償いですか?
と思わざるを得ないんですが?

忘れてほっといて貰えるんなら、そら犯罪した方が得だよね

860 :朝まで名無しさん:2007/11/14(水) 20:09:12 ID:SsWhjAvl
>>853
哀しい事にホントのキチガイが免責されちゃうのが今の法体系。
なんとかせにゃいかんよな。

861 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 00:47:23 ID:tvoeqzE5
>>827
長文氏が>>818の飛躍を指摘したことに一番驚いたw

ひとの文章を妙なとこで切りとって引用したりしてるの見ると
いくら本を読んでも解釈が???なのがわかる気がするわ

862 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 01:09:06 ID:YSdXTgSr
で?
再審請求権で付いた結論は棚上げですか?

863 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 02:12:36 ID:tvoeqzE5
>>862
棚上げもなにも長文矢印氏がなんかよくわからんけど人気だからなぁw
長文矢印氏の廃止論、又は条件付存置についてどう思ってるのよ?

864 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 05:35:05 ID:LYmD0did
仮に日本で廃止されたとしても、長文矢印の言ってることが正しかったことには成り得ない。
彼は日本の文字こそ使ってるけど、日常会話レベルの整合性でアウトだから。

865 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 07:11:39 ID:ebwmLYmQ
私は、基本的に死刑制度は廃止するべきだと思っています。
これは、犯罪者への同情からとかでは全く違うんです。
私は、寧ろ、加害者が憎くて、憎くて堪らないのです。そんな感情に、自分の
魂が焼き尽くされているかと思うと、忸怩(じくじ)たる思いがするのです。
何で、こういう恥ずかしい感情をもってしまうのだろうか、という思いです。
ですから、犯罪者を無条件で許そう、ということではないんです。
ただ、犯罪者には自分の犯した罪の重大さに気付き、できるだけの償いをして欲しいのです。
もし、人を殺してしまったら、「取り返しのつかないことをしてしまったこと」を自覚して欲しいのです。
その上で、被害者家族が一番望むことを叶えてあげるべきです。
もし、加害者が死ぬことで、少しでも気が楽になるのなら、そううすればいいし、
一切拘わりを持ちたくないというのなら、離れ小島に移住すればいいのです。
そんな中で、どうしても赦せない、死刑以外に、気が納まらないという場合もあるかも知れません。
そういうときは、本人も納得の上で、死刑にされてもいいと思います。大事なのは、被害者家族の感情です。

866 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 07:50:24 ID:HOh6BkE8
>>865
何故死刑廃止なの?
その意見だと、存続してても支障はなさそうだが
いや他にツッコミたいところはあるんだけれども、廃止派と言っておいて「死刑にされてもいいと思います」と
繋がるのが理解できない。加害者が憎いという感情は、宗教的なものは知らないが
人間の持つ共感の話でなら、別に恥ずかしい感情ではないと思う

867 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:28:24 ID:qXZj+Aew
もちろん被害者の感情を大事にするのは当然だが、
再犯防止や見せしめという意味合いも必要だと思う。
人を殺す もしくは それに相当する犯罪を犯せば 自分も死ぬ、
という根幹が必要だと思う。
何年か我慢したら、普通の生活に戻れるとか 死刑にならないから大丈夫、
みたいな犯罪者も少なくはないはずだ。

868 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:35:27 ID:ebwmLYmQ
>>866
>存続してても支障はなさそう
→菊池寛の「恩讐の彼方に」は御存知ですよね。
親の仇を憎むのは当然ですが、もし、憎いと思っていた人間が全く別人格になっていたら。
それも、聖人になっていたらどうなんです。
過去、死刑囚の中にも、普通では考えられないような境地に至った人もいました。
自分の犯した過ちを心から悔い、せめてもの償いとして吊るされていきました。
「きけわだつみの声」では、ある学徒が通訳として戦場に赴いたのですが、本当に責任ある将校が
罰せられず、その学徒が絞首刑にされてしまうのですが、
キリスト者であった彼は、自分をキリストに準え、「自分は全人類の気紛れの為に死んでいくのだ」
という境地に至ります。
いいですか、わたしが言っているのは、冤罪で死刑とかいう、ある意味きれいごとではないのです。
犯した罪に対する罰としての死刑は、おかしいのです。IT DOES NOT MAKE SENSEなのです。
ゲームや芝居のように、「死んですぐ生き返る」わけにはいかないのです。
死は一回限りです。だからこそ、できうる限り、「生きて償う方法」を考えるべきなのです。

869 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:45:51 ID:HOh6BkE8
>>868

>菊池寛の「恩讐の彼方に」は御存知ですよね。
>親の仇を憎むのは当然ですが、もし、憎いと思っていた人間が全く別人格になっていたら。
>それも、聖人になっていたらどうなんです

それを読んだこともあるし、名作だと思うよ。
けれど、親の敵が聖人だったらどうする、というのは「関係ない」。全くの別人になっていても関係ない。
仇が反省しようが改心しようが聖人になろうが、親の受けた屈辱は消えない、苦痛も、命も原状回復はできないからね。
犯人を許すことが出来るのは自分じゃなくて、未来を奪われ命を奪われた親本人しかいない。でもそんなことは不可能だ。

その作品の時代背景を考えても現代にそのまま使える理屈じゃないとおもうよ。
当時は「仇討ち」が許されていた。国家が罰するところを、被害者遺族に「貴方が殺していいですよ」としていた。犯人が死ぬのも生きるのも完全に遺族の手にあった。
けれど近代法は違うだろ? 国家刑罰権と被害者遺族は別物。刑罰は遺族のためだけに存在するものじゃない。

>犯した罪に対する罰としての死刑は、おかしいのです。IT DOES NOT MAKE SENSEなのです。
>ゲームや芝居のように、「死んですぐ生き返る」わけにはいかないのです。
>死は一回限りです。だからこそ、できうる限り、「生きて償う方法」を考えるべきなのです

だから、その理由をちゃんと教えて欲しい。何故罰としての死刑はおかしいのか? それは他の罰とは違うのか?
こっちもゲーム感覚で話しているわけじゃないよ。きれいごとでもない。一回しかない命だからこそ、応報として一回しかない命であがなってもらおうと
思っている。生き返るならむしろ死刑はなくてもいい。

870 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:47:05 ID:HSkKMZdT
何度も言われてるけど生きて償う方法って何?
それを提示しなけりゃ先、進まないでしょ?
観念だけじゃ議論にならんでしょ。
もともと説得力ないんだからさ

871 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:47:27 ID:TZ3Y5prm
御託はいいからさっさと 具体的 な 生きて償う方法を出せよ


872 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:49:31 ID:HOh6BkE8
>>868

あと、そうやって「死んで償うのはダメ」って言う割に、「死刑でいいと思います」と>>865で述べているのに
矛盾を感じるんだが。

873 :朝まで名無しさん:2007/11/15(木) 09:56:54 ID:ebwmLYmQ
>>866
>存続してても支障はなさそう
→菊池寛の「恩讐の彼方に」は御存知ですよね。
親の仇を憎むのは当然ですが、もし、憎いと思っていた人間が全く別人格になっていたら。
それも、聖人になっていたらどうなんです。
過去、死刑囚の中にも、普通では考えられないような境地に至った人もいました。
自分の犯した過ちを心から悔い、せめてもの償いとして吊るされていきました。
「きけわだつみの声」では、ある学徒が通訳として戦場に赴いたのですが、本当に責任ある将校が
罰せられず、その学徒が絞首刑にされてしまうのですが、
キリスト者であった彼は、自分をキリストに準え、「自分は全人類の気紛れの為に死んでいくのだ」
という境地に至ります。
いいですか、わたしが言っているのは、冤罪で死刑とかいう、ある意味きれいごとではないのです。
犯した罪に対する罰としての死刑は、おかしいのです。IT DOES NOT MAKE SENSEなのです。
ゲームや芝居のように、「死んですぐ生き返る」わけにはいかないのです。
死は一回限りです。だからこそ、できうる限り、「生きて償う方法」を考えるべきなのです。

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